11月から

 

開始した

 

船体ヘアクラックの補修作業が

 

よーやく

 

終わりを迎えます😆

 

最後の作業は

 

フレーク塗装と

 

クリア塗装!

 

仕事の都合や天候のせいで?

 

なかなか都合がつかず?

 

ノビノビになってしまいました。

 

とゆーのも

 

塗装日で1日

 

乾燥日で1日

 

の計2日が連続で必要!

 

2日とも晴天

 

かつ

 

1日目は無風とゆー条件を満たさないと

 

無理!

 

先ずは

 

塗装面の

脱脂作業!
 

 

マスキング!

アシツケは終わっているので
 
ガンをセットし
 
塗料を作って
 
塗装開始↓
まずは1コート目
 
かるーくバラ吹きなので
フレークの量は少なめ?
 
気温が低いのでフラッシュオフタイムを長めに取り
2コート目!
 
まあまあフレークが多くなったかな?
使用しているフレークは
 
シルバー0.7mm
 
 
レインボー0.7mm
 
 
6:4位の比率で混ぜています。
 
最後は
 
クリア塗装!
フレークが大きめなので
 
仕上げ用クリアは
10コート😅😅😅
 
フレークの凸凹感が無くなって
完成!
 
正直、
 
ヘアクラックの修理方法がコレまでの方法で正しいのか分かっていませんが、
 
来年になっても塗装面に変化が無ければ、
 
また?
 
残りの箇所も補修するのかな?

 

前回からの続きです。
 
前回貼ったFRPの要らない部分をカットします↓
最初から不要な部分をカットしてから貼ればよかったと後悔しています😅
 

で、

 

前回気づいた船底部↓

発泡ウレタンは少ないし、
 
その下の板みたいなヤツはFRPでしっかりと固定されていないし、
 
テキトーな亜米利加人作業には
 
ほんと
 
ウンザリです😭
 

その後、

再び船底部に
 
#600FRPを何枚か貼り
補強は終了です!
 

アトは

ひたすら?
 

硬化待ちです😅

硬化を待っている間、
 
別の作業です↓
ポート側のバッテリーストレージですが、
 
コノお船を購入した時から
 
一部FRPが割れており、
 
更に古いお船特有の下地の板との剥離が起きています。
 

なので、

 

クラックを少し削り

 

隙間からガラスマットを入れ

 

ポリエステル樹脂を流し込みます。

↑古いビス穴からポリエステル樹脂が流れ出ない様、
 
養生テープで塞いでいます😅
 

↓更に削った隙間を

FRPパテで埋めていきます。
 

更にFRPパテを盛って

 

コチラも硬化待ちです。
 

そして船底部の方は

 

アル程度硬化したので

 

防水用FRPトップコートをローラー塗り↓

画像ではまだ一部塗り終えていませんが、
 
コノ後
 
キレイに塗って
 
この日の作業は終了です。

 

 

先週からの続きです😅

 

船底部のFRP補強を行います。

 

先ずは亜米利加人の雑な作業の尻拭い?

ライブウェルの下側なのですが、
 
FRPが一部出っぱっているので
 
カットします✂️
 

ディスクグラインダーで大まかな部分をカットし

残りの部分はハンドソーでカットしました✂️

 

コチラはトランサム部

ココも同様にFRPが一部浮いている箇所を
 
削って平面に仕上げます!

反対側も同じ

 

FRPを貼る前に段差が無くなるよう?

強化FRPパテを盛って
 

成形!

凹んだ部分に強化FRPパテを多めにモリモリ!

 

他の場所も同じ様にパテ盛り🛠

凹んだままでFRPを貼ると

 

空気が入ったりして

仕上がりに影響が出るので
 

凹んでいる場所には

パテをひたすら盛ります!

 

続けてガラスマット#600を貼り付けていきます!

冬とはいえ、
 
ポリエステル樹脂が固まる前に貼り付けしないといけないので、
画像は少なめです😅
 
で、
 
船底を覗いて
 
気がついた!
発泡ウレタンが少ない部分があるので
 
充填しないとダメかな?
 

 

先週からの続きです。
 
船底内部の補修の続きです。
船底部を覗いてみたら…
 
雨水が溜まっていた☔️
 
水が溜まっている事自体はなんの問題もないのですが、
 
よく見たら前回貼ったFRPの下に水が侵入している箇所を発見😱😱😱
 
急遽その部分をカット✂️
 

で、

 
もうこの際だから
 
中途半端に作業するよりも
 
全て補修した方が良いと判断し
残りのトランスデューサーも撤去🛠
 
雨水を排出させて
アメリカ人作業の雑な?
 
