世界平和の祈りで得た「至高体験」
前回の続き、もう一つの体験です。
それは私が経験した神秘体験です。表現が難しいのですが、自分自身の神性に触れた、若しくは自分自身の本来の所住(いるところ)である天国、神界に行った、と言えば良いでしょうか。そこにも守護の神霊の働きがありました。

私は20年ほど前に恩人である甲田光雄先生から前回のブログに書いた五井昌久先生の「世界平和の祈り」を教えて頂きました。甲田先生は2008年に亡くなられた世界的にも有名な断食、小食療法の権威でいらっしゃいました。

その甲田先生から教えて頂いて五井先生の著書を読み、興味を持ち、その後、五井先生が主宰された白光真宏会にも入会、日常で世界平和の祈りを行うようにもなっていました。
そのころ私はある会社の役員でした。

はっきりした年月日までは覚えていないのですが、2000年ごろ、15年ほど前のことです。
当時私が役員だった会社は知られた企業で、私は新卒でそこに入り、役員になりましたが、責任も重くなり、少なくないストレスを抱えていました。
情けない話ですが、表面では明るく振舞っていたものの、内心はいつもストレス、不安動揺する心に悩まされていました。
もちろん世界平和の祈りは力にはなっていましたが、頑張らねばと思う心と弱い心との格闘から抜け出せない状態にありました。

7つの場の行事
そんなある日、白光真宏会の富士聖地の「7つの場の行事」に参加しました。白光真宏会の7つの場のリンクは以下です。

白光 7つの場

七つの場の行事はそのころ始まったばかりで、初めての参加でした。
参加といっても個人で行う行(ぎょう)で、片道2分ほどの遊歩道に設けられた7つの場で短時間に行います。

7つの場とは
1. 消えてゆく姿の場
2. 自己否定などの想いを消す場
3. 願望成就の場
4. 光明思想徹底行の場
5. 地球世界感謝行の場
6. 我即神也の場
7. 人類即神也の場


行(ぎょう)は全部行っても30分ほどで終えることが出来る簡単なものです。
例えば1の「消えていく姿の場」では自身の心に去来する良くない思い、雑念、妄念、病気や不幸の類をメモ用紙に書いて、世界平和の祈りをしながら炉にくべ、それを燃やすというものです。

その日、私は一番目、二番目を済ませ、三番目の願望実現の場へと進みました。
願望実現の場でもメモ用紙に名前と自分の願望を一つだけ書いて、それが実現する日付を書き、それを封印、所定の場所に安置します。実現したい自分の願望を改めて考えてみましたが、当時は特に物理的な願望はなく、前述の不安動揺にする自分の心に手を焼いていましたので、メモ用紙には「安心立命の境地に立たせてください」と書き、世界平和の祈りをして、所定の場所に置かせてもらいました。

その後、残りの7番目までを30分ほどで済ませて、帰宅しました。正直言うと、「安心立命の境地」などという抽象的なお願いが短期間にかなうなどとも思いませんでしたから、そのことはすぐ忘れてしまっていました。

49日目の至高体験
それから一月少し経ったころ、当時、白光真宏会の本部があった市川市の聖ヶ丘道場の練成会に参加していました。練成会とは当時定期的に行われていたお祈りを中心にした行事です。
五井先生の統一指導の音源を聞きながら世界平和の祈りを行います。
統一行については白光真宏会のホームページに以下の記載があります。

統一とは、自己の想念が自己の本心、つまり神のみ心と一つになるために行なうものです。自己の想念を一つの目的に集中する、一般的な精神統一とは異なります。自己の想念が自己の本心と一つになると、おのずから愛と真(まこと)と美の正しい行為が日常生活に現われてくるようになります。

「世界平和の祈り」による統一の行ない方
五井先生は、柏手や口笛、そして種々の印を結んで統一指導をされました。現在では、その統一指導を収録したカセットテープまたはCD を聴きながら、統一を行なうことができます。初めに、如来印(にょらいいん)を組み、正しい姿勢を保ちます。次に、五井先生の発声に合わせ、「世界平和の祈り」を祈ります。そのあと、五井先生の口笛、柏手を聴きながら、心の中で、静かに「世界平和の祈り」を祈りつづけます。 統一中に現われてくる雑念はすべて「消えてゆく姿」であると思い、雑念を追わず、とらわれず、「世界平和の祈り」を祈りつづけます。雑念はおのずと消えてゆき、いつしか神のみ心と一つになってゆきます。


