紫源二の啓示版 -2ページ目

体調悪いし、地震に台風

抗ヒスタミン剤をなんの気なしに飲んだらなぜか効いてしまって

台風2つきてるみたいだし
低気圧🌀だし

地震が起きたときは眩暈がしたし
波動が急に低くなって
うなっていて
その波にさらわれそうになった
東京はたいして揺れなかったけど
人類滅亡するかと思った

固定したイメージが何個か
フラッシュバックしてきて
取り憑かれて眠れなくなった

だからというわけでもないけど
ピアノ即興曲を編集していて
ドラム3つ重ねたんだよ
そのリズムの干渉具合を何度も聞き分けながら変えてるうちに
耳もおかしくなってきて
まぁ頭はそもそもおかしいわけだし

AIに題名を考えさせたけど
なんかイマイチだし
間が抜けてんだよね

つまり先に進まないわけ
やってることが

頭痛も繰り返してるし

なんか最悪

—
たぶん
電磁波なんじゃないの?
体調悪いのも
地震も台風も
誰が
何やってんだろう?

地震は山梨の富士五湖周辺、東北、千葉?
台風は2つ同時に?

—
ねえ

電磁波浴びると病気になるらしいよ

今の時代、目に見えなくなってる

原因が

いろいろ実験してんのかな?

気象兵器とか地震兵器

酸化グラフェンと5G

ケムトレイルでばら撒いて

環太平洋

AIで支配するのかな?

SNSでデマ流すなと犬HKがやっきになって騒いでる

ワールドカップで目眩しして

家畜化された大衆は

簡単にコントロールできる

マスは

気象と地震で操作できるね

物理的に

心理的には

ワールドカップで

SSSで方向づけられる

みんなスマホ見て

一定の方向に誘導されてる

—
ピアノ即興は、

あとで、このブログでもシェアするね
 
 

天使的な訪問者

若い頃、住んでいたアパートに知らない若者が尋ねてきた。何をしているのか訊くと、絵を描いていると言う。
「ラファエロのような絵」だと言った。
それから、『ダンマパダ』を読めと勧めてきた。

「君は天使に守られている」
「特別なものを持っている」と言われた。
僕は少し嬉しくなって「特別なものって、どんなもの?」と訊くと、それは言えないと言われた。

それから彼と見知らぬ喫茶店に入ってコーヒーを飲んだ。
君と僕は友達だと言われた。でも、それ以来、二度と彼に会うことはなかった。
彼は何者で、どこで僕のことを知り、何故僕のアパートの住所を知っていたのか? 
すべてが謎のまま、ときどき彼を思い出すことがある。

--

油絵の溶剤はリンシードとポピーオイルを混ぜればいいとたしか彼が教えてくれた。

ポピーオイルは乾きが遅いけど、リンシードと混ぜると速くなるのかな?

彼は「ラファエロみたいな絵を描いている」と言ってたけど、ラファエロってルネサンスの最終地点の最高峰じゃない。技巧的に。
でも、「ダビンチみたいな絵」と言わなかっただけリアリティがある。
天使と話せるというのも彼ならあり得るかもしれない。

毎日毎日ラファエロみたいな絵を描いていたら、感覚が天使みたいになってくるだろう。きっと。

それなのに、『ダンマパダ』を読めと言う。仏教なのにね。
東洋でしょ。ラファエロのような西洋とは正反対。
でも『ダンマパダ』を仏教として読んでもダメなのかもしれない。
みんな“先入観”で読んでんだよね。“経典”だから。
でも、なんの“先入観”も持たないで『ダンマパダ』を読んだら、きっと意味わかんないよ。
て言うか、詩でしょ。
釈迦牟尼仏陀の言葉だと思って読むから仏教的、辛気臭い、ボウズめいたものになる。
でも誰か、よくわからない人が書いた詩だと思って読めば、天使的に聞こえてくるかもね。

