一昨日くらいだったかな、たまたま、旅系ユーチューバーの、旅するほしこさんの動画を見ていたら、
赤バス廃止の話が出てきて、ああ、そうだった、そうだった、と思い出しつつ、赤バスと言えば、タイドラマでも、ローカル感を感じさせてくれる重要なアイテムでしたよね。
私は、なんと言っても、
@Dark Blue Kissでの、Peteに繋がらない深い絶望と底なしの悲しみと、


かたや、デートの楽しさと・・

+@『Our Skyy』(2018)のこの場面もいいんだよね。

「君が運転してたら、こんな風に、お互いを見ることもできないじゃん」
両面をみせてくれたカオ(New)のバスシーンを、久しぶりに思い出してしまいました。
でも、やっぱり、全路線エアコンの効いたバス
・・・環境に配慮したEVバスへの転換は、時代の流れですね。
最近、TayNew関連、Polcasan絡みが目立ってまして、あまり取り上げることがなかったんですけど、中国ドラマにどっぷりなようで、こうして、プライベートでは、アンテナを延ばしつつ、タイ関連や台湾関連の、旅動画、見まくってます(笑)
相変わらず、頭の中、ひっちゃかめっちゃかです。![]()
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【おことわり】
こちらの筋追いは、気になったドラマを、世に出回る商業翻訳ではなく、ドラマ好き有志の英訳・もしくは配信サイトの英訳をもとに、(英語ができないくせに)果敢に訳した「なんちゃって訳」となっており、多少、ストーリー展開は訳者の願望に寄ってます。内容を把握しながら、突っ込んだり、賞賛したりしたいという、ドラマ好きの発露です。
ラストまでの完全ネタバレです。
なお、扱う内容も、異性愛だろうと同性愛だろうと「どーんとこい!」でして、ある一部の性的指向を称賛するものではありませんが(笑)、若干、作品選定において、バランスは欠いております。
誰かにとっては不適切なテーマ、扇情的な言葉や画像を含むかもしれません。ごめんなさいです🙏💦💦
いつものごとく、本格的なネタバレ&上記のご注意をご理解いただき、OKの方のみ、おすすみください。![]()
『猟罪図鑑Ⅱ』
猎罪图鉴(獵罪圖鑑)Ⅱ / Under the SkinⅡ
2022年(中国)Dec.10~ Dec.25, 2024
45分×全28話
脚本: Zhang Lai
演出: Liu Shu Qiao
『猟罪図鑑』前シリーズをはじめから読みたい方は、こちら#1-1から
#EP03-4
~北江分局 聴取室~
イェン「小鵬は、いつおまえらと一緒にいるようになったんだ?」
二头「た、たぶん・・に・・2~3週間前くらい・・だったと、お、思う」
イェン「それで、どうして、あの子は、あんな新しい怪我を負ったんだ?」
二头「・・・・・」
イェン「人を檻に閉じ込めるのは不法監禁だ。人を殴るのは故意の傷害だ。君たち5人はまとめて罰せられ、数年間の懲役刑を受ける。罪を償わない限りはな・・・」
厳しい現実をつきつけ、供述を促そうとするイェン。
二头「・・・・・」
イェン「今朝は何をしていたんだ?」
二头「け・・警察のおじさん・・・」
二头が小さくつぶやくのを、耳をこらして聞こうとするイェン。
二头「お、俺たち5人、お、同じ刑務所の、房に、は、入れるのかな?」
二头の言ってることが、わからなさそうなイェン。
イェン「どういう意味だ?」
二头「お、俺たち・・いつも、い、一緒だったから・・みんなが、い、いないと・・お、俺、眠れないんだ」
イェン「・・・・・・」
もしかして、もう、そんなことを言うような年齢じゃないだろ・・って思ってる?