何回目かの10分ほどの統一行を行っていた時のことです。目は閉じたままでしたが、ハッキリした意識があります。突然私は球体の中心に座っていました。手を伸ばしたわけではないのですが、手で触れたような球体の感触を実際に感じもしました。そして私を包むようなその球体を意識したとたんに、私の意識が自分の胸の中心に向かって収縮していく感覚を感じました。どんどん私の中心に意識が向かいます。そしてそれが一点に収縮、行きついた先に「安心立命の境地」がありました。


何とも言えない幸福感、何とも言いようのない安心感、そして何とも言いようのない快感がそこにあります。「至高体験」と言っても良いものでした。そして私は求めていた究極の安心立命の境地が自分自身の中にある事をハッキリ認識しました。そう思ったとたん私の耳に五井先生の霊笛と柏手が聞こえ、練成会の統一修行の場に戻っていました。

最初は何が起こったのかよく判りませんでしたが、よく考えると七つの場での私の願望が聞き届けられ、守護の神霊の導きで、私がいつか行くことが出来る「安心立命の場」に私の意識を連れていって頂いたのだ、ということが判りました。

その後、大ベストセラーになった「神との対話」を読んでいる時に、天国だったか、神様のいらっしゃる境地だったかを問う質問に対して、「永遠に続くエクスタシー」と答えているのを読んで、「それだ!」と思ったことがありますが、それは明瞭な意識体験でした。

これには後日談があります。しばらくして7つの場の行事の日からこの統一中の体験がピッタリ49日目に起こったことに気がつきました。7は神様に縁のある数字で、7×7=49も意味のある数字です。私にはとても自力であのような境地へ行けたとは思えません。

49日目に気がついたとき、「お前はね、ここまで来れるんだよ」「心配いらないんだよ」と私を守護して下さる守護霊、守護神が教えて下さったのだ、と改めて確信でき、更に守護の神霊の働きへの感謝の気持ちが深まったのは言うまでもありません。

とはいえ、この体験があったからといって、それが何か特別なことだとは思ってはいません。
誰にも神性があり、守護の神霊がいらっしゃいます。幸いに私は世界平和の祈りや7つの場を機縁にして、神性に触れる機会を得たというだけです。

そういう体験を持ちはしましたが、相変わらず不安動揺の心が出て来ますし、常時、安心立命の境地にいるわけでもありません。しかし、この体験は目には見えない守護の神霊の実在や霊界、神界などの実在を明瞭に認識する良い機会になりました。誰がなんといようが、神様はいらっしゃいますし、より身近には先祖や縁のある悟った方が神霊となって四六時中守ってくださってます。

守護霊、守護神への感謝
世界平和の祈りの最後は守護の神霊への感謝です。

世界人類が平和でありますように
日本(にっぽん)が平和でありますように
私達(わたくしたち)の天命が完(まっと)うされますように
守護霊(しゅごれい)様ありがとうございます
守護神(しゅごじん)様ありがとうございます


白光真宏会のホームページには、このように書かれています。
この祈りは五井先生と神界との約束事で、「この祈りをするところに必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのである」と説かれています。守護霊、守護神とは、常に私たちの背後にあって、私たちを専属的に守護し、運命の修正に尽力している神霊です。

五井先生は世界平和の祈りと共に守護の神霊への感謝の重要性を繰り返し教えて下さっています。

守護の神霊への感謝が大事なことを私が知った体験があと2つほどあります。
今日はその一つを紹介したいと思います。
これも一種の神秘体験ですが、上に紹介した体験に比べると次元の落ちる体験です。

妖怪との遭遇
それも今から15年ほど前の事です。仕事で京都に行くことがあり、そのころ定宿にしていた「河原町三条上る」にある老舗ホテルに投宿しました。
その夜は得意先の接待で、京風の町屋の中華料理屋でご馳走になりました。そこの紹興酒がおいしかったので、お酒が進みすぎて、9時過ぎにはすっかり酔ってしまいました。
そこで二次会のお誘いも断り、呼んでもらったタクシーでホテルに戻り、酔いでふらつく足で、ようやく部屋にたどりつき、ジャケットも脱がないまま、ベッドに倒れ込んでしました。

その日はツインのシングルユースで、奥のベッドに倒れ込みましたが、おそらく真夜中過ぎであったと思います。寝苦しさに目を覚ました私は、ジャケットとズボンを脱ぎ、入口を背にして半身の姿勢でベッドに横になりました。
横になってすぐの事でした。私の後方のもう一つのベッドあたりで「クシャクシャ」と新聞紙を丸めるような音がしました。すぐ側で聞こえたので、慌てて振り返りましたが、何もありません。入口ドアはその先にありましたから、外の廊下を誰かが通ったのか、と思い直し、もう一度同じ姿勢で横になった途端の事です。

