紫源二の啓示版 -11ページ目

太陽フレアーヘアー( Flare Hair )

太陽フレアーヘアー



5/19 の夢 カクテル

なぜか最近ぐっすり眠れる。
昨日は変な夢を見た。

高級なビルの中のホテル。
私は、誰か(よく分からない)女性を探している。
ホテル内にカウンターバーがあって、年配のバーテンダーいる。
そのバーテンダーに最高級のカクテルを注文する。
そのカクテルをその女性に届けてほしいとバーテンダーにお願いする。
「その女性はどこにいるのですか?」とバーテンダーに聞かれる。
「このビルの隣のビルのどこかにいるはずだ。私がいまからそこに行くからついてきてほしい」
バーテンダーは了承し、高級なカクテルをつくって、それを持って私についてくる。

隣のビルは別の階で、このホテルのビルと繋がっている。
エレベーターに乗り、隣りのビルまで行く。

いろいろな階に行って女性を探すが見つからない。
そうこうしているうちに冷えたカクテルがぬるくなってしまわないか心配している。
バーテンダーも店を空けて私についてきている。早く女性を見つけなくては。

でもじつは初めからその女性が誰だか知らないのに、必死になってビル内を探し回っている。
そのうちに、後ろについてきたバーテンダーがいなくなってしまった。

見つからない。
たぶんここにはいないのだろう。
いや、初めからその女性がいるのかいないのかもわかなかった。

諦めると、バーテンダーがやってきた。
あのカクテルはすっかりぬるくなってしまったので自分が飲んでしまったという。
私は、高級なカクテルを捨てるわけにもいかないから自分が飲んだのだな、と妙に納得して、料金を支払うからいくらだ?と訊く。
8500円だという。
まあ、そのくらいするか、と思い支払おうとしたら目が覚めた。

なぜか8500円という数字が記憶に残った。

小国寡民の連邦国家と連邦宗教の構想

インドのカシミールではモディ首相が自治権を剥奪。

香港ではすでに中共政府が自治権を無効化に成功。

ウクライナ東部ではドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国がウクライナ政府から独立してロシア連邦に加盟。

台湾では独立を維持して中国への編入を警戒。


老子は「小国寡民」がいいと言ったという。

いろいろな小さくて人口の少ない国がたくさんあった方が、大国が一国存在するよりもいい。

確かにそうかもしれない。

住民の自治権を認めて、小さな独立国が大きな連邦をつくる。

ローマ帝国もそうだったし、モンゴル帝国もそうだった。

アメリカ合衆国もかつてはそうだったが今や二極化して内戦前夜。

北と南に分裂させられた朝鮮は未だに統一されず。

ヨーロッパはすでに分裂、EUNATOも崩壊寸前。

日本は完全にアメリカの属国になって自治権を放棄。

アメリカの衰退と供に中国に吸収される運命。

自治権を放棄した市民は既に常に権力の奴隷でしかない。


小さな独立国が連帯して連邦国を作るように、世界宗教も連帯して連邦宗教を作るといいかも。


イスラム、ヒンズー、仏教、キリスト教、ユダヤ教を連帯させる宗教連邦。


インドは宗教のるつぼ。

そこに忽然と現れたのがラジネーシだった。

あらゆる宗教の始祖が言いたかったことを自ら解釈して現代に代弁した。そして、既存の宗教の形骸化と組織化を激しく非難した。

最後にアメリカに布教に行って投獄され強制送還されたが、インドは元より、どの国からも入国を拒否されて世界を彷徨った。

やっと故郷のインドに入国を許可され、アメリカで盛られた放射性物質のために死去。

最後に禅の精神を説いた。


禅は何も信仰しない。

自分にだけ分かる境地だから、一般化して共有するのは難しい。

不立文字は言葉では表現できないことだから、結局何も言わないのと同じこと。

だから、外側に対して何の影響力もない。

結局、存在していないのと同じこと。


小氷河期に向かうんだよね

太陽の黒点活動が活発になると、これから小氷河期に向かうんだよね。

これから「地球温暖化」じゃなくなるかもね。

2024年5月10日に見た“憲法に関する夢”。一文字だけ替えるところがあるだけ。

5月10日にfacebookに投稿したこと。

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今日見た夢の話し。
(憲法記念日は過ぎてしまったけど…なぜか今日夢を見た。)

要約すると、今、憲法を改正する必要はないということ。

左翼も右翼も、同意するはずだ。
今、憲法を改正せよと言っている左翼がいるとしたらエセ左翼であり、同じく、今、憲法を改正せよと言っている右翼がいたらエセ右翼だと自ら証明していることと同じ。

すなわち、自民党はエセ愛国党ということだ。
もっと言えば売国奴政党。

言論の自由、表現の自由を守ろう!
(左)

国としての独立を守ろう!
(右)