5人の中では、一番、気が弱そうだと思って、二头からいろいろ聞き出そうとしたのかもしれませんが、一旦、素行が不良な少年たちだとか、そういう見方を止めるわけにはいかないかな。
二头の様子や言葉は、そもそも、この子たちが、悪事を働いたかどうか以前に、大人の庇護を受けられずに生きてきた浮浪孤児だということを思い出させるよね。
~北江市児童病院~
劉小鵬の病室を外から覗き込む杜城。
溶月<臨時保護者役をする職員がすでに中に入っているわ>
看護師とともに、病室に入る杜城。
看護師「小鵬・・警察の方が、あなたに聞きたいことがあるんですって。杜さんっておっしゃるのよ」
先に、看護師さんが優しい口調で声かけをしてから、場所を代わる杜城。
杜城「小鵬・・・こんにちは。誰が、君にこんなことをしたのか教えてくれないかな?」
杜城にしては、とても優しい顔付きと、精一杯の優しい声だということはわかるんですが、さすがに、いきなりすぎませんか?
聞こえてるのかすら、わからないような、虚ろな目をして無言の小鵬。
自分の警察バッジを取り出し、小鵬に触れさせる杜城。
杜城「これは、警察のバッジだよ。このバッジを持っている人は、君を守ってくれる人なんだ。心配いらないよ。誰も君を傷つけることはないよ」
その言葉に、すっと、バッジから手を外す小鵬。
杜城「・・・・・」
この小鵬の表情、
この目をみただけで、胸が締め付けられそうだよ。
これを大人に対する相当な不信感のようなものと一言で言ってしまっていいのかな。
杜城の苦手な分野を、沈翊が補えそうな予感(笑)
~北江分局 聴取室~
今度は、云磊の番です。
イェン予審官「君は、走る訓練を受けたことがあるのか?」
云磊「あんた、俺を調べたのか?」
ビンゴ!
イェン「云磊、君はまだ若い。引き返すのに遅くはない。」
呆れたような云磊。
云磊「あんたら大人の言うことは、まじでくだらねぇんだな」
話を変えるイェン。
イェン「ここ(城中村)にきて、どのくらいになる?」
云磊「3年」
イェン「家に戻りたくないのか?」
云磊「ないね」
イェン「ナイフはどこに隠した?」
矢継ぎ早に質問していくイェン。
ちらっとイェンを見て、笑い出す云磊。
云磊「これってひっかけって奴?」
ひゅ~っと口笛を吹き、「パンツの中だよ」と、小馬鹿にしたように答える云磊。
イェン「なぜ、お前たちは、小鵬を監禁したりした?」
云磊「おもしろい・・から・・だよ」
その態度にムカっとして、ペンを持つ手を離すイェン。
確かに、云磊は生意気よ。
小馬鹿にされて頭にくるイェンさんの気持ちもわかりますが、云磊が抱える大人への失望感は、ちょっとやそっとじゃ拭えるものではなさそう。
~北江分局 刑警隊~
イェン「彼ら5人は団結してる。口裏合わせてる。警察にも頻繁に出入りして、もう慣れっこになってるのさ。なにを言おうと無駄だよ。」
ムカムカ ٩(๑`^´๑)۶
まぁまぁ・・イェンさん、落ち着いて。(苦笑)
蒋峰「城隊・・城中村を調べましたが、劉強を刺した凶器は発見できませんでした。川の中に捨てたのかもしれません」
李晗「劉強は、いまだ、ICUにいます。意識不明です。」
ちらりと、溶月を見る杜城。
頷きながら、小鵬に対する報告を始める溶月。
溶月「小鵬が入っていた檻に残っていた痕跡を採取したけど、分析にはもう少し時間が必要ね。それから、犯行現場で子供のリュックも発見した。その痕跡の分は、分析済みよ。中には小銭とノートが入っていて、この小さなリュックからは、小鵬、劉強、そして、彼ら5人の少年たちの指紋が見つかってる。このノートには奇妙な浮き彫りの跡があるの。点字教師に確認してみたけれど、どういうものかは不明だそうよ。紙幣のほとんどは1元か2元だったけれど、中にはそれ以上のものもいくつか入ってた。おそらく、物乞いをして手に入れたものでしょう」
