リフォーム中の浴槽の隙間から、

床下に新しい世界を見つけた愛猫チョビ。

はいったきり、出で来なくなった。

昨日は表に出てしまったかと、大騒ぎした。

床下と言えども、屋内。

少しは安心していた。

しかし、明日はその隙間を新しい浴槽で埋めてしまう。

もし、明日の工事までに出てくれなければ

【選択肢】

①心を鬼にしてスケジュール通り工事決行

 →多分、チョビミイラ化(ありえない)

②工事日程を違約金覚悟で延ばす。

 →家族だからなあ、とうぜん、東電❕東京電力!

  (こちらは、アリエール)

もやもやしながら、チョビの自主的な復帰を待つ。

 

話が変わって

浴槽リフォーム中は、コインランドリー利用が多いそうだ。

しかし、面倒くさい。

で、屋外に洗濯機を仮置きしてもらった。

屋外に仮置きされた洗濯機

ちょっと防水のためのビニールシートが良い味を出している。」

話戻って、チョビの話。

出てきたんですよ、

22時間ぶりに地上に出てきた。

どっと、疲れが出てきた。

 

ほんとに再会に感謝!

余裕が出てきて、ちょっと写真に細工を(笑)

 

洗濯機、屋外設置、浴槽リフォーム

何はともあれ、良かった良かった!

今日の晩飯はリモートワーク中なので(何故か)時間が有る!

鶏肉とナス、おにぎり、緑黄色野菜

昼は冷凍のナポリタンに。

ナポリタンと焼き魚、キャベツサラダ

 

 

屋外に仮置きした洗濯機

 

 

 

 

 

タイで大規模洪水発生 ヘビやワニが市街地や民家に出没

(空港もダダ混み、バンコクのホテルまでたどり着けるかな??)
タイ洪水、市街地に出没したヘビ
タイでは9月中旬以降の記録的な豪雨により各地で深刻な洪水被害が発生している。タイ防災減災局によると、9月16日から続く洪水の影響で40以上の県が被災し、約180万人が影響を受けたほか、少なくとも8人が死亡した。

連日の大雨によって河川の水位が上昇し、低地では広範囲にわたって浸水が発生。道路や住宅が水没し、住民生活や地域経済に大きな打撃を与えている。さらに洪水による影響は人間社会だけにとどまらず、本来は自然の中で暮らしている野生動物にも及んでいる。

浸水した地域では、ヘビやワニなどの危険な動物が避難先を求めて市街地へ流入し、冠水した道路や住宅の敷地内、さらには住民の家の中で発見されるケースが相次いでいる。

救助隊は洪水対応や住民避難を進める一方で、こうした危険動物の捕獲や移動にも追われており、被災地では新たな安全上の課題となっている。

当局は地方自治体と連携し、救援活動や避難支援、生活物資の供給を急ぐとともに、住民に対して最新の気象情報や洪水警報を常に確認するよう呼びかけている。

また、冠水した場所への立ち入りを避けることや、感電事故を防ぐため電柱や排水施設に近づかないよう注意を促している。

特にヘビやワニが住宅内に侵入した場合は、自ら捕獲しようとせず、専門機関へ通報することが重要だという。

洪水時には視界が悪くなり、危険動物の発見が遅れることも多いため、住民には一層の警戒が求められている。

現在もタイ各地では大雨が続く可能性があり、洪水被害の拡大が懸念されている。救援活動と復旧作業はなお続いており、多くの被災者が一日も早い生活再建を目指している。

今回の洪水は、自然災害が人間だけでなく野生動物の生息環境にも大きな影響を与え、その結果として人と動物の遭遇リスクが高まることを改めて示す出来事となった。
 

昨日から浴室のリフォーム。

心配事は部材の搬入排出で、玄関がフルオープンになること。

愛猫チョビはビビりなので、外部からの侵入者(業者)には近づかない。

窓辺でくつろぐ猫

(隙間に隠れているのが常)

前回のリフォーム時のチョビ(↓)

カーテンの隙間に隠れる黒白猫

だから

安心していたのだが・・。

昨日の工事が終わり、何処を見渡しても居ない。

パニック状態で外に飛び出したか?

