アジングライトの電池
Hapyson×THIRTY FOUR コラボのAJING LIGHT
点灯すると近くいるアジが集まってくる便利なものですが、煌々と照らす常夜灯周辺での下でアジングをすることが多いため、使用頻度は高くないのが現状です。
アジングライトを使う時は、使用中に点かなくなるのが嫌で使う度に新品の単一アルカリ電池を4本ダイソー買っています。
昔は2本で100円したが、今は1本で100円。
使用頻度が少ないにせよ毎回400円は勿体ないし、不燃物に電池をだすのは面倒くさい。
充電式電池は大きいのが単三だと思っていましたが、ネットで調べると単一電池があるようなのでお値段を調べると、国産のエネループは電池4本と充電器を含めると軽く一万円オーバーとなるので使う気にならない。
でも、中華製となると3分の1位のお値段になるので、評価の高いEBLと言うメーカーの電池4本と充電器を3713円で購入。
梱包は中華製らしくなくきちんとしていますが、プラグの片側が大きくなっていて、コンセントも対応したものが必要になるのが欠点です。
電池の持ちはまだ分からないですが、昔のように長時間の釣りは体力的や精神的に無理ですので、4時間使えれば無問題だと思っています。
ソロソロ買い替え時期かなと思ったので
水筒の寿命かなと、購入日を調べると『2021年5月24日』
もう一つのコーヒーを入れる350ml水筒の内側は剥がれてもなく大丈夫そうですが、購入日を調べると『2019年6月15日』
約1年周期で両方の水筒のパッキンセット (フタパッキン・せんパッキン)
安価な他のメーカーを使ってみましたが、使い勝手、保守性を考えると現在のところサーモス一択。
容量は今までと同じで350ml(JNL-S350 BK-J)
と、600ml(JNL-S600 MLGY)
コーヒーを入れたJNL-S350を使っていると、机の上にコーヒーの滴が付いていましたが、今まで使っていたJNS-351ではなかったので、どうするか悩むところです。
アマゾン ブラックフライデーセール で ハリオ スイッチ
KOCHI COFFEE FESTIVAL AUTUMNとコーヒーの木
先週の土日は
『KOCHI COFFEE FESTIVAL2025 AUTUMN』
2日間で15,000人もの来場者があったそうで、今回も多くの来場者がありそうなので土曜日の朝イチで蔦屋書店へ。
時間があったので、70mlほどの試飲カップで飲み比べができる『飲み比べチケット』5枚(2柴三郎)を買ってみました。
ARCO ESPRESSO (チケット1枚)
でエスプレッソを飲んで
BECAUSE COFFEE BREWERS (チケット2枚)へ
フルーティーなのに酸っぱくなかった不思議なコーヒーだったので
買ってみました。
次は、Bespoke Coffee Roasters (チケット1枚)へ
World Brewers Cup2021 で準優勝した畠山大輝さんの店。
カップで注目するとCAFECのフラワードリッパーで抽出していましたが、『飲み比べチケット』はCAFECの抽出器具をつかわずHARIOスイッチを使った浸漬式レシピ(イベント用)で抽出。
どの方式で抽出して終われば、味見をして酸っぱければ抽出して残ったコーヒーを入れて(甘いらしい)味調整していました。
美味しかったです。
再現性がある抽出方法なので、ザックリと聞いたレシピで、今度試して見ようと思ってます。
NEEK COFFEE SUPPLY(1枚)
県外のコーヒー屋さんかと思って注文しましたが、高知市内のコーヒー屋さんでした。
コミベーカリーに行ったときに寄って見ようと思います。
さて、我が家のコーヒーの木
日光浴中に葉の状態を調べていると一つ実がなっていました。
何時、花が咲いたのか・・・謎
温州みかんの収穫
昨年のお話し。
退院して自宅に帰ると、嫁が
「庭の温州みかんは食べごろじゃないの?」
って言っていましたが、退院後ですので体調が悪かったので、一週間後に収穫する積もりでいた所、3日後にハクビシンに食べられ残ったのが一房。
この一房が美味しいかった。
ハクビシンは我が家の物置の屋根が好きなのか、ハクビシンのフンが大量にあることがありました。
ネットで調べるとハクビシンは油の匂いを嫌うので『クレ5-56』を屋根にまくと約半年くらい忌避効果があるので春と秋にまくようにしていましたが、入院のため秋にまくタイミングが遅れたのが原因。
今年は10月中に物置の屋根に『クレ5-56』をまいて食害はありませんでしたが、早めに収穫をする事に。
全部で約30房くらいありましたが、実家や友人に配って残はこれだけになりましたが、めちゃ美味しかったです。
来年の2月のせとかの収穫が楽しみです。
















