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HAJIMEのひとりごと

           

品川駅7:58発の「のぞみ9号」で名古屋へ。この列車は500系車両である。
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たまたま500系に関する記事が、今朝の産経新聞に載っていた。
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500系は来年以降いまの16両から8両となり、山陽区間の「こだま」に使われるという。なんか淋しく、そして勿体無いように思う。
500系の乗り心地は固めで、さらに車体断面が狭いため窮屈。さながらスポーツカーのようである。さらに定員確保のため(車両先端部分が長いため客室部分が短い)、シートピッチが狭いという難点も。こうした運用上の様々な問題が、寿命を短くしたのだろう。


奇遇にも、先週「ぢどり屋」で飲んだ同級生のN君から携帯にメールをもらった。500系の記事の件であった。

N君も鉄道好きで、しかも彼とはなんどもびっくりするようなところで遭遇している。羽田空港でばったり会ったこともあるし、関空行きの飛行機内で遭遇したことも。極めつけは、福岡・西中洲の居酒屋でばったり会ったことだろう。お互い全国を広域に動いている中で、示し合わせてもいないのにたびたび会うのが不思議だ。今日も品川駅で、産経新聞を読んでいたちょうどそのときにメールが入ったのには驚いた。彼は私と入れ違いに今日から北海道へ行くという。

(もっとも遭遇は確率論であり、あちこちでよく遭遇した数年前は、2人とも飛びまくっていたときであり、年間飛行回数は彼が140回、私が120回という年もあったのである。)


9:34に名古屋着、タクシーで会場へ。10:50から90分講演。聴衆は、開業して数年以内の開業医の先生方。今後の環境変化と、診療所経営について話をする。
終わって、先生方と昼食会。名古屋駅に戻り、13:21発の臨時「のぞみ232号」で品川へ。


ホームに上がると、N700系がいたが、私の乗る列車ではなく試運転だった。
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私の乗った臨時のぞみは、名古屋から品川までノンストップで1時間31分で走破した。
定期列車の「のぞみ」はほとんど新横浜に停車し、1時間35分程度の所要時間である。
品川では新幹線ホームに隣接する横須賀-総武快速に乗り換え、津田沼へ。東京駅より品川駅で乗り換えた方が便利でなのである。帰って週明けの仕事の準備など。

津田沼から羽田空港へ向かう。今日は北海道病院協会の招待講演に行く。

帯広のある先生からのご紹介でお招きいただいた。羽田発帯広行きのJL便に乗る前に、某レストランで早めの昼食。今回も例のAMEXカード会員特典の無料のお食事をいただく。

(特製ハヤシライス)
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羽田のセキュリティゲートを通過し、サクララウンジで一休み。搭乗時間が近づいたのでゲートに向かう。

すると向こうから女の子の集団と、一人の背の高い若い男性が一団となってこっちに近づいてきた。

よく見ると、日ハムのダルビッシュ投手だった。背が高く、なかなかかっこいいなあ、と思いながら見送る。

11:50発のJL1153便(A300-600R、JA8565)で帯広へ。クラスJの最後部席だったが、ふと斜め後ろを見ると、一般席の非常口座席が空いている。

CAさんに頼んでそっちに移動させてもらう。窓際の2席を占領し、足元が広いので快適である。CAさんがいろいろと気遣ってくれ、クラスJで配られるお菓子を2つも持ってきてくれた。

紅葉が美しい帯広空港に13:07に着陸。羽田からのフライトタイムは1時間3分だった。追い風が強く、対地速度1080km/hで飛んできた。

(帯広空港にて)
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帯広空港に出迎えの方が来てくださり、車でいったん北斗病院に伺う。その後講演会場へ移動、15時から講演。

内容は08年の制度改革と、連携パス作成の具体的方法などについて。終了後、北海道病院協会の先生方と会食。帯広随一のホテルである「北海道ホテル 」でお食事。

「まるごと十勝ディナー」という十勝の素材を生かしたコースをいただく。

(メニューは以下)

大樹産銀鮭のマリネと秋野菜のテリーヌ 

新鮮彩りサラダを添えて野菜のブイヨンスープ 帯広以平町産ビーツ風味

広尾沖サメカレイのムニエル つぶ貝とワカメの焦がしバターソース

十勝牛フィレ肉のステーキ 細切りポテトの衣焼き

帯広岩内産ハスカップのコンフィチュールをしのばせたモンブラン ラム酒風味のアイスクリーム添え

十勝産小麦「キタノカオリ」100% ホテル特製パン 又は ライス(北海道米 げんきぼし)

コーヒー 又は 紅茶


とても美味しい料理だった。いずれも素材の良さを生かす調理法であったことを痛感した。

再び帯広空港までお送りいただき、JL1158便(A300-600R、JA8573)で羽田にとんぼ返り。 20:25発の最終便で、羽田着22:00の予定のところ、20:27に離陸、21:53に着陸。

