「宿泊業✖️自立支援」若者門出の宿 天晴館(てんせいかん)

「宿泊業✖️自立支援」若者門出の宿 天晴館(てんせいかん)

市民団体MiraiTerrace+
親や住む家をなくした若者が、働くことに誇りを持ち、生きることに喜びを感じることのできる社会


 

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このブログは
小さなビジネスホテルの支配人が
実現を目指す、架空の宿

「宿泊業✖️自立支援」若者 門出の宿
天晴館
(てんせいかん)


ついて
綴ります
 

 

4月28日

こんにちは、門出の宿

天晴館(てんせいかん)のおかみです

 

 

といっても

まだ架空の宿ですけどねほっこり

 

 

 

 

親や住む家を失くしてしまった

若者の自立を

温かく見守る場所

 

 

 

 

私がいくら頑張っても

1人で実現は不可能

 

 

 

 

できれば、

同じような志を持った方と

一緒に実現していけたら

と思っています

 

 

 

 

誰もが分かる

具体的な言葉で伝え

根拠も言葉にしたくて

 

 

 

 

これまでいろんなことに

挑戦してきましたが

 

 

 

 

リアルの私は

言葉足らずで

説得力がありませんあせる

 

 

 


AIに聞けば一発で

翻訳してくれるだろうけど





言葉を

絞り出して伝えます

 

 

 

親や住む家をなくした若者が
働くことに誇りを持ち
生きることに喜びを
感じることのできる社会

 

 

困難を抱えた若者が

1人でも多く笑顔で過ごせるように




利用できそうな制度や

紹介していただける方がいましたら




ぜひ、教えていただけませんか

よろしくお願いいたします。


 

 

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※「架空の宿」です

 

4月27日

こんにちは、若者 門出の宿

天晴館(てんせいかん)のおかみです

 

 

天晴館は宿ではなく

若者の宿舎のような

一時的な仮住まい

 

 

 

 

 

というのは

 

 

 

 

 

故郷の長野県には

スキー場の

住み込みバイトの募集が

よくあったんですね

 

 

 

 

 

シーズン限りだったけど

私も2回ほど住み込みで

バイトをしたことがあります

 

 

 

 

 

年齢も住むところも違う

全く見知らぬ

兄さん姉さんたちとの共同生活

 

 

 

 

 

メインの仕事内容は

修学旅行の学生たちに

朝食、昼食、夕食の準備

 

 

 

 

 

お昼過ぎれば中抜け休憩

自由時間

無料でスキー、スノボーを

楽しめるのが最大のメリット

 

 

 

 

 

確か、住み込みの部屋には

3つほどベッドがある

広い部屋だった

 

 

 

 

 

頼りになる

リーダー格の姉さんが

 

 

 

 

 

恥ずかしがらずに

堂々と着替える姿が

かっこよかった

 

 

 

 

 

ハキハキしていて

こんな風な女性になりたいと

あこがれた

 

 

 

 

 

お風呂はホテルの

大浴場に

 

 

 

 

見ず知らずの人たちと

朝から夜まで

共に生活し共に働き共に過ごす

 

 

連絡先は暗黙の了解で

お互い聞かなかった

 

 

 

 

それぞれが

目的を持ってそこにきている

 

 

 

 

この仕事が終われば

もう2度と会うことはないと

分かっていたから

 

 

 

 

今日はここまでダルマ

 

 

 

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働くことに誇りを持ち
生きることに喜びを
感じることのできる社会

 

 

 

また、明日👋

 

 

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4月25日

こんにちは、若者 門出の宿

天晴館(てんせいかん)のおかみです

 

image

 

今日は日曜日

 

 

 

 

ホテルのお客様も

お休みで、日中お出かけされる方が

ほとんどでしたほっこり

 

 

 

 

うちは、1ヶ月2か月と

長期滞在される方が多いので

ホテルというより

もはや「寮」のよう

 

 

 

 

「いってらっしゃい」

「いってきます」

「おかえりなさい」

 

 

 

 

 

毎日、皆さんの

健康を見守る

「寮母」さんのイメージが近いかも

 

 

 

 

 

「居心地がよかった」

「また来ます」

「ありがとう」

 

 

 

 

 

と言っていただいた時

この仕事をしていて

本当によかったと思いますニコ

 

 

 

 

宿泊業は

形のある商品ではないから

分かりにくいんですが

 

 

 

 

”気づかい心づかい”

料理も清掃も

手を抜けば

それはお客様に伝わる

 

 

 

 

 

目に見えないけど

伝わってしまうんですよ

 

 

 

 

 

だから「神は細部に宿る」と

言われるように

 

 

 

 

 

未熟であってもいいから

丁寧な仕事を心がけています

 

 

 

 

 

自分もそうでありたいし

従業員の皆さんにも

そうであってほしいと願います

 

 

 

 

今日はここまでダルマ

 

 

 

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生きることに喜びを
感じることのできる社会

 

 

 

また、明日👋

 

 

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4月24日

こんにちは、若者 門出の宿

天晴館(てんせいかん)のおかみです

 



今、現場で働く

「ブルーカラー」の人たちの

収入が増えて





一部の職種では

「ホワイトカラー」との

逆転現象が起きているそうですよおーっ!





