この数年、いや十数年、雪が舞った記憶がない。

そんな富士市にも、午前中に青空なのに雪が舞い始め、昼からは空の色も灰色に。

見えないかな、菜園に舞う雪。

ツグミがネズミの額ほどの我が菜園を訪れている。

ツグミの前にある白いのは雪。

地上に落ちる前に、偶然写真の中に

ツグミ、

名前の由来は鳴き声がツー・グッ・ミーに聞こえるとか

冬鳥で羽を膨らませて、鳴きもぜずじっとしている姿を見て。

口をつぐむ。から来た説が。

睨まれたか???

 

 

そうそう、愛猫チョビ。

image

カリカリに続き、少しは食べてくれるウェットタイプが見つかった。

今日はそれを買い占め。

栄養を考えて、AIMとかを与えていたが、食べないと意味がない。

11個あったが、どうしても欲しい人のために1個のこした。

 

 

雪の降る気温になったのもあるが、バナナが枯れてきた。

また来年、青々と成長するのだそうだ。

私のウィークデイに利用しているスーパに冷凍商品コーナーが少し前にできた。

どんなものが?

覗いてみると、冷凍パンコーナも充実、スィーツも。

その中に800円っとビール4本と等価の価値のラーメンが。

お家で贅沢と書いてある。

それが、まあ何という事でしょう!半額に。

思わず、400円でも高いのに赤と黄色のマジックに引っかかって買ってしまった。

なんだ、電子レンジで一発ではないのか(笑)

フライパンでスープ解凍&麺を茹でる。

素ラーメンの完成!

昨日からリメークを繰り返している煮野菜、洋風に。

コチラの魚はレンジでチン、便利な世の中だ。

素ラーメンは寂しいが、流石にスープは美味い。

(麺は、こんなもんかなと言う感じ)

 

そして夕飯は、ステーキ!

勿論、半額品を冷凍してあったもの。

副菜は二品とも自作、頑張って料理しました感はある。

煮野菜は、更にリメイク。

この方法、なんか来週も行けそうな気がする~う、あると思います(笑)。

image

フランスやベルギー料理:

ムール貝のクリームとカレー煮(Moules à la crème et curry)

現地レシピで参考にしたのはこちら。

イタリアンパセリは菜園にあるが、雨が降っているのでパス!

 

では、料理開始!

バターを溶かし、玉ねぎとニンニクのペーストを炒める。

そして白ワインを入れ、ベイリーフ数枚落とす。

image

また、ブーケガルニとしてセロリを半分に折って煮込む。

image

おもむろにムール貝を入れ、白ワインで蒸し煮。

貝と香味野菜・ベイリーフを除けて、カレー粉とクリームを入れ味付け。

貝の欠片などないか、スープを一度濾す。

そして、クミンとターメリック&クローブで味を調える。

image

皿に盛りつけし、完成!

image

今日はカリフラワーの酢漬けも作ってみた。

image

フランス料理の特徴はソースに凝ると言うが(受け売り:笑)、極上。

本場ではパンに付けて食べてるみたいだ。

晩はビールのみなので、最後に飲み干した!

image

 

何時もは富士山が見える道の駅の屋上。

今日は真っ白な世界(あ、雪では無いですよ:笑)

本物は見えないので。。

私の今の悩みのひとつ、この子の食欲が落ちている事。

色んなタイプのご飯を買ってきて試している。

カリカリはAIM30から、ピュアコンボに。

そこそこ食べてくれるようだ。

でも、内容が豪華だな(笑)

 

私のおやつも今日は豪華に(AM/PM用)。

 

今日は天気が悪いので、趣味?の料理に専念。。

ま、いつものワンパターンの昼飯だけど。

私は日本では多分、ピラニアに関しては少数派に分類される人間だと思う。
何が少数かと言うと、噛まれたことがあり、食べたことがある点だ。

臆病な魚で、飼っていた時、不用意に水槽に手を入れ、結果ピラニアを追い詰めるような形になった(で、カミソリのような歯で)。

食べたのは、週末に世界の料理を現地レシピで作る趣味を覚えたからだ(笑)

 