横向きに寝ている私のベッド側の右半身に、それこそ10本くらいの手で触られる(軽く叩く)ような感触をハッキリと感じました。それが、あまりに明瞭な感覚だったので、飛び起きました。直前の新聞紙を丸めるような音、それに続くこれです。
私はこの部屋に問題があると思いました。よく耳にする幽霊の出る部屋に違いない、そうは思いましたが、幽霊を怖いものとも思いませんので、「まぁー仕方ないな」と、「もう出るなよ」程度の事を思いながら、再度ベッドに横になりました。
その途端、同じことがもう一度起こりました。10本程度の手のようなものでベッドの中から触られたのです。

「これはもう寝てられないな」と思い、仕方がないので持参したパソコンを立ち上げて、前日出来なかったメールのチェックや仕事上の連絡などを始めました。そのうちに空が白みだし、鳥の鳴き声が聞こえるようになりました。4時過ぎだったと思いますから、夏のことだったんでしょう。

「もう大丈夫だろう」と一寝入りしようとした時に、そのホテルに連泊の予定だったことを思い出しました。さすがにこの部屋に連泊は出来ません。結局、ネットで別のホテルを取り、二泊目はキャンセルしました。チェックアウト時、「あの部屋で何かあったでしょう」とクレームの一つも言おうとも思いましたが、大人げないとも思い、キャンセルの理由を「予定が変更になった」としてホテルを出ました。

私は霊感、霊媒体質では全くありませんので、それまでも、それ以降もこのような体験をしたことはありませんから、不思議には思っていましたが、しばらくそのことは忘れていました。

思い出したのは、ある人と仕事の打ち合わせをしている時でした。その人は五井先生にもご縁のある方で、霊感が強く、優れた霊覚を持っている人でした。優れたというのは、その人の霊覚の確かさはそれまでの付き合いで何度も経験していたからです。

妖怪?と遭遇
その人との打ち合わせ中に京都のホテルでの体験を思い出し、「先日生まれて初めて幽霊に遭遇しました」と言ったところ、彼は首をかしげ、「それは幽霊じゃないですよ」と言います。私は少し驚いて、「幽霊じゃないなら何です?」と聞いたところ、「一番近い表現は妖怪です。」「妖怪!!??、何ですそれ?」「マクラガエシって判りますか?そういった類です。」

子供の頃に読んだ水木しげるの漫画でマクラガエシのことは知っていましたので、「それが何でホテルに出てきたのですか?」と聞いたところ、「それが不思議なんです。横井さんとそれは全く関係、縁がないんですよ。出てくる理由がわからない。敢えて言えば横井さんの中で光っている光に引き寄せられたのかもしれません。」と答えてくれました。

前述のように、その人の霊覚には信頼を置いていましたので、そういう事もあるのか、程度に納得して、またしばらくそのことは忘れていました。
それからまた数ヶ月経ってのことです。今は新築になった東京駅のステーションホテルの一階にあった喫茶室で同じ人と仕事上の打ち合わせをしていました。
隣の席に二人の年配の男性が割に大きな声で漫画のことを話していました。出版関係の仕事にいらした方という感じがありましたが、話の内容はずいぶん古い漫画についてでした。

妖怪と出会った理由は「水木しげる」さん
私の故郷で幼い頃を過ごした大阪府、堺市で祖父が貸本屋をやっていました。
そのため私には小さいころ貸本漫画を読む機会が多くあり、ごく初期の水木しげるや白戸三平などの作品に親しんでいました。
特に印象深かったのが幼い日に読んだ水木しげるのイメージ、タッチです。それは強烈な印象がありました。テレビ漫画になった時にそういった水木しげるのオリジナルのタッチは去勢され、万人受けするものに修正されましたが、貸本漫画時代の水木しげるの細密画のようなおどろおどろしいタッチには一種の芸術的価値があったように思います。

その当時、私は既に前述の大手企業の役員を務めていましたので、収入にも若干余裕があり、子供時代に強力な印象を持った水木しげるの原画を折を見ては探していました。当時はヤフーオークションなどありませんでしたから、まんだらけなどで見つけても、なかなか気に入った図柄に巡り合うことはできませんでした。

ステーションホテルの隣の席の年配男性の会話から、それらのことを思い出した私は向かいに座る霊覚者の彼に、私の小さい頃の思い出と水木しげるの原画を探していることを話しました。
それを聞いて彼は「それで判りました。水木しげるですよ。先日のホテルの妖怪の原因は。」と言いました。そのとき語ってくれたのはこのようなことです。

