HAJIMEのひとりごと -188ページ目

HAJIMEのひとりごと

           

今朝は津田沼のホテルメッツで朝食。12月末日が期限の朝食券が1枚あったので、それを使って洋朝食を食べる。メニューの写真ではハムと卵だったのに、出てきたのはベーコンだった。
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「ハムじゃないの?」と聞いたら「連泊の方のために、1日おきにハムとベーコンをお出ししています」とのこと。連泊でもハムを食べたい人もいるだろうし、メニューと違うものを出すならその旨を伝えるべきだろう。私はハム派。ベーコンならカリカリに焼いて油を落としたのが好みであるが・・。


同じビルに入っている「くまざわ書店」でルボランという自動車雑誌を買って、電車に乗る。

秋葉原で京浜東北線に乗ろうとすると、新車E233系がやってきた。乗車は初めて。なんか嬉しくなる。
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神田のオフィスに寄った後、銀座へ。取引金融機関に挨拶、その後「伊東屋」へ。銀座で数少ない私の行きつけの店である。文具などを購入。以前買おうと思って買わなかった伊東屋ロゴ入り風呂敷も購入。スーツケースの中で衣類をまとめたりするのに風呂敷は非常に便利だ。
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寒いときはスカーフ代わりにもなる(?)。
思考を練るときに、メモを書いたりするが、そのとき用に太い芯の製図用シャープを買う。その後、ビックカメラに行き、ニンテンドーDSのソフトと、映画のDVDをまとめ買いする。

【任天堂DSソフト】NintendoDS 《旅の指差し会話帳》~中国~


(007シリーズのDVDが半額の1枚1340円!)
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ランチは有楽町駅にある「後楽」という立ち食いそば屋さんで焼きそば。ここの焼きそば(340円)は美味しいのだ。日比谷から地下鉄で人形町へ。あるクリニックを訪問後、神田に戻る。
14時に、ある大学の4年生が訪問。卒論に医療関連のテーマを取り上げているとのことで、インタビューを受ける。

朝、かかりつけのクリニックに寄ってから出社。10:30に来客、打ち合わせ。昼は立ち食い蕎麦で済ませ、JTBで元旦からの旅行のチケットを受け取り。


西海岸(伊豆ではなく、アメリカ)への個人旅行のチケットだ。

成田(UA)ロサンゼルス(アムトラック)サンフランシスコ(ANA)成田というコース。ロサンゼルスinでサンフランシスコoutのオープンジョーのチケット。「オープンジョー」はOPEN JAWと書く。開いた顎の形のように、出発地に戻るのだが、行き帰りで発着空港が違うチケットだ。
行きがユナイテッド便だが、ANAとのコードシェア便のため、実際の予約はANAになっている。両社ともスターアライアンスなので融通が利き、便利だ。ロサンゼルスでインストラクター付きのセスナを借りて、ロスの上空を自分の操縦で飛ばしたかったが、元旦のため手配がつかなかった。


午後からデスクワーク。そしてミーティング。本日で年内の業務終了のため訓示(というほど大げさなものではないが)。その後、打ち上げパーティ。

終了後、会長の藤田と神田の街で飲みながら来期のことについていろいろと意見交換。「大門ホルモン」という店でモツ鍋に、チヂミ、ユッケなど。
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酒はマッコリを飲む。鍋にご飯を入れて雑炊。「辛旨!」
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イニシアは、本日で年内の業務を終了いたしました。

1年間の御愛顧ありがとうございました。新年は7日からの営業ですが、私のblogは休まず続けます。

お楽しみに。

規制改革会議の第2次答申が決まった。混合診療は一部拡大で決着した。それ以外の医療関連の項目で目に付いたのが、医師の負担軽減策である。具体的には、薬の投与量の調整を医師の指示のもと、看護師に認めるという項目があった。自分も入院したときなどに経験しているが、点滴の調整は実際には看護師が行っている。規制改革と言っても、現状の追認に過ぎないな、という印象がある。


