ブログ記事一覧|「俳句の箱庭」by 鎌田透次 -4ページ目
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「俳句の箱庭」by 鎌田透次

俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。

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  • ■次元俳句697「まつすぐに草立ち上がる穀雨かな」(『謹白』2013)(岬雪夫)

  • ■五感俳句696「人疎むさくら流れていく中に」(吉川真実)

  • ■挿絵俳句696b「残る花誰憚らず悼みけり」(『転生』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句696b「残る花誰憚らず悼みけり」(『転生』2025)(鎌田透次)

  • ■特集俳句696「森が抱く春禽の数入学期」(『雪しろ』1959)(野澤節子)

  • ■五体俳句696「毎日の鞄小脇に鳥曇」(『冬霞』1943)(富安風生)

  • ■方法俳句696「花疲れ癒すに花を見てゐたり」(『風の行方』1990)(志摩陽子)

  • ■色彩俳句696「純白のセーター撰りぬ花満つ夜」(『雄鹿』2007)(中西愛)

  • ■挿絵俳句696a「春満月古庇にて待つてゐる」(『転生』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句696a「春満月古庇にて待つてゐる」(『転生』2025)(鎌田透次)

  • ■色彩俳句695「地階の体臭耳まで焦がし焼けるパン」(小倉緑村)

  • ■五感俳句695「里の子のはにかみにそら豆の咲く」(桑原視草)

  • ■挿絵俳句695b「桜騒真昼の屋台昏々と」(『転生』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句695b「桜騒真昼の屋台昏々と」(『転生』2025)(鎌田透次)

  • ■特集俳句695「野遊びや食つて空腹思ひ出す」(小野あらた)

  • ■方法俳句695「万華鏡春を廻して惜しみけり」(『万華鏡』2014)(大迫みゆき)

  • ■次元俳句695「水面にすれすれの橋花曇」(『海峡』2021)(青池亘)

  • ■挿絵俳句695a「助手席に凹みを乗せて花街道」(『遠景』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句695a「助手席に凹みを乗せて花街道」(『遠景』2025)(鎌田透次)

  • ■五感俳句694b「孤独とは白きにぎはひ梨の花」(秋元倫)

  • ■五体俳句694「清明の水菜歯ごたへよかりけり」(鈴木真砂女)

  • ■挿絵俳句694b「涅槃西風レコード針の浮き沈み」(『遠景』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句694b「涅槃西風レコード針の浮き沈み」(『遠景』2025)(鎌田透次)

  • ■方法俳句694「砂糖菓子●ほろほろ零す●如月は」(『博物の朝』2020)(伊丹公子)

  • ■特集俳句694「永き日の地に倒れたるままの杖」(鈴木六林男)

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