富裕層戦略・建築コンサルタントのブログ -33ページ目

富裕層戦略・建築コンサルタントのブログ

ランチェスター戦略を通じて全国20ヶ所以上の勉強会を通じて毎月400人以上の経営者を支援指導する。
富裕層戦略・建築コンサルは業界の先駆け的存在。2012年にはNHKクローズアップ現代に特集される。
2020年4月よりコミュニティFMでレギュラー番組が全国配信

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人によって満足のレベルも、達成感のレベルも違う。

 

 

経営においても同じで、今の業績を満足、成功と思う経営者もいれば、そうは思わない経営者もいる。

 

または、現状で安心している経営者もいれば、常に危機感を持っている経営者もいる。

 

 

その価値観は自由だと思う。

 

しかし、

 

ビジネスにおける関係性で見ると、そこには違和感が生まれてしまう。

 

 

経営者が前に進み続けるということは、当然ながら現状に満足も安心感も抱いていない。

 

更なるレベルアップを目指すことになる。

 

 

それは、ビジネスで関連する周りにも求められることになる。

 

結果、そのレベルに追随できない者が自然と淘汰されていく。

 

あるはずだった、来るはずだった仕事が徐々に減って行くことになる。

 

 

 

 

 

経営における満足と達成感、幸福感に浸っている時、

 

それは、

 

ピークのシグナルなのだと思う。。。
 

 

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ものの道理。

 

※原因と帰結が「当然そのようになる」「そうなって然るべきである」といえる関係にあることである。 「理(ことわり)」ともいう。 一般的な法則や道徳などを指して用いられる。

 

 

先日、ある方から「岡さんはどうして経済の予測が出来るんですか?」と言われた。

 

予測が正しいかどうかは別として、自分の中で今後の経済動向を分析するための物差しがある。

 

それが、「ものの道理」

 

 

世の中は、突発的なことが度々起こる。

 

そのたびに、「世の中は変わったんだ!」と騒ぐ人たちがいる。

 

 

確かに変わる部分もある。

 

しかし、それは極一部であり、大半は、ものの道理で進んで行く。

 

 

だから、「あ~なれば、こうなる」「こうなれば、あ~なる」

 

という視点で経済を見ている。

 

 

ただし、タイムラグはある。

 

道理に戻るのに数日もあれば、数年もある。

 

 

 

 

 

ビジネスにおいて、

 

数年のタイムラグを、ものの道理で見極めた者が勝つ。

 

「時代は追ってはならない、読んで仕掛けて待たねばならない」:by 孫正義

 

 

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ふと、

 

 

 

考えることがある。

 

と言うか、

 

 

 

ここ数年、

 

日々、考えることがある。

 

 

 

なぜ?

 

 

 

寿命が人間、ほぼほぼ、

 

同じなのに、

 

 

 

ある面、

 

決まっているのに。

 

死に向かってると分かっているのに、

 

 

 

 

 

自分は何を、

 

頑張っているんだろうか、、、

 

 

 

 

 

 

「自分で仮説をたて、自分の方法をつくり、自分で発見する」

 

 

いつ死んでもいい、

 

と、

 

 

 

 

 

 

思える瞬間を

 

続けるしかないな~

 

 

 

 

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一般的に中小企業の社長に、「ランチェスター戦略とは?」と質問すれば、「弱者の戦略」と答える人が多いと思う。

 

 

多分、そう答える人が多いのは、長らくのデフレ経済の影響ではないかと思う。

 

デフレ経済は基本的に不景気なので、生産量や販売量が減少して行く。

 

拡大思考の経営が難しいのがデフレ経済下。

 

 

しかし、デフレ経済下では売上を維持しているだけで、その売上の価値は上がって行くのが特徴。

 

なので、物量戦でレバレッジを仕掛けて行く強者の戦略、第二法則を選ばなくとも、質の差別化で手堅く経営をする弱者の戦略、第一法則さえしていれば良かった。

 

 

また、ランチェスター戦略=差別化、という認識も広がった。

 

しかし、経済環境はデフレからインフレへの大転換をした。

 

 

インフレ経済はインフレ率を上回る経営利回りを出さなければ、実質利益が増えたことにならない。

 

弱者の戦略で手堅く現状維持という訳には行かなくなった。

 

 

 

 

これからのインフレ経済下では、

 

量という投資を掛け続けて行かなければならない。

 

第二法則型の経営が、王道になるのではと思う。

 

 

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お金は、あるに越したことはない。

 

 

では、

 

どれだけあれば、越したことはない、になるのか。

 

 

この問いを立てた時点で、その基準は無いことが分かる。

 

あえて基準を作るとしたら、今の生活水準が維持できる額面以上の収入があり、尚且つ、将来に不安のない貯蓄があること。

 

 

将来に不安のない貯蓄?

