気ままに生活。 -196ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


「クリスマスは廃止した」とか言いながら。
グッズは色々あるわけです。



例えば玄関。
今は↓こんな状態になってます。



下駄箱の上がすごいことに。
玄関。



左手前はいうまでもなくクリスマスツリー。
お手軽に出すことができる品です。

で、左奥。
これは、結婚式のときのウェルカムボード
見にくいですが周りにブドウのモチーフがついており、こちらはお義母さんの作品です。

そして中央のウサギさん。
こちらは三宮…というかハーバーランド近くのコムサストアに以前あったショップで、セミオーダーで作ってもらったウェルカムドールです。
もちろんパートナーさんは自作もできるんですが、このときは目が回るほど仕事が忙しくて着手できずでした。
ちなみに、リングピロー(こちらはパートナーさんの自作。埃防止で袋に入れてます)に座らせてます◎


最後に、圧倒的な存在感を放つ花籠
これも披露宴のときにパートナーさんが持っていたブーケ…というんですかね。
こちらお義母さん渾身の作品です。

半永久的に飾っておけるアレンジフラワー。
同じように僕がつけていたブートニアも作ってくれたんですが、玄関に置いてあるのはブーケのみ。
どれもこれもお気に入りです。

にぎやかです。





あとは、↓こちら。



うかれたサンタ。



オーストラリアで売っているそうです。
挙式、披露宴の面倒を見てくれた湊川神社の担当の方がくれました

式が12月23日だったので、ちょうどクリスマスシーズン。
当日、ウェルカムボードの足にもたれかけさせていました。
式場のカメラマンが気づいてくださって、これを写真に収めてくれていたのが印象的でしたね。





…って、結婚式の話をしてるんじゃないですね(;^ω^A
せっかくグッズがあるんですから、とりあえず出しました…というか、パートナーさんが出してくれました(汗)

いやはや。
今年ももう終わr(以下略)


地毛だったら問題にもなるでしょうが。
記事は↓こちら。





担任が茶パツ生徒を黒スプレーで染め直す!(スポーツ報知)


兵庫県川西市の市立中学校で、3年の男子生徒(15)が茶色に染めていた髪を、担任教諭らが髪染めスプレーで黒く染め直していたことが6日、分かった。
生徒と保護者は「無理やりスプレーをかけられた」として、市の第三者機関「子どもの人権オンブズパーソン」に人権救済を申し立てた。
川西市教育委員会によると生徒は中間テスト初日の10月中旬、茶色に染めて登校。校則違反に気付いた担任教諭らが当日、保健室で男子生徒の髪にスプレーをかけた。
市教委は「生徒の了解を得ており、体を押さえつけるなど強制的な行為はなかった。テストを受けさせるための措置だったが、学校内で染めたことは適当ではなかった」と説明している。





人権ねぇ…(-"-;A
こんなのが人権なんでしょうか。
よくわかりませんが。

たとえば地毛だったら、この申し立ても分からんではないですが。



このニュースの出所がどこなのかイマイチよくわかりませんが、
この「子どもの人権オンブズパーソン」とやらはどういう処置を取ったんでしょうね。

このニュースは、いくつか思うところがあります。



まず、この記事は何をメインに書いているのか、という点。
候補としては、

・生徒が髪を茶色に染めて登校していたこと
・保護者が人権救済を申し立てたこと
・担任教師が生徒の髪をスプレーで染めたこと

この3点だと思います。


補足として、

・市教委が釈明したこと

ですか。

この記事の書き方で行くと、おそらく「担任教師が生徒の髪をスプレーで染めたこと」でしょうかね。
僕としては「保護者が人権救済を申し立てたこと」なんですけれども(笑)



あと、情報の出所は…というと。
おそらくこの「子どもの人権オンブズパーソン」でしょうね。

「オンブズパーソン」が報知にタレ込んだのか、報知が探ったのかは分かりませんが。



それにしても色々あまりにお粗末な内容。
校則違反を棚に上げて「人権侵害」で申し立てた親が個人的には一番どうかしていると思うんですけれども。



ただ、市教委の釈明が微妙でしたね。
「体罰的なものは与えていませんよ」というニュアンスを匂わせたかったんでしょうが。
「学校内だったのがまずかった」というのは意味がよくわかりません。

