ブログ記事一覧|「俳句の箱庭」by 鎌田透次 -6ページ目
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「俳句の箱庭」by 鎌田透次

俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。

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  • ■次元俳句691「なにゆゑの壊滅春を待つ東北に」(澁谷道)

  • ■五感俳句691「ふんはりと濡れて雪間の土であり」(板藤くぢら)

  • ■五体俳句691「春場所の勝者の背なの色白な」(水沼三郎)

  • ■挿絵俳句690b「潦の温みを指で測りけり」(『遠景』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句690b「潦の温みを指で測りけり」(『遠景』2025)(鎌田透次)

  • ■特集俳句690「倒木がふたたび倒れてみたき夜」(澤好摩)

  • ■方法俳句690「深吉野の竹の皮なる流し雛」(高野清風)

  • ■挿絵俳句690a「助手席に凹みを載せて辛夷街道」(『遠景』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句690a「助手席に凹みを載せて辛夷街道」(『遠景』2025)(鎌田透次)

  • ■色彩俳句690「うす紅は美しき色雛あられ」(中島和昭)

  • ■五感俳句690「雛の日やはじめ冷たきイヤリング」(『舵』2014)(利普苑るな)

  • ■次元俳句690「天平の日差しに翁芹洗ふ」(水沼三郎)

  • ■挿絵俳句689b「燈届かぬところより梅の闇�」(『遠景』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句689b「燈届かぬところより梅の闇」(『遠景』2025)(鎌田透次)

  • ■五感俳句689「日出於忌や苦みの抜けぬ塩蕨」(齊藤泥雪)

  • ■挿絵俳句689a「疾く過ぐる月命日の無�き二月」(『遠景』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句689a「疾く過ぐる月命日の無き二月」(『遠景』2025)(鎌田透次)

  • ■特集俳句689「晩学や絶へず沖より春の波」(『未来図』1976)(鍵和田秞子)

  • ■方法俳句689「雨あしに鈴あるごとし春しぐれ」(日原正彦)

  • ■五体俳句689「白梅や胸奥にある切通し」(「沖」200204)(千田百里)

  • ■次元俳句689「工房や挿して雛の首いくつ」(『杉森与志生集』2006)(杉森与志生)

  • ■挿絵俳句688b「雨粒を弾くかに初蝶の翅」(『遠景』2025)(鎌田透次)の画像

    ■挿絵俳句688b「雨粒を弾くかに初蝶の翅」(『遠景』2025)(鎌田透次)

  • ■特集俳句688「春闘や電車の腹の文字太し」(田川江道)

  • ■方法俳句688「成田着A滑走路草萌ゆる」(『滑走路』2013)(坂本茉莉)

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