
2024都知事選のポスターについて
都知事選のポスター掲示板が“世の末状態”のカオスな件。
(“表現の自由”を謳ったポスターは排除されたらしい。)
(立花孝志さんを昨日深夜偶然六本木でみかけた。忙しそうだった。)
(AI候補の人間よりも、AIそのものに都知事やらせた方がマシかも…)
(ついでに、都議会議員も全員AIに置き換えたら?)
(これ以上の税金の無駄遣い、やめましょう!)
(都議会議員なくして、減税しよう!)
(これで私も立候補します。笑)うそ
今回のおバカ騒ぎの茶番劇の後に、大淫婦バビロンは滅ぶかもね。
家にいる見えない人たち
(私の母は4年前に亡くなったが、どうやらこの家で暮らしているらしい。それから、もう一人、座敷童のような女の子の霊がいるらしい。それからもう一人いる。その女の子はときどきこの家に来ているらしい。)
(私が母に相談している。「こんなこと聞きたくないんだけど、昨日誰かがうちに来て確かに泊まっていったらしいんだけど…」と言うと、母は、座敷童の方を見て「確かにきたわ、と言ってるわよ」と言う。座敷童は私には見えない。でも母とはとても親しいらしい。)
日記(絵、第三次世界大戦)
第三次世界大戦の予感
夢ですごい面白い絵をたくさん見てしまった
などの理由で
世俗的なことをまったくしたくなくなってしまった
バイトにも行きたくなくなってしまった
どうするべか
結果的に鬱と同じ
(今やりたいことは夢で見た絵を見よう見まねで描くことだけ)
(方法論は直感だけを使うこと、そうすると夢で見た絵が見えてくる)
(難しいんだ よ、直感を働かせることは)
(言葉で言うほど簡単ではないんだよ)
(世俗の感覚に浸かっていてはできないんだよ)
メモ、画家のアトリエに行った夢
メモ
画家のアトリエに行って私の絵を見てもらっている夢
その中で、その画家が見たこともないような絵を描いていた
たくさんたくさん
見てしまった
ヤバイ
こうやって描けばいいんだ!
わかってしまった
その画家の先生は
「そう、そうやって描けばいいんだ」と言った
超面白い
見よう見まねでやってみようと思う
どんな絵だか、は、言葉では書けない
○○で描いたような超面白い絵
色彩的
幾何学的
具体的
これ以上言えない
神はこれから都民国民に踏み絵を踏ませるかもしれない
都民も国民も、これから踏み絵を踏まされるのだと思う。
と言うのは、これから、首都圏直下型地震や富士山噴火などの自然災害が起きてくると思うから。
もし、神のような存在がいるとしたら、人間がどれほどのレベルにいるのか見ていると思う。
まず初めは、東京オリンピックだった。
福島の地震、東電の原子力発電所のメルトダウンで、多くの人が死んだ。そして被災した。
それなのに、福島は安全だ、もう既に復興したと言って、オリンピックというお祭り騒ぎを東京に招致した。しかも賄賂まで渡して。
その結果どうなったか?
東京では、オリンピックに集まった外国人でホテルの部屋が足りなくなる。
インバウンド効果で、経済が好景気になる!
などと浮かれ騒いで喜んでいたが、
結局は、コロナで外出も自粛。
海外からの入国も制限され、東京は外国人など一人も見かけないどころか、街を歩いている人もほとんどいないゴーストタウンと化した。
東京オリンピックは無観客で開催され、予想に反して、さほど盛り上がりもしなかった。
東京はオリンピックで浮かれ騒ぐはずだった。
それがお葬式のようになった。
福島の次は東京かもしれない。
今度の都知事選挙で、嘘つきのリーダーを選ぶほど都民が眠りこけていて、正義も善も、弱く貧しい者への同情もないと判断されるような結果になったら、
もしかしたら、その大多数の眠りこけた市民を目覚めさせるために、
神と言われるような存在は、
天変地異(首都圏直下型地震や富士山噴火など)が起きることを許すかもしれない。
そして、東京の次は日本だ。
これ以上腐敗した政権が続き、次の総選挙でも国民がまた同じような腐敗した政権を選んだとしたら、天変地異だけでなく、日本は戦争になるかもしれない。
今の日本国は果たして戦争に勝てるのだろうか?
今の日本国は果たして東南海トラフ大地震に耐えられるのだろうか?
その前に、神は市民国民に、踏み絵を踏ませるかもしれない。
小池百合子氏の落選運動を支持します
郷原信郎氏が、小池百合子氏の落選運動を始めたそうです。
私も東京都民ですが、この方には投票しません。
もし、この方に投票しようとしている人がいたら、今一度、なぜこの人に投票するのか、理由を考えてみてください。
「なんとなく他よりよさそうだから」というだけで、「なんとなく投票する」のは、もしかしたら、東京都民にとって、自滅的な結果をもたらすことになるかもしれません。
(これから、首都圏直下型地震、富士山噴火などいろいろなことが起きてくる可能性のある東京です。都民の選択によっては自ら滅亡する結果を選んだことになる重要な選挙になります。)
小池百合子氏は、学歴詐称だけではなく、都庁の伏魔殿と戦うと口では言いながら結局いいように取り込まれてしまっただけでしょ。
今回も、自民党の萩生田さんが小池百合子氏をステルス応援するらしいですね。
萩生田さんって、裏金問題で役職停止処分になった奴じゃなかったっけ。
それがなんで自民党の東京都連の会長をやってるわけ?
つまり、「なんでもあり」ということですよね。
なんでもいいんですね。
いくらでも嘘をついてもいいのです。
なぜなら、日本国民も東京都民もお人好しばかりで、大人しくて、何も自分の頭で考えられないバカだから?
やりたい放題なわけ?
都民も国民も、よくここまでバカにされたもんですね。
こっそりと地方自治法が改正された
今日、やっと国会で、“裏金問題”を自民党がなんとか逃げ切った、メデタシ、メデタシ、というニュースで、野党党首が怒ったり騒いだりしているのが報道されていましたが、
その“大騒ぎ”に隠れて、
「地方自治法」がこっそりと改正されました。
下記は日経のニュースです。
『 改正地方自治法が成立 非常時、国が自治体に指示 』
「自治体に指示」って体言止めの見出し、さすが日経さんです。
「政府が自治体に指示したら、今後自治体は逆らえなくなった。」と正確に報道すべきですね。
さすが、敵さん、やりますね。
卑怯にもこっそりと、このような重要法案を可決してきます。大騒ぎの裏に隠れて…
あっぱれです。
地方自治を骨抜きにする改正が成立しました。
今後は、“パンデミック”などの非常時には、地方自治体はお上の言うことに逆らえなくなります。
やりましたね!
おめでとう御座います!㊗️🎊👌
皆さま方におかれましても、これでこれからは安心安全ですね。笑
お上の従順な仔羊のまま、屠殺場におめでたく成仏されてください。笑
( facebookにこのような記事を投稿して、私のお友達を挑発しています。笑 )