そんなもん堂々と
「校則違反なので、黒く染め直した」
と言えばいいと思います。
…まぁ学校も色々事情があると思いますが…。

「前日に注意したが無視されたため、学校で染めた」
というのなら落ち度なしのような気がしますが、イキナリだったのなら少々そこはつけ込まれるでしょうね。



それなら校則違反でテストを受けさせず、成績ゼロでつけてしまった方が良かったのか、ということになります。
こんな親なら、おそらくそれでも文句言ってくるでしょうけれども(-"-;A

どちらにしても揉め事が避けられないのなら、テストを受け直させるのは(テストの作り直しとか)面倒ですし、当日に対処した学校が正解かもしれません。

どうせこんな生徒なら、テストを受けても受けなくてもそんなに変わらないような気もしますし(;´Д`)



とりあえず、こんな常識のない親だと学校も大変ですね。
かっこ悪い(-"-;A


FNS歌謡祭というのをやってました。
基本的に歌は好きなので、何となく見てたんですが。



何となく思ったことが数点ありまして。





まず1つめ。


何で司会があの2人なんでしょうか。
不思議で仕方がありません。


特に草彅剛さん。
何故かフジテレビの番組でやたら司会をしていますが、何故なのかが分かりません。
…えっと、ファンの方すみません。

ヘタ…ですよね?(-"-;A

司会が…というか、何かそういうのをひっくるめて色々と。(-"-;A
トークも膨らみませんし、テンションも合わせにくいし。


あと、黒木瞳さん。
この方も…(汗)

空気があまり読めてない人のように思います。

…いや、別に嫌ってるわけではないんですが(汗)





2つめ。


アーティストの扱い方に差がありすぎです。


露骨だったのがMr.childrenの方々。
2曲フルコーラスですよ。

…何かで桜井さんが「フルコーラス歌わないと気持ちが悪い」というようなことを言ってたと思いますが。
それにしても2曲は露骨すぎますね。

そしてそのアオリか、徳永英明さんの歌がえらい事に。
『CAN YOU CELEBRATE?』とかものすごい中途半端なところから始まって、しかもかなりのハイテンポでソッコー終わっていきました
徳永さんもっと聴きたかったのに…。・゚・(ノД`)・゚・。





3つめ。


黒木瞳さん、別に歌わなくても良かったんじゃ…(-"-;A

…えっと、あの人何で歌うんですか(汗)
これも疑問です(笑)





まぁ他にも、絢香さんはコラボしか歌ってなかったとか、ジャニーズ率高すぎとか、ハロプロがもはや若干痛いとか色々あるわけですが(-"-;A

あんまり文句ばかり言ってても楽しくないので、良かった話題を。



コブクロが良かったです。
小渕さんが少し緊張気味だったのか、声が震えてましたが。
素敵でした。
絢香さんとのコラボも良かったですし。
彼らの後に歌う方が気の毒でした(;^ω^A


…で、その後のEXILEの方々。
あの若いボーカルの方、ずいぶんうまくなってませんか?(←なぜか偉そう)
あんまり知らないんですが、入りたての頃は若干声が浮いていたように思えたんですよね。
それがなくなって、むしろいい感じに聴けたような気がしました。


あとは…KOH+が良かったです。
柴咲コウさんが笑ってなくて微妙でしたが、歌はめっさ良かったです。
そして福山雅治さんはかっこいいですね◎
湯川教授が数式を書きまくる場面のBGMって、福山さんが弾いていたんですね、というのも。
(前回の話は数式必要だったんでしょうか、という素朴な疑問もありますが…)


で、あとはミスチルの『名もなき詩』
僕はあの歌かなり好きです。
フルコーラスでも、あの歌なら全然オッケーです(←勝手な奴)。


徳永さん。
いちおう3曲歌いましたが、『CAN YOU CELEBRATE?』があっという間でしたし、『壊れかけのRadio』も倖田來未さんの声に負けている感じでしたし。
あの方はあの掠れるような声がいいのに、個人的にはかき消されているように聞こえました(-"-;A
でも中島美嘉さんとの『雪の華』は素敵でしたね。