雨が酷かったが、心配でご近所の車の下を探し回る。

(大体、とんずらしても私の車の下にいる)

しかし、そこには業者の車が置いてあった。

近所に配る『WANTED』チラシの原案まで考え始めた。。

生きた心地がしなかった(夜中にチョビの鳴き声を聞くまでは)

 

工事で邪魔になる種々雑多な荷物を、押し込んだ部屋に、

私が閉じ込めてしまっていたのだ。

業者が帰って直ぐに、オープンにしたが

ビビったまま、隠れていたんだろう。

ここまでだと、ホッとしてっとの話で終わる。

(私が見落としていたことが)

image

昨日、古いシステムバスを撤去して蛻の空になった浴室を眺めた。

(手前の入り口の)死角に穴が・・・。。

配管工事、床下点検

今朝、チョビはそれを見つけ

入ってしまって出てこない。

 

家猫のチョビからすると、

新しい世界を見つけたようなものだ。

床下と言う広い空間を。。。。。

 

そうこうしているうちに、業者さんが入って来た。

これで出ようにも出れなくなった。

 

ユニットバスを被せてしまうと、永久的に床下に・・。

な、ことはさせないけど。

日程を確認すると、それは明日の工程だ。

今晩静かになって、安心したら出て来てくれると思う。

それを願うしかない。

今日も在宅勤務、心配しながら執務をしている。

(真面目な文化交流のお話し)

21世紀になった今でも、なぜ私たちは恐竜を知る必要があるのだろうか。

そんなテーマを掲げた特別講演会が、10月2日に台湾・台南市の左鎮化石園区で開催される。

講師を務めるのは、日本を代表する古生物学者であり、国立科学博物館館長としても知られる真鍋真氏。

長年にわたり恐竜や古脊椎動物の研究に携わってきた第一人者が、最新の研究成果をもとに「21世紀の恐竜学」の最前線を紹介する。

講演は台湾大学生命科学系の蔡政修教授の招きによって実現したもので、一般市民や恐竜ファンを対象に無料で開催される。

参加者は講演だけでなく、当日に限り園区内を無料で見学できるという。

恐竜好きにとってはもちろん、化石や地球の歴史に興味を持つ人々にとっても貴重な機会となりそうだ。
真鍋真氏と恐竜展示、化石園区
▲日本知名古生物学家真锅真将于10月2日到台南左镇化石园区开讲,带领民众重新认识21世纪的恐龙研究。(记者林东良翻摄)

原文網址:https://www.ettoday.net/news/20260930/3246373.htm#ettoday


台南市は古くから豊富な化石が発見されてきた地域として知られ、左鎮は「化石の里」とも呼ばれている。

これまで数多くの貴重な化石が出土し、台湾の生命史を解き明かす重要な研究拠点となってきた。

台南市文化局は、海外の第一線研究者と台湾の研究者が交流することで、地域の研究成果を世界へ発信するとともに、市民が身近な自然史への関心を深めるきっかけになることを期待している。

恐竜は多くの人にとって子どもの頃から親しみのある存在だが、その姿や生態に関する常識はこの数十年で大きく変化している。

かつては巨大で鈍重な爬虫類として描かれることが多かった恐竜も、現在では鳥類との関係や羽毛の存在など、多くの新発見によってイメージが塗り替えられている。

食性や行動、生息環境、さらには進化や絶滅の過程に至るまで、古生物学者たちは化石という限られた手がかりから数千万年前の世界を復元し続けており、新たな発見のたびに従来の学説が見直されている。

左鎮化石園区によれば、今回の講演では恐竜を入り口にしながら、科学者たちがどのように化石を読み解き、失われた太古の環境を再現しているのかを分かりやすく解説する予定だという。