さらに問題なのは、「薬の調整」なのになぜ薬剤師が対象になっていないかということだ。まだまだ薬剤師が病棟でチーム医療に加わっているとは言えないのが実態ということだろうか。薬剤師団体は、恐らく規制改革会議の決定に異議を唱えるだろう。
それはそれとして、やはりいかに薬剤師が医療チームに入っていくか、考えることが先決だろう。「フィー(技術料)がつかないから、または低いからできない」と昔から主張してきているが、それはいつになっても解決しないだろう。前にも書いたが、診療報酬のフィーは、「医療費を削減する効果があるもの」にしか新規にはつかないと言っていい状況なのだ。せめてICUや化学療法のケースだけでも、薬剤師が必ず入ってチーム医療を行うことを義務付けできるよう、診療報酬の点数でなく、診療報酬の通則もしくは施設基準(人員基準)を改正してもらうよう働きかけるべきでないか。
「そんなことをしたら、うちの病院では薬剤師が足りない、できる薬剤師がいない」という病院は、少なくとも急性期の医療を行うに相応しくない病院ということになる。確かに病院薬剤師のなり手が少ないのも事実だが、人の問題をクリアしていくのは、やはり経営者の仕事であろう。


政府・与党が決定した来年度の国家予算だが、今までの財政構造改革路線から一歩も二歩も後退している。まだまだ水面下での族議員によるごり押しや、無駄遣いがあるのだろう。
来年度は83兆613億円が予算要求額だ。
「闇」(83)、「無意味」(613)という語呂合わせなら、かなり高級な洒落だと思うが・・・。

小倉に11:37に到着。N700系は実に快適だった。すぐに在来線に乗り換え門司港へ。門司港駅は「レトロ」な観光地としてPRしている。
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昔は九州の玄関口が門司港だった。
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門司港駅はレトロなまま今に息づいている。門司港駅前はすぐ海。そして目の前が本州、下関である。関門海峡は本当に狭い海峡だ。また関門橋が美しい姿を見せている。
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門司港には九州鉄道記念館もあるが、見学している時間はなく、入り口から展示車両を垣間見ただけ。
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「キューロク」と呼ばれ、筑豊地区の石炭貨物列車の牽引に活躍した9600型蒸気機関車↓や、鹿児島本線で特急、急行を牽引したC59型などを見た。
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午後からは門司と黒崎で取材。今回は編集者として同行しただけだったので、インタビューも原稿書きも無し。
黒崎駅バスセンターから北九州空港行きのバスで移動。北九州発18:10のSF086便(A320-200、JA04MC)に搭乗。
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スターフライヤーは初乗りである。スタフラ便だがANAと共同運航で、私はANAで予約。NH3886便と搭乗券に表示されている。搭乗口近くに「ラウンジひまわり」があった。amexカードの提示で利用できた。ラウンジで、今日午前の分のblogをアップする。


スタフラのA320の座席は革張りでシートピッチも広く快適。コーヒーはタリーズである。チョコレートも添えられる。航空路混雑とのことでフローコントロールが実施されており、出発が遅れる。18:29に離陸、羽田着陸は19:51だった。房総半島の勝浦沖まで引っ張られ、ほぼUターンするように木更津→羽田と飛んだ。
羽田の滑走路34Lには右方向からけっこう強い風が吹いていたが、非常にうまく片脚ずつ着地させた。パイロットはいい腕である。


羽田で夕食。今回が最後になるであろうamexご飯をいただく。amexの無料食事サービスは今年一杯で終了だ。
誠に残念だ、と思いながらハヤシライスをいただく。きっといろんな人のブログなどを通じて利用者が急に増えたため、廃止されたのだろう。モノレール、JRで神田へ。オフィスでデスクワーク後、深夜帰宅。

名古屋駅近くのホテルで起床。昨夜は部屋でワインを飲みながら衛星放送の「マルサの女」を見るうち、眠ってしまった。朝食を食べ、8:20にチェックアウト。

名古屋駅8:34発の「のぞみ5号」に乗車。
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「のぞみ5号」は10月まで500系による運転だったが、現在はN700系に変更されている。やってきたのは、N700系の3000番台車両。JR西日本所属の車両で内装などがJR東海所属のと少し違う。
グリーン車には各座席に電源コンセント、オーディオそしてシートヒーターまで装備されている。
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冬場のシートヒーターはなかなか気持ちがよい。腿やお尻が暖かく、腰にはホッカイロを貼っているので万全だ。腰痛もない。テーブルもA4判のノートPCが楽々とおける広さで、飛行機のテーブルのように前後にスライドするので、非常に使いやすい。
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来月は神戸や広島に出張があるが、時間が合えば飛行機ではなくN700系の「のぞみ」を選択するだろう。そのときには、14インチワイド大画面のノートPCを持参し、DVDでも見ることにしよう。

今日の行き先は小倉だが、実は帰りもN700系のぞみ(50号。小倉18:41→東京23:29)にしようと思ったほどだ。50号はもともと500系のダイヤなので小倉→東京に4時間48分を要しているが、次の52号(小倉発19:10)はN700系限定ダイヤのため、同区間を4時間35分で走破している。小倉を29分遅く出ても、東京到着時点では16分差まで追い上げる。しかし、52号だと東京からの総武快速の接続が悪く、津田沼到着時にはまた30分差に開いてしまうのである。