…何だかんだいいながら全部見たわけで(;^ω^A
でも、こうした歌番組が出だすと今年も終わりか…という気になります。


街はもはやクリスマス一色です。



今年も山下達郎さんの『クリスマスイヴ』がそこかしこで流れています。

誰かがテレビで言ってましたが、
「山下達郎さんの『クリスマスイヴ』を超えるクリスマスソングはこの先も出ないんじゃないか」
というのも頷けます。



管理人はこれを聞くといつも「タモリのボキャブラ天国」で流れた

「兄は夜更け過ぎに ユキエに変わるだろう」

が思い浮かぶわけですが(-"-;A





さて、何の話でしたっけ。
ああ、クリスマスですよね。





ウチでは、クリスマスを廃止しました。
いえ、別に宗教とかそういうんじゃありませんけれども。



結婚記念日が12月23日ですし。
私事ながら、管理人の誕生日が12月21日ですので。

イベントが重なるんですよね。





ツリー。





…ですんで、それに加えてクリスマスをしてしまうと…という。
ですから、結婚記念日にちょっと豪華なディナーを食べて、クリスマスは家でのんびり…というのが通例です。
そんなわけで、クリスマスはありません。





光ってるツリー。





今年はクリスマスイブが振替休日で、どこもかしこも(いろんな意味で)えらいことになりそうですけれども(;^ω^A











きっちりクリスマスツリーとかは出している管理人夫婦です(;^ω^A


ようやく熊野古道の記事を書き始めたところですが、この日曜日にまたまた淡路島に行きました。
パートナーさん、お義母さんと叔母との4人。



当初は「三年ふぐ」というのを食べに行く予定でしたが、やっぱりお寿司食べたいということで。
お寿司はいつものところです。



他の店も開拓しようとはいつも思うんですが、このお店は鉄板ですからね。





例によって「上にぎり」を注文。



上にぎり。
上にぎりー。





今日のネタはいつにも増しておいしかったです。
冬の方がおいしいのか、大将も「今日のは良いよー」と自信たっぷりでした。



…ってか、うまっっΣ( ̄ロ ̄lll)



イカとトロが尋常じゃなくおいしかったですね。





そして、あまりのおいしさにトロを追加で注文
あと、そういえばこの店では食べたことがなかったというマグロの赤身を注文。



大トロ。
トロ!!





ええ、トロ霜降ってますとも
今写真で見てもたまらん…(涎)





…ところで、同じ時間に店に来ていたお客さん。
お寿司屋に来慣れてない感じでした。


あんまり最初の方のやり取りは聞いていなかったんですが、どうやら

「作って」

みたいなニュアンスで注文してました。



…で、店員さんに

「お造りですか?」

と聞かれ、

「そうそう」

と答えるそのお客。





Σ( ̄ロ ̄lll)たぶん違うと思うんですが(滝汗)