台湾のWebニュースにこんな記事が。

アルゼンチンの人気ビーチで、ピラニアによる噛みつき事故が相次いだ。川で泳いでいた人たちが突然ピラニアに襲われ、腕や脚に深い傷を負うケースが続出し、これまでに46人がけがをした。1人は指を失ったとされている。救助隊員によると、負傷者が多く、救急キットを使い切るほどだったという。

事故が起きたのはビクトリア市のバラナ川沿いのビーチで、子どもを含む多くの人が浅瀬で遊んでいる最中に被害に遭った。状況が悪化したため、救助隊は遊泳者を避難させ、ビーチは一時閉鎖された。

専門家は、南米が夏に入り気温が高く、川の水位が下がっていることでピラニアの活動が活発になり、特に浅い場所での事故が増えやすいと指摘している。

 

一番最初に書いたが、ピラニアは超臆病なので驚かせると発作的に攻撃。

血の匂いで、ご飯と思い込む。

 

ピラニアですか?淡白で美味しい魚です。

美味しく頂きました!

 

 

台湾からの訪日、そのアップグレード方法が。。。

 

「ビジネスクラスに無料アップグレードされたい!」
そんな願望を持つ人は多いようだ。

あるネットユーザーは、普段は自腹でビジネスクラスを買っているが、他の人が「無料アップグレードされた」と話しているのを見て羨ましくなり、試しに一度だけエコノミーを購入してみた。

しかし結果は……最初から最後までエコノミーのまま。
「アップグレードってどうやったらされるの?」と疑問を抱いたという。

投稿が話題になると、他のユーザーたちが“劇的なアップグレード体験”を続々と披露。
ある人は、チェックイン時に地上係員から「アップグレードの意向はありますか?」と聞かれ、搭乗口で名前を呼ばれて本当にビジネスクラスに変更されたという。

しかも同じ便に上司と社長が乗っており、「なんで君だけアップグレードなんだ?」と問い詰められるというオチまでついた。

さらに、空港勤務経験者という人は「締め切り直前、エコノミーが先に満席になり、その後ビジネスやファーストが閉まる。

そのタイミングを狙えるかどうか」と“裏話”を語る。

ただし「外されるリスクもあるので賭け」とも強調した。

また、半年で6回飛んで4回アップグレードされたという“内行(詳しい人)”は、アップグレードされやすい4つの条件をまとめている:

アップグレードされやすい4条件
一人で搭乗している
短期間に継続して飛行実績がある
人気便がオーバーブッキングしている
航空会社の上級会員(例:ゴールドカード以上)

この人の場合、東京・大阪行きの人気時間帯の便をエコノミーで買い、半年で6回中4回アップグレードされたという。

 

私の経験では、JALグローバル+普通料金(一番高いやつ)+1名+強い旅行社手配。

これで行くと、片道は必ずアップグレード。

しかし今では、アップグレード特典オークションなる方式が。

競り方式に(どうしてもお金を取りたいらしい:笑)

可能性あるエコノミー券(高い)を持った顧客に『あなた入札権利がおまっせ!』とメールが届く。

しかも入札が通りやすい目安(弱・中・強)のようにゲージ表示。

時節柄、世知辛い世の中に。。。。。

 

 

福建の男性が「薬代節約だ!」と、本来割ってはいけない降圧の錠剤(徐放錠)をパキッと半分に。
すると飲み込んで30分後、血圧がストンと落ちすぎて測定不能、本人もストンと倒れて救急搬送。
幸い助かったものの、まさに“節約どころか命が赤字”状態だった。

徐放錠や控釈錠は、1日かけてゆっくり効くように作られたハイテク薬。
それを割るのは、
「本来はチョロチョロ注ぐはずの熱湯を、いきなり全部浴槽にぶちまけるようなもの」
で、そりゃあ血圧も急降下する。
(例:一例↓)



それでも割る人が多い理由は、
必要な用量が売ってない
薬代が高い
「半分にすれば半分効くでしょ?」という誤解
など、現実的な事情もある。

しかし、子どもや高齢者は特に危険。
刻み目があっても「飲みやすくするため」で、“割ってOK”の印ではない。
薬剤の誤使用は年間30万件以上。
腸溶錠(腸で溶ける)を砕いて胃を傷つけたり、徐放錠(時間をかけて溶ける)を噛んで血圧が急降下したりと、事故は後を絶たない。