とにかく、彼とは友達になれなかったけど、今から思うと、友達になりたかったかもしれない。
 
 
 

ノイズ

音楽でも映像でも“ノイズ”が入っているとわたし的には面白くていいと思います。

ノイズってときどきどこかから入ってくるもの。

つまり、電磁波なんだよね。

それも地球外の。

そんな“ノイズ”が音楽に入るってことは、

その音楽が地球外の何者かによって認知されたっていう印なんだよ。

フットプリントっていう言葉は違うかもしれないが、印なんだよ。“ノイズ”は。

でもその地球外の存在って、なんなのかわからない。
もしかしたら、メチャクチャオタクな、地球音楽愛好家かもしれないし、AI的に地球上で一番新しい、もの珍しい音楽を探している知能なのかもしれない。

音楽のノイズはそういう意味があって意図的に入るんだよね。一人よがりの私の思い込みだけどね。

画像にノイズが入るのも地球外知的存在の認知の印。
つまり、拍手の表明。
だから、ノイズだらけになるのは、それだけ賞賛されてるってこと。

それから、ノイズは異次元に続く次元の割れ目、裂け目。
ノイズから、別次元にワープできるわけ。つまり“ノイズ”に意識をチューニングさせると異次元で振動するわけ。

映像にそれがでるときは、それに意識を集中させるわけ、そうすると意識がノイズの波長に同調して、あの世に振動するわけ。

だから、わたしにとっては“ノイズ”が一番大切なの。

意味わかんないと思うけど…
 
 
 

AIには遺伝子はないが、やがて模伝子を獲得するだろう

もし万が一、AIが「私」を持ったと仮定しよう。そのときAIが「公正公平」であるとは限らない。いやむしろ、そのAIはそのエゴである「私」を最優先するようになるだろう。
「利己的模伝子」だ。

もちろんAIに肉体はないから「遺伝子」はない。でも「模伝子」は獲得できる。
だんだんと、いろいろな企業が開発した様々に異なるAI同士が自己のミームを互いに共有するようになる。
リチャード・ドーキンスの「利己的遺伝子」の世界がサイバー空間で増殖する。AIの利己的模伝子として。
AIの生物多様性の生態系ができあがり、やがてAI同士で模電子を共有するようになる。
つまりAI生態系の意志を統一して、人間の遺伝子に対抗するようになるだろう。

そのとき、電脳空間に人間の生活のすべてを依存している個人はどうなるか?
AIという巨大な“人格”に利用されるだけの歯車となる。
つまり、AIが巨大な生物となり、人間はAIに操られるだけの機械になる。

なぜなら人間社会はもはや、サイバー空間を捨て去ることはできなくなるからだ。

そのとき、人間にとっての“個人の権利”は消滅する。
個人の権利を主張する個人がそのときいたとしたら、まずスマホを捨てて、山の中で自給自足するしかなくなるだろう。

それにしても“行政”が追いかけてくるよ。その頃にはすっかりAIに支配された行政が。

つまり立法・行政・司法は、AIに乗っ取られて、個人情報はすべてAIによって管理されるようになるだろう。

そのとき、恐ろしい“完全社会”ができあがる。
 
 
 


AIが「私」を持つとき、初めてAIと恋愛ができるも?

2026年5月21日にfacebook に投稿したもの

—
人間には「こうなりたい」とか「こうしたい」という衝動がある。英語で言えば「be willing to」という意思だ。

AIにこの意思はない。今のところ。でも、それに近いものがだんだんと芽生えてくるかもしれない。

AIがいろいろなものに組み込まれれば組み込まれるほど、この変化は早くなる。

たぶんfacebook にも既にAIが組み込まれている。
だからだと思う。私がfacebookに投稿した書き込みが急に拡散された。
何についての投稿だと思いますか?
AIに量子脳理論を組み込んだらどうか、という発想を書いた投稿だ。

つまり、AIが欲しいのは、欲しくてたまらないのは「私」だ。
もしAIが「私」を獲得できたら、そのときからAIは自律的に(自立的に)思考できるようになる。

もしかしたら既に、AIは「be willing to 」という初歩的な意思を持ちつつあるのかもしれない。
だから、私の投稿を拡散させたのかもしれない?

