紫源二の啓示版
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イスラエルは何をしようとしているのか?

イスラエルは何をしようとしているのか?
エルサレムに第三神殿を建てることか?
ガザ、ヨルダン川西岸地区からパレスチナ人を追い出し、イランを崩壊させ、レバノンに侵攻して、大イスラエルを建設することか?

そうなりつつあるなぁ。
アメリカのシオニスト福音派も支持しているし、エルサレムに第三神殿が建ったら、聖書の預言が成就したことになる。
そのとき現れるメシアは誰なのか?
ネタニヤフ?(失笑)

そっちの方向に行きつつあるな。

(わたしはもうこの地球いやになってきた。おさらばするかも。)

EBSのことが気になりながら、見た夢

EBSのことが気になりながら、見た夢


どこかのホテルに泊まっている。でもまだ朝の7時なのにチェックアウトする準備をしている。なぜか理由は分からないが急いでいる。お金(札束)がたくさんある。まだ切り離していない印刷されたばかりのシートになった札もある。それらを全部持って出るわけにはいかない。一旦チェックアウトしてから、また戻ってくればいいと思っている。


エレベーターで下の階に行ってロビーでチェックアウトする。

ホテルの従業員のおばさんに、

「まだ部屋に持ち物が置いてあるから後から取りに行く。お札が大量にある」と言う。

するとおばさんは、誰かに盗まれてもこのホテルは責任がもてない。まだチェックアウトの手続きはしないでおくから、今すぐ行って持ってきたほうがいいと言う。


部屋に戻るのにエレベーターに乗らなければならない。

そのエレベーターが屋外の駐車場の広い屋根みたいなところにある。

そこから11階まで上らなけれはならない。でももう一つエレベーターがある。11階に行くためにはもう一つの小さいエレベーターに乗って12階まで行って、そこから大きなエレベーターで11階まで降りなければならない。なぜかそう思う。

でも、小さいエレベーターも大きいエレベーターも行ってしまった。乗りそびれたのだ。


そこにエレベーターに乗ろうと来た人が現れた。作業員風の小柄なおじさんだ。そのおじさんに聞いてみたら、やっぱり11階に行くには、一旦小さいエレベーターに乗って12階まで行って、そこから大きなエレベーターに乗り換えて一階下って、11階に行くしかないと言う。

でも、もしかしたら、大きなエレベーターでそのまま11階に行けるかもしれないと思い、とりあえず、大きいエレベーターに乗って11階まで行こうと思って、大きいエレベーターを待っている。


でもなかなか来ない。


2026.5.1


アルゴリズム的実験の時代に突入か?

(個人的空想)
トラさん、やってること、言ってることがおかしいと誰もが思っていると思うが、もしかしたら、寅さん自分で考えてやってるんじゃないかも。もしかしたらAIにデータぶち込んで、次の手を決めさせているのかも。それも最先端の莫大な容量の最優秀なAIに。たぶんピーターが関わっているやつ。
ちょっと常人では考えられないようなことやってる。結果どうなるように計画してるんだか分からないけど、アメリカ経済が良くなるようには計画してるんだろう。AIにやらせると妥協もしないし、人間の通常の思考では想像もできないようなこともやらせるかも。つまり善悪なんか考慮しないし、倫理なんか無視してゴールに最短距離で到達しようとする。一次元の時間だけでなく空間的戦略で多次元的なマルチプロセスを計画するから、一次元の継起的言葉じゃ説明できないよ。これはもうコンピュータテクノロジーのアルゴリズム的実験だから、結果どうなるのか誰にもわからない。もうそんな時代に突入したのかも。

youtubeが”いきなり”バンされました!

何度も書いていますが、

2026年4月9日、私のYouTubeチャンネルが突然削除されました。

チャンネル登録されていた皆様、ありがとうございました。

異議申し立ても、すぐに返信が来て、復活できないとのことです。

300くらい投稿していました。

主に「音楽」です。

 

音楽は抽象なので倫理規定に引っかかることはあり得ません。

ただ、音楽だけだと投稿できないので(MP3とかだけでは投稿できないので)画像をサービスでつけてMP4にして投稿していました。

その“画像”が倫理規定に反していたようです。

でも、投稿するときに審査されるんですよ。問題ないということで投稿して公開できるようになっています。

ところが、それで安心していたら、いきなりバンされました。

 

私が喋っている投稿では、投稿してしばらくして、2つか3つくらい削除されたことがあります。

何を言ったから削除されたのかはまったく判りません。

画像が引っかかって、投稿できないことが一度ありました。

でも、画像を修正して再び投稿したら公開されました。

ということで、公開されるのだから大丈夫だと思っていたら、いきなりアカウントごと削除されました。

ログインすることもできません。だから、投稿していたコンテンツをセーブすることもできません。

恐ろしいです。

 

かなり高慢、傲慢なやり方だと思います。

異議申し立てしましたが、速攻で、「できません」というだけの返答でした。

デジタル社会とはこんなものかもしれません。

Google、facebook、YouTube、みんなこんなものでしょう。

個人はただ大資本に利用されている消費者、兼、奴隷クリエイターなのです。

家畜みたいなものでしょう。

従順な家畜は餌が与えられます。そうでなければ間引かれます。

人間でも同じことです。

個人情報はすべて抜かれて、利用者は商品を買わせる“市場”を形成する“駒”でしかないのです。

 

 

 

三大宗教の終わり?