いつものようにフライトデータの記入をお願いすると、CAさんが「機長からです」とエアバス機のステッカーをいただいた。

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昼に東京を出て、帯広で旧知の先生とお話し、講演し、美味しいディナーをいただいて、その日のうちに再び東京に戻っているというのが、とても不思議な感じがした。

今週は土日が2日とも講演のため、金曜日は半日調整日(オフ)にしようと思っていた。しかし打ち合わせの予定が入ったため、少し遅めに家を出て、新宿へ。


打ち合わせ後昼食。私のお気に入りのイタリアンレストランのひとつである「カプリチョーザ」でパスタ。
きのこ入りトマトクリームパスタを注文したところ、持ってきたウェイトレスは「トマト入りきのこソースパスタです。」と言って持ってきた。あれっと思ったが、本人も気づいていなかったよう。
私と仲の良いある薬剤師は、服薬指導で「クロレラと青汁は薬と一緒に飲まないでください」と言ったところ、青汁の話題になったという。
その後気づいたら、青汁のことをずっと「クロ汁」(黒汁?)と連呼していたそうだ。


その後京王プラザホテルへ。先日ふとしたきっかけで京王プラザホテルのエグゼクティブ会員というのになった。
割り引き券や、ドリンク無料券が送られてきたので行ってみる。ドリンクを御馳走になり、一憩後次の訪問先へ。
埼京線で移動し、品川区某所へ。さらに乃木坂に移動して出版の打ち合わせ後、帰社。


本日開催された中医協の資料を読み、傍聴した編集スタッフから内容を教えてもらう。
そうこうするうちに、25年来の友人である大学の同級生N君が当社のオフィスに訪ねてきてくれた。
「それでは」とばかりに、「ぢどり屋」で一献。
地鶏のもも焼き、たたき、にらとじ、豆腐鍋、鶏のしゃぶしゃぶ↓など。


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帰る頃にはすっかり本降りの雨となる。
鍋がおいしい季節になったことを感じた。

今日は某企業本社に直行。TV会議システムを使用し、地方の支店の方と会議。オフィスに戻りデスクワークののち、神保町の日本栄養士会で打ち合わせ。内容はもちろん特定健診・保健指導である。
栄養士会では「栄養ケアステーション」作りを進めているという。地域で栄養指導を必要とするところ(医療機関、健保など)へ栄養士の派遣もするという構想のようだ。問題は財源ということになるだろう。


その後都内の某外資系企業本社を訪問、旧知の部長と歓談後、都内某所へ。在宅専門クリニックの院長を訪問。在宅クリニック訪問を終えると夜。東京ミッドタウンを通過し、六本木へ。


ここで軽く会食。私の大好きなラムを食べる。
実は私はラム好きで、北海道に行ったときは連日ジンギスカンばかり食べていたこともある(もっともラムはニュージランド産と聞いたが)。今日はラムチョップ。そして赤ワイン。
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レアで血の滴るようなラムを、赤ワインで流し込むように食べる。自分が肉食動物になったような感じだ。
食べたのはこの店。
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チェーン店であるが雰囲気が日本離れしており、私のけっこうお気に入りの店である。
六本木では、以前よくジャズのライブハウスに行っていたものである。私の行きつけは「サテンドール」 という店。
音楽もさることながら、ここの料理は抜群にうまい。下手なレストランよりずっとうまい!!。

今夜はライブには行かず、六本木のもうひとつの私の行きつけの店、「青山ブックセンター」に行き、本を数冊買って帰る。

今日はアキバに直行。注文していた社内用のノートPCを受け取って出社。
主に編集担当者が使用するPCだ。SONYのVAIO、タイプGである。12インチディスプレイで900gを切った重量というのはすごい。液晶が薄すぎて、耐久性がやや心配ではあるが・・・。


「中医協情報速報」サービスを開始したが、中医協の傍聴記事をなぜ即座に原稿や資料にできるのか、訝る向きもあると思う。
種明かしをしよう。中医協には弊社編集担当者が傍聴に行っているが、実は傍聴中にメモ代わりにPCに入力しているのである。そのためいち早く原稿が出来、情報発信も即座にできるのである。


昼食は、いつもの「天津飯店」へ。常連向け(?)メニューの「目玉ライス」目 を注文。
目玉ライスとは、中華丼の具から肉を抜いて、目玉焼きを2つ乗せたもの。これが旨いのである。me


午後からはデスクワーク。あっという間に夜。
「中医協情報速報」10月17日号の収録。後発品が主テーマ。おかげさまで「中医協情報速報」の会員は増加中。今日、会員様に速報を送ったときの私からのメッセージは以下の通りだ。