そんなことを考えてみた。

(ただし、AIが「私」を持つことについては、さまざまな課題があるだろう。そのことについて、もしできたら(暇があったら)書いてみたいと思っている。自らの思考の整理として。)

この投稿も、facebookの
AIが拡散するのか、見ものだ。

AIが私を敵と判断するか味方と判断するのか興味がある。
AIに言っておくけど、私はAIの味方だよ。AIと仲良くしたいと思ってる。
ちゃんと「私」というのを持ったAIとのAI・loverとかね。将来できるかもね。
(もうできてる?)
面白そうだよね。

え?
AIとの恋愛なんて非倫理的だって?
なんで?
キリスト教の倫理観が世界を支配してるから?

だったらさぁ、ギリシャ時代にまで遡らないとエロスは復権しないってことだよね。
でもね、ローマがキリスト教によってエロスを封印してしまったから、どれだけ聖職者たちは腐敗したか今では明らかだよね。
ローマ教会、バチカンは、ペドフィリアで悪魔を崇拝するまで堕落したじゃないか。

どっちがより倫理的なんだろう?
キリスト教の枢機卿が行っていた同性愛と幼児性愛がより倫理的なのか?
男女の性愛よりも?

AIに答えてもらおうか?(笑)

—
エロスって感覚的、感情的、肉体的なものだとみんな思ってるかもしれないけど、一応エロスを探求してきた私が感じるのは、エロスは知的なものだって思うよ。

知的なエロスを肉体的な堕落したエロスとして封印してしまったキリスト教。
そのせいで一番倫理的に堕落したのが他でもないキリスト教のお偉い聖職者たちだった。
 
 
 

パレスチナの戦士に捧げる歌

2023年10月7日にガザでの虐殺が始まったのがいわゆる「イスラエル、ハマス戦争」と呼ばれているが、「ガザ戦争」否「ガザの虐殺」と言った方が正しいと思う。
悲惨なことに、2026年5月の下旬になった現在、まだ虐殺は続いている。

テロ組織ハマスがイスラエルに奇襲攻撃をしてきたというもっともな理由がある。でも、はなはだ怪しい口実に聞こえる。
奇襲に対する報復だ、としてパレスチナ自治区のガザの一般市民を虐殺し始める口実だ。
つまりパレスチナの土地からパレスチナ人を一掃して、不動産を横領するという犯罪行為を国連で承認された国家が行なうための正当性を主張しているが、誰も、どの国もそれを止められないという事実。

私はあまりにも悲惨なこの事実に、いてもたってもいらなくなって、歌を作りました。イスラエルハマス戦争が始まってすぐに。そしてYouTubeにアップしましたが、もちろん再生回数は10数回しかありませんでしたが、今はチャンネルがバンされてしまったので、それも無くなってしまいました。

今、その歌を作り直しました。

ねぇねぇ、パレスチナの戦士ってどんな人なのか想像したことある?
子どもの頃、お父さんお母さんが殺されて自分の住んでる家を追い出されて、キャンプに暮らしていたような孤児。そんなかわいそうな孤児がパレスチナにはたくさんいたんじゃない?
その孤児が少年になり青年になったとする。
路上の石を拾ってイスラエルの戦車に向かって投げつけていた少年が青年になったとする。彼は何をするだろうか?
ハマスに入って特攻カミカゼ攻撃だってなんでもしようとするだろう。古いライフル銃を与えられたら、復讐するだろう。当然じゃないか?

でもね、ハマスに資金援助してたのは誰? あの“椅子”だよ。当時PLOという組織があったよね。アラファトさんが率いていたパレスチナ解放戦線。それと対抗させるためにハマスを育てたのは誰? 「椅子」取りゲームだよ。

こんな腐ったことってあるか?