途中、ノートに描かれていたという浮彫の絵に関して、興味をもったような沈翊。
蒋峰「見れば見るほど、采生折割を受けてたみたいだな・・・」
誰も言葉にできません。
蒋峰「あ、沈センセ、ノートに書かれたマークって小鵬の虐待の秘密の記録なのかな? (杜城のほうに向きなおり) 小鵬はなにか言ってましたか?」
杜城「小鵬は、どんなコミュニケーションであろうと拒絶したよ。あの子は、俺が何を聞いても答えようとしなかった」
クリアボードに貼りだされたノートの写真をじっと見つめている沈翊。
沈翊「残念だけど、口頭でのコミュニケーションだけではダメだと思う」
ん?と、視線が沈翊に集中する。
沈翊「小鵬は盲目だ。さらに、精神的にも肉体的にもトラウマを抱えてる。全く、慣れない環境に直面したあの子が、不信感や不安を抱くのは当然のことだよ。それに、目の見えない子供たちは、この世界のものを、自分の手でより深く感じ取る傾向がある・・・」
そうなのよ。だから、杜城がバッジを触らせたのは、すごくいいアイデアだったと思うの。ただ、小鵬は、警察のマークそのものを知らなかった可能性あるよね。
この間の、杜城の話とバッジの触感を覚えていてくれるといいんだけど。
クリアボードに貼られた事件関係者の写真や関連する証拠品などを見ながら、先ほどから、ずっと粘土を捏ねている沈翊。
思索のお供!
~北江分局 沈翊の部屋~
5人の浮浪孤児たちの顔写真をもとに、彼らの顔を粘土で造形しはじめて沈翊。
粘土造形は、絵とはまた違う技術が必要だから、勝手が違うと思うんだけど、沈翊はもともと、解剖学も学んでて(それも、人に教えられるレベルで)、骸骨への複顔とかも専門じゃん。
ほんと、スキの無いスキルだわ。
~北江市児童病院~
完成した粘土の頭部彫像をもって、小鵬の病室を訪れた沈翊。
沈翊「さぁ、小鵬、触ってごらん。これはなにかわかるかな?」
小鵬の手を取り、誘導してあげると、少しずつ、手を動かしていく小鵬。
沈翊「どうかな? なにかな?」
小鵬「ちいさいおとこ?」
頭を撫でる沈翊。
沈翊「小鵬、本当に賢いね。ねぇ、小鵬・・・これが誰なのかわかるかな?」
首を横にふる小鵬。
沈翊「そうか、知らないか・・。うん、いいよ。じゃ、別のに変えてみようか」
今度は、“ねずみ”を前に置く沈翊。
沈翊「また、触れてみてごらん」
小鵬「この人、大きな口だね」
沈翊「ああ、大きな口の人なんだね? ねぇ、小鵬、この大きな口の人のこと、知ってる?」
やはり、首を横にふる小鵬。
沈翊「この人はどうかな?」
首を横にふるばかり。
沈翊「じゃ、この人は?」
二头のこともわからないんだね。
沈翊「そうか、この人のことも知らないのか。だったら・・・さぁ、触ってみて」
手を這わせる小鵬の様子を注意深く見ている沈翊。
明らかに、今までとは反応が違う。
沈翊「小鵬・・、この人が誰なのか、知ってる人みたいだね」
すると、急に、手をひっこめてしまう小鵬。
小鵬を怖がらせないように、「この人は、君に悲しい気持ちにさせた人に似てるのかな?」と聞き方を変えても、
唇にきゅっと力を入れて、頑なに反応しないようにしている小鵬。
小鵬が触っていた顔は・・・云磊。
~北江分局 杜城の部屋~
