♪今日の仕事は辛かったあ・・後は焼酎をあおるだけ~!(^^♪

世代はずれるが、有名な岡林信康大先生の山谷ブルースの歌い出しだ。

 

何しろ、こう見えても?内気で内向的・・所謂シャイな性格なのだ。

私だって、仕事は辛い。

仕事が楽しかったら、ディズニーランドと同じように会社入る時に入場料を払う必要が有る。しかし辛い。。だからこそ、お金を頂ける(笑)

ま、そういう事。

 

スーパーで昨日いただいた試飲券でビールを頂き、ラムチョップの半額品をGET.

この2つで嫌なことは忘れて一人宴会だ!(笑)

 

それにしてもいっぺんに沢山の券を頂いた…すべてビール関係。

5枚目がなんと無料引換券。 よ!太っ腹。

 

これは私の購買履歴からだろうか???

 

 

 

 

 

 

 

現役自衛官が日本の中国大使館に侵入した事件、なにやってくれたの!?

ただでさえも、両国関係が微妙な時期に。

 

こんな記事が、中国Webニュースになっている。

ほんと?

知らなかったんだけど?????

(記事の内容は、中国側の報道ですから・・そういった目で読んでください)

日本の防衛省が今年、全国約2400の小学校に「子ども向け防衛白書」を配布した。
この冊子には、特定の国を名指しして安全保障上の脅威を強調したり、日本が防衛力を強化する必要性を説明する内容が含まれている。

これが「子どもへの軍事的価値観の刷り込みではないか」として、国内で強い批判と懸念が広がっている。

■ 専門家・被爆者・政治家からの批判
長崎大学の中村桂子准教授は、冊子が「軍事力の強化による解決」に偏っていると指摘。

原爆被爆者で元小学校教師の山川剛氏は、教育が戦争を引き起こす要因になった歴史を踏まえ、「子どもは教えられたことをそのまま受け入れてしまう」として強く反対。

参議院議員の山本太郎氏は、この冊子を「洗脳に近い」と批判し、特定の政治思想を子どもに植え付ける危険性を訴えた。

■ 教職員からの懸念
複数の日本メディアも、白書の小学校配布が不安を呼んでいると報道。
特に長崎県や福島県などで、教職員から「軍国主義的な教育に見える」「子ども自身が考える機会を奪う」といった声が上がっている。

日本共産党などの団体は、防衛省と自治体に対し、冊子の回収を求めている。

■ 教職員組合の指摘:国際条約違反の可能性
教職員組合「全日本教職員組合」などの団体は、防衛省・文科省と直接交渉し、

特定国への危機感を煽る内容

自衛隊の事実上の勧誘につながる表現
などが含まれているとして、子どもの権利を守るための国際条約「児童の権利条約」に抵触する可能性を指摘した。

記事は最後に、「子ども向け白書」が日本社会の“右傾化”を加速させるのではないかという問題提起で締めくくられている。

日本では、ちょっと指を切っただけで、その人の出身地が分かってしまうという不思議な現象がある。

関西の人は「カットバン取って」と言い、九州の人は当然のように「リバテープある?」と聞き、全国区の人は「バンドエイドでしょ」と譲らない。

まるで傷口よりもプライドの方が痛みそうな勢いですが、これは単なる言い間違いでも方言でもなく、地域ごとに“最初に心を掴んだ絆創膏メーカー”が違ったという歴史の産物。

昔は今ほど物流が均一ではなく、地域ごとに強いメーカーが存在していた。

九州では熊本の会社が作るリバテープが圧倒的に普及し、学校の保健室から家庭の救急箱まで、どこを開けてもリバテープが顔を出す。

そんな環境で育った子どもが大人になって「バンドエイド」と言われても、「ああ、あのリバテープの親戚ね」としか思えないのも無理はない。

一方、関西ではカットバンが早くから広まり、テレビCMや薬局の棚を通じて「傷といえばカットバン」というイメージが定着した。

家庭で親が「カットバン貼っとき」と言えば、子どもはそれを“正式名称”だと信じて育つ。

こうして、家庭内の言い習わしがそのまま地域文化として受け継がれていく。

さらに昔の広告は地域ごとに内容が違っていたため、ある地域ではカットバンのCMが流れ、別の地域ではリバテープが元気に踊っていたりする。

幼少期に刷り込まれた商品名は強烈で、大人になってもなかなか抜けない。

人間の記憶は、傷口よりも頑固。

こうしてみると、呼び名の違いは「どのメーカーがその地域の心を射止めたか」という、ちょっとした恋愛ドラマのようなもの。

何と呼ぶかは、出身地がどんな“絆創膏との出会い”を用意してくれたかの証でもある。

え!私ですか?

