久々の特集でーす
2016年以降に掲載した「母と子」「母子像」の作品を
まとめてみました
(なんと10年がかり…)
『ボストン美術館 パリジェンヌ展』(2017年)
オーギュスト・トゥルムーシュ
《読み方のレッスン》
1865年 36.5×27.6
ボストン美術館
『コートールド美術館展』(2020年)
エドゥアール・マネ
《アルジャントゥイユのセーヌ河岸》
1874年 62.3×103
個人蔵(サミュエル・コートールド旧蔵、コートールド美術館に長期貸与)
『やすらぎの近代絵画』(2025-26年)
ジャン=フランソワ・ミレー
《洗濯物を干す女》
1854-56年 26×35
ユニマットコレクション
マリー=フランソワ・フィルマン=ジラール
《散歩》
制作年不詳 65.5×92.5
ユニマットコレクション
ピエール=オーギュスト・ルノワール
《母子像(アリーヌと息子ピエール)》
1886年 81×65
ユニマットコレクション
『ピカソ、天才の秘密』(2016年)
パブロ・ピカソ
《母と子》
1901年 67.5×52
ベルン美術館
パブロ・ピカソ
《スープ》
1902年 38.5×46
アート・ギャラリー・オンタリオ
『ボストン美術館の至宝展』(2018年)
ジョン・シンガー・サージェント
《フィスク・ウォレン夫人(グレッチェン・オズグッド)と娘レイチェル》
1903年 152.4×102.6
ボストン美術館
『クリムト展 ウィーンと日本 1900』(2019年)
グスタフ・クリムト
《女の三世代》
1905年 111×171
ローマ国立近代美術館
グスタフ・クリムト
《家族》
1909/10年
ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館
『絵の中の音を聞く』(2018年)
小磯良平
《母子像》
1953年 91.2×72.9
神戸市立小磯記念美術館
『神の手・ニッポン展』(2016年)
安部朱美
「かあちゃんよんで」(部分)
2007年
『日本の切り絵 7人のミューズ』(2023-24年)
柳沢京子
《ギュー、して。「母子像」より》
2021年
「ワタシのイチ押し」 関連記事
・「母と子」①
・「母と子」②
2016年以降に掲載した「母と子」「母子像」の作品を
まとめてみました
(なんと10年がかり…)
オーギュスト・トゥルムーシュ
《読み方のレッスン》
1865年 36.5×27.6
ボストン美術館
エドゥアール・マネ
《アルジャントゥイユのセーヌ河岸》
1874年 62.3×103
個人蔵(サミュエル・コートールド旧蔵、コートールド美術館に長期貸与)
ジャン=フランソワ・ミレー
《洗濯物を干す女》
1854-56年 26×35
ユニマットコレクション
マリー=フランソワ・フィルマン=ジラール
《散歩》
制作年不詳 65.5×92.5
ユニマットコレクション
ピエール=オーギュスト・ルノワール
《母子像(アリーヌと息子ピエール)》
1886年 81×65
ユニマットコレクション
パブロ・ピカソ
《母と子》
1901年 67.5×52
ベルン美術館
パブロ・ピカソ
《スープ》
1902年 38.5×46
アート・ギャラリー・オンタリオ
ジョン・シンガー・サージェント
《フィスク・ウォレン夫人(グレッチェン・オズグッド)と娘レイチェル》
1903年 152.4×102.6
ボストン美術館
グスタフ・クリムト
《女の三世代》
1905年 111×171
ローマ国立近代美術館
グスタフ・クリムト
《家族》
1909/10年
ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館
小磯良平
《母子像》
1953年 91.2×72.9
神戸市立小磯記念美術館
安部朱美
「かあちゃんよんで」(部分)
2007年
柳沢京子
《ギュー、して。「母子像」より》
2021年
「ワタシのイチ押し」 関連記事
・「母と子」①
・「母と子」②
Nさんから
スタンランのカードが届きました〜
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「展覧会のポスター」
リトグラフ 1894年 61×83
広告博物館(パリ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「フランスのチョコレートと紅茶の会社の広告」
リトグラフ 1895年 80×60
広告博物館(パリ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「眠る猫」
キャンバスに油彩 1898年 46×55
プティ・パレ(スイス、ジュネーヴ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「シェロン動物病院の広告」
リトグラフ 1905年 197×140
広告博物館(パリ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「猫」
キャンバスに油彩 1910年 58×58
プティ・パレ(スイス、ジュネーヴ)
ワタシは「展覧会のポスター」が一番好き
3枚めの寝姿は、表情も含めて
実際に飼ったことがある人じゃないと
描けないと思う…
猫をこよなく愛したスタンランの作品、
ほんと、にゃんこ好きにはたまりまへん〜
ありがとうございました
【追記】
探してみたら
ワタシも一枚、ポストカードを持ってました。
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「ヴァンジャンヌの殺菌牛乳の広告」
リトグラフ 1894年 136.5×97
モラヴィア・ギャラリー(チェコ、ブルノ)
【「猫好きの画家」スタンランの猫絵まとめ】
黒猫ちゃんの絵、
お茶目なものが多くて和むわ…
スタンランのカードが届きました〜
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「展覧会のポスター」
リトグラフ 1894年 61×83
広告博物館(パリ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「フランスのチョコレートと紅茶の会社の広告」
リトグラフ 1895年 80×60
広告博物館(パリ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「眠る猫」
キャンバスに油彩 1898年 46×55
プティ・パレ(スイス、ジュネーヴ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「シェロン動物病院の広告」
リトグラフ 1905年 197×140
広告博物館(パリ)
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「猫」
キャンバスに油彩 1910年 58×58
プティ・パレ(スイス、ジュネーヴ)
ワタシは「展覧会のポスター」が一番好き
3枚めの寝姿は、表情も含めて
実際に飼ったことがある人じゃないと
描けないと思う…
猫をこよなく愛したスタンランの作品、
ほんと、にゃんこ好きにはたまりまへん〜
ありがとうございました
【追記】
探してみたら
ワタシも一枚、ポストカードを持ってました。
テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
「ヴァンジャンヌの殺菌牛乳の広告」
リトグラフ 1894年 136.5×97
モラヴィア・ギャラリー(チェコ、ブルノ)
【「猫好きの画家」スタンランの猫絵まとめ】
黒猫ちゃんの絵、
お茶目なものが多くて和むわ…


