沈翊「僕は、5人の浮浪孤児たちの彫像を作って、それを小鵬に触らせてみたんだ。その中で、小鵬は、鸡仔、二头、小壮、ねずみに対しては、顔を認識してないことがわかった。 まったく何の反応を示さなかったんだ。 だが、云磊の顔に触れた時、小鵬の手が停まったのを見たし、表情も変わった。あの子は、確かに、云磊のことをわかってる。つまり、云磊は彼と親しく接触したことを意味してるんだ。でも、それ以上のことを聞こうとしたんだけど、あの子、一切、話さなくなっちゃったんだ」
云磊の彫像を手に取る杜城。
杜城「小鵬に、云磊の声を聞かせてみたらどうかな? なにか、反応するかもしれない」
沈翊「・・・・・・」
いいとも悪いとも、沈翊にしても、試してみなければわからないって感じかな。
~北江市児童病院~
「小鵬・・私は、この地域の、趙おばさんよ。こちらの二人の刑事さんが、あなたに聞きたいことがあるんですって。」
お世話する人がついてるって言ってたよね。
緊張した様子の小鵬。
毛布の端をぎゅっと握りしめている。
杜城「小鵬、録音してきたものを聞いてもらいたいんだ。君にケガをさせた人の声に似ているかどうか聞いてみてくれるかな」
云磊<云磊。皆は、俺をレイと呼んでる。>
<学校じゃボールを打ってた>
<あんた、俺を調べたのか?>
<あんたら大人の言うことは、まじでくだらねぇんだな>
<これってひっかけか?>
音声を止める杜城。
杜城「小鵬・・この声かな? 君をいじめたのは? 君のことを傷つけた?」
まっすぐ、前を向き、なにも語らない小鵬。
杜城「怖がらなくていい。この男はおじさんが捕まえたからね。どんなふうに、君をイジメたのか、教えてくれれば、おじさんが刑務所に送ってあげられる。そうすれば、二度と君を傷つけることはないんだよ。お父さんが回復したら・・・」
杜城が話している間、必死に、なにも言わないようにしようとしていた小鵬が、とうとう、声をあげる。
小鵬「違う!!その人は僕を殴ったりしてない! もう出ていって!!」
目を丸くする杜城。
急に口を開いた小鵬を見て、双方、驚く杜城と沈翊。
杜城「どうしたんだ? 小鵬?」
小鵬「・・・・・・」
杜城「じゃ、悪いのは誰なんだ? おじさんに教えてくれよ。悪い人は誰なんだ?」
完全に、身体を委縮させてしまった小鵬。
杜城の腕を掴み、それ以上の質問を止めさせる沈翊。
沈翊「そうだね。小鵬は、彼じゃないって言ったんだよね。」
すっかり、頑なになってしまった小鵬の気持ちを解きほぐさないとね。
沈翊「じゃ、小鵬、君をいじめた悪い男がどんなふうな人だったのか、覚えているかな? たとえば、 その人の顔に触ったことがある? 顔になにか特に気になるものとかあったりしたかな?」

ずっと黙ったままか、と思ったら、口を開いた小鵬。
小鵬「その・・目に、殻みたいなのがあった」
沈翊「殻?」
杜城「???」
沈翊「それって、もしかして・・・」
杜城も気づいたみたいで、自分のポケットをまさぐる。
沈翊「サングラスかな?」
コンコンコンと音を出してから、「殻ってこれかな?」と手渡す沈翊。
少し触れてみて、「う・・ん」と頷く小鵬。
沈翊「偉いぞ・・」
サングラスを杜城に返し、質問を続ける沈翊。
沈翊「鼻はどんなだったかな?」
答える意思はあるらしく、ちゃんと思い出そうとしてる小鵬。
小鵬「鼻の穴が、こんなに大きかった」
指を出してみせる小鵬。
沈翊「うわ~、すごく大きいね」
そっと、杜城を見る沈翊。
見返す杜城の、なにか嫌な予感を感じてる顔。。(笑)
察しがいいねぇ、うちの隊長さんは。![]()
そこからは、杜城に協力してもらう番です![]()