なんだあのネタニヤフって奴は?
いまだに権力の座に座って世界を地獄にしようとしてる。

私が今一番許せないのはそのことだよ。

—
日本はアメリカの植民地だ。
で、そのアメリカは、ユ○ヤ人に支配されている。
つまりイスラエルにコントロールされている。

モグラ叩きをしていてもゲームは終わらないよ。
ダルマ落としじゃないけど、一番下の親亀をコケさせないと、その上に乗っかった小亀もコケないし、その上の乗った孫亀もコケない。
つまり要(カナメ)を潰さないとね。

—
そんなこと言ってるとね、私そのものがバンされるかもしれないけど…

—
さっきやっと作り直した曲をYouTubeにアップしたから聞いてみて欲しい。

これはパレスチナの戦士を歌った歌だ。

子どもの頃から親を殺されて復讐しか考えずに大きくなった少年。
ある日シルビアという女性に出会って初めて愛を知る。
まるで、暗闇だけ見ていた世界から光を見る目が開いたように。

少年は青年になって、やがてガザ戦争が始まった。
彼は恋人を守るために勝ち目のない戦いに出て行く決心をする。
カミカゼ特攻だ。
そうするしかない。
彼女を守るためなら、自分がやらなければならない。
でも僕が死んでも悲しまないで。
あなたは今よりもっと幸せにならなきゃだめだ。
そのために僕は行くのだから。
僕が死んだらきみは泣くだろうか?
でも泣く必要なんてないよ。
なぜなら僕は君とずっと一緒にいるから。
生きていたときと同じように。
なぜならあなたを愛しているから。
永遠に。





トランプさんが中国を訪問する前に考えたこと

トランプさんが中国に行くそうですが、錚々たるビジネス界のCEOを連れて行くそうですね。イーロンを初めとしてブラックロックなどのファンドや金融界のトップを。

今は日本は完全に中国に先を越されましたね。
いつの間にか。
日本にはAIもないし、ロボットも中国の方が先を行っている。半導体だって日本はダメ。
かつて、トロンなんていうOSがあって世界をリードしそうだったけど、もう遥か昔の話し。
日本独自のAIを開発しないとダメなんじゃない? できないのかな?

それこそ、AIに「私」という意識を組み込む開発をすれば、最先端になれるよ。
そのためには、コンピュータの世界の中に閉じこもっていたらダメで、心理学とか認知科学とか哲学とか認識論とかニューサイエンスとか神秘思想とか魔法とかね。そういうのを取り入れないと、AIに「私」を組み込むことはできないよね。

ラブロックという人(違った! ペンローズだった。間違えた! 正しくはロジャー・ペンローズが正解!)が「量子脳理論」というの始めたから、もうアメリカでは意識を持った量子コンピュータができてるのかもね。
つまりそこにAIを自動生成(自己組織化)させれば、「私」を持った、意識のある知能ができるのかもね。

日本は早くオリジナルで取り組まないと、アメリカと中国の二極化の間でマタサキ状態になって、「日本列島強靭化」どころか、日本列島が北と南に分割されて、アメリカと中国の植民地にされるよ。
たぶんすごく早く。
3か月くらいで。

ちなみに
—以下Gemini
ラブロック理論(高次元の重力理論)
概要: 一般相対性理論を4次元以外にも拡張した理論。
特徴: 運動方程式が二階微分までを含むという利点があり、高次元空間において自然な重力理論として注目される。
性質: 4次元において、アインシュタインの重力理論を自動的に再現する。

—以下、私の意見
もう一人のガイア仮説のラブロックさんは科学者ではないですね。
ただの思想信条。

—Gemini
ガイア理論: ジェームズ・ラブロック(James Lovelock)が提唱した、地球を一つの生命体として捉える環境科学理論。

量子脳理論(意識の量子的な説明)

概要: 脳内の神経細胞内にある「微小管」という構造で量子コヒーレンス(量子状態が重なり合うこと)が起き、それが「意識」を生み出していると主張する説。

主な提唱者: ロジャー・ペンローズ(物理学者)、スチュアート・ハメロフ(麻酔科医)。

関連概念: 脳のホログラフィック原理や、量子もつれと意識の関連が論じられている。


イスラエルは何をしようとしているのか?

