サンロフトの本とテレビの部屋
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2018年11月15日(木) 16時48分34秒

●孫

テーマ:雑感

●孫
話は福井国体まで遡る。毎度開催県の優勝はお約束だが、地元出身選手の活躍も目立った。少年男子ケイリンで優勝したのも、我が母校の生徒だった。

我々の高校時代から、自転車部は強豪であった。体育教師だった顧問は、今なら問題になるであろう危険な練習をさせていた。空気抵抗さえ無ければ、自転車でもものすごいスピードが出ると驚いたものだ(現場は見てないが、練習方法は直接聞いた)。

で、国体で優勝した彼が、当時の顧問の先生と同じ名字だったのだ。顔も似ている気がする。年齢からすると、息子ではなく孫だろうか。関係は分からないままだが、高校卒業から32年とはそのくらい長い年月なのだと、感慨深かった。まぁ、赤の他人かもしれないんだけど。


●解体か改修か
Googleマップで久しぶりに小学校時代の我が家を観る。東京近郊はストリートビューが2年毎ぐらいに更新されているようだ。隣家は相変わらず廃屋だが、昔の我が家はまだ住人がいるらしい。まだ建っているかどうかを知りたいだけで、住人には興味がない。

小学校へ行ってみると、体育館の周囲に足場が組まれていた。築45年だから解体かと思ったが、公式サイトによると改修工事のようだ。

「沿革」を見ると、「開校10周年記念誌」で何ページも費やされていた歴史が、たった4行にまとめられている。その後の歴史の方が数倍もあるからだ。省略された部分にも、数々のドラマがあったことだろう。

同サイトに入学式の写真が載っているが、新入生のなんたる少なさ。我々のいた頃の児童数は今の2.5倍。学校分裂以前は3.5倍。寂しく感じるが、子どもたちには良い環境だろう。あの当時、休み時間に「外で遊べ」と言われても、校庭も駐車場も体育館も上級生が占拠していて、1、2年生のいる場所なんて無かったもんなぁ。

 

新入生の年齢は、もはや我々の子供の世代を超え、孫でもあり得る。年月の流れにゾッとするな。

 

2018年11月13日(火) 16時33分09秒

●幻の星座切手

テーマ:雑感

●幻の星座切手
先日、幻の浮世絵切手について書いたが、他にも長年気になっている切手がある。赤紫色の夜空に動物のシルエットが浮かぶ、幻想的な切手だ。

手に入れたのは恐らく小4の前半。切手収集を初めて間もない頃だ。どうやって手に入れたかは、まったく記憶に無い。選んで買ったり交換したりしたのではなく、偶然手に入ったことだけは確かだ。

中身の見えない紙袋入で、1枚10円で売られていたものだろうか? 1枚10円の外国切手がどこで売られていたのかも、買ったことがあるのかも不明。小4の終わり頃、外国切手の1000種パケットを1700円で買ったとき、「1枚10円でも安いと思ったのに、1枚1.7円は信じられないほど安い!」と思ったのは覚えている。

特別好きな切手というわけではないが、なにしろ、1冊のストックブックさえ埋まらない貧弱なコレクション。このような派手な色彩の外国切手は、図案を問わず興味を引いたことだろう。


それから1年ほど経って、薄い黄緑色の夜空に動物のシルエットが描かれた外国切手を見た。切手商の店頭か、誰かが持っていたか、切手雑誌に載っていたのか、もう忘れてしまったが、あの赤紫色の切手をすぐさま思い出したことだけは鮮烈に記憶している。

なるほど、あれは12星座の切手で、12種類あるに違いないと閃いた。小4では気づかなかったが、小5では少々知識も増えていたわけだ。ただ、当時はアメリカ、フランス、中国等のメジャーな国以外、調べようがなかった。そもそも、国名が読めない。