FRPを削り
 
パテを盛ってスムージング✌🏻
 
なんだかんだで
 
あっとゆー間に1日が終わり
 
帰宅!
ちょうど
 
富士山に陽が沈む光景に癒されましたよ✨

タイトル通りです😅

 
中古のモーターガイドゲーターマウントを買いました✌🏻
 
状態が酷かったので
 
3英世(爆
 
とりあえずメンテナンスが必要な状態なので
 
3枚おろしにした
 
特に酷いのがコレ↓
ブレイクアウェイ機構のリターンスプリングが
 
2本とも
 
サビだらけ😱😱😱
 
そして
 
スプリングを支えているピンも
サビだらけ😱😱😱
 
海で使っていたんぢゃねーの?
 
って思うくらいのサビサビサビ!
コンナの初めて見ました↑
 
さらに
 
マウントのアッパーアームは
 
一部曲がっています😱😱😱
とりあえずプラハンで叩いて板金しました✌🏻
 
また
 
モーターレストの日焼けが酷く
 
真っ白になっているので取り外そうと、
 
固定しているネジを緩めようとしたが、
全く緩みません!
 
ショックドライバーまで投入したが
 
全く緩まない😭
 
最後の手段で
 
メガネレンチをかけられるドライバーで緩めたら…
ネジが折れました😱😱😱
 
そしてもう1箇所は…
ネジ山潰れて
 
終了ぉ〜
 
いやー
 
コンナ酷いの初めてだわ🥺🥺🥺
 
平日に
 
日本小型船舶検査機構
 
千葉支部へ行ってきました↓
とゆーのも
 
愛艇の船舶検査済票を塗装作業で剥がしてしまったので、
 
再発行してもらいます。
ぢつは3年前にも
 
同じように
 
塗装作業で検査済票剥がしてしまい
 
再発行してもらいました😅
毎度ながら
 
何故か支払いは
 
郵便局とゆー扱いなので
 

チョイとメンドーです🥺

ついでに
 
今年の船舶検査費用も
 
郵便局で支払いました😭

 

前日に塗装したライブウェルバルブを
リペアキットで復活させます✨
 

まずは新しいバルブのハネを取り付けします↓

 

バルブを本体に固定用のビスで取り付けです↓

バルブがスムーズに動くようシャフト部にはシリコンスプレー吹きました!
 

反対から見るとコンナ感じです↓

 

バルブのアームをビスで取り付けたら

Oリングにシリコングリスを塗り
 
4本のビスで本体を閉じます!
コレで完成🎉✨
 

反対側から見るとコンナ感じ✨

アトは船体に取り付けるだけです✌🏻✌🏻✌🏻
先週からの続きです😅
 
ヘアクラック作業は
 
塗装を残すだけなのですが、
 
暫くは
 
天候や仕事の都合で
 
できません!
 
なので、
 
別作業↓
コノ日は爆風なので船体塗装はムリ🥺
 
愛車を風避けにし、
 
先週分解したライブウェルバルブを
 
塗装します😆
 
既に洗浄、足ツケ&脱脂完了✌🏻
 

ミッチャクロンを軽ーく吹いて

ベースカラーのシルバー塗装↑
 

そして

 
キャンディライムグリーン塗装😆
最後にクリアー吹いて
 
乾燥待ち!
 
続いては
 
船底工事👷‍♀️
もうこの際なので
 
ポート側のライブウェルポンプ&バルブも撤去します!
 
外したライブウェルポンプ&バルブ↓
コチラもノーメンテだったので
 
かなり汚い😱
 
で、
 
コチラもポンプ出口折れています😱
前回と同様にホース内部の残骸を取り除き
 
ポンプは使えそうなモノだけを取り外し
要らないポンプケースは
 
捨てます!
 
バルブはその場で分解!
コチラ側も酷い状態です😱
 
バルブのゴムは切れているし…
コレもリペアキットで再生ですかね?
 
そして船底工事の続き↓
トランスデューサーも全て撤去し
 
凸凹だった箇所にFRPパテ盛って
 
コノ日は終了〜
 
週末の土日は天候が悪いので
 
続きは翌週です。
先週からの続きです😅
 
ステアリングコンソール周辺に
下地色となる?
 
ソリッドのブラックを塗装します!
 

マスキングをして塗料を調合し

スプレーガンで塗装します✌🏻
 

塗装が硬化するまでの間は別作業🛠

スターボード側のライブウェルポンプ&バルブを外して、FRPで補強しましたが…
 

なんか汚い🥺🥺🥺

とゆーワケで
 

ライブウェルのアウトレットホース撤去!

ついでなのでトランスデューサーも撤去🛠
 

前回バラしたライブウェルポンプは

使わないのに
 
使用不能😱
 

ライブウェルバルブも

内部がダメっぽい🥺🥺🥺
 

リペアキットを買って

 
復活させます😤
 
夕方になって
 
マスキング撤去↓
アトは
 
フレーク塗装と
 
クリア塗装だけだが…
 
お仕事の関係で
 
しばらくは
 
別作業かな?