横井さんが水木しげるに意識を向けたんですね。しかもわりに長い間原画を探していましたね。それで横井さんと水木しげるとの間にいわば道が出来たんです。その道をたどって、あのホテルの妖怪がやってきたんですよ。水木しげるという人はそういう人、いわば妖怪たちが集まるこの世の場なんです。だからそこに意識を向けるとそこにいる妖怪との道が出来るんですよ。それで横井さんに興味を持ったか何かで、それが出てきたんです。

物理学、量子力学が証明する目に見えない世界
これを聞いて「なるほど」と思いました。その時は気付きませんでしたが、その後大事なことに気がつきました。
私たちの世界、私たちがいわば異次元の世界に包まれていることは、物理学、量子力学の研究ですでに明らかになっています。そういった異次元世界の存在を認めないと説明できない事象が数多くあるからです。私たちがいるのは、縦横高さの3次元空間に時間を加えた四次元世界ですが、最新の研究では11次元世界までの存在が認められています。

それらの世界は我々のすぐそばに存在しています。すぐ側と言っても空間的概念ではありません。敢えて言えば重なっている、織り込まれている、というのが適切な表現になるでしょうか。

それらの世界は目には見えませんが、存在します。そして、目に見えるものしか信じないというのは、一種の幼さです。
可視光線というのは人間の目に見える範囲の波長の電磁波の事ですが、目に見えない赤外線や紫外線が存在しないという人はいないでしょう。犬笛というものがあります。犬を呼ぶときに使う笛ですが、犬笛の波長は人間には聞こえないものです。見えなくとも、聞こえなくとも「存在する」ものがあるというのは少し冷静になれば判ります。

すべてのものは波動ですから、波動が違うものは見えませんし、聞こえません。物理学や量子力学で言う多次元世界はそういうもので、ここでテーマにしている霊界や神界も同様です。見えないから「ない」のではないのです。

世界的に活躍している物理学者、村上斉さんの「宇宙は何でできているか」は優れた物理学の入門書です。その冒頭には、物理学の最先端の研究で判ったのは全宇宙の4%ほどで、残り23%は暗黒物質(ダークマター)、73%は暗黒エネルギー(ダークエナジー)である、という記述があります。判りやすくいうと「96%は何があるのか判らない」という事です。暗黒という言葉に意味があるわけではありません。要は正体がつかめない、宇宙の96%は何で出来ているか判らない、ということです。想像しうる宇宙や多次元世界の広大無限を考えれば、現代物理学が判ったという4%も怪しいのでじゃないかと疑いたくなります。

守護霊、守護神への感謝がその守りを強くする
少し脱線しましたが、水木しげるに向けた意識をたどって妖怪がやってきたことを通じて気付いた大事なことです。
それは意識の力です。妖怪にだって届くのですから、もちろん神様にだって届くでしょう。
神様有難うございます、守護霊様有難うございます、守護神様有難うございます、という感謝の思い、感謝の祈りはそのまま道になり、神様、守護霊、守護神を身近に引き寄せ、縁ある人、子孫たちを守りやすくしてくれる、だから守護霊、守護神への感謝が大事なのだという事を改めて深く認識することが出来ました。
世界平和の祈り
先の紹介した白光真宏会のホームページにある「守護霊、守護神とは、常に私たちの背後にあって、私たちを専属的に守護し、運命の修正に尽力している神霊です」の言葉通り、すべての人に専属の神霊がいらっしゃいます。
運命を良くしたい、幸せになりたい、この世に生まれてきた目的を果たしたい、などの人間の望みを叶えるための一番良い方法はこの守護霊、守護神への感謝にあるというのが、これら2つの経験から得た私の実感です。

五井先生は守護霊の働きについてこのようにおっしゃっています。
「守護霊はその被守護体の眠っている時から醒めて働いている時、休んでいる時、いついかなる時間にも、この人間を守りつづけているのである。そして、この人間の発する悪想念の蓄積を浄めるために、たゆまざる努力をつづけているのである。
もっとも、肉体界(現界)の救いとしては、この人間にでき得るかぎりの努力、経験をさせつつ、いざという時に助けるのである。
ここで、大いに考えなければならぬことは、守護霊にとって、一番働きやすい、肉体人間の状態は、常に守護霊のほうに心を向けていてくれることである。
守護霊の存在のいかに重大であるかを知って、常に守護霊に感謝を捧げている子孫ほど、守りやすい肉体はないのである。もっとも守護霊の生前の氏名など知る必要はない。守護霊が懸命に、浄めの念を肉体に送っても、その肉体の心が、全然他をむいていて、一向に守護霊のほうに心を向けなければ、守りにくくて仕方がない。」


見えない世界ですから、なかなか実感できないですが、あらゆる人が目に見えない守護の神霊の働きの恩恵を得ているのです。
次回はそのことを私により深く確信させてくれたもう一つの体験について語りたいと思います。

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