中学生になって切手への興味も無くなり、年月は流れていった……。


1993年頃、仕事で儲かったのをきっかけに、切手収集を再開した。小学生の頃には高価で手が出なかったスウェーデン切手等を集め始めた。で、日本郵趣協会に再び入会し『郵趣』を定期購読。『スタンプマガジン』という安価な雑誌も出ており、見本誌を請求した。

『郵趣』には色々な切手商の広告が載っているが、『スタンプマガジン』は日本郵趣協会の物販部門(?)たる郵趣サービス社の広告のみ。まぁ、商品カタログに切手の記事を加えたような雑誌だった。

そこに、いきなり12星座の外国切手が載っていた。無論、商品としてだ。12種で2000円はしなかった。それぞれ、色調の違う夜空に各星座の図案。12種揃うといっそう幻想的だった。買わない理由が無い。

が、1枚1枚見ていくと、私の持っている切手がその中には無い。切手の縦横比も少し違う気がする。現物の赤紫色の切手は、大量の外国切手の山に埋もれて発見できなかったが、違うということだけは断言できた。


そんな空振りから四半世紀。その間に、外国切手の山を何度か整理しており、概ね国別、シリーズ別に分けてはいた。整理中は、赤紫色の切手についてもう思い入れも無くなっており、再び山へ紛れ込んでいった。

で、今日、だいたいの見当をつけて探してみたら、10分ほどで発見できた。今見ると、国名の「REPUBLIC OF MALDIVES」はモルディブだと分かるし、「capricorn」は山羊座だとも分かる。モルディブの星座切手をググってみたら、即座にヒット!

↓ページの下の方に12星座セットの画像が載っていた。1974年発行か。発行間もない時期に入手したのだな。あまりにあっけない結末。そして、期待したほど幻想的じゃないことにガッカリ。件の赤紫色の切手自体、今見るとそれほどでもない。切手収集の楽しみは、当時の小学生の感性あってのものなのだな。

関連ページ すてきな郵便屋さんciel『2017年10月24日入荷』

 

 

2018年11月12日(月) 21時32分21秒

●審美眼

テーマ:雑感

●審美眼
コンペ応募用のPDFを、実際に印刷できるかどうかチェック。制作意図も最終チェックし、明日アップロード(応募)する……つもりだったのだが、一部に違和感があり、フォント自体を修正した。夕方になって時間を費やした。

時間を置いたから発見できた欠点ではない。この1ヶ月ほどでスキルが上昇したぶん、審美眼も鍛えられたのだ。リスク軽減のため完成ぶんは早く応募したいが、しばらく温存した方が良さそうだ。

あと1年欲しいが、現実には残り2ヶ月半しか無い。1日100時間あればいいが、24時間以上にも以下にもならない。予定外のことをする余裕も無くなったが、予定すらクリアできる保証はない。やらなくてもいいことをやるにはモチベーションが不可欠だが、まったくもって無い。コンペ自体、他にやることが無いからやっているに過ぎないからだ。

 

2018年11月11日(日) 18時44分34秒

●日テレの厄年

テーマ:雑感

●日テレの厄年
山口メンバーの一件も今年、坂上忍離脱で『得する人損する人』終了も今年。『NEWS ZERO』リニューアルも不調。そこへ来ての『イッテQ』。これまでヤラセ騒動で打ち切られた番組と同等以上の内容だと思う。そろそろ日テレの凋落が始まると、昨年あたりから書いてきたが、想像とは違う形で訪れた。


次にヤバイのは『火曜サプライズ』じゃないかな。以前は色々なコーナーがあったのに、最近は『アポなしグルメ旅』ばかり。しかも、中間にオリラジのミニコーナーが挿入されるくらいで、実質一企画で丸一時間。

生放送のスタジオには大人数が集まっているが、彼らの出番は特番以外ほとんど無い。番組はウエンツ一人でもっているという、いびつな状態が続いていた。彼の留学は、『鉄腕!DASH!!』から抜けた山口メンバーとだぶる。