恐竜研究は単なる過去の生き物の調査ではなく、生命の進化や地球環境の変化を理解するための重要な学問であり、現代社会にも多くの示唆を与えている。

化石の里・左鎮で開かれる今回の国際講演会は、恐竜研究の最新知見に触れられるだけでなく、台湾と日本の研究交流を深める場としても注目される。

参加者は化石展示を見学しながら、数千万年前の世界へ思いを巡らせる特別な一日を体験できそうだ。

恐竜がなぜ今なお人々を魅了し続けるのか、その答えを探る旅が台南で始まろうとしている。

この記事、何回も台湾Webニュースに取り上げられている。

会場のスタッフは、1つの中国の立場?

微妙な問題だけに・・でも、日本のTOPは別方向の立場?(はて)

 

2026年愛知・名古屋アジア競技大会の野球競技で、台湾の応援グッズをめぐる対応が議論を呼んでいる。25日に行われた台湾代表(チャイニーズ・タイペイ)対中国戦で、観客席の台湾ファンが「Taiwan」と書かれたタオルを掲げて応援したところ、会場スタッフから制止を受けたためだ。
台湾応援グッズ、スタッフとファンのやり取り
▲台湾球迷拿出印有「Taiwan」字样的毛巾替中华队应援,遭现场工作人员制止,引发双方争议,球迷随后改以高喊「Team Taiwan」表达声援。(图/记者王真鱼摄)
原文網址:https://sports.ettoday.net/news/3245710#ettoday
 

日本メディアは大会の公開規則を改めて確認した結果、会場内では政治的主張や思想的・宗教的な表現、さらに今大会に参加していない国や地域の旗の掲示が禁止されている一方、「Taiwan」という文字そのものを明確に禁止する規定は見当たらなかったと報じている。

国際大会では、自国や地域を応援するために国名入りのタオルやボード、旗などを掲げることは珍しくない。しかし今回の試合では、「Taiwan」と印字されたタオルが問題視され、大会運営の判断基準に注目が集まった。

騒動が起きたのは試合終盤だった。台湾ファンが「Taiwan」と書かれたタオルを掲げて応援を始めると、会場スタッフが近づき、政治的な主張に該当するとして使用をやめるよう求めた。これに対し周囲の台湾ファンから反発の声が上がり、一部の観客は「Team Taiwan」と連呼して声援を送ったという。

その場では日本語を話せる台湾人女性ファンがスタッフに対し、「台湾のファンは『Taiwan』という表現を政治的な主張とは考えていない。もし禁止するのであれば、規則に明記されるべきではないか」と説明した。一方、スタッフ側は大会運営の基準に基づき、「Taiwan」に関する表現は政治的主張と判断されると繰り返し説明したという。

双方の間で一時的に言い争いとなったものの、最終的に退場措置などは取られなかった。

報道によれば、大会組織委員会が公表している禁止事項には、「今大会に参加していない国・地域の旗の掲示禁止」や、「政治的、思想的、宗教的主張に関する物品の持ち込み禁止」などが含まれている。なお、台湾の選手団は今大会でも国際大会で一般的に使用される「チャイニーズ・タイペイ」の名称で参加している。

しかし、今回問題となったのは国旗ではなく、単に「Taiwan」という文字が印刷されたタオルだった。そのため、日本メディアは「未参加の国・地域の旗を禁止する規定」と、「Taiwanの文字入り応援グッズを政治的表現とみなした現場判断」との間には、公開されている規則だけでは説明しきれない部分があると指摘している。

今回の一件は、国際スポーツ大会における応援の自由と政治的中立性の線引きの難しさを改めて浮き彫りにする出来事となり、SNS上でも日本、台湾、中国の利用者を中心に様々な意見が交わされている。