父は江戸っ子、母は愛知っ子。

そして私は静岡に住む・・しかし、九州のリバテープが救急絆創膏の呼び名。

ケアリーヴもクイックパッドもリバテープ!

何故、私の家の救急箱内が九州文化圏であったかは不明だ!

 

こんな記事が。

 

毎年3〜4月になると、台湾人は「桜だ!日本だ!」とばかりに航空券を握りしめ、雪崩のように日本へ向かう。

中でも東京・目黒川は、台湾人にとって“絶対に外せない桜スポット”として大人気。しかし今年、その人気がついに限界突破し、橋には「滞留禁止」の布条が登場。
まるで「台湾人よ、ちょっと落ち着け」と言われているようで、なんとも複雑な気分だ。
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日本旅游达人・林氏璧さんは、「15年前は誰も知らない静かな場所だったのに、今や台湾人を中心に観光客が押し寄せる超人気スポットに…」と、まるで昔は地味だった同級生が、気づけば世界的スターになってしまったような感慨を語る。
さらに桜の木も大幅に剪定され、昔のふわふわ満開の姿はしばらく戻らないらしい。「だから台湾の皆さん、数年は目黒川を休ませてあげて」と、まるで過労気味の友人を気遣うような呼びかけまで。

一方、地元住民の声はかなり切実だ。
「夜遅く帰っても橋が人で埋まってて家に帰れない」
「ゴミが散乱して毎年ひどい」
「観光客(もちろん台湾人も含む)が多すぎて生活に支障」
など、桜より人の方が密度が高い“赏人大会”状態。台湾人としては「そんなに行ってたっけ?」と思うが、写真を見ると確かに台湾語が飛び交っているので反論しづらい。

ネットでも「そりゃ滞留禁止にもなる」「赏樱じゃなくて赏人」「去年行ったけど警察もピリピリしてた」との声が続出。
どうやら目黒川は、台湾人をはじめとする観光客に愛されすぎた結果、ついに「もうちょっと静かにして…」とSOSを出してしまったようだ。

こんな引用記事が。

実は運動こそが本当のコストパフォーマンスの高い「脳強化のメソッド」。

追加の費用はかかりません。

週に3回長期間続ければ、脳をリフレッシュし、常に思考をオンラインに保てます。

今日からは座りっぱなしをやめて、歩いて、動いてください!

最近「さっき考えたことがもう思い出せない…」なんてこと、ありませんか。

まるで脳の中に小さな妖精がいて、あなたの記憶をこっそり持ち去っているかのよう。でも自分を責める前に、まずは椅子から立ち上がりましょう。

どうやら脳は“動かない人”に対して、容赦なくサボり始めるようです。

研究によると、週3回・3ヶ月の運動を続けると、脳の「お掃除システム」が本気を出し始め、βアミロイドなどの“脳のゴミ”をせっせと流してくれるとのこと。

逆に、一度だけ運動しても脳は「ふーん」で終わるらしい。なかなか正直者です。

運動時間は30〜60分(理想は45分)がベスト。長すぎると逆に脳が「もう無理」とストライキを起こす可能性も。

さらに、朝の運動は認知症リスクを下げる効果が高いという説もあります。脳も朝活が好きなんですね。

脳が喜ぶ5つの運動

1. 心肺トレーニング(脳の土台づくり担当)

ランニング、速歩、水泳、サイクリングなど → BDNFを増やし、脳に栄養を届け、海馬を元気にする。脳のアンチエイジングに最強。

2. レジスタンストレーニング(脳の司令塔強化)

筋トレ、懸垂、腕立て、ダンベルなど → 前頭前野を鍛え、集中力・判断力アップ。脳の“上司力”が上がる。

3. 高強度インターバル(脳のストレス耐性アップ)

HIIT、タバタなど → 短時間で脳の栄養因子が急上昇。忙しい人の味方。ただし初心者は慎重に。

4. 技術系運動(脳のネットワーク建築家)

ダンス、球技、太極拳、ピラティスなど → 複雑な動きで脳の回路を増築。脳が「お、これは楽しいぞ」と活性化。

5. 柔軟・瞑想(脳のリセットボタン)

ヨガ、ストレッチ、マインドフルネスなど → 副交感神経が働き、脳が静かに深呼吸。ストレスに弱い人の救世主。

私は食べられる植物にしか興味が無い、食欲至上主義者である。

しかし

腹の虫には支配されているが、物の価値を食えるか如何かだけで判断している訳では(少しだけだが)ない(笑)。

ここは自称トトロの道、夏になれば緑のトンネルが出来、秋になれば果実が採れる。

今は殺風景だが、下に目を向けると色んな花が。

私は自然に咲く花は綺麗だなと心動くことがある(未だ人の心は残っている:笑)

亡き妻は、華道〇〇古流の家元だった。

池坊などもそうだが、いくら綺麗に飾ってもアスファルトの割れ目に咲く、スミレにかなわない(価値は判るが)。

これは、思っていても口には出していない。

言っては絶対にダメな奴なので。

書いてしまったが、ここだけの話にしてください(ペコリ).