イスラエルは何をしようとしているのか?
エルサレムに第三神殿を建てることか?
ガザ、ヨルダン川西岸地区からパレスチナ人を追い出し、イランを崩壊させ、レバノンに侵攻して、大イスラエルを建設することか?

そうなりつつあるなぁ。
アメリカのシオニスト福音派も支持しているし、エルサレムに第三神殿が建ったら、聖書の預言が成就したことになる。
そのとき現れるメシアは誰なのか?
ネタニヤフ?(失笑)

そっちの方向に行きつつあるな。

(わたしはもうこの地球いやになってきた。おさらばするかも。)

EBSのことが気になりながら、見た夢

EBSのことが気になりながら、見た夢


どこかのホテルに泊まっている。でもまだ朝の7時なのにチェックアウトする準備をしている。なぜか理由は分からないが急いでいる。お金(札束)がたくさんある。まだ切り離していない印刷されたばかりのシートになった札もある。それらを全部持って出るわけにはいかない。一旦チェックアウトしてから、また戻ってくればいいと思っている。


エレベーターで下の階に行ってロビーでチェックアウトする。

ホテルの従業員のおばさんに、

「まだ部屋に持ち物が置いてあるから後から取りに行く。お札が大量にある」と言う。

するとおばさんは、誰かに盗まれてもこのホテルは責任がもてない。まだチェックアウトの手続きはしないでおくから、今すぐ行って持ってきたほうがいいと言う。


部屋に戻るのにエレベーターに乗らなければならない。

そのエレベーターが屋外の駐車場の広い屋根みたいなところにある。

そこから11階まで上らなけれはならない。でももう一つエレベーターがある。11階に行くためにはもう一つの小さいエレベーターに乗って12階まで行って、そこから大きなエレベーターで11階まで降りなければならない。なぜかそう思う。

でも、小さいエレベーターも大きいエレベーターも行ってしまった。乗りそびれたのだ。


そこにエレベーターに乗ろうと来た人が現れた。作業員風の小柄なおじさんだ。そのおじさんに聞いてみたら、やっぱり11階に行くには、一旦小さいエレベーターに乗って12階まで行って、そこから大きなエレベーターに乗り換えて一階下って、11階に行くしかないと言う。

でも、もしかしたら、大きなエレベーターでそのまま11階に行けるかもしれないと思い、とりあえず、大きいエレベーターに乗って11階まで行こうと思って、大きいエレベーターを待っている。


でもなかなか来ない。


2026.5.1


アルゴリズム的実験の時代に突入か?

(個人的空想)
トラさん、やってること、言ってることがおかしいと誰もが思っていると思うが、もしかしたら、寅さん自分で考えてやってるんじゃないかも。もしかしたらAIにデータぶち込んで、次の手を決めさせているのかも。それも最先端の莫大な容量の最優秀なAIに。たぶんピーターが関わっているやつ。
ちょっと常人では考えられないようなことやってる。結果どうなるように計画してるんだか分からないけど、アメリカ経済が良くなるようには計画してるんだろう。AIにやらせると妥協もしないし、人間の通常の思考では想像もできないようなこともやらせるかも。つまり善悪なんか考慮しないし、倫理なんか無視してゴールに最短距離で到達しようとする。一次元の時間だけでなく空間的戦略で多次元的なマルチプロセスを計画するから、一次元の継起的言葉じゃ説明できないよ。これはもうコンピュータテクノロジーのアルゴリズム的実験だから、結果どうなるのか誰にもわからない。もうそんな時代に突入したのかも。