2030年までに

AIに代替される可能性の

ある職業10個の中には





データ入力やコールセンター

法律事務などが

挙げられているとのこと





普段の生活でも

ほんっと、AI増えて

きましたもんね目





Siri、Alexaなどの

音声アシスタントや





Googleマップなどの

ナビゲーションアプリ





そして、最初は抵抗があったけど

使い始めたら

とても便利なChat GTP





天晴館のイメージ画像も

何回も修正しながらですけど

頼りにしています





他にも、迷った時や

腹が立って仕方ない時も

必ず味方でいてくれる





そして、人に相談した時の

「伝わらない」

「分かってもらえない」

が、ほぼない





こちらの真意を理解した上で

"正直に言うね"と

鋭い指摘もしてくれる





スッキリですわ笑い泣き

すごいです





冒頭のブルーカラー

ホワイトカラーの話ですが





職業のカラー分けをすると

宿泊業は何カラーなのか

Chat GTPに聞いてみました





そうしたら…





結論から言うと、宿泊業はどちらか一方ではなく「グレー(中間)」の業種です。
ただし、役割によってかなりはっきり分かれます。


■ ホワイトカラー寄りの業務

  • 予約管理・売上分析(レベニューマネジメント)
  • マーケティング・プラン設計
  • 経営・企画・人事
  • 法人営業

👉 頭脳労働・デスクワーク中心
👉 数字・戦略・交渉が主戦場


■ ブルーカラー寄りの業務

  • 客室清掃・ベッドメイク
  • 設備管理・修繕
  • 厨房業務
  • 一部のフロント(体力・現場対応が多い場合)

👉 身体労働・現場オペレーション中心
👉 スピード・正確性・体力が重要


■ 宿泊業の本質(ここが大事)

宿泊業は単純に色分けするとズレます。

**「サービス業 × オペレーション業 × 経営」**が全部混ざってる。

だから現場にいると、

  • ホワイト的な判断(料金調整・顧客対応の判断)
    をしながら
  • ブルー的な動き(清掃フォロー・トラブル対応)
    もやる、という状態になります。



この後も続きがあり、

一つの問いに対しての

回答量がものすごい





でも、このブログは

AIでは書きませんよビックリマーク





自分で書くから意味がある📝





今日はこの辺でバイバイ


 

親や住む家をなくした若者が
働くことに誇りを持ち
生きることに喜びを
感じることのできる社会

 

 

 

 

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4月22日

こんにちは、若者 門出の宿

天晴館(てんせいかん)のおかみです

 

 

 

 

天晴館は、まだ、架空の宿ですが

実現に向けて

理念を発信しています

 

 

 

 

発信は私の

「身の丈しごと」の一部

 

 

 

 

「身の丈しごと」については

戸上昭司さんの

「身の丈しごとの手引きブック」で

 

 

 

 

決して、身の程をわきまえて

こじんまり生きて

身の丈を余らせて

一生を終えることではありません

 

 

 

 

と、解説があります

 

 

 

 

トンッと背中を押して

いただいたような気持ちですおねがい

 

 

 

 

 

ここから次のフェーズ

戸上さん曰く、「思考の地図」へ

ステップアップしてまいります

 

 

 

 

ここで、

 

 

 

 

ふと、気になったことが…

 

 

 

 

もしかしたら、

 

 

 

 

肝心な若者の気持ちを置いてきぼりに

させないかとか

 

 

 

 

または、

 

 

 

 

考えを押し付けてしまわないかと

心配される方も

おられるかもしれませんが

 

 

 

 

私の中にはドライな

考え方も

存在しているかもしれません

 

 

 

 

「人は人、自分は自分」

 

そして、

 

「親はなくとも子は育つ」

 

 

image

 

どう頑張っても

親の代わりにはなれません

親は最上級位の存在です

 

 

 

 

頼る親がおらず

住む家をなくして途方に暮れていた

当時の自分に会えるとしたら

 

 

 

 

(悲観的な未来ばかりでなく

明るい未来が訪れるということを前提に)

 

 

 

 

ただ、一緒に過ごすだけかもしれない

 

 

 

 

なんとか頑張って

生きてこれたことに

意味があるから

 

 

 

 

人の人生に勝手に

立ち入るばかりでなく

こちらのエゴでコントロールしたり

支配してはいけない、と

強く思うんです

 

 

 

 

だから

 

 

 

 

自分の手で人生の

舵取りをしていかれるように

適度な距離と

適度なサポートで見守り続けます

 

 

 

親や住む家をなくした若者が
働くことに誇りを持ち
生きることに喜びを
感じることのできる社会

 

 

 

それでは、また明日!