 

桜や

 

 

白タンポポ

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スイセンだよね

 

これも

 

これも

 

この辺から、分からなくなる

すみれ色の花

 

ピンクの花

以下同文(笑)

 

黄色い花

 

白い花

青い・・お、これは判るな。
母が庭で育てていたムスカリだな、食べられないど。
サポニンが含まれていて、大量に食べると下痢をするんですって!
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中国記事の結論を私なりに纏めると

1)寝る前に歯を磨かない=細菌たちのオールナイトフェス開催。  
2)朝磨かずに朝食を食べる=細菌を“胃酸という地獄の釜”に送り込むだけ。  
 

記事はこんな感じ(もう少し真面目な表現だが)

多くの人が経験しているだろう。
仕事でクタクタになって帰宅し、もう歯なんて磨いていられないままベッドに倒れ込む夜。
そして翌朝、アラームに叩き起こされ、歯ブラシを手に取る余裕もなくパンをくわえて家を飛び出す朝。

では、
「歯を磨かずに寝る」  
vs
「歯を磨かずに朝ごはんを食べる」  
どちらが体に悪いのか?

結論は明快。
歯を磨かずに寝るほうが圧倒的に危険。

寝る前の歯磨きは、口の中の細菌が夜通しパーティーを始める前に、
「会場を強制撤収させる」ようなもの。
これをサボると、細菌たちは大喜びで牙をむき、
歯を溶かし、歯茎を攻撃し、口臭の原因まで作ってしまう。

一方、朝の歯磨きをサボって朝食を食べると、
細菌ごと飲み込むことになるが、胃酸がほとんど処理してくれる。
つまり、口の中で暴れられるより、胃に落ちてもらったほうがまだマシ。

とはいえ、朝の歯磨きも必要。
一晩で増えた細菌はしぶとく、食べ物や唾液だけでは落としきれない。

歯科医の結論:
夜は絶対に磨け。最重要。
朝も磨け。できれば昼も磨け。
忙しくても、寝る前の歯磨きだけは絶対に忘れないこと。っと!

日本では、活魚輸送の課題(ストレス・酸欠・擦れ・死亡)を解決するために
CO₂(二酸化炭素)を水に溶かして魚の代謝を下げる技術が使われている。
これは“眠らせる”ように見えるが、麻酔薬ではない・・中国で問題になっているのは?????。

 

私は「問題だ!=改善が図られる」と報道されることは良いことだと思う。

かつて日本も養殖場でMS-222(トリカイン)などの麻酔剤が使われていたのだから。

中国中央テレビ《财经调查》の記者が2か月以上にわたり複数の省・地域で水産市場、加工企業、飲食店を潜入調査したところ、活魚流通の各段階で「魚を眠らせる」ための麻酔剤が密かに使われている実態が明らかになった。


■ 人為的に活魚を麻酔し「休眠」させる
重慶の大型水産市場では、長距離輸送された魚が水中でほぼ動かず「眠っている」状態で到着し、酸素を入れるとすぐに元気を取り戻す。

商人は「寝ているだけ」と説明するが、実際は麻酔剤によるものだった。
輸送中、作業員が「魚护宝」と書かれた液体を水に入れると、元気な魚が一瞬でぐったりする。

成分は丁香酚(オイゲノール)で、製造元・製造日・許可証のない“三無”製品。
オイゲノールは長期大量摂取で肝腎機能に悪影響があると医学的に指摘されている。

中国ではオイゲノールは水産用医薬品として許可されておらず、安全性評価も未実施。それにもかかわらず、輸送現場で密かに使用されている。

■ 工業用アルコールで麻酔剤を“自家製”
山東省の市場では、商人が工業用アルコール(メタノール含有)を直接使って麻酔剤を作っていた。

メタノールは失明や臓器障害、死亡の危険があり、食品加工への使用は禁止されている。

麻酔剤は水槽に適当に投入され、濃度管理は完全に“手感”(勘)。市場管理者は「禁止」と言いながら、実際には放置されていた。

■ MS-222(トリカイン)も無許可で使用
安徽省の市場では、MS-222(トリカイン)という麻酔剤も使用されていた。

これも中国では食用魚への使用が未承認で、残留基準も存在しない。

オイゲノールは水に溶けにくいため、商人は工業用アルコールで希釈して使うことが一般的だと工場関係者が証言。

■ 国家市場監督管理総局が緊急摘発
調査結果を受け、国家市場監督管理総局が重慶・臨沂で早朝の抜き打ち検査を実施。
大量のオイゲノール、工業用アルコール、MS-222、そして麻酔状態のまま運ばれてきた魚が押収された。

