紫源二の啓示版 -10ページ目

マイナンバーカードを作ってお上に管理されたいのでしょうか?

私はマイナンバーカードを作っていません。
“国民総背番号制度”に反対だからです。

でも、もうとっくに国民一人一人に2つの番号が付番されています。
住民基本台帳番号とマイナンバーです。

私は住基番号にも反対でした。
杉並区は最後まで抵抗していた自治体でしたが、全国で住基ネットワークに加入しない自治体がたった2つになった時点で、杉並区も住基ネットワークにやむなく加入しました。

マイナンバーは、当初は、マイナンバーに個人情報を紐付けないと政府は言っていました。

それが、健康保険証が紐付けられ、これから運転免許証、パスポート、銀行口座などが紐付けられようとしています。

これからのデジタル社会に遅れをとらないように、事務処理の効率化を図るためには必要なことだと言う人がいます。
お上の側ではなく、市民の側からそう言う人がいます。
よっぽど管理されたいのでしょうね。お上に。
(笑)

私はお上に自分の個人情報を管理されたくはありません。

私はよく路上で警察から職質を受けることがあります。
頭にきて怒鳴ることがありますが、
今後は、警察に職質して逆らったら、運転免許証の番号からマイナンバーを逆に引き出されて、個人情報を閲覧されるような社会になるでしょう。

お上が、個人の健康状態や持病、口座の残高まで閲覧できるようになります。

近い将来には、電話番号、SNSやネットの利用状況まで個人情報のすべてがマイナンバーに紐付けられて、個人のプライバシーは完全になくなる、完璧な管理社会になるでしょう。

個人情報データベースができて、警察官の取り調べに協力しなかった者、政府に叛逆した者にはペナルティを課せられて、銀行口座を凍結したり、ネットにアクセスできなくされたりするでしょう。

考え過ぎだと思いますか?

あるいは、そうなっても、「事務処理の効率化のためなら仕方がない」と思いますか?

(ずいぶんと従順な人が多いのですね。笑)

(というか、白痴化されているから当然か?笑)
 

マイナ保険証を強制するなら、国民健康保健制度を終わらせればいい

いつものようにつまらない独り言ですが、

各医療機関は自腹で、約70万円するマイナンバー保険証を読み取るコンピュータ端末を置かないと、医療機関コードを剥奪されるそうです。

そうなると、3割負担の保険診療ができなくなります。
(保健料を払っているのは国民なのにね。政府が払っているわけじゃないのに。)

それで思い出したのは、ロシアがつい最近、国際的な銀行決済のSWIFT コードを剥奪された件です。

ロシアは、逆に、それを逆手にとって、石油や天然ガスなどの貿易決済をドル💲以外の通貨で行うようにしました。

ペトロダラーの終焉です。
(なんてすごいことが起きたのでしょうか!)

それと同じように、
マイナ保険証の端末を置かない医療機関から医療機関コードを剥奪すると政府が言うのなら、剥奪させればいいのではないでしょうか。

今の腐った医師会による、国民健康保健制度を崩壊させたらいい。

何も、政府がべらぼうに高い保険料を払っているわけではない。国民が払っているのです。
この非効率な制度を一度チャラにして、国民が自ら、自主独立の新しい医療保健制度を作ればいい。

ロシアがSWIFTコードを剥奪されて、逆に、自給自足の経済と、ブリックス経済圏を作ったように、

腐った製薬会社の利権と、政府の公共事業の利権にまみれたコンピュータ端末会社を潤わせても、国民の利益にはなりません。

腐り切った製薬会社から賄賂を受け取っている一部の医師たちが発言権を増大させているこの日本の医師会も、国民の健康には寄与しません。

これを機に、終わらせましょう。

感覚的受容の芸術的オカルト的側面

最近やたらとfacebookシンセサイザーやシーケンサーの広告が出てきて無性に欲しくなる。


まるで何日も断食したあとに鰻屋の前を通っているようなもの。


YouTubeで、入れもしない最高級寿司店の動画を観るのが最近の私の趣味だが、絶対に口に入らないものを目で見ているだけでは欲求不満だけが募っていく。


シンセサイザーやシーケンサーやドラムマシンなど、最新の機材にお気に入りをつけまくっているが、お気に入りを付けたからといって私のものになったわけじゃない。

実際に手に入ることは一生ないんだろうな。と思う。🥲


今の限られたチープな原始的機材で、超未来的な音楽を作り続けるしかない。


絵も同じこと。

超プリミティブな画材と、超プリミティブな技法を使って、超未来的な絵を描く。


だから、私の作品は、なかなか理解してもらえない、というか、分かってもらえる人は超限られている。

ちょっと普通の感覚ではたぶん分からない。

かなり特殊な感覚の持ち主じゃないと理解できない。

逆に、かなり感覚の研ぎ澄まされたアーティストには絶賛されたりするが、普通の人が先入観の色眼鏡をかけたまま私の絵を見ても、なんのことやらわからない。


音楽も同じ。

私のノイズ音楽を最後まで聴ける人は滅多にいない。それだけ脳みその強い人は滅多にいない。


脳みそのキャパシティを越えると、人間は、聴いていても音が聞こえなくなる、見ていても映像が見えなくなる。

感覚器官の受容可能な周波数領域を超えている分の波動は認識できないのと同様に、

理解不可能な音楽、絵画というものがある。

実際に存在しているのだが、聴いても聴き取れもしないし、見ても見ることもできない“作品”というものがある。

たぶんそういう作品が日の目を見るには、まだまだ時間がかかるのだろうな。(次の時代かな?笑)