台湾のコンビニ大手「全家(ファミリーマート台湾)」が熊本県とコラボし、9月30日から期間限定のオリジナル商品を発売する。今回の企画では、熊本県の名産品や食材を活用した6種類の食品が登場し、パッケージには熊本県のPRキャラクター「くまモン」がデザインされる。台湾における熊本人気の高さを背景に実現した企画として注目を集めている。

熊本県の発表によると、2025年に熊本を訪れた外国人旅行者の中で台湾人が最多となっており、今回のコラボレーションは熊本の魅力を台湾の消費者により身近に感じてもらうことを目的としている。阿蘇牛乳や不知火(しらぬい)柑橘、熊本産麦みそ、熊本産そば粉など、地元を代表する食材が使用されているのが特徴だ。

まず発売されるのは「阿蘇牛乳海塩ソフト欧風パン」。熊本産小麦粉と阿蘇牛乳を使用し、オーストラリア産クリームチーズと海塩ミルクパウダーを組み合わせた商品で、価格は45台湾ドル(約210円)。

続いて「熊本麦みそチキンおにぎり」は、熊本産麦みそに焼き鶏もも肉、わかめ、柚子胡椒を合わせた和風テイストのおにぎりで、価格は45台湾ドル(約210円)。指定飲料とのセット購入で59台湾ドル(約275円)の特別価格となる。
ファミリーマートと熊本県、くまモンコラボ商品

▲「全家」与熊本县跨海推出6款联名鲜食。(图/业者提供)


主食メニューでは、「熊本麦みそ豚カツ丼」が登場。麦みその風味を生かした豚カツ丼で、価格は99台湾ドル(約460円)。指定飲料とのセットなら109台湾ドル(約505円)で購入できる。

また、「和風つけそば」は熊本産そば粉を使用した麺に、削り節の旨味を生かした特製つけ汁、ねぎ、わかめを添えた商品。価格は69台湾ドル(約320円)で、指定飲料とのセット価格は89台湾ドル(約415円)となっている。

さらに今回のラインアップには、熊本名産の不知火柑橘を使用したスイーツも含まれており、日本でもおなじみの柑橘の爽やかな風味を楽しめる商品として期待されている。

近年、台湾では日本各地との観光交流が活発化しており、北海道や沖縄だけでなく九州への関心も高まっている。今回の「全家」と熊本県のコラボは、旅行先として人気の熊本を“食”を通じて身近に感じてもらう試みであり、台湾のコンビニ店頭で気軽に熊本の味覚を楽しめる企画として話題を呼びそうだ。

「タイ史上最悪の洪水」2011年の大洪水が記憶に新しい。

タイ洪水:冠水した道路をボートが進む

(私の友人が送ってくれた工業団地の道路)

 

タイ・バンコクを襲った記録的な豪雨が、大きな政治論争へと発展している。市内各地で深刻な冠水被害が発生し、多くの住民が停電や断水に苦しむ中、被災地を視察した首相の発言や行動が批判の的となった。

報道によると、バンコクでは数日にわたる大雨によって道路や住宅地が浸水し、低地では長時間にわたって水が引かない状況が続いた。

特に被害の大きかった地区では、一時的に水深が1.5メートル近くに達した場所もあり、住民の生活は大きな影響を受けた。

電力供給や飲料水の確保にも支障が出ており、不自由な生活を余儀なくされた人々から不満の声が上がっている。
2011年タイ大洪水のバンコク、ボートで移動する人々

(今回の水害:▲泰国首都曼谷近日降下暴雨,市区多处淹水。(图/路透))


こうした中、アヌティン首相は被災地を訪問し、支援物資の配布や現地視察を実施。その際、靴を脱いで裸足で冠水した道路を歩く様子が撮影され、SNSなどで広く拡散された。