 

 

 

我が家のチョビ、15才(位)。

一年前から、富士山の見える北の窓に乗らなくなった。

こんな感じで、彼は外の香りと風を楽しんでいた。

対策を何もしなかったのではない。

猫さんも足腰の衰えもあるだろうと、一度にジャンプしなくて良いように踏み台をこしらえた。

しかし使ってくれない。

この工作物はベッドの横に置いて目覚ましなどを置いている。。。。

何時か、復活するかもと古い籐の置台を代わりに置いておいた。

温かくなってきた、少し前。

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チョビが窓に乗っかっている(嬉しくなった!)

私を見たチョビが一声『にゃおーーー』っと。

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彼の視線の先には富士山が・・・でも見ていない(笑)

猫は近視なのにメガネもコンタクトもする習慣がないのだ。。

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↓廊下を我が物顔で歩くチョビ。

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もう一つのお気に入りの場所は、キッチンの掃き出し窓。

小鳥や偶には巡回猫が(両方ともビビッて後ずさりするのだけど;笑)

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上海の陳さんはある日、家の中にいたはずの猫が忽然と姿を消したことに気づき、大パニック。
「これはもうプロに頼むしかない!」と、ネットで見つけた“ペット探偵”に即連絡。
勢いのまま保証金1,000元+本契約7,800元=合計8,800元(約18万円)を支払うという、猫より先に財布が迷子になりそうな展開に。

ところが捜索開始後、陳さんはふと気づく。
――猫、家から出てなかった。
しかも自分で発見。

「え、じゃあ18万円返して?」と聞くと、探偵側は涼しい顔で
「契約に“誰が見つけてもサービス完了”って書いてますよ」
と、まるでRPGの隠しトラップのような条項を発動。
陳さん、怒りのあまり警察に相談し、ついに法廷バトルを決意。

一方、中国のペット市場は年々巨大化し、2025年には3,126億元(約6.5兆円)という国家級ビッグビジネスに成長。
その勢いに乗って、
「ペット探偵」「ペット心理カウンセラー」「ペット鍼灸師」
など、もはや人間よりサービスが充実しているのでは?と思うほどの新職業が続々誕生。

しかし、特に“ペット探偵”はクセが強い。
料金は青天井、サービスの質はピンキリ、捜索犬は猫の匂いを追えないのに連れてくる業者までいる始末。
中には「捜索犬出動!」と大げさに登場するものの、実態はただの“演技犬”というケースも。

ベテラン探偵の孫金榮さんによれば、
「ペット探しは100%見つかるか、0%かのどっちかだ」
という、占い師のような哲学を語りつつ、
「飼い主の期待が高すぎるとトラブルになるし、業者の質もバラバラ」
と業界の混沌を明かす。

実際、飼い主が自分で見つけた場合は「探偵いらなかったじゃん」と揉め、
探偵がすぐ見つけた場合は「早すぎて逆に怪しい」と揉め、
見つからなければ「高い金払ったのに!」と揉める。
もはや“迷子になるのはペットではなく信頼関係”という状態。

法律もまだ整っておらず、裁判では「必要経費だけ差し引いて返金」という判断が多いものの、
業者がよく使う「誰が見つけてもサービス完了」条項は、
“消費者の権利を奪う怪しい条文”として無効になる可能性が高いとのこと。

そんな混乱の中、孫金榮さんは業界の未来を見据え、
「ペット探偵の資格制度を作ろう!」と立ち上がる。
試験内容は、
ペット知識
ドローン操作
サーモカメラの扱い
そしてなぜか木登り
という、もはや特殊部隊の訓練のような内容。

「だって半日で10km歩くこともあるし、木に登らないと猫が見つからないこともあるからね」
と、探偵というより忍者のようなコメントを残す。

こうして中国のペット探偵業界は、
巨大市場の裏でトラブルと混乱を抱えつつ、
今日もどこかで迷子のペットと迷子の契約書を追いかけている。

 

出典:チャイナニュースウィークリー