ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -673ページ目

これからのエギング

釣具屋さんに聞くと高知では、オフシーズンが殆どないといっていた。 有っても2週間ぐらいらしいで、親イカは8月一杯まで釣れるそうである。


なので、昨日は仕事を早めに終わらして、夕マズメに新港に行って見た。



内も外も濁っている。 台風が通過して2週間経たないと濁りは取れないと言われたが本当のようだ。


なので、30分で帰って来た。

エギング

今日は窪川で子供が所属するチームの試合があり、会場に子供と嫁を降ろして近く?の港にチームの保護者には知らせず極秘で釣りに行くことにした。にひひ


初めて行く場所なのでどの様に行ったら良いか解らず、ウロウロしてやっとお爺さんがサビキをしているところに到着。


AM9:30

早速、アオリQネオ ホロマーブルベイトオレンジ3.5号をセットしスラックジャークで攻めて見るが反応なし。


次は、軽く投げて着底後表層までダートをさせると、アオリA(600g)、アオリB(約400g)が寄って来た。


ここは、イカが居る。 (活性が上がる)


良い所を見つけた。ニコニコ


釣れたらゴールドラッシュさんにメールしよう。


だが


食腕で触るだけで抱いてくれない。


又、お決まりのパターンかよ。


エギングのDVDで、食腕で触るだけで抱いてくれないと言うことは、アクションが駄目でイカが違和感を感じて抱きにこないと言っていた。


ならば、テクニックではカバーできないので餌木をノーマルカラーを試して見たかったこともあり エギ王Q コノシロ3.5号にチェンジした。


同じ所に餌木を落として表層までダートさせると、アオリAと、アオリBが寄って来た。


来た、来た ニンマリ~得意げ


カーブフォールさせると、アオリBが触ろうとした瞬間、突然現れたアオリC(300g)が抱いてしまった。えっ


アオリCをゲットして、同じように表層までダートさせたがアオリAとアオリBは現れないので、餌木をダートマックス ピンクウイングマーブルにチェンジして同じ様に表層までダートさせてカーブフォールさせると、モゾっとするアタリを感じてアワセを入れ、アオリAをゲットした。


AM10:30

その後は、アオリBは出現しなくなった。


ここには、イカが居る。 ランガンだ~  と場所を移動しようと車に乗ったがよく考えてみると、子供の試合に付いて来ての極秘で釣行であることをすっかり忘れていた。


早速帰り自宅をして、試合会場へ戻ると子供のチームメイトのお母さんが、


「どうでした?、何釣りました?」


と聞いてきた。


何で知ってるの? と聞くと


朝、奥さんに荷物積める? と聞いたら、おそらく積めないと言われたので・・・と


結局バレバレの釣行であった。

金曜日はどうよ

天候が悪く2週間も出撃できない。


明日も天気悪そう。ショック!


今、何が釣れているのだろう?


ゼンゼン、ワカラン


明日、釣具屋さんに情報を仕入れに行こうかな。 ( °д°)

リール

釣り(餌)を始めた頃は、店の人に勧められてカルディアーを使っていました。


もともと、生臭いのが嫌いなので、ルアーフィッシングを知ると全く餌釣りをしなくなりました。

余談になりますが、今の魚や烏賊には直接手では触りません。

友人は、何で生臭いのが嫌いなのに釣りをするの? と言っていますが・・・・

そう言われるとそう思う・・・・


メッキやカマスを釣る為に、シマノのナビ2000を購入し使っていましたが、何か回し心地がダイワよりシマノが自分に合っている様な気がしてその後はシマノのリールを使い05ツインパワーや、04ステラ(このリールは最高)を使ってルアーフィッシングを楽しんでいましたが、2005年の秋にエギングにハマッてしまいました。


エギングで使うリールを何にするかでネットで調べてみると、シマノは細いPEではライントラブル多いのとのことで、シマノを断念しダイワのセルテート フィネスカスタム 2506にしたのですが、最近リールを巻いているとガタガタしているようなが気がして嫌になりかけています。


それと、最近老眼が来てしまって、今メインで使っているPE0.6号は非常に見づらいのです。 0.8号にしたいのですが2506のスプールは、100m位しか巻けないのでもう少し巻けるリールが欲しいとのですが、安いいものではないので頻繁に買い換えることもできないので当面はこのままです。


誰かステラC3000をタダでプレゼントしてくれ~ (*^o^*)/~


バック

最初に買ったのが、エバーグリーンのヒップバッグでした。


この時は、エギングはロッドとエギは持っていたがほとんどやらず、ルアーで小型魚(カマス、メッキ、アジ)を釣っていたのが入れるものが無くてガラガラの状態でした。


サイズの小さなのをが良くなり釣具屋で、エバーグリーンのスライドバッグを見つけ購入した。


ルアーで小型魚を狙うには丁度良かったのだが


エギングを初めると荷物が増えてしまいスライドバッグでは辛くなってきた。


スライドバッグより容量があるヒップバッグは押し入れの隅に片づけていた為、持っていることも忘れていたこともあるが、釣具屋を徘徊中に当時新発売のダイワのエメラルダス ウエストバッグを薦められて購入した。



これが容量は問題ないが、チャックの開閉がやりづらく難点を発見した。


シャクリながらバッグの物を探していると、チャックが動かずイライラすることも度々あった。


それに、重い。


何か良いものはないかとネットで探していると重見さんが使っているバックが見つかったので即購入。


だけど、嫁にバレたらヤバイ!