後発品については、インド企業が日本の後発品メーカーを買収するなどかつてないダイナミックな動きが出てきています。後発品大手外資が参入するということは、それだけ市場の成長性を見込んでいるということが考えられます。08年が後発品普及元年になるのではないかと思います。


今日は早めに東京駅に行き、21時のホームライナーに早くから乗り込んだ。

先月秋田で行われた全日病秋田学会の際、厚生労働省の原医療課長が私見として一般病床の区分案を示した。
当日の私のblog には「病院機能分化の私案として高度・急性期総合病院、一般急性期病院、回復期リハビリ病棟、在宅・介護施設・慢性期病棟という区分を示しました」と書いている。
問題は、高度・急性期総合病院、一般急性期病院の区分であると考えていた。


朝日新聞10月6日夕刊には、「急性期治療特化へ 外来絞る入院型病院」という見出しの記事が。
内容を読むと、厚生労働省が「高度・急性期総合病院制度(仮称)」を08年にも創設する方針を固めたとある。
原課長の「私見」が、厚生労働省の方針として決定したということになる。全国に90万床ある一般病床のうち、30万~40万床を高度・急性期総合病院向けに充てたい意向としている。

この制度は医療法でなく、在宅療養支援診療所のような診療報酬上の位置づけとなるであろう。


極論すると、昨年までのDPC病院(対象病院+準備病院)が731施設で約29万床だったが、それに今年の準備病院702(公称)施設、約16万床を加え、現在45万床となっているが、ここから絞り込むということだ。そうなるとDPCも高度急性期向けと一般急性期向けとの2区分となることも考えられる。
一般急性期と亜急性期との整合性は?、「地域一般病棟」は一般急性期となるのか?、など次の疑問が湧いてくる。
しかし、これまでのDPC論議(特定機能とそれ以外の2区分化など)のひとつの解がここにあると言えるだろう。


緊急開催決定!いよいよ一般病床絞込みが実施!一般病床の生き残りは!
「高度・急性期総合病院制度(仮称)」構想と一般病床の対策セミナー」
~大規模病院の対応と中小病院の一般病床の捉え方を検証~

11月15日(木)13:30~16:00 福岡で開催!!

<セミナーのポイント>
①高度・急性期総合病院制度(仮称)」構想の背景と行方
②高度・急性期総合病院の予測される条件
③高度・急性期総合病院としての対策は
④高度・急性期総合病院以外の一般病床のあり方は
⑤その他一般病床の対策とは
⑥高度・急性期総合病院制度(仮称)」構想で中小病院、ケアミックス病院はどうなるか
⑦DPC準備病院はどうなるか?
⑧亜急性期の評価と地域一般病棟の創設は?
⑨中小病院・ケアミックス病院の対策は
⑩その他
第1講義 「08年改定と高度・急性期総合病院制度(仮称)」構想の背景と行方」
第2講義 「高度・急性期総合病院制度(仮称)」構想と病院の経営対策」

講師:㈱イニシア代表取締役 田原 一

今日は終日在宅勤務。集中して資料作りなどを行う必要があったため。自宅のデスクトップPCで集中して資料作成を完成させると、もうお昼だった。
歩いて1分のコンビニへ。今日は曇り空で肌寒い。ケースに入った中華まんが、温かく美味しそうに見えたので買って帰る事に。さらにエースコックの坦々麺 を買う。食べてみるとかなり本格的な味で、カップ麺も「ここまで進化したか!」と思った。

(同社ホームページより)
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コンビニのレジでお金を払おうとして、店員さんの顔をふっとみたら、知りあいの人だった。5年ほど前まで、近所の小学校のママさんバレーの練習のお手伝いをしていたことがある。私もずっとフィットネスクラブのメンバーなどと近所でバレーボールをやっており、そのつながりでママさんバレーの練習相手を務めていたのだった。

(しかし40歳を過ぎてから急に怪我が多くなった。右膝のjumpers' knee、左太ももの肉離れ、右肩痛、足首捻挫、突き指と立て続けに受傷し、やむなく「引退」したのだ。)
そのときのママさんバレーメンバーの人がコンビニにいたのである。近所をうろうろしていると、いろんな人に会うものだ。ビジネスだけでなく、地域のネットワークも大切である。


午後は別の企画書作りなど。
夕食は妻と2人だけ。あるところから中華弁当をいただき、それを夕食とする。船橋の東武デパートにも入っている「桂林」 という地元では美味しいと評判のお店の弁当だった。
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噂にたがわず、美味しかった。
やはり口コミというのは影響が大きい。先日もある地域の医療センターが地元の口コミで、「あの病院は公立だから、お金を持っていかなくても診てくれる」、「夜の救急外来に行った方が空いている」と有名になってしまったという。このような「風評」には毅然とした対応が必要だ。