首相は現地で「状況は管理下にある」との認識を示したが、数日間にわたり停電や断水に苦しんでいた住民からは強い反発が起きた。

「被害はまだ終わっていない」「現場の苦労を理解していない」といった批判が相次ぎ、政府の危機対応を疑問視する声が広がった。

さらに議論を呼んだのは、首相の裸足での視察行動だった。

公衆衛生や安全管理の専門家からは、洪水の水には細菌やウイルス、有害物質、鋭利な廃棄物などが含まれている可能性があり、感電などの危険も考えられると指摘された。

被災地への共感を示そうとした行動だったとしても、国のトップとして安全面への配慮を欠いているとの批判が出ている。

また、今回の水害では行政の警報システムにも不満が集中した。

住民の証言によれば、一部地域では深夜の段階で浸水が始まっていたにもかかわらず、公式な警報や注意喚起が十分に行われたのは朝になってからだったという。

このため、「もっと早く警報が出ていれば避難や備えができたはずだ」として、防災体制そのものを見直すべきだとの声が高まっている。

近年、東南アジア各国では異常気象による豪雨や洪水の被害が増加しており、都市部の排水能力や防災インフラの限界が課題となっている。

今回のバンコク水害も単なる自然災害にとどまらず、危機管理や情報発信のあり方、そして政治指導者の被災地対応が厳しく問われる出来事となった。

水位が下がり始めた現在も、住民の間では復旧支援や再発防止策を求める声が続いており、政府がどのように信頼回復を図るのかに注目が集まっている。

地元メディアによると、ジャールカンド州ランチ近郊の酒類販売店に1匹のサルが突然侵入し、店員たちを困惑させる出来事があった。追い払おうとしても全く動じず、お菓子で気を引こうとしても効果はなく、サルの関心は店内の商品へ向いていたという。

やがてサルは棚に並んでいたウォッカのボトルを手に取り、容器を傷つけて中の酒を飲み始めた。周囲が驚いて見守る中、かなりの量を口にしたとみられ、その後は次第に動きが鈍くなっていった。しばらくすると酔いが回ったのか、店内に積まれていた酒類の箱の上に横たわり、そのまま眠り込んでしまったという。
酒を飲んで酔っ払い眠るサル

▲猴子闯进酒类专卖店,狂饮半瓶伏特加醉倒后呼呼大睡。(图/翻摄X)


あまりにも信じがたい光景に、その場にいた人々は思わずスマートフォンを取り出して撮影。SNSなどで拡散された映像には、サルが店の奥で眠っているにもかかわらず、客は普段通り酒を買いに訪れ、店員も仕事を続けている様子が映っており、何とも不思議な日常風景となっていた。

さらに地元住民によれば、このサルは以前から周辺で目撃されており、捨てられた酒瓶に残る酒をなめている姿を見たという証言もあった。そのため、一部では「初めて酒を口にしたわけではないのではないか」と話題になっている。

もっとも、アルコールは野生動物にとって危険な物質であり、摂取すると中毒症状や意識障害、運動機能の低下を引き起こす可能性がある。今回の出来事は一見するとコミカルな珍事件に見えるが、専門家からは動物に人間用の酒類を与えるべきではないとの指摘も出ている。

SNS時代らしい世界の動物ニュースとして注目を集めた今回の騒動。「酒好きのサル」というユーモラスな話題として拡散された一方で、人と野生動物の距離感や適切な接し方について改めて考えさせられる出来事でもあった。飲み過ぎた結果、酒箱の上でぐっすり眠り込んだサルの姿は、多くの人に驚きと苦笑いをもたらしている。

北朝鮮人権問題を調査する韓国の民間団体が、中国・北京にある北朝鮮大使館内に秘密拘束施設が存在する可能性を指摘する報告書を公表した。

報告によれば、この施設は大使館領事部の地下に設けられ、脱北を試みた北朝鮮国民や海外派遣労働者らを一時的に拘束し、取り調べを行うために利用されているという。

団体側は、北朝鮮が自国民を海外へ派遣した後も厳格な監視体制を維持し、逃亡や亡命の兆候が確認された場合には、現地の関係者や情報網を通じて身柄確保を進めていると主張している。

