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2017年10月23日(月) 18時47分33秒

●聚楽台(聚楽第ではなく)

テーマ:雑感

●聚楽台(聚楽第ではなく)
昨日の『誰だって波瀾爆笑』で、梅沢富美男の思い出の場所として上野「聚楽台」が登場した。旧店舗は既に建て替えられており、小じんまりした新店舗でのロケとなった。

3歳頃から小学校低学年ぐらいまで、よく上野へ遊びに行った。それは山なのか? ビルなのか? 上野駅前の不思議な空間に毎度魅了されたものだ。山というか小高い丘の壁面に埋まるように建っていたのが大きなレストラン「聚楽台」だった。西郷会館という建物の名称は今回初めて知った。何のことはない、ビルの屋上が丘に接するように建っていただけである。

長い階段で丘へ上り、西郷隆盛像を眺めてからビルの階段を降りていく。その降り口が西郷会館だったかどうか、もはや分からない。「聚楽台」はいつも外観を見るだけで中に入ったことは無かった。単に、そこへ着くのが昼食より早い時間帯だったからだろう。

「聚楽台」は1959年開業というから、私が見たのはまだ十数年の頃。2008年閉業とは、案外長くあそこにあったのだな。その後解体され、2012年、UENO3153(上野西郷さん)ビルなる現代的な建物に建て替えられたという。これは、まったく知らなかった。

当時、このニュースは流れたのだろうか? 思い出深い場所なので、見たら覚えていると思う。いや、2012年というと、昔のことなど関心が無くなっていた時期かもしれないな。


●台風一過
昨夜はほとんど眠れず。色々書くことがあるのだが、また明日。

 

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2017年10月21日(土) 18時13分42秒

●Z80Bの罪

テーマ:雑感

●Z80Bの罪

コメント頂きました。Z80系も色々進化しましたね。


長いパソコン史において最も驚いた機種の1つが、MZ-2500だった。MZ-2200で終わったと思っていたこと。FDDとカセットデッキ両方内蔵だったこと。高性能で低価格だったこと。そして、もう一つ、Z80B/6MHzという謎のCPU。Z80/2MHzと高速版のZ80A/4MHzしか無いと思っていたので、8ビットは6MHz時代へ入っていくと期待した。

だが、Z80Bは新型CPUではなかった。1981年11月頃発売(Wikipediaの1981年1月は誤り)の沖電気if800model30が、Z80B/5MHzだった。しかし、当時は初心者だったのでその意味がよく分かっておらず、MZ-2500が初搭載だと思ったのだった。

初代PC-8801は無理としても、X1turboやPC-8801mkIISRあたりでZ80Bが採用されても不思議じゃないはず。CPUだけ速くても周辺が遅ければメリットが無いので、SRは別のアプローチによる高速化を選んだのだろう。X1turboが高速化されなかった不満は、MZ-2500のZ80Bのせいで出てきたのかもしれない。現にX1turbo登場時には、私の周囲でスピードに関する不満は聞かなかった。

もし、PC-8001がZ80で発売されていて、PC-8801でZ80A搭載になったのなら、あれほど遅さを酷評されなかったろう。当初は追い風でも、あのスピードで納得してしまって、アルフォスやJET-8801Aのように超高速で動かす知恵は出なかったかもしれないな。CPUのクロック周波数と体感速度は比例するわけじゃないけど、X1シリーズもこう進化していたら、評価が違ったかも。例えば、こんなパソコン史だったなら……。

PC-8001(2MHz)→PC-8801(4MHz)→PC-8801mkIISR(6MHz)→PC-8801FH/MH(8MHz)

X1(4MHz)→X1turbo(6MHz)→X1turboZ(8MHz)

当時の我々はZ80Bに振り回された感がある。罪なCPUだ。

 

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2017年10月20日(金) 21時14分08秒

●Z80Aの奇跡

テーマ:雑感

●Z80Aの奇跡
ここ数年、PCの進化はCPUの世代交代と同義といっていい。しかし、8ビット時代は同じCPUのままで大きく進化した。Z80A(4MHz)なら、NECはPC-8001→PC-8801→PC-8801mkIISR。シャープだと、系列は変わるがMZ-80BからX1turboZまで。

CPUだけの進化は、PC-9801VMからPC-9801FAまでの悪夢の再現。逆に考えれば、現在もPCの終焉ではなく、当時と同じ停滞期に過ぎないのかも。

秋の新モデルもパッとしないので、昔、PC-9801VX2に失望して買い替えを見送った時のように、ノートPC刷新を来年に持ち越すとしよう。

 