『志村どうぶつ園』から坂上が抜けてもダメージは無いが、『有吉ゼミ』からも降板の噂。「家を買う」シリーズの完結はその布石かも。私は住宅自体が好きだから楽しみに観ていたが、彼の悪ふざけがコーナーを長持ちさせたのだ。これでギャル曽根の食欲が尽きたら、番組は一気に瓦解する。

フジテレビのスクラップ・アンド・ビルドに呆れる一方、日テレバラエティのマンネリ化はもっと気がかりだ。新企画があっても、定番コーナーを延々と続ける『ヒルナンデス』はマンネリ感が強い。以前は木曜日を楽しみに何となく他の曜日も観ていたという、個人的事情もある。それが無くなった今、観続ける動機は小さい。


●コンペ雑感
和文3作目バリエーション仮名。トレースを終え、試し印字。しばらく見続けて、問題点を可能な限りあぶり出し、一気に修正。そうすると、その次は微調整ぐらいで済む。

並行して和文4作目のバカバカしい試み。試案を繰り返し、ようやく方向性が見えてきた。作業量は恐らく通常の半分以下。新しい試みゆえ、完成まで結果がまるで予想できない。誰もやっていないこととは、誰もが失敗したこと。先人たちと同じ失敗へ向かって進んでいるだけかもしれない。

 

2018年11月10日(土) 18時14分27秒

●リメイク版にNo!

テーマ:雑感

●リメイク版にNo!
銀河英雄伝説×パピコがコラボした「銀河エエ湯伝説」が話題である。リメイク版の「Die Neue These」ではなく旧作OVA版のキャラデザインなのは、一見して分かる。今年テレビシリーズが放送されたばかりとはいえ、旧作のイメージが強い。

「Die Neue These」のラインハルトとキルイアイスのデザインが、イマドキのイケメン風で旧作とはかけ離れているので、旧作しか知らない人には何だか分からないという判断だろう。

リメイクを繰り返しているアニメがCMやテレビ番組に取り上げられるとき、最新版の映像が使われることがしばしばあるが、オールドファンにも誰だかすぐに分かる。

「Die Neue These」は毎週観ていたし、リメイク作品としてはトップレベルの面白さだった。ただ、キャラデザイン以外にも難点は多かった。中でも、キルヒアイスが敵艦隊に発砲せず、味方も傷つけに勝利する件は、「戦争アニメ」を「戦争ごっこアニメ」に貶めた。面白い作品ではあるが、旧作に置き換わるものではないのだ。


『宇宙戦艦ヤマト』と称して「2199」や「2202」が使われることは無いと思うが、玩具への影響は既に絶望的な状況だ。メカデザインが旧作のリファインを原則としたことが仇となり、新しい技術で旧作メカのプラモや模型が発売される可能性は極めて低い。キャラデザインやストーリーの改変に違和感を抱く人に比べ、メカに対しての声は少ないようだ。

関連ページ GIGAZINE『2018年11月9日のヘッドラインニュース』

 

2018年11月09日(金) 18時17分19秒

●Apple Pencilのために新型iPad Proを買う価値はある

テーマ:雑感

●Apple Pencilのために新型iPad Proを買う価値はある
新型iPad Proの試用記事が出た。いくら高速でも、Macintoshのようにパワーを要求されるアプリが無いのでは? と思ったが、新型Apple Pencilの動画を見て驚いた。ほぼタイムラグが無い見事な追従性。先代のiPad Pro、ましてや普通のiPadとは比べ物にならない。

関連ページ GIGAZINE『新型iPad Proの性能がどれほどすごいのかApple PencilやSmart Keyboard Folioと一緒に使ってみたレビュー』


●「TMPGEnc Video Mastering Works 7」体験版
早速、使ってみた。「Works 6」とのUIの微妙な差が気になるものの、概ね改良と見ていい。

もはや最強とはいえないが、Core i7-8700K+GeForce GTX1080で、1時間番組(59:30)のTSファイル(1440×1080)をH.265(パラメータはデフォルト設定)1280×720でエンコードしたら、9分10秒。実時間でエンコできたら……と夢見ていた頃が懐かしい。

