かりんさらです。

 

 

先日の記事 下矢印

 

 

 

上記の内容を伝えるときに気を

つけてほしいことは下矢印

 

 

 
「勉強習慣を~」の記事で

書いた”子供に話す内容”を

伝える時に

もう一つ必ず気をつけて

ほしいことが

あるんです!

 

 

今度は、大事なことを

伝えるときの子供の

状態についてです。

 

 

子供がどんな状態のときに

伝えるかというと、

ズバリ子供が

落ち着いてる状態の

とき!!

 

 

例えば、

 

バツレッド①子供が学校から帰って

  きたばっかり。

 

バツレッド②子供が何かに夢中に

  なっているとき。

 

バツレッド③こちらが少し話を始めたら

  反論し始める。

 

 

子供が落ち着いているように

見えたり、上の①②では

ない時でも子供の

精神状態によっては、

③のように

反論し始めたり、

 

 

ちゃんと聞いてないのに

「わかってる!!」みたいに

きつめに返してくることも

あると思いますが…。

 

 

そういうときは話を

切り上げて、伝えるのを

あきらめて下さいね。

 

 

言っても子供の頭に

入らないから。

 

 

③みたいになっちゃった時は

仕切り直しです。

 

 

子供が落ち着いた

精神状態の時に、お互い

目を見て、勉強することが

今は大切だってことを

伝えれば

 

 

それは子供の頭の中に

入ります!

 

 

でも1回言うだけでは

ダメなんです。

 

 

何回言えば子供の頭の中に

入るかという記事はコチラ

 

 

 

子供に勉強する習慣を

つけてほしいなら、大事な

ことを伝えるのは、

子供が落ち着いてるときに

しましょう。

 

 

子供に勉強する習慣をつけて

ほしいあなたは、

子供が落ち着いてるときに

今は勉強するのが大事だと

伝えるのがおススメです。

 

 

 

 

 

 

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かりんさらです。

 

 

自閉症の息子はいろんな

成長を見せてくれます。

 

 

2023年の秋、新たな成長が

ありました。

 

 

どんなことだと

思います?

 

 

それは、身内以外の

人との

初めての外食!

 

 

正直、私は社会人になっても

息子は友達と

外食なんてないだろうなと

思ってたんです。

 

 

友達と外食した日の授業は

2限まででした。

 

 

授業が2限までだと

お昼ごろ終わるので、

その後お昼を食べて

だいたい3時前に

帰ってきます。

 

 

でも、その日は3時半ごろ

帰ってきました。

 

 

息子お父さん

「今日、いつもより(帰りが)

遅くなかった?」と

私にきいてきました。

 

お母さん

「そうだね、どっか

寄ってたの?」

 

 

お父さん「同級生と一緒にご飯

食べた」

 

お母さん「そうなんだ、T君(前、

ライン交換した友達)?

どこで食べたの?」

 

お父さん「そう。K駅の

ラーメン屋さん。一緒に

帰った。」

 

お母さん「よかったね!」

 

 

まさか、友達と

外食するとは!!

 

 

ホントに予想外の嬉しい

成長でした。

 

 

息子もよっぽど

嬉しかったのか、その日は

一日中ニコニコしてました。

 

 

今、子育てが大変な

お母さん!!

 

 

きっと親の予想を超える

成長を見せてくれる日が

やってきますよ!

 

 

その時を楽しみに

子育てして

いきましょう!

 

(でも期待しすぎない方が

いいですよ。私は全く

期待してませんでした)

 

 

 

 

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かりんさらです。

 

 

発達障害のある我が子が

なかなか勉強をやらないと

悩んでいませんか?

 

 

以前の記事で、子供に

勉強習慣をつけるには、

どう話せばいいか

お伝えしました。

  ↓

 

 

 

 

その内容を伝える時に、

絶対に気をつけて

ほしいことがあります!

 

 

それは、必ず親は子供の

目を見て話すこと。

 

 

そして、子供には自分(親)の

目をしっかり見るように

言ってから話すこと。

 

 

この二つは絶対に

守って

くださいね!!

 

 

どうしてこの二つを守って

ほしいかというと、すごーく

当たり前のことなんだけど、

お互い目を見てないと、

話の内容がちゃんと頭に

入らないからです。

 

 

特に自閉症スペクトラムの

子の場合は、目が

合いづらいですよね?

 

 

うーくんも時々ちゃんと

目を見ない時があるので、

そういう時は話す前に

「お母さんの目(を)見て。」

と言います。

 

 

そしてちゃんと私(親)の目を

子供が見てから話します。

 

 

あんまり忙しいと、日々の

声かけなどはつい子供が

目を見てなくても言って

しまうこともあります。

 

 

でも、そういう時って

親が言ったことが

ほとんど子供の頭の中に

入ってないんですよね~。

 

 

勉強習慣をつけるために

大事なことを伝えるときは、

必ず親と子、お互いの目を

しっかり合わせてから

話をする!

 

 

子供に勉強する習慣を

つけてほしいなら、大事な

ことを伝えるときに、

お互いの目をしっかり

見ながら話しましょう。

 

 

子供に勉強する習慣をつけて

ほしいあなたは、勉強の

話をするとき、しっかり

お互いの目を見て話すのが

おススメです!

 

 

 

 

 

 

 

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詳しくはコチラ

↓↓

 

 

 

 

 

 

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