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2017年10月19日(木) 18時24分38秒

●PR切手の原体験

テーマ:雑感

●PR切手の原体験
小2あたりだと思い込んでいたが、調べてみると5歳の時の出来事だった。ある日、母が見たこともない切手を買ってきた。郵便局で封書用の20円切手を10枚買ったところ、それを渡されたという。20円切手は「松」と決まっていたから、驚いた。

後に知るが、郵便番号宣伝シリーズ第5次の切手である。1972年7月1日発行なので、その出来事は遅くとも7月中だったと言える。記念特殊切手に分類されるが、サイズは普通切手と同じ。「PR切手」と総称され、他に「国土緑化運動」、「省エネルギー」等の周知宣伝目的で発行されていた。しかし、手紙を書く習慣が廃れた平成以降、発行されなくなったと思う。

郵便番号宣伝シリーズは郵便番号が誕生してから6年間、毎年7月1日にハガキ料金と封書料金の2種ずつ発行された(第1次のみ6種)。その後も消印とともに「あて名には郵便番号を」、「郵便番号はハッキリと」という標語が押印されていたことからも、郵便番号の周知徹底には時間がかかったと思われる。

郵便番号宣伝シリーズが発行された1970年前後は切手ブーム最盛期であり、記念切手発行日には子供たちが郵便局に並んで学校を遅刻するなど社会問題になっていた。つまり、記念切手は営業開始とともに完売が当たり前。しかも、その95%以上が未使用のまま死蔵されたという。郵趣家以外が郵便局で偶然買ったり、家に来た郵便物に偶然貼られていたりする可能性はゼロに近かった。

当時、記念切手は3000~5000万枚発行されていたが、PR切手は一般の人が買って使えるように5000万枚~1億枚発行された。PR切手の中でも一際多く発行されたのが郵便番号宣伝シリーズで、第2次の15円切手は4億枚と、普通切手以外では日本最多と思われる。

私が手にした第5次の20円切手も3億枚も発行されており、偶然買ったとしても不思議ではなかった。だが、その時は、ありふれた切手だと知る由もない。私は、1枚だけ残しておいてくれと頼んだが、全部使われてしまった。母はまた買えばいいと思ったようだが、当然のごとく売り切れていた。

切手収集を始め、切手カタログを買い、切手商に出入りするようになってから、それらの切手はまとめて買った。懐かしさはあったが、特筆すべき切手ではない。キロボックスの類からも、第2次~第6次の15円、20円はイヤというほど出たものだ。

まったく個人的な体験だが、同世代には、郵便番号宣伝シリーズが最初に見た記念切手だったという人が多いのではなかろうか?

関連ページ マルメイト『郵便番号宣伝シリーズ』

 

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2017年10月18日(水) 21時20分28秒

●Surface Book 2

テーマ:雑感

●Surface Book 2
iPhone Xを富裕層向けと評した人がいたが、Surface Book 2も富裕層向けPCと言えるだろう。ここまでの割高感になると、最下位モデルを選ぶ意味が分からない。そこを妥協するくらいなら、同価格で高性能を手に入れる手段がいくらでもある。つまり、これは最上位モデルしか選ぶ意味が無いし、そんな割高モデルを選ぶのは金に糸目をつけない層だろう。PC選びの基準も、いつの間にか変わってきたようだ。庶民はショップブランドを買うのが正解か。

関連ページ ITmedia『13.5型「Surface Book 2」、国内価格は税込み20万664円から』

 

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2017年10月17日(火) 18時45分23秒

●平凡を破壊して、平凡を創る

テーマ:雑感

●平凡を破壊して、平凡を創る
NEC PC 2017秋冬モデル。平たくいえば筐体が変更されたということ。今どき割高なメーカーPCを選ぶとすれば、サポートと筐体デザインぐらいしか動機は無い。買い替えのタイミングとしてはアリだろう。

NECに限らずここ10年ほどの国内PCメーカーは、新しいことをやるとスベる、の繰り返し。NECだと、シンクライアントあたりからスベり始めたのかな。いち早くWindows RTの2 in 1を出してみたり、昔あったけど流行らなかった持ち運び出来るデスクトップPCを出してみたりと、新機軸でヒットが出た試し無し。

