長倉和平と共に泣いた、娘・えりなの胸キュンな告白
『続・続最後から二番目の恋 第5話』すっかり大人になった娘・えりなの父に対する想いを切々と語った胸キュンなシーン。長倉和平ならずとも、全国のお父さん達が涙した至極のセリフをもう一度「思春期の頃は、お母さんが居たら話したいなぁって思う事いっぱいあって、でもそんな風に思ってる事、お父さんには言えなくてさ。お父さんが一番辛いのわかってたから、悲しませたくなくて。 でもお父さんが無理したり頑張ったりしてるの見るのな んか嫌で、1人で溜め込んで時々お父さんに当たってたなって思う。ごめん。。。」「ぃや。。」「親の愛情とか、家族の有り難さとか、わかるようになったからなのかなぁ。今は楽しい。しょーがないなぁって思う事もあるんだけどねー。理屈っぽいし、よくしゃべるなぁって思うんだけど、、、でも、人としては好きだなぁって思う。それじゃあダメですか、、お父さん。」「ぃや、、もぅ、、全然、充分」もぅこのシーンTVerで5回観た。そして毎回もれなく涙腺崩壊。同席していた吉野千明が長倉和平の肩を思い切り叩いてかけた言葉にまったくもってしみじみ同感。「もー、長倉和平は幸せ者だなぁ」今晩放送される第6話も楽しみにしています☺️