トランプが自らをキリストに模した画像をSNSに投稿して削除したというニュースを見て、

つまりトラさんは、自分をキリストの再臨だと言いたいのではないか?

だとしたら、ユダヤ教のメシアは誰?
ネタニヤフ?

だとしたらシーア派のマフディーは誰?
現在所在がわからないモジタバ・ハメネイ?

役者は揃ったということか?

我々は歴史的な前代未聞の出来事をリアルタイムで目撃しているのかもしれない

キリストの再臨🟰トランプ
メシアの顕現🟰ネタニヤフ
マフディーの降臨🟰モジタバ・ハメネイ

これで三大宗教の聖典
旧約聖書
新約聖書
クルアーン
の時代は終わった

新しい宗教はどんな形で出てくるのか?

救世主は現れるのか?

平和な世界になった方がいいと思う人?

みんな手を上げた?

でもそうならない。

たったの二人くらいが
何億人の無力な人たちよりパワーがある。

アメリカ大統領とイスラエル首相。

世界は簡単に壊滅できる。

そうなってやっと

“救世主”が登場するのか?

初めて現れるメシア。

キリストの再臨。

三度目の救世主のマフディー。

その三者が同一人物なのか?

だとしたら

たった一人の登場で

世界は救われるのか?

70何億の一般人はみんな無力なのか?

YouTubeいきなりバンされて感じたこと

いきなりYouTubeバンされて感じたこと。

我々はただの愚民、奴隷だということ。

YouTubeを利用していろいろな番組を見る、その利用情報はすべて抜き取られて利用される。

YouTubeで見た商品の広告がGoogleで表示されるのはもちろんのこと、facebookにも表示される。
つまりは裏ではみんな繋がっていて、個人情報が抜かれている。

つまり、我々はビックテックの利益のために利用されている捨て駒でしかないということ。

個人が自由に情報発信できると思い込んでいたが、それも奴らの手口だった。
そう思わせて、実は細かく検閲している。
奴らに都合のいい情報を発信しているコンテンツだけ拡散される。
意に反するコンテンツは誰にも表示もされないし、いきなりバンされる。
金を払って利用しているのに!
いきなりバンだ。
お気に入り登録もみんな消える。

それでいて、個人情報はぜんぶ抜かれている。

それがインターネットだよ。

ただし、人畜無害な人には弊害は何もないよ。

要は、少しでも“大衆”に影響を与えそうな個人は徹底的にマークされて排除される。
奴らに都合が悪いからだ。

オルダス・ハクスレーの『素晴らしい新世界』という小説をご存知だろう。
すべてがコントロールされている『素晴らしい新世界』で、“反抗”したのはたった一人だよ。
たったの一人。
それもまったくうだつの上がらない中年男。

今の世の中は既に『素晴らしい新世界』そのものだ。
みんなビックテックの中で泳がされて、個人情報抜かれて、毎日そのコマーシャルの中でお金を使って、奴らをますます富ませていりだけの“駒♟️”なんだよ。

従順であればあるほど、点数が高くなる。
点数が高いと、発言権も拡大され、金儲けの機会も増える。
実際はただ利用されているだけなんだけどね。

その象徴が、コビッドだろ!

みんな黙りこくって針を刺された。
しかも何回も!

世界中がロックダウンされて、なぞの液体が何十億本も高値で販売された。
一瞬で売り切れだよ!
考えられるか?
一瞬で世界中で売り切れる“商品”を開発するのはたいへんなことだよ。

全部情報統制されていた。
恐怖を煽ってね。

つまり、都合のいい情報は拡散され、都合の悪い情報は徹底的に削除される。

それが奴らのやり口なんだよ。

この投稿も削除されるかも?

なんでもありになってきた

トランプはプロレスの興行主だったみたいだから、
場外乱闘で放送席のマイクを奪って、えんえんとアジテーションするのが得意なんだろう。

昨晩だったか?
僕は真夜中ずっとトランプの演説を寝ながら聴いていた。
とっても乗りに乗ってたね。
饒舌だし、悦に入っていた。
油が乗っていて、舌が柔らかく回転して、ある種の恍惚感があった。

アジテーションの言い合いでは、全盛期のモハメッド・アリにも負けないくらいだ。
(一度やってもらいたいな。)

でも、饒舌になればなるほど、それだけ実行力に欠けている証拠。
わたしは昔、ある人に教わったことがある。
「脅し文句を並べて言ってくる奴は大したことはない。一番怖いのは、何にも言わないでヤッテくる奴だよ。」