このスベり具合を見ていると、新規性に欠ける近年のマイクロソフトやアップルも、十分頑張っているように思える。

スペックはともかく、何のへんてつもないノートPCに20万円出すっていうのは、難しいんじゃないかな。

関連ページ PC Watch『NEC PC、売れ筋の15.6型ノートをゼロから再定義した「LAVIE Note NEXT」』


●Kindle Cloud Reader
読み放題ということで、Kindle Cloud Readerを試す。なんと、今どき拡大表示すら出来ないクソ仕様。出来ると思い込んで、色々な操作を延々試してしまったよ。ブラウザの拡大機能だとスクロール出来ないし、結局細かい字が読めずじまい。Kindleアプリだと書籍をダウンロードしないと読めないし……。

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2017年10月15日(日) 21時00分24秒

●落としどころ

テーマ:雑感

●落としどころ
デザインのひきだし32、ヤフオクでは3000円程度の出品物が入札され始めている。定価で買いたい側と、その2倍で売りたい側。その中間の値段が落としどころになるのは自然の流れか。ただ、個人売買では送料がバカにならない。こんな騒ぎが次号以降も続くのだろうか?

 

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2017年10月14日(土) 18時50分01秒

●PC-8801シリーズが勝利した理由

テーマ:雑感

●PC-8801シリーズが勝利した理由
古い記事にコメント頂きました。

PC-8801シリーズにおいて、初期のユーザーの多くが体験したSRのショック。


よくよく考えてみると、PC-8801シリーズにはSR以外の進化の方向性は無かった。X1turboのように、PC-8801のGRAM倍増や漢字VRAM搭載するのは、PC-9801シリーズに近くなるので許可されなかったろう。

X1turboで強化すべきは、400ライン化や漢字VRAMより、FM音源とRAM増設だったかもしれない。MZ-2500と同じZ-80Bもあったらもっと良かった。96KバイトのGRAMで400ライン無しで多色カラー化というのもあり得た。まぁ、X1turboZでほとんど実現するのだが……。

X1turboのエントリーモデルがカセットデッキ付きだったことを思うと、X1とX1turboに分けない手もあったのではないか? 同じことはFM-NEW7とFM-77にも言える。FM-77にFDD無しモデルも用意すれば、FM-7系統が2分することも無かった。

PC-8801ユーザーや、PC-8801を欲しいと思っている人たちにとって、サウンド機能と遅さがネックだった。PC-8801mkIISRはそれらの欠点を取り除いた。それに比べ、X1turboやFM-77って、望まれた進化とは少しズレていた気がするなぁ。

 

MSX2、MZ-2500の登場とその影響によるX1turboや88の値下げも、ホビー志向になった88を有利にした。FRは一世代前のホビー機の値段になったのだから。

関連ページ 『【パソコン狂時代】82 ●ハチハチに開いた第2幕、PC-8801mkIISR』
 

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2017年10月12日(木) 18時19分04秒

●PC退化史の中で

テーマ:雑感

●PC退化史の中で
ノートPC刷新について具体的に考え始める。昨今の動向と現行モデルについて調べていると、↓こんなリンクへ飛んだ。「Windows 7」で気づいたが、CPUの世代が違うだけで他のスペックは現行モデルと変わらない。面白さという面では、むしろ退化している。値段も現行モデルの方が総じて高めだ。

インテルがハイペースでCPUの世代交代をやっていなかったら、と思うとゾッとする。逆に言えば、数年前のPCではAtomやCeleronのユーザーだけが、今苦しい状況に置かれている。

今、Core i5~に8G RAMを選べば、5年後、10年後も通用する可能性が高い。4Kや8Kが主流になったとしても、Windows 10やアプリがフルHDで使えない(使いにくい)ことは無いだろう。建前上、Windowsの最新版がずっと使えるわけだし……。

1980年代のように、何を買っても5年後にはガラクタになっている方が面白いのだけど、そんな劇的な変化はもう起こらない。

今年買って10年以上使うとすれば、私にとって最後のPCになるかもしれないな。いや、タワーは最低あと1、2回は刷新するか。

関連ページ ITmedia『2011年PC夏モデル:クアッドコアCore i7で性能強化、“ワイヤレスTV+3D”対応モデルも──「LaVie L」』


●銀河英雄伝説雑感
先日から、ファミリー劇場で銀河英雄伝説外伝のBD版が放送されている。OVA版との違いが分からないが、OVA版は全部観たので改めて観る必要は無い。が、気になって観てみたら、リメイクがうなずけるほど絵が古いことに驚かされた。でも、内容は今観ても面白いな。


●時代劇の普遍性
BS朝日で『必殺仕業人』が放送されている。1976年作というだけあって『必殺仕事人』より古めかしい。『必殺仕事人』シリーズは娯楽路線へ進んだお陰でヒットし必殺の代名詞にまでなったが、時代劇として見た場合、仕業人が仕事人より古いとは感じない。

