ブログ記事一覧|「俳句の箱庭」by 鎌田透次 -9ページ目
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「俳句の箱庭」by 鎌田透次
俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。
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■五感俳句682「書初の感謝の二字は選びし字」(『二字』2022)(松下道臣)
■ 挿絵俳句682a「かまくらに無響の言葉交しけり」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句682「寒に入り蛇屋の壜は総立ちす」(八田木枯)
■次元俳句682「人日や浅草裏の昼遊び」(網野月を)
■方法俳句682「熊楠の翻字も仕事始かな」(中瀬喜陽)
■色彩俳句682「事始め磨きあげたる仏器千」(川澄祐勝)
■五体俳句681「獅子舞の口へ太平洋の風」(田島もり)
■挿絵俳句681b「百均の棚にて迷ふ三が日」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■方法俳句681「筆立に筆の直立年新た」(密田真里子)
■五感俳句681「浅草やちよいと試食の切山椒」(児玉仁良)
■色彩俳句681「除夜の畳拭くやいのちのしみばかり」(『水巴句集』1915)(渡辺水巴)
■挿絵俳句681a「数へ日に月命日の一日あり」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句681「冬晴の裏山へゆく魔法瓶」(山口いさを)
■挿絵俳句680「演歌復権餅をそろりと嚥下して」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■特集俳句680「透明な壜になるまで谷を這う」(『容顔』1999)(樋口由紀子)
■挿絵俳句680a「歳晩の和室の隅に燭灯し」(『遠景』2025)(鎌田透次)
■色彩俳句680「冬ぬくし端から錆びる缶バッジ」(『憑依俳句集』2012)(石原ユキオ)
■五体俳句680「バーテンの鬢の剃り跡クリスマス」(上村慶次)
■五感俳句680「手袋のまま割る箸の乾いた音」(千原ジュニア)
■次元俳句680「青畝忌のこゑを返さぬ山ばかり」(平井岳人)
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