そして、お造りの盛り合わせに対して「サビ抜き」を注文するそのお客



サビ抜き?!(;´Д`||)
お造りで「サビ抜き」という注文は初めて聞きました。

※お造りは基本的にお皿の端っこにワサビが別に盛ってあるので、お好みでつけることができます



ワサビを横にすら添えるなというコトなんでしょうか(-"-;A
かなりアヤしい会話。



さらに、お造りを食べながら

「こういうのが食べたいんやけど…」

といいながら、隣に座っていたお義母さんの上にぎりを指差す始末。
気の毒に…(ノ_<。)
別にお造りが食べたかったわけじゃないのか…(-"-;A





そして、近くの「すえひろ緑店」でケーキを注文。
ハート型につられて注文したわけではないんですが、可愛かったので撮ってみました。



苺のムース。
ハート型。





いやはや、またもや食べ歩いた一日でした。


朝一から歩くので、田辺には前日入り。



JR「さくら夙川」駅から大阪駅経由で紀伊田辺に向かいます。
自由席だったので、二手に分かれて席を確保。
さすがに2時間以上も席ナシはキツいですので…。

もちろん禁煙席を確保するわけですが、喫煙席のドアの方が人は少ないので、そっちから入って禁煙席の車両に移ってから席をゲットするという手法をとりました。

パートナーさんとお義母さんは普通に禁煙席のドアから入ります。
そして、その甲斐もあって背もたれを倒し放題の最後尾をゲット。

心置きなく買ってきたお弁当を食べます。
あまり食べる機会のない「ほっかほっか亭」のすき焼き弁当
たまに食べたくなる味ですね。



そして、電車に揺られること2時間。
電車は紀伊田辺に到着します。

迎えに来てくれた伯母の運転する車に乗せてもらいます。



…で、一泊。



翌朝6:20に紀伊田辺駅発のバスに乗って熊野古道へ。
それに付き合って車で朝一に駅まで送ってくれた従兄弟。

朝早くからありがとうございましたm(_ _ )m





そんなこんなでバスに揺られて1時間半。
今回のスタート地点、熊野本宮大社に到着です。



熊野本宮大社。
熊野本宮大社。





本来はゴールになるはずの地点からスタートというコースですが、それもまた一興。
逆走、開始です。


勝ちましたー+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚



…あ、引き続き五輪予選です。
最終戦、相手は台湾でした。



台湾も、近年メキメキ力をつけてきた決して侮れない相手。
韓国をも破ったことがあるという強敵です。



…でもでも、日本のピッチャーはダルビッシュ投手。
もはや磐石のエースといえる、頼れる選手です。





前半は、先取点は取ったものの、息づまる展開。
これは昨日と同じくヒリヒリする試合か…と思った途端。

台湾の四番バッターによる逆転ツーランホームラン。
あれはゾッとしましたね。
これまでの展開から、逆転は難しいかも…と思いつつ。

でも、1-2のままなら「失点率」とやらで日本が五輪の切符を手に入れることができるはず…とも思いながら。





ところが、そんな心配は杞憂に終わりました。
直後の7回、日本怒涛の攻撃。

なんといっても里崎選手のバントと、その際の宮本選手の好走塁が光ります。

そして、決め手になったのはサブロー選手のスクイズでしたね。
あれで決まったと思います。
…というか、2点目が入った時点で台湾の北京行きは消えたはずです確か。
「失点率」とやらで、そのまま台湾が日本に勝っても韓国が出場ということになったはずですから…。
あれで集中力も途切れたんでしょうか。
そこからは日本の猛攻でした。

いやースッキリした(*´∀`)
最終回とか、台湾のサポーターが半分くらい帰ってましたね(-"-;A
…最後まで見てあげればいいのに…(;^ω^A





今回の日本代表は、「いぶし銀」ともいえる走・攻・守揃った選手が多かったですね。
大きいのを打つ選手は(ケガなどもありましたが)少なくとも、繋ぐ打線といいますか。
守る野球といいますか。
守備に定評のある選手や、エース級の投手が集まった感じでした。

特に投手陣は豪華でしたね。
ダルビッシュ投手をはじめ、川上投手、成瀬投手といった強力な先発陣。
そして藤川投手、上原投手、さらには岩瀬投手。
…こんなもん打てないでしょう(;^ω^A



まずはおめでとうございました、ですね。

選手の皆さんは、とりあえずゆっくり体を癒して欲しいと思います。
想像を絶する重圧だったと思います(-"-;A


外出していたので、6回から見ました。
ものすごくヒリヒリする試合でしたね。
記事は↓こちら。





星野監督、執念の継投策 成瀬・川上・岩瀬、締めは上原(朝日新聞)


 9回2死、渾身(こんしん)の力を込めて投げ込んだ直球に力ないフライが上がる。野手がまだ捕球していないのに、上原はマウンドで両手を挙げていた。「興奮してて。どうやって抑えたのか覚えていない」。しのいでしのいで、ようやく韓国を振り切った。

 負ければ、韓国の1位通過が決まる大一番。成瀬―川上とつないだ星野監督は、6回途中に早くも岩瀬を投入する。ここをしのいだ左腕をベンチは「切れと制球がいい」(大野投手コーチ)と判断。藤川は台湾戦に温存し、岩瀬に託した。