最初にN700系に乗ったときには横揺れが大きく感じたが、今日はそれを感じず、快適だ。ただ、関が原付近や米原駅など大きなカーブを通過するとき、車体が傾斜するのを感じる。
N700系は車体傾斜装置がついており、250km/h制限のカーブを270km/hで走行することができる。9:09、定刻より1分早く京都着。9:09発上り「のぞみ2号」と京都駅で離合する。N700系同士のすれ違いだ。
9:21、大阪・鳥飼の新幹線車両基地前を通過。ピカピカのN700系が2編成止まっていた。新大阪にも1分早く9:26着。


(ここまでは北九州空港ラウンジでアップしました)

津田沼から品川へ直行。品川10:27発の「のぞみ213号」で名古屋へ。

新横浜通過の列車のため、名古屋は「次の駅」である。帰省客が多く、暮れだなあと感じる。

来年3月のダイヤ改正で、のぞみが全列車品川、新横浜停車となることが発表された。N700系が増備されることもあるだろう。つまり、加速のよいN700系が増え、ダイヤに時間の余裕ができることによるのではないかと思う。

700系は発進から270km/hに達するまで300秒、N700系は180秒である。通勤電車並みの加速力だ。

3月改正ではいくつかの「名列車」が廃止となる。夜行の「銀河」、「あかつき」、「なは」が廃止、「日本海」、「北斗星」は便数減となる。夜行列車も車両を一新すればまだまだニーズがあると思う。昭和50年代の古色蒼然たる車両をそのまま使っていて客が乗らない、夜行高速バスに客を取られたと言っても、それは当たり前だろうと言いたくなる。


1時間半で名古屋着。ここからは守秘義務に係る仕事。


18時、名古屋国際ホテルである病院幹部の方に会い、食事。愛知県で設立された、特定健診に関するNPOについてなどいろいろ現地事情を聞く。公的病院で非常に厳しいところが出てきているという。名古屋にいる友人に電話し、1月に会う事とした。

さらにnetで検索を続けると、「都道府県別 医療機関情報 公的サイト(リンク集)」が見つかった。

http://www.carereview.net/official.html

医療機能情報公開制度が来春から始まるので、より情報開示が進むだろう。
以下のように、内容は各都道府県によってまちまちであり、鳥取と鹿児島にはこうした公的サイトは無いようだ。
鳥取県は「福祉施設等情報公表サービス」という公的サイトがあるが、医療機関情報はこれからである。


北海道 北海道救急医療・広域災害情報システム
青森県 あおもり 病院診療所ネットガイド
岩手県 いわて医療情報ネットワーク
宮城県 宮城県医療機関選択支援システム
秋田県 秋田県災害・救急医療情報システム
山形県 山形県医療機関情報ネットワーク
福島県 福島県医療機関情報システム
茨城県 茨城県救急医療情報システム
栃木県 とちぎ医療情報ネット
群馬県 群馬県病院要覧
埼玉県 病院名簿(市町村別)
千葉県 ちば救急医療ネット
東京都 東京都医療機関案内サービス ひまわり
神奈川県 神奈川県のお医者さん
新潟県 新潟県広域災害・救急医療情報システム
富山県 富山県救急医療情報システム
石川県 石川県災害・救急医療情報システム
福井県 医療情報ネットふくい
山梨県 やまなし医療ネット
長野県 ながの医療情報Net
岐阜県 岐阜県広域災害・救急医療情報システム
静岡県 医療ネットしずおか
愛知県 愛知県 救急医療情報システム
三重県 医療ネットみえ
滋賀県 滋賀県救急医療情報ネット
京都府 京都府救急医療情報システム
大阪府 大阪府医療機関情報システム
兵庫県 兵庫県広域災害・救急医療情報システム
奈良県 奈良県広域災害・救急医療情報システム
和歌山県 わかやま医療情報ネット
鳥取県
島根県 島根の医療
岡山県 岡山県災害・救急医療情報システム
広島県 救急医療Net HIROSHIMA
山口県 山口県救急医療情報システム
徳島県 医療とくしま情報箱
香川県 医療ネット讃岐
愛媛県 えひめ救急医療ネット
高知県 こうち医療ネット
福岡県 ふくおか医療情報ネット
佐賀県 99さがネット
長崎県 GOOD SITE
熊本県 熊本県救急医療情報システム
大分県 豊の国 ほっとネット
宮崎県 ひむか救急ネット
鹿児島県
沖縄県 沖縄県病院一覧名簿