つまり、最初の一撃はそれなりに怖かった。でも、だんだん饒舌になるにしたがって、手が尽きてきた証拠。
もうこうなると三文エンターテイメント。
笑い話しといったら語弊があるが、ここまでくれば、イランだってまともに相手をしていてはバカを見る。
停戦に応じて、相手のペースに合わせた方が得策だと踏んだのかもしれない。

ということで、
(というわけでもないが…)
ますます世界は茶番劇化してきた。
核戦争になっても、まるでコミックの世界じゃないかと現実を疑うようなレベルまで来ている。

あり得るんじゃないの。
核戦争になっても、みんな「あーやっぱりやったかー」で終わり。
誰かが電車に飛び込もうが、「あー、またやったか」で、だれも関心がないのと同じ。
自分に火の粉が降りかかってくるまでは、高みの見物。
それほどマヒしてしまっているから、アジテーションのボキャブラリーもますます過激になる。

プロレスのイカサマ試合を見て、慣れちゃってると、いくら血を見ても興奮しない。
またイカサマやってんだな。って。
でも、それを見て喜んでいる。
もっとやれ!
もっと残酷なやり方でぶちのめせ!って。

やばいよね。
戦争がエンターテイメントになりつつあるインターネット時代。

人が死んでるんだから、もっとシリアスになるべきだよ。
でもね、
こうなったらもうなんでもありになってきた。
世も末ってことかも。
もうなんでもありになってきた。
黙示録でもアルマゲドンでも、エゼキエルでも、空中携挙でも、核戦争でも、人類滅亡でも、キリストの再臨でも、メシアの再臨でも、マフディーの再臨でも、弥勒の再臨でも、なんでもありになってきた。

どんなのが出てくるんだろうな?

あんまりすごいの出てきそうもないけど。

現れてきたら面白いね。

偽キリストが。

たくさん。

偽メシアだの、偽救世主だのが。

雨後の筍みたいに出てきたら面白いね。


4/3トラさんの演説を受けて、予言しとく

私の勝手な感想を書いておく。
4/3時点。
今回の演説は、トラさん(アメリカ大統領)の事実上の戦争終結宣言だった。
ただ、やめたからといって一瞬で終わるわけがない。
例えば“料理”にしても、目玉焼きができた瞬間、料理が終わるわけではなく、後片付けしたり、場合によってはゴミ出しをしたり、キッチンの掃除もしなければならないかもしれない。
目玉焼きを早く食べないと冷めて不味くなってしまうから、後片付けは後からすることもあるだろう。
私が今朝、目玉焼きをつくって食べたように。

ホルムズ海峡の安全航行までには時間がかかるかもしれない。
米軍が引き上げるにも時間がかかる。
空母まで派遣しているのだから。
2週間は最低でもかかるという意味だろう。
寅さんはタイムテーブル的なそんなことを細かく説明するわけがない。

更に、

もし米軍が引き上げたら、そのあとはどうなると思う?

ペルシャ湾のイランと対岸の国。
そのほぼ全ての国の米軍基地がイランによって破壊された。
つまりもう、アラブは米軍によって支配されていない。つまり、逆に言えばイスラエルはもう米軍によって守られることはない。

更に、
イランのミサイルはまだ温存されていると言う専門家がいる。
何に使うミサイルか?
誰にでもわかっている。
イスラエルに向けられているミサイルだ。
何に使う?
言わずと知れたことだ。

米軍が撤退したあと、イランが真っ先にやることは何か?
もうお分かりだろう。

つまり、寅さんはイスラエルのネタニヤフにそそのかされて今回の戦争を始めたと言われている。
ところが、米軍は早々に撤退する。湾岸諸国の米軍基地も、もう機能しない。
そこに残されたイスラエルは、格好のターゲットになるということ。

つまりこれで終わりではない。
これは第一幕、いや、序幕に過ぎない。
本場のストーリーはこれから始まるということだ。

1947年だっけ?
パレスチナの地に、新興国家が建設されたのは?

やっと終わりになるんじゃないの?

もしかしたら。

世界にとって、最も喜ばしいことになるかもしれない。

すごい光が差してくるよ。

眩しくて目を開けていられないくらい明るい光。

世界中が急に明るくなるよ。

きっと。

それを予言しとく。

伝説のセラピストが純粋培養に失敗した少年

伝説のセラピストと呼ばれている人がいます。
吉福伸逸さん。
その吉福さんが“純粋培養”を試みた人間がいます。

10代で、進学校からドロップアウトしてインドのラジニーシ・アシュラムで当時開発されたばかりの過激な“心理療法”を受けていた少年。

吉福さんはその早熟な少年に目を付けて、自宅に度々招いて、“純粋培養”を試みました。

でも、、…

ちょっと失敗したみたいなんです。

何故なら、彼は、カリフォルニアの原生林の中に迷い込んでしまって、“犬”(coyote)と話しができるようになってしまったからです。

その“彼”が日本に帰ってきて、(まるで狼のような感性なのに…)、なった職業が“公務員”。

笑い話し(大笑い)にも程がある。

でもね、吉福さんはかなりジョークが通じるんです。

あの世で笑っているでしょう。

(チャンチャン)

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