聴いたり見たりすることはただの受け身の受容だと思うかもしれないが、そうではない。

見ることにも聴くことにも能動的能力がいるのです。


読み方を学習しなければ文字を読めないのと同じように、

音楽を聴く聴き方が分からないと、音楽が聴こえてこない。

絵画を見る目がないと、ピカソの絵画は見えてこない。


聴いたり見たりすることは、一様ではないのですよ。

感覚にはかなり個性があり、その都度変化し、学習と訓練が必要であり、ときには特別な才能がないと認識できないものもあるのです。



宇宙船地球号という大豪華客席は、今とてつもなく大きなカーブを曲がろうとしている

宇宙船地球号という大豪華客席は、今とてつもなく大きなカーブを曲がろうとしている。


目の前に大津波が来ているのかもしれないし、巨大ハリケーンを避けるためなのかもしれない。


理由は船長と少数の乗組員にしか分からない。


でも、とてつもなく大きな理由があって、この巨大豪華客船の命運を賭けた進路変更を、船長が決断した。


あまりにも急なカーブを切ることに、この船は耐えることができるのかどうかは判らない。

もしかしたら、船が転覆してしまうかもしれないし、急カーブの圧力に船の構造が耐えられずに破壊されてしまうかもしれない。


でもこのまま前に進んでいたら、早晩、この船は確実に沈没する。

それくらい危機的な状況が目の前に迫っていることを船長以下、幹部の乗組員は確実に知っている。


だらこその決断だった。


でも、この豪華客席のお客様には、そのことをアナウンスしないことにした。

なぜなら、お客がそれを知ったからといって、この船の命運が左右されることはない。

だとしたら、お客をいたずらに不安にさせる必要もないだろう。

残された僅かな時間の先にあるのは、成功か失敗の二つに一つだ。

どちらにしろ、成功の確率が5割あるなら、何もせずに10割の滅亡を待つよりましだ。


この宇宙船地球号という豪華客船には、なぜか外を見渡せる窓がひとつもない。

だから、乗客は、自分たちの乗っている船がどこを航海しているのか、まったく見えない。

この船が海の上を走っていることすら分からないくらいだ。


豪華客船の中にはすべてがある。

たくさんのアトラクション。

様々なレストラン。

プール、ジム、シアター、コンサートホール、映画館、競技場、遊園地、その他、あらゆるエンターテイメントがある。


船の中では独自通貨があって、その通貨で飲食やその他どんなサービスでも、買うことができる。


乗客はいつの間にか、自分たちはこの豪華客船の旅に参加している旅人だということを忘れてしまった。

もう、自分たちはこの船の住人であり、いつかこの船から下船して元の生活に戻るのだということすら忘れてしまった。


だから、この船がどこに向かっているかなんて、もう誰も気にする人は、一人もいなくなってしまった。

まして、この船が今、急な進路変更をしていることに気づく人は皆無だった。


ただ、何百万トンもあるこの巨大な豪華客船が急カーブを切り始めると、乗客の一人ひとりが、なんだかいつもとちがう“圧力”を感じるようになった。


なんだか真っ直ぐに歩けない。

ふらふらする。


「おかしいな」


みんな怪訝な顔をして見つめ合うようになった。


「何かおかしくない?」

「何か感じるんだけど、気のせいかな?」

「あなたもそう?」

「そう。なんだかおかしいよね」


でも、窓から外を見て確かめたくても、この船には外を見渡せる窓は初めからどこにもついていないのであった。


WHOから国民を守る大集会とそのデモ行進

昨日(2024年5月31日)、WHOから国民を守るためのデモが大盛況で行われましたね。

私もこの予防接種を国民に強制することは大反対です。

WHOの資金を誰が提供しているか、皆さまご存知ですよね。
そう、あのマイクロソフトを立ち上げたビル・ゲイツです。
彼があのお注射を作っている製薬会社の大株主であることもご存知ですよね。

パソコンにほぼデフォルトでインストールされているWindows (もともとwindow をmouseで操作するのはMacintoshがオリジナル。それを盗んだ)

えーと。
ほぼ全てのパソコンにデフォルトでインストールされているWindows 。これがなぜ、独占禁止法に抵触しないないのか、みなさまは不思議に思いませんか?