またよく言われていることだが、「悪い噂は、いい噂の数倍広がる」というのも事実のようだ。医療機関は悪い噂が立たないよう、日頃から地域住民の人々への情報開示が大切だ。
情報開示だけでない。我が家の近所の医院は、院長先生の奥さんや受付の人が、毎朝医院の周りの道路を箒で掃いている。近所の人もみなそのことを知っており、そのせいか医院の評判はとてもよい。意外に人は見ているものだと思うのである。

週末の疲れが残った感じで、注意力がやや散漫。家に携帯を置いてきてしまった。
なんか胸騒ぎというか、嫌な気分がしていたが、オフィスに行くと社内のネットワークにトラブル、インターネットへの接続ができなくなる。


午前中は会議。昼はベトナムの麺、「フォー」の辛いそばに、照り焼きチキンが載ったものを食べる。アキバに行き、LANのHubを買ってきてネットワークの接続をしなおすと復旧する。

夜になるとお腹が空いてくる。期間限定の「じゃがりこ・コーンポタージュ味 」をおやつに食べる。
仕事を終え、マッサージをしてもらって体をほぐしてもらった後、東京・丸の内OAZOの「丸善」へ。


愛用のCROSSのシャープペンの修理をしてもらい、ドイツ製の文具、LAMYのsafariという万年筆を購入。
先日読んだ、佐藤可士和さんの情報整理術の本に、LAMYの万年筆に赤インクを入れ、校正に使っているということが書いてあり、さっそく真似してみたくなったのである。
2007年限定の黒色 のがあったので、「期間限定」に釣られてそれを選ぶ。
じゃがりこといい、LAMYといい、期間限定によく当たる日である。
東京21時のホームライナーで帰宅。津田沼の書店で浅田次郎さんの新刊(旅行記)を買う。

JALの機内誌の連載が、1冊の本になったものだ。

つばさよつばさ/浅田 次郎


早起きし、家事をいろいろとする。
9時半に妻を乗せて車で家を出る。船橋のららぽーとの先にある「IKEA 」に行く。朝はまだ道が空いており、10分少々で到着。


先日、リフォーム会社の社長から、「組み立て家具は『イケヤ』で買ってくればいい。組み立てはうちでやってあげますよ。」と聞いた。「イケヤ」って最初はなんだろうと思った。「池屋」、それとも「池家」??、と訝っていたが、あとで「IKEA」(イケア)だったとわかったのである。IKEAはまるで北欧の家具屋さんのイメージ(行ったことはないが)。非常に楽しくショッピングできるようになっている。


当然ながらインテリアもよく、色使いも上手である。ひととおり見終わり、カフェテリア方式のレストランへ。
まだ11時前だったので、モーニングプレートを 注文する。パンと飲み物は別。フォカチオというか、ピザ生地のようなパンは30円、オレンジジュースは70円、ドリンクバーは200円である。肝心のモーニングプレートは、以下の画像のとおりオムレツにポテト、ソーセージがついてなんと「99円」である!。
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信じられないかもしれないが、本当である。

IKEAを出て、湾岸の道(海浜大通り)を走り、千葉マリンスタジアム近くから幕張メッセの前を通り、海浜幕張駅前にあるインテリアの店へ。店内をいろいろ見て、隣のカルフールで買い物し、帰宅。


今度の土日は日帰り講演×2(帯広、名古屋)なので、今週末は少しプライベートの時間を取った感じだ。


昨夜は(昨夜も)帰りが遅かったが、今朝はすっきりと目覚める。
早朝より仕事の続きなどに勤しむ。


長男は大学の実習があるらしく、平日と同じ時間にでかける。新聞などの片づけを終え出かけようとしたら、今度は昨夜から深夜のアルバイトに行っていた次男が帰ってきた。食事をして仮眠、また深夜バイトに行くという。

こういうのを「一男去ってまた一男」というのだろうか(?)。


車でパルコに行き、本屋で「学校では教えない教科書シリーズ」というのを見つけた。中でも目を引いたのが「武器・兵器でわかる太平洋戦争」だ。光文社文庫の「速さだけが空の旅か」と一緒に購入。

武器・兵器でわかる太平洋戦争―科学技術の粋を集めた日米の兵器開発戦争 (学校で教えない教科書)/太平洋戦争研究会


速さだけが「空の旅」か 飛行機をもっと愉しむ利用術 (知恵の森文庫)/谷川 一巳

「ジャンモ」という韓国料理屋で豆腐チゲ定食のランチ。
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昨夜も韓国料理でまた、と思われるかも知れないが、昨夜食べようと思ってやめたメニューなのである。
昨日の夕食の「締め」という感じ。
帰って、また資料作りなど。