馬みくじ引いた😄👍






【マニーク(青い手)の13日】
昨日でイーシュ(白い魔法使い)の13日が終わり、今日からマニーク(青い手)の13日に入りました。今日からの13日間は、マニークのテーマで巡っていきます。
マニークのキーワード
「習うより慣れろ」
「私が世界を動かす」
「実現する力」
12月10日から、新しいツォルキンに入っていますが、マニークの13日は、3つ目の13日サイクルになります。1月30日までが、赤い回転の城で、260日のツォルキンの中で、起承転結の起に当たるステージです。その中でマニークの13日は、起承転結の転に当たります。
これまで26日間にわたって、新しいツォルキンの世界が立ち上がってきたところだと言えます。ツォルキンの切り換わりは、まるで次元が一つ上がって、これまでとは違う視点で世界を見ているような感じになります。
それで、それまで重要だったことが、どうでもよくなったり、今まで視界に入っていなかったことが、重要になったりといった変化がそれぞれにあったのではないかと思います。
これまで何百年も続いた支配システムが崩壊していく中で、今までずっと信じてきた価値観が、実は虚偽だったことに気づかされたりといったプロセスが徐々に加速しながら起こっているのではないかと思います。
最初のイミッシュ(赤い竜)の13日は、まるでいったんまっさらになってしまった世界が、新しい形を見せ始めるようなステージですが、その次のイーシュ(白い魔法使い)の13日では、たった一人で進んでいかなくてはならないような状況に追い込まれたりしながら、どこからともなく助けが来たり、新しい出会いがあったりといったことがあったかもしれません。
そんな風にして、新しいツォルキンの世界が形作られ、新しい物語が展開し、新しい経験が生まれていきます。
イーシュの13日では、ちょうどクリスマスと新年を迎えました。世界的には、ゼレンスキーがフロリダでトランプと和平交渉していて、和平に近づいていたところで、ウクライナ軍がプーチンの公邸を攻撃するべく90機のドローンを飛ばして、また振り出しに戻ったような状態になっています。
一方、韓国政府が統一教会の選挙工作についての捜査資料を公開して、日本の政治の闇も表に出てきました。
ゾラン・マムダーニがニューヨーク市長に就任して、ニューヨークが復活していく兆しが見えてきた一方、ベネズエラの状況が急変し、マデュロが逮捕されてニューヨークに連行されるという奇妙な事件が起きました。
何がどうなっていくのかわからない状態ですが、新しい冒険が提示されたといったところではないかと思います。
マニークのときには、理屈よりも実行力や創造力で進んでいくような、行動的な力が解放されてきます。それで、何が始まったのかわからないモヤモヤした状況から、具体的な課題が見えてくる感じになるのではないかと思います。
****
画像は、
マニークのイメージ画 Hiromi Romi Ishikawa さん
マニークのウェイブスペル暦
昨日でイーシュ(白い魔法使い)の13日が終わり、今日からマニーク(青い手)の13日に入りました。今日からの13日間は、マニークのテーマで巡っていきます。
マニークのキーワード
「習うより慣れろ」
「私が世界を動かす」
「実現する力」
12月10日から、新しいツォルキンに入っていますが、マニークの13日は、3つ目の13日サイクルになります。1月30日までが、赤い回転の城で、260日のツォルキンの中で、起承転結の起に当たるステージです。その中でマニークの13日は、起承転結の転に当たります。
これまで26日間にわたって、新しいツォルキンの世界が立ち上がってきたところだと言えます。ツォルキンの切り換わりは、まるで次元が一つ上がって、これまでとは違う視点で世界を見ているような感じになります。
それで、それまで重要だったことが、どうでもよくなったり、今まで視界に入っていなかったことが、重要になったりといった変化がそれぞれにあったのではないかと思います。
これまで何百年も続いた支配システムが崩壊していく中で、今までずっと信じてきた価値観が、実は虚偽だったことに気づかされたりといったプロセスが徐々に加速しながら起こっているのではないかと思います。
最初のイミッシュ(赤い竜)の13日は、まるでいったんまっさらになってしまった世界が、新しい形を見せ始めるようなステージですが、その次のイーシュ(白い魔法使い)の13日では、たった一人で進んでいかなくてはならないような状況に追い込まれたりしながら、どこからともなく助けが来たり、新しい出会いがあったりといったことがあったかもしれません。
そんな風にして、新しいツォルキンの世界が形作られ、新しい物語が展開し、新しい経験が生まれていきます。
イーシュの13日では、ちょうどクリスマスと新年を迎えました。世界的には、ゼレンスキーがフロリダでトランプと和平交渉していて、和平に近づいていたところで、ウクライナ軍がプーチンの公邸を攻撃するべく90機のドローンを飛ばして、また振り出しに戻ったような状態になっています。
一方、韓国政府が統一教会の選挙工作についての捜査資料を公開して、日本の政治の闇も表に出てきました。
ゾラン・マムダーニがニューヨーク市長に就任して、ニューヨークが復活していく兆しが見えてきた一方、ベネズエラの状況が急変し、マデュロが逮捕されてニューヨークに連行されるという奇妙な事件が起きました。
何がどうなっていくのかわからない状態ですが、新しい冒険が提示されたといったところではないかと思います。
マニークのときには、理屈よりも実行力や創造力で進んでいくような、行動的な力が解放されてきます。それで、何が始まったのかわからないモヤモヤした状況から、具体的な課題が見えてくる感じになるのではないかと思います。
****
画像は、
マニークのイメージ画 Hiromi Romi Ishikawa さん
マニークのウェイブスペル暦
