ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記


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コーヒーフィルターのペーパーリンス

釣りに行ってますが、先々週はポイントに向かっていると下痢になり撤収、先週はポイントに到着すると雨で撤収。今週はポイントに到着して竿をだすも魚気なしで撤収。



最近の釣りはこんな感じです。



さて、話は変わって今回はコーヒーのペーパーリンスのお話です。


ペーパーリンスとは、粉を入れる前にお湯でペーパーフィルター全体を湯通しすることです。



ペーパーリンスをすることにより

①ペーパーフィルターによっては、紙特有の臭いがありコーヒーへの臭い移りを防ぐ。


②ドリッパーとサーバーを温めるため。




私の場合、ドリッパーとサーバーを温めたいとは思わなく、紙の臭いがしないCAFECのアバカフィルターを使っているので


ペーパーリンスはやっていません。



ただし、アバカフィルターは4杯用が最大ですので、HARIOのV60(03)やスイッチ(03)など、6杯用のドリッパーを使う場合はHARIOのV60(03)フィルターを使っています。



HARIOのV60フィルターはCAFECのアバカフィルターと違い紙特有の臭いがするためペーパーリンスが必要だと考えています。



最近使っている

『タイガー魔法瓶 ハイブリッドブリュー/6杯用』


2杯を抽出するために6杯用のフィルターを使うのはは勿体なく調べると、2杯の抽出なら2杯用のペーパーフィルターが使えるとのこと。



ペーパーリンスが面倒くさいのでCAFECのアバカフィルター(2〜4杯)を使うと抽出はできますが問題が見つかりました。



ハイブリッドブリューの円錐状ドリッパーの母線が線分ではなく若干の円弧になっているようで

ペーパーリンスをしないとドリッパーとペーパーフィルターが密着させることが出来ない問題が発覚。



折角、紙の臭いがないCAFECのアバカフィルターを使ってもペーパーリンスが必要に残念です。



ユーチューブを見ていると『コーヒーフィルター形状保持具』を使うとペーパーリンスが楽にできるとのことで、






早速、ポチッとしましたが、中国からの配送で到着が遅かったのですが、使ってみると確かにペーパーリンスは楽にできます。


ですが、そもそもハイブリッドブリューのドリッパーの形状がデザイン重視の独特なために発生したことが重要だよね。

アジングライトの電池

Hapyson×THIRTY FOUR コラボのAJING LIGHT



点灯すると近くいるアジが集まってくる便利なものですが、煌々と照らす常夜灯周辺での下でアジングをすることが多いため、使用頻度は高くないのが現状です。



アジングライトを使う時は、使用中に点かなくなるのが嫌で使う度に新品の単一アルカリ電池を4本ダイソー買っています。



昔は2本で100円したが、今は1本で100円。

使用頻度が少ないにせよ毎回400円は勿体ないし、不燃物に電池をだすのは面倒くさい。



充電式電池は大きいのが単三だと思っていましたが、ネットで調べると単一電池があるようなのでお値段を調べると、国産のエネループは電池4本と充電器を含めると軽く一万円オーバーとなるので使う気にならない。



でも、中華製となると3分の1位のお値段になるので、評価の高いEBLと言うメーカーの電池4本と充電器を3713円で購入。

梱包は中華製らしくなくきちんとしていますが、プラグの片側が大きくなっていて、コンセントも対応したものが必要になるのが欠点です。



電池の持ちはまだ分からないですが、昔のように長時間の釣りは体力的や精神的に無理ですので、4時間使えれば無問題だと思っています。

ソロソロ買い替え時期かなと思ったので

お茶を入れて職場に持って行っている水筒(600ml)を洗っていると、内側のコーティングが剥がれサビている感じ。

水筒の寿命かなと、購入日を調べると『2021年5月24日』



もう一つのコーヒーを入れる350ml水筒の内側は剥がれてもなく大丈夫そうですが、購入日を調べると『2019年6月15日』



約1年周期で両方の水筒のパッキンセット (フタパッキン・せんパッキン)