さらに、中国国内で保護を求めた人々だけでなく、第三国で活動していた北朝鮮関係者も北京へ移送され、大使館内で拘束された後に平壌へ送り返されるケースがあるとしている。
北朝鮮大使館の衛星写真と外観

位于北京市朝阳区的北韩驻中国大使馆,疑似在地下暗藏着用来关押、审讯的秘密监狱。(图/翻摄自TJWG)


報告書では、こうした作戦の中心を担うのが北朝鮮治安機関の海外担当者だとされる。

彼らは外交官や領事として活動する一方、海外にいる北朝鮮国民の動向を把握し、脱出の兆候がある人物への対応を指揮しているという。

逃亡の疑いが生じると本国へ報告が行われ、その後、関係者を動員して対象者の拘束が進められる仕組みだと説明されている。

また、報告書では中国で活動していたとされる北朝鮮出身のIT技術者の事例も紹介された。

同人物は第三国への移動を試みた際に中国当局に拘束され、その後、北朝鮮大使館へ引き渡されたとされる。

大使館内で長期間にわたって拘束された後、最終的に北朝鮮へ送還されたという証言が掲載されている。

ただし、これらの内容は調査団体や関係者の証言を基にしたものであり、中国政府および北朝鮮当局が公式に認めた事実ではない。

今回の報告は、北朝鮮による国境を越えた人権弾圧の実態を告発するものとして注目を集めている。

調査団体は、外国公館が拘束や尋問の拠点として利用されているのであれば、重大な人権侵害であるだけでなく、受け入れ国の法制度や司法手続きにも関わる問題だと指摘した。

その上で、中国がこうした活動を把握していたのか、あるいは黙認していたのかについて国際社会による継続的な監視が必要だと訴えている。

一方で、北朝鮮からの脱出を試みる人々を巡る問題は以前から国際社会で議論されてきた。

中国は脱北者を難民ではなく不法越境者として扱う立場を取っており、送還を巡っては人権団体や国際機関からたびたび懸念の声が上がっている。

今回公表された報告書は、その議論に新たな論点を加える内容となったが、指摘された秘密施設の存在や具体的な運用実態については今後さらなる検証が求められそうだ。

ガス乾燥機、乾太くんを付けたい!

そこから始まった浴室リフォーム話。

尾ひれがついて、いや付きすぎて、浴室まで手を入れることに。

 

今日から工事が始まった。

誰かが、カギを開け、業者を中に。

そして終わったら施錠

この当たり前を行うのは私しかいない(涙)

工事の間は在宅勤務。

(因みに、今は休憩時間です。。適当に休んでいるけど:(笑))

昼飯は業者の食事タイミングでささっと。

一流カップ麺メーカ品を2個並べ食い!

カップヌードル麻辣湯と博多うどん

賞味期限まじかで特売をしていた。

14種のスパイス麻辣湯!これが67円

博多風うどんが87円

値差は賞味期限の違い!

これ位安ければ、日清を買うけどなあ((笑))

 

それ以外は、簡単だが健康志向の昼飯!

カップ麺と煮魚、サラダの昼食

がらんとした浴室。

浴室リフォーム中、配管が見える空間

家の建設中も見ていなかったから、初めて覗き込んだ。

システムバスの威力だなあ。。

まわり、これだもの。

浴室リフォーム前、配管と窓のある空間

玄関からの動線は搬出搬入のため、チョビのおトイレ含め撤去。

床に養生のシートが張られた。

養生シートで保護された廊下、浴室リフォーム工事中

廊下に何も置かないとスッキリだ。

愛猫チョビ。

朝一番は、鍵盤の上に置かれた彼のsecondベッドでぐっすり。

愛猫チョビ、浴室リフォームで隠れる

手をタオルに突っ込んで、気持ちよさそう。

猫のチョビ、タオルでぐっすり

しかし、業者が入りだしたら、怖がって何処かに隠れてしまった。

流石、何処に出しても恥ずかしくないビビり屋。

(実際は出てこない:(笑))