自衛のための軍隊を保持するのは当然のこと。

第 9 条 日本国民は、正義と 秩序を基調とする国際平和 を誠実に希求し、国権の発動 たる戦争と、武力による威嚇 又は武力の行使は、国際紛争 を解決する手段としては、永 久にこれを放棄する。 ② 前項の目的を達するため、 陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。

自衛のための軍隊を持つことはできないとは書いてない。

ここが重要。
②の
「前項の目的を達するため、 陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」
とは、
「前項の目的を達するための陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」
ということだ。

何が違うか分かりますか?
「前項の目的を達するため、」
「前項の目的を達するための」
という意味であり、

【憲法を改正するとしたら、9条2項の「、」を「の」に変えるだけ。つまり、一文字だけの改正にとどめるべき。】

でも、これは日本語として「、」を「の」の意味だと解釈することは可能。

よって、そのほかの改正を目論むいかなる憲法改正にも反対する。


地形が変わる夢

秋田県の男鹿半島か、逆の岩手県かわからないのだけど(右左がどちらか分からない)、日本地図の地形がたったの2日で変わる夢を見た。
半島の間に海ができる。(今、海がないところが海になる。)夢。
もしかしたら逆かもしれない。海のところが陸になるのかもしれない。
イメージとしては、陸地の際が削れて海になり、細長い島ができるかんじ。

最近、太陽フレアを浴びてから調子がおかしい

どうも最近、というか、太陽フレアを浴びてから、体調がおかしい、というか、頭が空回りする。かなりの回転数で。そして、逆に何もできない。空回りしているだけで、前に進まない。ヤバイかもしれない。


こんな夢を見た(パソコンをコマンドを叩いて操作する)

こんな夢を見た

事務所のコンピュータを私がいじっていて、一番下位のオペレーティングシステムのコマンドを打って、プリミティブ化してしまった。

それに気づいた若い子が、「誰がこんなことやったんだ!」と怒っている。

「そう言えば、僕がやったんだよ。忘れてた」と言って、OSのコマンドを叩いている。

「これで再起動すれば元に戻るはず。簡単だよ。そんなに大騒ぎするなよ!」

それから病院に車で行く。
大勢の人を乗せている。
ついでに自分も受診しようとするが、診察券も保険証も忘れてきたことに気づいた。

「それじゃあ受診できません」と受け付けの看護師👩‍⚕️が言う。

「名前と住所と電話番号じゃダメ? 前はそれで調べて受診させてくれたけど」

「今はもうできません」

「ずいぶんと厳しくなったんだね」

女性看護師が三、四人でヒソヒソ話し合って頷いている。

仕方がないからそこを出て、
その病院がテナントとして入っているビルを散策する。
いろいろな店やオフィスがある。

多重レイヤーシステムの深層レイヤーを変えないと何も変わらない

今の世の中は、コンピュータのオペレーティングシステムのように、多重レイヤーでいろいろなものの上に乗っかって構築されています。

ビルゲイツはその多重システムをパソコンの世界で作りました。
今ではインターネットになって、全ての端末が繋がっていますが、ハッカーなどは下部システムのコマンドを知っているので、いろいろな上部システムに侵入できるわけです。

そのようなコンピュータの多重システムと同じことが、今の社会のいろいろな分野で既に出来上がっていると思います。

上部レイヤーは下部のシステムが壊れると簡単に破綻するシステムです。

航空管制システム、鉄道運行システム、自動車のナビシステムはもちろんのことですが、この多重レイヤーシステムの構造は、コンピュータに限られるものではありません。

物流システム、株式システム、金融システム、食品加工システム、エネルギー供給システムなど、すべてのシステムが現在では、この下部構造の上に上部構造が多重レイヤー化して乗っかっているシステムになっています。

ですから、最上部のレイヤーは簡単にアクセスして万人が操作できますが、その一つ下のレイヤーとなると、ほぼ一般人には操作できません。
更に下のレイヤーとなると、一握りの専門知識のある人しかその存在すらわからないほど隠されていて、アクセスすることはほぼ不可能になってきます。

ですから、このようなシステムの上に構築された社会は、修正することが難しくなります。
上部レイヤーだけ修正しても、下部システムは何も変わらないからです。
政治的なシステムも同じことでしょう。
いくら野党が騒いでも、政治それ自体はなかなか変わらないのです。

ただ、このシステムは、一番下部構造が崩れると、親亀がコケると小亀がコケて孫亀がコケるように、全てがあっという間に瓦解するシステムです。

多重レイヤーシステムの一番深層部を握っているのは、カースト制の一番上位の限られた一部のエリートです。

これがコケるとあっという間に、いろいろなことがガラガラと激変してくると思います。

目覚めている人は目覚めている

いろいろな意味で、世界中で目覚めている人は目覚めている。

別にスーパーコンシャスネスに目覚めた一握りの覚者にシャクティパットを受ける必要はない。

なんでもない凡人が目覚めている。

仏陀や如来や菩薩ではなく、プリーストやバラモンでもなく、華族や貴族でもなく、最低辺の市民が目覚めている。