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沈翊「眉毛はどんな感じだったのかなぁ?」
サングラスをかけて、小鵬に触られまくる杜城。
杜城の顔を指で見ている小鵬。
小鵬「このおじさんのほうが太いね。」
沈翊「じゃ、サングラスはどうかな? そういう形のをかけていたのかな?」
容赦なく触られまくってる杜城を見て、微笑んでる沈翊。
完全に、視線は杜城。
この表情、すごく好き。
小鵬「うん」
沈翊は、その場で、なにか絵を描くだけじゃなくて、
なにか切り取ったりしてるね。
沈翊「鼻は?」
小鵬「鼻は・・・このおじさんより大きかった」
それから、順番に、頬や口許を触って、答えていく小鵬。
なんか、小鵬のしぐさが一つ一つ、一生懸命で、すごく健気で涙ぐましい。
そして、触られまくっても、微動だにしない杜城も、健気で涙ぐましい。🤭
沈翊が時々、そんな杜城を見て、微笑むのさ。
手元を見れば、なんか、切り抜いたり、くりぬいたりしてる。
切り絵を重ねて、立体的というか、半立体的な顔面を作ろうとしてるのね。
なんだか、ずっと、この病室のシーンでは、終始、沈翊がリラックスしてるみたいに見える。
出来上がった絵を杜城に手渡す沈翊。
杜城「小鵬・・・触ってごらん。この人だったかな?」
手で、なぞっていく小鵬。
小鵬「うん・・そうだよ」
淡々と答える小鵬。
で、この顔・・・誰?
【これもフライングネタバレかな?】まだ、小鵬父だと確定させないための、サングラスか?
3話はここまでですね。
エンディングソング
『袒露心聲』
BGMを使うパターンもあるんですね。
★『猟罪図鑑Ⅱ』Ep.03-4 雑感★
子供と一口に言っても、年齢によって、全然違うもんね。
イェンさんが、浮浪孤児のティーン組の対応に苦心してて、ちょっとおかしかった。
後々、出てきますが、イェンさんには、結婚適齢期の娘さんがいるのはわかっていて、一人娘っぽい雰囲気だったんですよね。
息子がいないというのも一因なのかなぁ。
あの子たち、悪い子じゃないでしょ?
特に、云磊。
他の四人を見捨てず、あの環境の中で生きてきたって感じがぷんぷんします。
その事情が語られるかどうかわからないけれど。
ところどころ、杜城と沈翊の、いい感じの雰囲気を入れ込んでくるんで、油断も隙もありゃしない(笑)
小鵬との病室でのやりとりなんて、突然、知り合いから、小さい子を預かったカップルみたい(笑)
実際、外で身体を使って遊ぶ、とかになると、小さな子に不慣れだった彼氏側が俄然、お兄さん味を見せるんだけど、ま、あの顔ペタペタが代わりみたいなものか(笑)
しかし、沈翊は小さい子の相手も上手だね。
おかげで、杜城も小鵬から拒絶されたりすることなく、無事に、悪い男の顔がなんとか、形になったし(?)、4話、いろいろ動きますね。
小さい子ならだれでも、警察官とか消防士とかが大好き!ってわけじゃなくて、パトカーとか、消防自動車とか、夢中になる子供たちって、それだけ、絵本とかビデオとか、街で実物を見かけたりしたときに、親とか周囲の大人たちが「すごいね」「大きいね」「かっこいいね」とか声かけをして、反応を示せば褒めてあげて・・・を繰り返して、興味や関心を示していくものなんだろうな、と、改めて思っちゃった。← 逆に、いくらそうしても、興味を示さない子も一定数いるので、そこはまぁ、フレキシブルに考えてもらえるとありがたいです![]()
★『猟罪図鑑』Ep.04-1に続く★





























