 

これまた青天井(笑)

 

 

即ち、お金は人間の欲求と不安に対して制限を持たない。

 

はたから見れば、「それだけ稼いでいるんだから、もう十分でしょう」と言われたとしても、当の本人は、その稼ぎに見合った生活になっているので、不安は常に付きまとう。

 

 

人は稼ぎに応じた消費をしてしまう。

 

例えば、

 

稼ぎが悪ければ、住宅ローンが組めないので家は持たない。

 

稼ぎが悪ければ、車も持たない。

 

稼ぎが悪ければ、子供を大学には行かせない。当然、塾にも行かせない。

 

 

人が結婚して、個人消費として三大消費がこの三つなのだ。

 

これらの消費、維持費は生涯金額で1億円を超えて来る。

 

 

サラリーマンの生涯年収は平均2億円と言われる。

 

その半分は、この三大消費に消えて行く。

 

 

残りの1億円を労働者年数(18~65歳)の47年で割ると、

 

背筋が寒くなる金額になる、、、

 

 

この三大消費を「普通」という基準にすると、多くの日本人は苦しい生活をしていることになる。

 

今の日本の生活水準からすると、日々と将来の不安を無くすには、生涯年収は最低でもあと1億円は必要ではと思う。

 

ちなみに、国家公務員総合職の生涯年収はおよそ3億8000万円。

 

 

ランチェスター戦略の「客層戦略」にある理論、

 

イノベーター層(世帯年収700万円以上)とスキミング層(世帯年収2000万円以上)

 

この二つの所得層で全世帯(5400万世帯)の20%

 

 

 

 

 

生涯年収3億円。

 

やはり、パレートの法則は生きていた。。。
 

 

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コミュニティFM全国放送のレギュラー番組が4年目に入っている。

 

 

コミュニティFMとは、都道府県に一つしかない「キー局」と言われるFM放送局以外の局のこと。

 

地元名古屋で言えば、キー局はFM愛知

 

 

コミュニティFMは現在、全国に339局ある。

 

その内、自分の番組「経営軍師、岡漱一郎の絶対負けない社長の法則」は111局で放送されている。

 

シェア率は32.7%

 

 

放送日時は毎週日曜日、朝6時からの1時間。

 

自分の番組を放送して頂いている地元のコミュニティFMは、MID-MF76.1

 

 

そして、この番組を制作しているのが、エフエムとおかまち

 

新潟県十日町市にある小さなコミュニティFM局。

 

毎週の収録は十日町と名古屋のリモート収録。

 

 

全国放送前は3年間、エフエムとおかまちのみで放送されていた。

 

そこから数えれば、番組は7年目に入っている。

 

この業界では、10年で長寿番組と言われるらしい。

 

 

ありがたいことに、この番組を放送して頂くコミュニティFMが毎年、少しずつ増えている。

 

総務省の調べでは、全メディアの中で50代がラジオを聴いている率は全世代の中で一番高く、13.4%

 

 

聴取率としては高くはないが、50代一日平均聴取時間は26.9分。

 

これも全世代で一番長い。

 

この番組のターゲット層は50歳前後の社長。

 

 

実は経営をテーマにしたラジオ番組自体がほとんど無く、あるのは会社取材のスポット番組が大半。

 

ランチェスター戦略という一つの経営論を大学の講座のように毎週放送している全国放送FM番組は他に無い。

 

 

今では、第3日曜日の放送後、朝7時からの1時間、岡ラジオアフタートークと称して参加無料のリモートでのOFF会をやっている。

 

毎回20人以上の方が全国から参加をされ、その数は徐々に増えている。(顔出しNGでも参加OK)

 

 

 

 

何ごとも、唯一無二を続けていれば、

 