 8回も続投。3イニングにまたがる登板は「ここ3年で初めて」と岩瀬。犠飛で1点差とされ、なお2死一、三塁。岩瀬が開き直った。

 「気持ちで負けない」と、がむしゃらに腕を振った。内角球で追い込むと最後も内いっぱいの直球で棒立ちの三振に。「しびれましたけどね」と笑う顔は、精も根も尽き果てたようだった。

 国際大会の経験豊富なはずの上原が、しみじみ言った。「今まで、ちょっと味わったことのない経験だった」

 2回から一度もリードされていないが、4~8回は毎回走者を許した。8回からマスクをかぶった矢野が言う。「やり直しがきかない。一球一球に日本の運命がかかってる。しんどかった……」。胃をじかにつかまれるような重圧が、常にあったのだ。

 それを1点差で乗り越えた。あと1試合。星野監督が宣言した。「決める試合は、ダルビッシュで行きます」。五輪切符を21歳に託す。

 (北京五輪アジア予選 日本4―3韓国)





見てる方も神経が磨り減る試合でした。
やっていた方のプレッシャーは計り知れませんね。

途中から見だしたとはいえ、一瞬たりとも目の離せない展開。
試合としては非常に面白かったですが、日本サイドで見ていたのでかなり疲れました。

特に、岩瀬投手が投げているときはアツかったですね。
そして、さすがベテラン岩瀬投手というピッチングでした。



そして、今夜は台湾戦です。
台湾も決して侮れない相手だけに、かなり神経の磨り減る試合が予想されます。
先発はダルビッシュ投手だそうで。
プレッシャーには強そうですが、果たして本来のピッチングができるのかといったところですね。
楽しみな試合です。



ちなみに日本が今夜負けてしまった場合は、

・韓国がフィリピンに勝つ
・フィリピン戦を除く3チーム間の対戦での失点率(総失点を守備イニングで割った数)が最も低いチームが日本になる

これを満たせば、日本が五輪出場の権利を得るそうで。





ややこしいので、今日日本勝ってください(;´Д`)


さて、とりあえず一安心ということで、ブログの内容も戻します。



100均でみつけた、懐かしいお菓子の新バージョン。
↓こちらです。





明治サイコロキャラメル。
懐かしの。





懐かしいお菓子です。
でも、昔よく食べていたのは紅白のやつ。

今回のはめっちゃ金色です。
そして、4個しかありません。(昔のは5個)





…それもそのはず、よく見ると「北海道サイコロキャラメル」と書いてあります。





なぁんだ、北海道なら仕方ないですねっヾ(;´Д`||)ノ





…と思ってしまうのは、広告に踊らされている感じがしますけれども(汗)
確かに、オリジナルのやつよりもミルクの味が濃いような気がします。



…ですが、これで北海道というのはいささかムチャなような…。





昔食べた「ミルクの国」という飴を思い出す味です。
…ああ、そういえばよく食べたなぁ…「ミルクの国」「花のくちづけ」…(*´д`*)


祖父が倒れました。
症状は…心筋梗塞

ですが、倒れたのが自宅だったこと、病院までの搬送と処置が早かったこと、さらに3本血管があるうちの1本について、多少血液が流れていたこともあり、かなりの軽症でした。
時間に至っては、倒れてから病院に搬送されるまで30分程度だったとのこと。

心筋梗塞というのは時間との勝負ということで、処置が行われるまでの時間が長ければ長いほど、無事である可能性が著しく低くなるそうです。
30分というのは奇跡的な数字だったとのこと。



目だった後遺症も今のところ見られないようです。



昨日はICUに入っていましたが、1日で一般病棟に移りまして。
今日見舞いに行ったんですが、開口一番が

「テレビのカード代を看護婦さんに立て替えてもらってるから払っといてくれ」

だったというのも元気な証拠です。



お金を持っていなかったので、看護師さんに頼んでカードを借りたとのこと。
開口一番がそんなんかいな(-"-;A



とりあえず血管は「バルーン」と呼ばれるもので拡張し、今のところは喋ったり食べたりも可能です。
そこまで大事には至らなかったようで、とりあえず一安心です。