ただ、NVIDIA CUDA使用なのにCPU使用率が30~35%なのが疑問。「Works 6」では20%以下だった。同時エンコは2つまでだが、GPU使用率は20%強(1つだと10%強)。フルに使えないのがもどかしい。が、2つ同時エンコだとCPU使用率が60~65%に達してしまう。

アプリそのものの仕様か、環境や設定によるのかは分からない。体感的な重さだけでなく、タスクマネージャーで確認することをオススメする。

 

2018年11月08日(木) 18時45分53秒

●拾う神あれば、捨てる神あり

テーマ:雑感

●拾う神あれば、捨てる神あり
動画編集ソフト「TMPGEnc Video Mastering Works 6」を愛用している。で、次期バージョン「TMPGEnc Video Mastering Works 7」発売を知らせるメールが届いた。新機能の数々は私の用途では必要ないが、実はこの時を待ちわびていた。

以前の「~Works 5」から「~Works 6」に変わるとき、アップグレード版の他に優待販売があったと聞いていたからだ。アップグレード版は安いが、旧バージョンのライセンスが消滅してしまう。一方、優待販売は別にもう一本購入することになるので、新旧2本のライセンスが手に入るのだ。

Core i7+GPUのモンスターマシンを2台所有しているが、動画編集ソフトは1本。しかも、旧型の方で動かしていた。この時を待っていたからだ。


ところが、5chではZ390マザーボードでPT3が動かないとの書き込みが! PT2では既に報告があったらしく、しかし、動いているという人もいて、まだ情報が不足している。

うちはZ370だから問題ないが、今PCを買うならCore i7-9700K、Core i9-9900Kあたりなので、必然的にZ390を選ぶことになる。買い替えサイクルからして、その次かさらに次の世代のCPUになると、マザーボードもまだ見ぬ新型になるはず。そこで、PT3が動くかどうか、誰にも分からない。

PT3が動かなければ、動画編集ソフトもいらない。「捨てる神あれば拾う神あり」なら希望も持てるが、こりゃ、その逆のパターンだ。

関連ページ PEGASYS『TMPGEnc Video Mastering Works 7』

2018年11月07日(水) 17時49分12秒

●MacBook Airを買うならば

テーマ:雑感

●MacBook Airを買うならば
試用記事が出た。SSDは128Gでもなんとか使えるという。暗に最小構成での購入を薦めていると感じた。で、メモリやSSDを増やすなら、MacBook Proの方が良いとも読める。

古来より、「遅い」と思われるPC、OS、アプリ等の記事で「意外と速い」と書かれていたとき、速かった試しがない。「遅い」と書かれていたら、使い物にならないレベルだと思っていい。つまり、Airの速度は最低限度以上ではあるようだ。


MacBook Airの記事なのに、MacBook Proがいかに優れているかという話になっていて面白い。SSDの速度など思った以上に差があるのだな。これじゃ、ノート型MacはMacBook Pro一択だ。

関連ページ ITmedia『本田雅一のクロスオーバーデジタル:新「MacBook Air」を検証して分かった"8年ぶり刷新"の成果』


●Mac miniの悩みは、1992年の悩みに似ている
1992年秋から冬にかけ、初めて買うMacintoshの機種選定に迷っていた。現代とは違い情報も少なく、地方では実機に触れる機会すらない。

LC、si、ci、fx。最下位と最上位は除くとして、siかciで相当迷った。そこへ、さらに上位のQuadraが出た。当時はQuadraでも買えたが、当初英語版システム&英語マニュアル、互換性が怪しい68040とあって、リスクを避けた。で、選んだのはci。

Mac miniのカスタマイズって、これらのモデル自体を選んだ時の感覚に似ている。昔なら、機種ごとに10~20万円ずつ差があったが、Mac miniの装備違いは各2万円少々の差。ならば、Core i7を選んだ方が良い。

 

2018年11月06日(火) 18時15分36秒

●録画PCは4Kで大復活を遂げるか?

