ブログ記事一覧|「俳句の箱庭」by 鎌田透次 -8ページ目
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「俳句の箱庭」by 鎌田透次
俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。
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■挿絵俳句685a「堅雪を渉つて硝子工場裏」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■方法俳句685「おもちや屋のネオンわいわい雪降り来」(『宮崎すみ集』2016)(宮崎すみ)
■五体俳句685「春待つや簡単な顔持つ土偶」(『ドロップ缶』2018)(中村ひろ子)
■五感俳句685「晩年の一人にも慣れ煮大根」(『木雫』2021)(吉井まさ江)
■次元俳句685「つはの葉につもりし雪の裂けてあり」(加賀谷凡秋)
■挿絵俳句684b「悴む掌軽く握りゐて同郷」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句684「鉄瓶の重さは冬の来る重さ」(友岡子郷)
■方法俳句684「思ひ出を仕立て直さむ毛糸玉」(柴田奈美)
■色彩俳句684「蝋梅に少し焦げたる木のベンチ」(木之下みゆき)
■五体俳句684「地震すぎて腰落ち着かす寒九かな」(木村嘉男)
■挿絵俳句684a「我が胸に二つの記憶雪兆す」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■五感俳句684「おおきい意志にて氷柱まがるぞ」(『鯨の目』1991)(成田三樹夫)
■挿絵俳句683b「古びた朝に積雪が薄くある」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句683「点滴びんに散ってしまった私の桜」(住宅顕信)
■方法俳句683「水鳥の大き身震ひもらひけり」(金杉ふみ子)
■色彩俳句683「雪国の底なす蒼き流れかな」(甲士三郎)
■五体俳句683「風花や市聖の臑細き」(『青黛(せいたい)』2011)(野口明子)
■ 次元俳句683「八方の嶺吹雪きをり成人祭」(福田甲子雄)
■挿絵俳句683a「山頂へ舳先を向けてスキー挿す」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■挿絵俳句682b「粉雪やもはや諍ひなき人と」(『遠景』2025)(鎌田透次)
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