インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -276ページ目

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「ぺ」なので、久しぶりにペタをしてみました。


以前、「お前を恨む!」というメッセージが来まして、理由を聞いたら


「ペタを返してくれなかったから」


と言われました。


昔は気が向いたときに、新しいのから数人返していたのですが、恨まれるのは嫌なので、基本止めて、たまにコメントをくれた人に返してました。


どうしてもペタが欲しい人はプチメして下さい。


ペタ返します。


毎日とかは無しですよ。



さて、本題の「ページ」です。


よく、「青春の1ページに刻みこむ」なんて言葉を聞く。


人生を本に例えての言葉だ。


一体、どんな本だろう?



勉強、学問中心の人生を送っている人は辞書かな?


恋多き人の人生は恋愛小説?


コミカルな人生は漫画?


中身がない人生はルーズリーフ?

噂ばかり気にしてる人生は女性セブン?


記念日を大事にする人の人生はサラダ記念日?


まぁ、自分で書いててよく意味が分かりませんが・・・


僕のはどんな本だろう?


まぁ、そんなにドラマチックかといえば?・・そうでもない。


コミカルか?いや、どうだろう?

燃えるような恋愛をしたことがあるわけでもない。


いつも迷いながら・・


いつも何かを探しながら・・


「月刊イラストロジック」か、「ウォーリーを探せ!」だな。


もしもこの先の人生にドラマが待っているのなら、いつか自伝でも書くか!


もしも、大したドラマがなければ、人生を短歌で詠むか!



さあ、今病院だぁ。



僕のわりと薄目の本に新たな1ページが加えられようとしている。


もうすぐ出会える男は俺の本をどう面白くしてくれるだろう?


彼はもうすぐ自分の本の1ページを書きはじめる。


彼の中で俺は名脇役になれるのか?


エキストラか?


まさか、出てこない?


まあ、どんな本であれ、面白ければいいじゃん!



書いてる人の自己満でいいじゃん!


じゃいの大冒険 第一章 終わり



第二章に続く



~ 6 ~

プレゼント

沢山のプレゼントありがとうございました。


プレゼントの箱の中に年賀状が入っているのも変な感じでしたが、嬉しかったです。


プレゼントといえば、誕生日、クリスマスが主流でしょうか。


僕も過去にあげたり、貰ったりした経験はあります。


でも実際、プレゼントを選ぶのは難しいです。


一緒に買いに行けば間違いなさそうですが、やはり、プレゼントというのは、


「なんだろう?」


「開けてもいい?」


みたいに、開けるまで分からない方がプレゼントって感じがする。

すでに持ってるとか、他の人と被るなんて危険性もありますが、やっぱり自分で考えて渡したい。


でも、僕はセンスがないらしく、今まであからさまに嫌な顔をされたり、ありがとうと言う笑顔がひきつってたりした経験が数回あります。


僕が今まであげたプレゼント!ワースト3


3位
電気毛布
冷え症の彼女を思ってあげたのだが、ムードゼロと言われる。


2位
布団叩きとはたきセット
完全にひきつっていた


1位
杖
ゴルフを始めた先輩にあげたのだが、包装している間はパターだと思っていたらしい。開けた瞬間「いらねぇーよ」と言われる


貰うものでもいらないものはある。



ジッタリンジンの「プレゼント」という有名な曲がありますが、♪あなたが私にくれたもの♪って曲皆さんも一度は聴いたことがあるでしょう。


その歌詞に出てくるプレゼントは僕にとってはほとんどいらないものです。


そういえば、前回のRー1グランプリは、別れた彼女から貰ったいらないプレゼントを「プレゼント」の替え歌に乗せて歌いました。


二回戦で落ちました。


どんなネタかというと・・・


♪あなたが私にくれたもの 本物を使った鳩時計


あなたが私にくれたもの 膝下まであるネックレス


あなたが私にくれたもの人間を襲うポメラニアン


あなたが私にくれたものピータンだらけの中華街


あなたが私にくれたもの 国生さゆりのプラモデル


みたいな感じのネタ。



えー、今からRー1グランプリの一回戦に行ってきます!


今回は全く違うネタです。


面白いと思いますが、ウケるかは分かりません。


どんなネタかは・・・


ナイショよ!


ベルグーブルネピョンより

ピクチャー

明けましておめでとうございます!


今年もよろしくお願いいたします!


毎年言っている。


いっそ、


「出会いましておめでとうございます!今後の人生もよろしくお願いいたします!」


なら、一回で済む。


逆にこれが、毎日だったら、


「夜が明けましておめでとうございます!今日もよろしくお願いいたします!」


お年玉で破産する。


一年・・・ちょうどいいのかもしれない。



元旦は、竜兵会の新年会だった。

毎年恒例になっている、すぎの家で行われるこの行事。


今年で四年目だ!


竜兵さん、肥後さん、デンジャラスさん、劇団ひとりさん、有吉さん、クラゲライダーさん、飛石連休藤井さん、マシンガンズ西堀、火災報知器小林、相方。


もちろん、めっちゃ楽しいのだが、相変わらず目茶苦茶だ。


部屋の中で生卵を思い切り壁に投げたり、ピザを天井に貼付けたり。


全容は決してブログに綴れる内容ではない。


確実に年々エスカレートしている。


すぎには気の毒だが、絶対うちでは嫌だ!


その悲惨な光景を、川島さんはまるで戦場カメラマンのようにデジカメに収めていた。


やはり、写真を撮るなら、衝撃映像がいいのだろう。


その姿はとても生き生きとしていた。


僕は、カメラを持っていない。


携帯に付いているカメラも、ほとんど活用していない。


画素数とか言われてもピンと来ないし、パソコンに取り込み方も分からない。


考えたら、36年間写真を撮ることはほとんどなかった。


高校時代の写真なんか、二枚しかない。


アメリカに一ヶ月行ったときは、カメラを持って行くのを忘れた。


写真を撮ると魂を抜かれると本気で思っていたのかもしれない。


でも、よーく考えたら写真ってスゴい!


例えば、卒業アルバムの集合写真。


これが手書きだったら大変な作業だ!


腕のある画家が書いたとしても、色とか付けてたら丸何日もかかるだろう。


完成したとしても、写真ほど精密には作れない。


それを一瞬で作ってしまうカメラって、とんでもない代物だ!


劇団ひとりさん曰く、今のカメラは人や風景、昼間、夜景などを判断し、それに最適な撮影を自動的にしてくれる機能が付いていると言うのだ!


しかし、どんなに精密がいいカメラでも、僕が今まで撮っていなかった若かりし頃の僕は、今では絶対に撮影出来ない。


あくまで撮影出来るのは現在だけで、過去や未来は撮れない。


そう考えると、もっと写真を撮っておけば良かったって思う。


カメラが発明されてからどれくらい経った頃だろうか、カメラの進化とは別のところで、念写という、その場にいない人物や物を撮影する超能力が現れた。


しかし、僕がテレビで見た念写写真は全てぼやけていた。


もしもこの念写が本当だとしたら?


僕の記憶ではそんなテレビを見たのは、今から20年以上も前だ!


カメラの進化と共に、念写も進化していることだろう。


100倍ズーム念写、高画質念写、動画念写なんかも出来るだろう。

顔認識システムってのもあるが、幽霊もクッキリ!心霊写真幽霊認識システムなんかも出来るかもしれない。


幽霊も綺麗に写ってたら、嬉しいだろうなぁ。


よし!カメラを買おう!


皆さんのオススメなんかも教えて下さい!


てなわけで、今年もよろしくちゃんです!