昨今、NHKやBS等で新作時代劇が多く制作されているが、それらと比べても違いをあまり感じない。

1976年の現代劇ドラマって、山口百恵の『赤い運命』、山田太一の『男たちの旅路』、『高原へいらっしゃい』、倉本聰の『前略おふくろ様』等。日テレの石立鉄男のコメディシリーズ、ケンちゃんシリーズ等もやっていた。これらと今年のドラマを比べたら、まるで別次元。「ドラマ」という同ジャンルに入れるべきか迷うほど違う。

時代劇も斜陽化し始めた1990年代には、ストーリーや映像表現の現代劇的アレンジ、時代劇用語の廃止等、無理やりな近代化が見られたが、21世紀になって若い人が時代劇を観なくなってからは、正常進化したように思う。そして、それは40年前とたいして違っていない。現代劇でもそういう手法、通用するんじゃないのかな。

 

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2017年10月11日(水) 18時16分30秒

●テレビはかつて子供文化だった

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●テレビはかつて子供文化だった
『あの年この歌~時代が刻んだ名曲たち~』「♪昭和56年(1981年)団塊世代の心を掴んだ大人ソング特集!」を観た。その1年に絞って曲が紹介される番組だが、毎回、新たな発見がある。我々ぐらいの世代なら、どの年がテーマでもほぼ守備範囲だ。

1970年代の歌謡曲は子供向け、1980年代に入ると大人向けという分析は興味深かった。と同時に、私が以前から考えていたことが、やはり正しかったのだと思えた。

阿久悠がピンク・レディーをプロデュースした時、なぜか小学生が食いついたことに驚いたという。当時小学生だった我々は、まさに自分たちの年代にドンピシャにハマったアイドルだと感じた。

1970年代、テレビに最も熱中していたのは小学生だった。それを象徴するように「テレビっ子」という言葉も生まれた。ドリフがスーパースターだった『8時だョ!全員集合』全盛期もその時代。1980年代に入って『オレたちひょうきん族』に人気を奪われたのも、小学生向けの笑いから、中高生向けの笑いとテレビがシフトしたからだろう。

アニメも、1970年代は小学生向けだったのが、1980年代に中高生向けに変わっていく。「中学生になればアニメを卒業する」のが常識だった時代、富野由悠季は視聴者の成長に合わせて、ターゲットの年齢を上げるということを考えた。もし、その発想が無かったら、テレビ視聴者の中核が中高生にシフトしていく中で、テレビアニメは廃れていったかもしれない。

作り手の意図はともかく、1970年代のテレビは圧倒的に子供の文化だった。テレビは時代の最先端であり、生まれた時からテレビがあった我々は、いわば「テレヴィジョン・ネイティブ」世代だったのだ。子供のサブカルチャーにして、大人社会への反骨でさえあったろう。

1960年代に手塚マンガが大人たちに「悪」と捉えられていたように、1970年代のテレビも「悪」だった。ずっとテレビを観ていると親や先生に怒られるのが普通だったのだ。1980年に入っても、中学時代は「テレビは1日2時間以内」と先生たちに言われた。

今の時代、そんなことを言う大人がいるだろうか? 親は自由に観るけど、子供には見せない。そして、子供は親の目を盗んでテレビを観る。そんなせめぎあいは無い。テレビの無い家庭、子供にテレビを見せない家庭はあるが、子供の側は自然に受け入れている。見せない、あるいは観ない理由も、「悪」から「下らない」へ変わったようだ。

関連ページ BSジャパン『あの年この歌~時代が刻んだ名曲たち~』


●生野陽子 in BSフジニュース
BSフジの午後に3回流れるミニニュース。様々なアナウンサーが登場するが、生野アナはたぶん今日が初めてだと思う。平日夕方のみんなのニュースが無くなったからねぇ。


●宇宙戦艦ヤマト2202 in サンデー毎日
なぜか表紙にヤマト。なんと、巻頭カラーで旧作「さらば…」の名場面集が!

う~ん、これらの名場面。2202では全部無さそう。ああ、海からヤマトが飛び立つシーンはあったか。でも、テレサの不確かなメッセージを頼りに旅立つのと、テレサから選ばれて会いに行くんじゃ、そもそも話が違うしなぁ。

大帝ズォーダーは地球人の理解を超える「愛」を説き、云々と書かれているが、古代に突きつけた選択って、似たようなの、サンデル教授が言ってたよなぁ。っていうか、昔からある定番の話なわけで。この後、大帝が本当に理解不能なことを言ってくるのだとしたら、見ものだけど……。

 

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