ブログ記事一覧|「俳句の箱庭」by 鎌田透次 -10ページ目
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
「俳句の箱庭」by 鎌田透次
俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
■色彩俳句679「人肌の色に日暮れて冬至かな」(廣瀬町子)
■挿絵俳句679b「極月の卓鈴振りて喚ばるかな」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句679「空瓶の流れてゐたり鴨の中」(『花鳥』2002)(河内静魚)
■方法俳句679「拾ひたる捻子を机に冬籠」(栗山政子)
■五体俳句679「外套の深き処の拳かな」(穂積茅愁)
■次元俳句679「新宿がせつなく歪み枇杷の花」(山崎せつ子)
■挿絵俳句679a「紙捲る気配と居るや神楽月」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■挿絵俳句678b「助手席に凹みを載せて枯木街道(02)」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句678「スケート場沃度丁幾の壜がある」(『凍港』1932)(山口誓子)
■挿絵俳句678a「青空は彼の日のものや冬薔薇」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■方法俳句678「冬晴れの掟のごとく港あり」(『帰路』1972)(廣瀬直人)
■五感俳句678「湯婆の冷めてしまひし重さかな」(『蕩児』1989)(中原道夫)
■色彩俳句678「硝子戸の息にくもりて漱石忌」(宇佐美魚目)
■五体俳句678「心臓の重さとおもふ冬林檎」(『巨石文明』2014)(仲寒蟬)
■挿絵俳句677b「湯舟にて寒魚の記憶少し在り」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句677「くびれたる瓶のかたちに春の水」(藤原孝子)
■方法俳句677「現れし我を点じて山眠る」(『石魂』1953)(松本たかし)
■色彩俳句677「残り火の艶まだありし牡丹焚」(大森三保子)
■五体俳句677「これは吾の前頭葉かブロッコリ」(『人類』2017)(安田中彦)
■五感俳句677「柊の花の香の濃き籬あり」(遠藤はつ)
…
7
8
9
10
11
ブログトップ
記事一覧
画像一覧