テーマ:雑感

●録画PCは4Kで大復活を遂げるか?
以前、4K録画PC待望論を書いたが、PCメーカーに動きが無く諦めかけていた。が、ついに登場した。直販サイトではカスタマイズも出来るし、30万円前後ならメーカーPCとしては高くない。

しかもHDMI入力を備えており、レコーダ、ゲーム機、Mac mini等のモニタとしても利用できるという。

4Kモニタ購入計画の中で、iMacのモニタに4KチューナーやWindows PCを接続する方法も模索したが、現行モデルでは不可能なようだ。それに比べると、Windowsの世界は柔軟性がある。

4Kチューナー内蔵テレビでは、三菱のBDレコーダ内蔵が40インチからあるものの、43インチ以上が常識。27インチはコンパクトで良い。さらに小さい21インチ程度の4K録画PCもラインナップして欲しかったな。

周知の通り、4Kでは録画ファイルの自由なコピー、編集等の仕組みが無く(従来のデジタル放送でも本来は無いのだが)、今回の4K録画PC(中身はピクセラなので録画は後日対応)が他の機器より使えないということは無い。4K時代には、ユーザーが仕方なくメーカー製録画PCに戻ってくるのかもしれない。PT4の登場もACASの解析も無いというのならば……。

関連ページ AV Watch『富士通、世界初の新4K衛星放送チューナー内蔵PC。27型4K液晶でUHD BD再生も』

 

2018年11月05日(月) 18時33分46秒

●新型Macintosh、取り敢えずの結論

テーマ:雑感

●新型Macintosh、取り敢えずの結論
2、3日前に5chにも貼られていたが、ベンチマークによれば新型MacBook Airはそれなりの処理速度のようだ。ただ、旧モデル及び12インチMacBookとの比較であり、MacBook Airの新型、またはMacBook Proの下位としては非力なことは覆らない。

いや、単純に価格への不満かもしれない。CPUが意外に非力だったという点が問題を複雑に見せているが、性能に比して13万4800円 (税別)が高いというだけだ。10万円だったら安いと感じたろうし、11~12万円ならまあ順当。無論、付加価値への評価であって、同性能のWindowsノートとは比べるべくもない。

かといって、MacBook Proも異常。重装備ゲーミングノートほど金をつぎ込んでも、平凡な性能しか手に入らない。八方塞がりだ。

で、新型Mac miniだ。Core i5の上位モデルに、メモリだけ16Gにして¥144,800 (税別)。恐らくまた3、4年放置されるから、もっと盛って長く使う手もある。インタフェースも充実しているから、今も数年後も安心だ。

4Kモニタ購入予定であり、Macintoshを持ち運び出来なくていいという、私の事情からベストチョイスといえる。

ノートPC刷新の必要性は感じるが、Windowsなら数万円でそこそこ高性能なノートも、軽量なモバイルノートも選べる。MacBook Pro 1台の予算で2台買えるわけだ。が、逆にMacBook Pro 1台で事足りるとも言えるな。

1980年代初頭から2000年代前半までは、先のことは考えず、今欲しいPCを買った。どうせ3、4年しか使わないからだ。2年半で買い替えたこともある。が、今は最低5年は使いたいと思って選ぶ。PCの進化が停滞した現代でも、長期間使うには選択を迷う。


これでは結論になっていない気もするが、取り敢えず買わないというのが結論。

関連ページ Yahoo!ニュース『新MacBook Air 前世代より3割高速? ー非公式ベンチマーク結果みつかる』


●コンペ雑感
完成済みのフォントの作品シート作成完了。和文3作めのバリエーション仮名のカタカナのトレースまで終える。調整まで含め15日までには完成予定。その先は不透明ながら、頭の中で様々な可能性を探っている。

 

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