インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -275ページ目

ブログ 2

沢山の応募ありがとうございました!


好きなブログは結構割れました。

三票


ゴール

ゴミ

ルーズ


二票


ウソ

ケチ

ドジ

ピュア

ユーモア


一票


ゼイタク

ラブ

ギャンブル

オチ

ヒント

ウイング

プロセス

アニバーサリー

ハプニング

ヂヂイ

ジャイ

モットー

ゲスト

ネガティブ

クリーニング

ストップ

ワールド

トースト

リフト

ムチャ

サンタクロース

ジャンボ

ギリチョコ

レース

ノーマル

ヘリクツ


でした!


こんなに割れるとは思いませんでした。


ブログ大賞は・・・


おじさんとニキ!


おととい、久しぶりにおじさんに会いました。


満員電車の中で「通して下さい!」と叫びながら、先頭車両に向かって人混みの中を進んでました。

まさか、一番後ろの車両から?


その行動の意味はわかりませんが、相変わらず存在感は凄い。


ニキは見当たらなかったけど、また酔ってる感じでした。


同じ駅で降り、ホームでもたついてるところを、年輩の女性が助けてました。


そのままタクシー乗り場までエスコートしてたその光景に心温まりました。



「ゴ」が二つ三票ってのも素晴らしい。



あと、皆さんクリスマスプレゼントありがとうございます。


あまりシステムを理解してないのですが、嬉しい限りです。


次回は以前予告しました「ベ」だよ!

ブログ

アメブロに移ってもう一年が経ったらしい。


何件かのお祝いメッセージで知った。


どうもありがとう!


前のブログを入れると、もう二年以上やっていることになる。


こんなに続いたのは奇跡だ!


見てくれたり、コメントしてくれたりする人がいるから続けられたんだろう。


最初から見ている人もいたりするのかな?


中には、アイウエオ順で書いてることを知らない人もいるだろう。


知らなかったけど、気が付いたって人もいるかなぁ?


いたら素晴らしい!


アメブロで、「ア」から始めて、もうすぐ二周目も終わろうとしている。


次はどうしようか?


まず、僕がブログを書くときは、その時の頭文字が付く言葉を探す。


その中で選ぶわけだが、この選ぶのが難しい。


今回は「ブ」だが、「ブ」で始まる言葉は結構あった。


今回候補に上がったのは、「ブレス」「ブランド」「ブロンド」「ブーム」「ブルー」「ブック」そして「ブログ」


それぞれ、ある程度、こういう感じで書こうというのを考え、盛り上がらなそうなら止める。


でも、実際は書き始めてから色々と書きたいことが出てくることが多い。


いきあたりばったりで書いてるから、何を書いたか覚えてない。


たまに読み返して、こんなこと書いたっけ?


って思うことも多い。


普通に笑っちゃうこともある。


自画自賛・・


三周目に突入してもいいんだけど、ヂとヅがない。


日記にしたら毎日書けるかな?


写真を載せたら分かりやすいかな?


後輩のトップリードの和賀に、


「じゃいさんのブログは途中から頭が痛くなる」


って言われなくなるかな?


まぁ、ポが終わったら考えよう!

年末なんで、レコード大賞ならぬ、ブログ大賞でもやるか!


今までの「マルいアタマをグチャグチャにする」での良かった記事を選んでね。


複数回答可!


アンケートご協力お願いします。

ビーチク

以前、女性のビーチクは王様であると書いた。(ヌード参照)


今回は再びビーチクについてより深く考えてみる。


人間の体の表面で着色されている場所を探すと、唇とビーチクが見つかる。


ホクロもそうだが、全員共通じゃないので例外とする。


では、なぜ着色されているのか?

唇の場合はどうだろう?


まず、唇というのは、口の周りにある。


目の周りに唇が付いてる人はいない。


口というのは、エネルギー源を体内に入れる入口だ。


車でいうと、給油口になる。


唇が丸みを帯びているのは、食物が滑らかに口内に入るからだ。


その他にも、食べやすくするために唇には潤いがある。


潤いがないと、食べ物が唇にくっついて食べづらかったり、唇が荒れたりする。


そんなときに必要なのが、リップクリームである。


唇に潤いを保つためにリップクリームを塗る。


その際、もしも唇が肌色なら?


リップクリームをどこまで塗っていいか分からない!


唇が着色されているのは、リップクリームを塗る範囲を分かりやすくしてるためなんだ!


この赤い部分に塗って下さい!的な。


マークシートの枠みたいなもんなんだ!


では、本題に入ろう!


ビーチクはなぜ着色しているのか?


そもそも、ビーチクの役目って何だ?


ビーチクの活躍する場所は、セックスのときと、赤ちゃんの授乳のときと、洗濯バサミを付けてバツゲームをするときくらいだ。


その中でも、やっぱり、授乳の為というのが一番だろう。


そうなると答えは簡単だ!


赤ちゃんがオッパイを飲むときに、吸い口を見つけるための目印ということだ!


でも人により、色が違う。


ピンクだったり、茶色だったり、黒かったり・・


これはなぜだ?


例えば、自分が赤ちゃんだった場合、肌色に近いビーチクと、黒いビーチクはどちらが見つけやすいだろう?


肌との色とギャップがある、黒の方が見つけやすいはずだ。


つまり、お母さんが黒いビーチクの子供は、楽に標的を見つけることが出来る。


逆に、お母さんが薄い色のビーチクの子供は、標的を見つけるのに苦労する。


故に、お母さんが薄色ビーチクの子供は、物を探したり、見つけたりする能力が知らず知らずと身についているのだ!


ゴルフでボールを見つけるのが得意な人。


ウォーリーをすぐ見つける人。


マルサの女。


こういう人は、お母さんのビーチクは薄いはずだ!


何で、人それぞれビーチクの色が違うか?


その答えは、人生に色んな色を付けて、面白いものにするためなのだ!


では、何故二つあるのか?


双子用だ!


これでビーチクのことは完璧・・・


・・完璧?・・


・・完璧じゃない!


男のビーチクは何だ!?


ミルクは出ないはずだ!


男にはなくたって問題ないはずだ!


では何故?


実は、男のビーチクは、サービスなのだ!


何千年も前から、神は、人類が性転換することを予想していた。


もしも、男性にビーチクが無ければ、性転換する際にオプションで付けなければいけない。



女性が男性に性転換するには、取らなければならない。


男性のビーチクは、優しい神様からオカマちゃんとオナベちゃんへの贈り物なんだ!



PS
僕のビーチクはやたら黒いが、そこに意味はない。