を買って交換しているので水漏れはないですが、購入日から考えると買い替えどきだと考えました。



安価な他のメーカーを使ってみましたが、使い勝手、保守性を考えると現在のところサーモス一択。



容量は今までと同じで350ml(JNL-S350 BK-J)




と、600ml(JNL-S600 MLGY)


コーヒーを入れたJNL-S350を使っていると、机の上にコーヒーの滴が付いていましたが、今まで使っていたJNS-351ではなかったので、どうするか悩むところです。

アマゾン ブラックフライデーセール で ハリオ スイッチ

平日の朝、夏はアイスコーヒー(水出し)、冬はホットコーヒーで日々豆を変えて、350mlの水筒に入れて職場に持って行ってます。



先日開催された『KOCHI COFFEE FESTIVAL AUTUMN』に出店していた『Bespoke Coffee Roasters』の畠山さんが
HARIO(ハリオ) 浸漬式ドリッパー 『スイッチ』


を使っていました。


レシピは

スイッチ(SSD-360-B)をCLOSE状態にしてお湯をギリギリまで入れてから中粗挽きのコーヒー豆を入れて30秒撹拌する。
その後、30秒浸漬してスイッチをOPEN状態にしてお湯が落ちきったら終わりと簡単。

4:6メゾットが良いですが朝の忙しい時には、手間がかからない抽出方法が良いです。


最近はタイガー魔法瓶の『ハイブリッドブリュー』



も使って少しだけ時短しています。


さて、HARIOのスイッチですが、ボディにHARIO V60 02(1〜4杯用)を使ったSSD-200-Bは持っていますが、これだと1902mlくらいしか出来ないので、ボディにHARIO V60 03(1〜6杯用)を使っているSSD-360-Bが欲しいところですが、4000円以上するドリッパーは簡単に買えないのでアマゾンのセールまで待つことに。


そして、アマゾンブラックフライデーセール開催。


HARIO スイッチ(SSD-360-B)を見ると



44%offの 2,473(税込)

このお値段を待ってました。

ポチッとしましたが、12月16日から1月10日までにお届けですが、アマゾンにしては遅いよね。

KOCHI COFFEE FESTIVAL AUTUMNとコーヒーの木

先週の土日は

『KOCHI COFFEE FESTIVAL2025 AUTUMN』


前回行われた『KOCHI COFFEE FESTIVAL2025 SPRING』は2025年3月15〜16日に開催されました。
3月12日に左肩の手術を行い、16日の午前中に無理やり退院してそのまま蔦屋書店へ。

到着したときは大雨でグッlogの豆とRed Stone Coffeeのカフェラテを買って帰宅しました。

2日間で15,000人もの来場者があったそうで、今回も多くの来場者がありそうなので土曜日の朝イチで蔦屋書店へ。


時間があったので、70mlほどの試飲カップで飲み比べができる『飲み比べチケット』5枚(2柴三郎)を買ってみました。


ARCO ESPRESSO (チケット1枚)

でエスプレッソを飲んで


BECAUSE COFFEE BREWERS (チケット2枚)へ

フルーティーなのに酸っぱくなかった不思議なコーヒーだったので

買ってみました。


次は、Bespoke Coffee Roasters (チケット1枚)へ

World Brewers Cup2021 で準優勝した畠山大輝さんの店。



カップで注目するとCAFECのフラワードリッパーで抽出していましたが、『飲み比べチケット』はCAFECの抽出器具をつかわずHARIOスイッチを使った浸漬式レシピ(イベント用)で抽出。



どの方式で抽出して終われば、味見をして酸っぱければ抽出して残ったコーヒーを入れて(甘いらしい)味調整していました。


美味しかったです。


再現性がある抽出方法なので、ザックリと聞いたレシピで、今度試して見ようと思ってます。



NEEK COFFEE SUPPLY(1枚)

県外のコーヒー屋さんかと思って注文しましたが、高知市内のコーヒー屋さんでした。

コミベーカリーに行ったときに寄って見ようと思います。



さて、我が家のコーヒーの木

日光浴中に葉の状態を調べていると一つ実がなっていました。


何時、花が咲いたのか・・・謎

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