ブログ記事一覧|「俳句の箱庭」by 鎌田透次 -5ページ目
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
「俳句の箱庭」by 鎌田透次
俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
■挿絵俳句694a「傘の柄を肩に持たせて弥生尽」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■色彩俳句694「春の闇水栽培の根の白き」(『ゴリラの背中』2011)(尾崎人魚)
■挿絵俳句693b「ぎざぎざの郵便切手きさらぎの」(鎌田透次)
■特集俳句693「虻生る烈風はたと絶えし昼」(米谷静二)
■五体俳句693「春疾風この地捨てざる貌ばかり」(『桜蘂』2019)(永野シン)
■次元俳句693「炊飯器に花の模様や犀星忌」(斉藤志歩)
■五感俳句693「鉄臭き零時ふらここ行つたきり」(有本仁政)
■挿絵俳句693a「一叢の雪柳より旅始まる」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■色彩俳句693「タンポポの絮や白狐の白日夢」(『内田園生集』1997)(内田園生)
■挿絵俳句692b「花三椏ところどころに二又も」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句692「腹這へば乳房あふれてあたたかし」(『鯨が海を選んだ日』2002)(土肥あき子)
■次元俳句692「傷つけし机を撫でて卒業す」(杉江茂義)
■五感俳句692「信ずるに足る一本の青き麦」(『見失ふために』2023)(寺田幸子)
■五体俳句692「指を組む春眠神に逢はむとす」(『火襷』1964)(井沢正江)
■挿絵俳句692a「物干に白布を垂らす彼岸かな」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■方法俳句692「春場所や浪花言葉の嬌声が」(山田土偶)
■挿絵俳句691b「彼岸西風襖ガタガタさせに来よ」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句691「春の猫抱いて川幅ながめおり」(『和栲』1983)(橋閒石)
■方法俳句691「ぴいぴい昭和のテレホンカード鳥雲に」(望月たけし)
■挿絵俳句691a「春場所の力士のタオル萌黄色」(『遠景』2025)(鎌田透次)
…
3
4
5
6
7
…
ブログトップ
記事一覧
画像一覧