初期の頃のMS-DOS とWindows を思い出してください。
何かあるとすぐに固まってしまう。
そんなOSが“世界標準”となりました。

この“世界標準”がいかに儲かるか、たぶんビル・ゲイツは悟ったのだと思います。

パソコンの世界で、出来損ないのOSを全ての端末に感染させることですら、全世界を暗く、陰鬱な世界にしました。
(世界中のオーラの光がビル・ゲイツのOSのインストール後に、暗く暗くなりました。)

でも、今度はもっと深刻です。

機械ではなくて人間に、それも世界中の人間に、遺伝子組み換えされたRNAをインストールしようとしています。

それが、World Health Organization の新しい世界標準、World Standard です。

どれだけ莫大な利益が得られるか、想像してみてください。

そして、どれだけの人体が機能不全に追い込まれるか、想像してみてください。
そして、その人たちの心の苦しみを想像してみてください。

あなたは、あなたの身体というパソコンに、遺伝子組み換えされたmRNAという出来損ないのOSをインストールしたいですか?

神から与えられた“免疫”というシステムを、ビル・ゲイツのOSによって上書きしたいですか?

私はごめん被ります。


終わりが始まったような気がする

なんだか、いよいよ始まったような気がする。


数年前からそうだったけど、

今思い出すと、

福島原発事故のとき、もう終わったと思ったけど、

また、始まったような気がする。

終わりが

始まった。


イランの大統領が死亡

イランのライシ大統領がヘリコプター事故で死亡。
ご冥福をお祈りします。

(ここからは私の個人的な空想。)
たぶん大統領は生きているのではないか?
(血が見えない。)
藤原先生のおっしゃるように、今世界は秘密裏の“軍事作戦”が進行中。
(ワグナーグループのプリゴジンも飛行機事故で亡くなったとされている。)
ヘリコプター事故の数日前、イスラエルでネタニアフにガンツ大臣とがラント国防相が反旗を翻した。
今何かが起きている。
どのように決着がつくのか?
(劇の最終幕はどんなストーリーになるのか?)
(アストラルでの仕事の方が忙しくなったのでたいへん。)
(早く渦から抜け出したい。)

アストラルトリップをしました

さっき、ヨーガニドラーをしてアストラルトリップをしてみました。
結果的にうまくいきました。
面白かったです。

いろいろありましたが、書くのはたいへんなので書きませんが、下着姿のまま外に出てしまったので、最後には警察に捕まりました。(もちろんアストラル界でのことです。笑)

警察官4、5人に取り囲まれて職質を受けましたが、どうやって誤魔化そうか考えていました。
警察に通報があったようです。
その少し前に路上で男女3人に会い、その後そのうちの男女2人がレイプ未遂事件になり、他の1人の女性が警察に通報したのかもしれません。
もちろん私は関わっていません。
男女2人がレイプ沙汰になって、女性が逃げるのを見ていました。

私はあるビルの中を下着姿のまま彷徨っていたのですが、私のことを知っているかつての知人に見つかってしまいました。
慌てて非常階段を駆け降りて外に出たのですが、それから先ほどの男女3人にでくわしました。

女性警察官は、私がビルのドアから出てくるのを見たという通報があったと言い、今までどこにいたのかと問うので、精神異常者を装って分からないふりをしようかと思いました。(笑)

それから最後に急に赤い国旗が見えました。
たぶん中国🇨🇳だと思います。

それからその前には、若い頃の原口一博さんに会いました。
とても心の純粋な素晴らしい若者でした。

支離滅裂ですが、私のアストラル界は、私のその瞬間瞬間の欲望によっていくらでも変化し、瞬時に様々な場面にフォーカスしていきます。

くだらない戯言でした。

——
でも
これからは、アストラルトリップで体験した投稿はしないことにします。

理由は言えません。

夢で見たことは忘れないように書くかもしれませんが、アストラルのことはやめます。

YouTubeにアップしていたアストラルのことについて話した動画も公開をやめました。
(誰も見ていないでしょうが)

——
話したらいけないのです。

忘れていましたが、気づきました。
誰かに言われたのではありません。
思い出しました。

『雪の幻影』という4分弱の曲を作りました。

『雪の幻影』という4分弱の曲を作りました。
なぜかこれから暑くなる時期に雪の幻影。
雪山の中で見た幻影を音楽にしてみましたが、誰も聞かないことはわかっているので音はアップしません。
私の個人的なYouTubeにそのうちに上げておきます。自分があとから聴くために。

雪の降りつもる
風景の中を
ひたすら歩いている

見るものすべては白一色だ

でも微妙な明暗で
何かがあることだけはわかる

たぶん
山だったりなだらかな丘だったり
木々の連なりだったりするのだろう

でももしかしたら違うかもしれない
化け物だったり幽霊だったりするかもしれない

あの世の世界だったり
死後の世界かもしれない

白一色の中では
今ここは
どんな世界にもなり得る

ただ自分がそれを想像すれば
いいだけ

太陽からの風

太陽からの風