ブログ記事一覧|「俳句の箱庭」by 鎌田透次
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
「俳句の箱庭」by 鎌田透次
俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
ア メンバー限定
「俳句の箱庭」blogはJIMDOblogへ統一いたしました。
■五感俳句705「暑き日は暑き音なり鉄工所」(栗原節子)
■次元俳句705「夏の月欠けをり明日は警察へ」(和田耕三郎)
■挿絵俳句705a「点滅して点く水銀燈ゆすら梅」(『転生』2025)(鎌田透次)
■特集俳句705「昼蛍黒くかたまり唯の虫」(『月下美人』1977)(阿部みどり女)
■挿絵俳句704b「荒梅雨や地の水と逢ふ空の水」(『転生』2025)(鎌田透次)
■方法俳句704「光束ねるごと日焼子ら走る」(中田喜子)
■色彩俳句704「花菖蒲夜明けの色を剪つて来る」(金箱戈止夫)
■特集俳句704「これからの旅尊かり秋の虹」(『大森海岸』2012)(大牧広)
■挿絵俳句704a「どの花唇が輪廻転生さるすべり」(『転生』2025)(鎌田透次)
■五感俳句704「十薬の白光まとひつつ濡るる」(『帰燕抄』2022)(土方公二)
■次元俳句704「同級生夫婦古りたり更衣」(『螢川』1984)(山田弘子)
■挿絵俳句703b「夏闇の厠をかわるがわるして」(『転生』2025)(鎌田透次)
■特集俳句703「馬独り忽と戻りぬ飛ぶ螢」(河東碧梧桐)
■方法俳句703「牛といふ塊動く芒種かな」(『環』2005)(渡辺純枝)
■色彩俳句703「実桜や少年の目の海の色」(永方裕子)
■五体俳句703「寝心地や分厚い辞書に手をはさみ」(花島照子)
■挿絵俳句703a「泥濘の足跡辿る日雷」(『転生』2025)(鎌田透次)
■次元俳句703「六月の女すわれる荒筵」(『雨覆』1948)(石田波郷)
■特集俳句702「蛇逃げて我を見し眼の草に残る」(高浜虚子)
1
2
3
4
5
…
ブログトップ
記事一覧
画像一覧