何気なくネットでいろいろ検索するうち、兵庫県のホームページに行き着いた。

そこには、兵庫県の地域ケア整備構想案が掲載されていた。

兵庫県には、医療療養病床9,350床、介護療養病床4,509床存在するという。医療療養病床が相当削減されると見込んでいたが、県のホームページには以下のように記されている。

(図はクリックすると拡大します)


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これでみると、県が地域の事情を加味した上での医療療養病床の算定数は9,236床となっている。

ということは、現在の医療療養病床の数とほとんど変わらないことになる。兵庫県の場合は、他県と違う事情もあり一概には言えないが、「介護療養が老健に名前が変わって終わり」、というなりかねないのではないか?


地域ケア構想の案をホームページで公開する県が出てきているので、自県のホームページをご覧になってみてはどうだろう。


午前中は在宅。

最近オーディオにはまっている長男が、ONKYOのCDプレーヤー内蔵チューナーアンプCR-D1をamazonで購入した。

ONKYO CD/FMチューナーアンプ 60W+60W CR-D1(S) /シルバー

私が貸与していたONKYOのCD/MDチューナーアンプFR-X9Aが戻ってきた。そのため、次のようなコンポ構成となった。

(リビング)  FR-X9A+SONYのスピーカー+サブウーファー+DVDプレーヤー
(私の書斎) ONKYOのシステムコンポ FR-B7


結局、全体的にシステムのグレードアップとなり、オーディオ環境は改善されたのである。


その後、妻と車で出かける。BMWのディーラーに行き、現行モデルであるE90の320iに試乗。

(↓拾った画像)
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前にも書いたが、車体幅が旧モデルに比べ75mm拡幅され、1815mmとなったことが気になっていたが、乗ってみるとまったく違和感がない。運転席と助手席の間のグローブボックスを開けると、AUX端子がある。

AUX端子(エーユーエックスたんし)とは、外部機器を接続する端子のことであり、Auxiliary(「補助」「予備」といった意味)が語源である。(wikipediaより)


ここにiPodなどをつなげると、カーステレオで再生できる。しかも端子の横にはシガーライター型の電源端子もある。エンジンのスタート、ストップもボタンひとつである。もっとも驚いたのはアクセルペダルだ。非常にレスポンスがよく、細かいアクセルワークにも反応する。聞くと、アクセルペダルがエンジンとワイヤーでつながっておらず、電気信号でアクセルの動きを伝える方式になったという!。


飛行機のフライ・バイ・ワイヤーと同じだ。最近の戦闘機の操縦桿は電気信号で動きを補助翼に伝える。旅客機でも、エアバス320以降、ボーイングもB777などがこの方式だ。最近車のメカニックをあまり研究していなかったので、車もついにここまで来たか、と感心。


試乗車を返却し、マクドナルドへ行き遅めの昼食。周りを見ると、子供連れでない客は私達だけだった。ホームセンターで買い物し、帰宅。


明日から年内最後の出張。東京-名古屋-小倉(北九州)-羽田という1泊2日の移動だ。

N700系での名古屋-小倉のロングラン乗車、北九州空港からのスターフライヤー初乗りが楽しみである。

そして07年の乗り収めとなるこのフライトは、今年66回目にフライト。飛行回数は前年よりさらに減ってしまった。

しかし国際線が多かったので、1フライトあたりの飛行距離では前年を上回っていると思う。

今日も朝から買い物に行く。が、予定していた買い物はできず。商品はあったのだが、予想より高いのである。ネットで調べると、通販で安いところがある。そういうところとつい比較してしまうのである。
大型家電量販店にも行ったが、やはり値段はそんなに安くない。大型店といえども競争はますます厳しいことだろう。
今日も長男の運転の車で出かけたため、昨日と同じように「お腹空いたな」という話になる。自衛隊の習志野駐屯地近くにある「幸楽苑」へ。ラーメンのつけ麺に餃子。

(同社ホームページより)


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先日当blogの読者の方にお会いした際、「ラーメンをよく食べてますね」と言われた。確かにこのところ麺類は多いようだ。

帰宅し、サブウーハー付きのコンポにつないでMISIAのライブDVDを見る。

THE TOUR OF MISIA 2002


とてもいい音だ。MISIAのボーカルも素晴らしい。
その後もCDを聞きながら読書。今日は久々に家でゆっくりした。