覚えておきたい合言葉はこれ:
「控釈・腸溶は割らない。
 缓释(薬の成分をゆっくり長時間かけて放出するタイプの錠剤)は刻み目を確認。
 説明書を読む。
 わからなければ聞く!」

 薬は飴じゃない。
 錠剤の“割れ目”は、あなたのための“安全ライン”。
 節約のつもりが命の大出費にならないよう、説明書はしっかり読もう

こんな感じの記事が。

腊月(旧暦12月)に入ると、もう除夕(大晦日)の年夜飯が待ち遠しくなる。
年夜飯はただの食事ではなく、家族がそろう大切な儀式。
食卓に並ぶ一品一品に、新しい年への願いが込められている。
年夜飯の準備となると、誰もが「胸を張って出せるメイン料理」を作りたいと思うもの。
見た目よし、味よし、縁起よし。
家族が喜んでくれて、自分の“気合い”も伝わるような料理を選びたい。
でも、いざメイン料理を選ぼうとすると悩みがち。
作り方が複雑で団らんの時間に間に合わないのでは…とか、
味の好みが合わず家族が食べてくれなかったら…など、心配がつきない。

そんなときの一品として紹介されていた。

それは、腰纏萬貫粉絲蒸蝦(万貫の財を腰に巻いた春雨蒸しエビ)。

   ◎腰纏萬貫:非常に裕福、財宝を腰に巻くほどの富を持つという比喩
   ◎粉絲蒸蝦:春雨とエビの蒸し物(一般的な中華料理)

【繁栄を願う春雨とエビの蒸し物】といった感じだ。

 

廚房女漢子Rita'sという方のblogを拝見。

腰纏萬貫粉絲蒸蝦 by 廚房女漢子Rita's - 愛料理

作り方は、それほど難しくは無いようだ。

 

正月前の大掃除、間に合わないと今回は旧正月(2月17日)まででいいやとなる(笑)

大みそかの晩も、普通の料理だった。

除夕(大晦日)の年夜飯は、これにチャレンジしようと思っている。

 

おまけ、今日の富士山。

 

そして早めの桜!富士市は温暖だな。

 

 

 

中国人も静かに列車に乗りたいのだな(笑)

2月から静音車両がスタート!

静音車両のメリット・デメリット
〜静かに移動したい人のための、ちょっと笑える整理表〜
🟢 メリット
1. とにかく静か(約65デシベル)
普通車両より約15デシベル静か。
「隣の人の動画音漏れで悟りを開く」みたいな修行から解放される。

2. 追加料金ゼロ
静音なのに値段は通常の二等座と同じ。
“静けさはプライスレス”と言いたいところだけど、本当に無料。

3. 乗務員のサービスが静かで丁寧
売り子の呼び込みなし

無線の外音なし

映像は無音

放送音量40%
「静かにしてって言われる前に静かにしてる」プロの世界。

4. 子ども連れにも優しい
子ども向けカードや読物で“車内での小さな嵐”を弱める工夫あり。
(完全に止められるとは言っていない)

5. 乗り過ごし対策も万全
アプリの到着通知+乗務員の“一対一”声かけ。
静かすぎて寝落ちしても安心。

🔴 デメリット
1. 完全無音ではない
65デシベル=小声の会話レベル。
「図書館の自習室」ほどの静けさを期待すると、ちょっと違う。

2. 子どもが絶対静かとは限らない
子どもは静音車両のルールを知らない。
“静音車両の最大の敵は幼児”という説もある。

3. 無座票(立ち席)が買えない
二等座のみ。
「安くてもいいから乗りたい!」という人には不向き。

4. 人気で席が埋まりやすい
静かさを求める大人たちの戦場。
「静音車両争奪戦」という静かじゃない戦いが起きる。

5. 自分も静かにしないといけない
電話NG、動画音漏れNG、しゃべりすぎNG。
“静音車両=自分も修行僧になる覚悟”が必要。