いづれ、大きなものになって行く。。。
 

 

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失敗の本質。

 

 

失敗にも必ず、本質がある。

 

その本質が分かれば、失敗の回避、もしくは失敗の確率を下げることが出来る。

 

 

実は、「失敗の本質」という書籍がある。

 

書籍と言うより、研究書に近い。

 

 

この書籍は、1984年、昭和59年に6人の専門家によって共著として出版された。

 

タイトルは「失敗の本質」、サブタイトルは「日本軍の組織論的研究」

 

テーマは、「大東亜戦争史上の失敗に示された日本軍の組織特性を探求する」

 

 

太平洋戦争における旧日本軍の作戦は失敗の連続だったが、そもそも客観的に見れば 最初から勝ち目のない戦争だった。

 

本書はその理由は、日本軍の組織特性によるもので、組織としての日本軍が米軍という組織に敗れたのだとしている。

 

それでも尚、個別の作戦においては、もっと良い負け方があったのではないかというのが本書の主張になっている。

 

 

これは、今の経営組織論と見事に合致している。

 

また、孫子の兵法の虚実篇、「兵の形は水に象る」と本質的な一致がある。

 

 

 

 

経営者としては、

 

必読書の一つだと思う。。。

 

 

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流行りものには手を出すな。

 

 

最近の流行りものの代表は、ChatGPT。

 

すぐに飛びついて、利益を得ようとしている人達がいる。

 

 

今は物珍しさも加わって、利益は出しやすいと思う。

 

しかし、一年もすれば、そのノウハウは誰でも出来ることになっているか、無償化していることが多い。

 

そして、それをビジネスとしている人達は、供給過剰と価格競争に巻き込まれて行く。

 

 

ChatGPTの利用の仕方、使い方を商品化しようとしている人達は、以前は別な流行りものを扱っていた。

 

即ち、同じ道を辿ると言うこと。

 

 

自分の仕事を一生かけて高めて行く、磨き上げて行くとういう発想は、その人達には最初から無かったのだと思う。

 

流行りものを誰よりも先に扱うことが仕事であり、経営と思っているのだと思う。

 

 

ただ、流行りものも、世の中のインフラになって行くものもある。

 

※インフラ  必要不可欠な施設やサービス、機関、制度、仕組みなどのこと。

 

 

ChatGPTはインフラになる可能性が高い。

 

使って当たり前、使えて当たり前、そこに経営的優位性は無い。

 

 

 

 

 

AIに真っ先に仕事を奪われる職業は、

 

ChatGPTコンサル、

 

かも知れない。。。


 

 

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新しい舞台は、いつも夢と希望と不安に満ちている。

 

 

だけど、

 

見たことのない世界や、見たことのない景色は、好奇心が勝手に先へ進んで行く。

 

どんな展開が待っているかは、予想もつかない。

 

 

時には、行ってみてガッカリ、なんてこともある。

 

それはこちらが、その世界を自分自身で勝手に盛って、しまっていたから。

 

 

世の中、意外と大したことはない、、、

 

自分なりに土壇場は経験したつもり。

 

 

 

 

それでも、

 

新たな舞台が用意されることは、

 

ありがたい。。。

 

 

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歴史を学ばない国は亡ぶ。

 

 

これは昔から言われ続けてきた言葉。

 

歴史を学ぶことによって、国は過去の成功や失敗、戦争や紛争、政治や経済の変動などの要因を理解し、同じような状況に直面した際に適切な対策を講じることができるから。

 

 

残念ながら、貧困と紛争で教育が機能していない国が世界には沢山ある。

 

だからその国の子供たちは、大人になると同じ過ちを繰り返してしまう。

 

 

これは、会社経営においても全く同じことが言える。

 

歴史から、あらゆるものが置き換えて学ぶことが出来るのに、それを経営者が怠れば、失敗した過去の経営者と同じ道を進むことになる。

 

これは、かなりの確率で起こる。

 

 

社長が30~40代前半くらいなら、まだ若気の至りで周りは見てくれるが、五十の声を聴いた時にはもう、この言葉は使えない。

 

経営者として、「深み」を身に付けなければ、大きな仕事を獲得することも、やりきることも出来ない。

 

 

 

 

 

「今」しか知らない人間に、

 

人は深みを感じない。。。

 

 

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