クロックス
また、台風が来ました。
やっと、濁りが取れて来てたのに・・・・・
残念です。
週末は、おとなしく家にいます。
所で、釣行の時は何を履いています?
ホゲリ親父は、クロックスを履いています。
良いと聞き、近くのアウトドアショップに行きましたが、サイズが合うがケイマンしかなかった。
仕方なく(選択の余地はない)、ケイマンを買いました。 (色もなかったが)
家族からは、「何のこの色} と言われました。
ケイマンとは
多くの“クラシック”フリークの声から生まれたのが“ケイマン”。
クラシックよりもスマートなワイズ(靴の横幅)、甲の部分が低くなっており、よりフィット感を高めたモデルです。サイズ展開が豊富で、自分の足にぴったりフィットするサイズが選べるのが大きな特徴である、次世代クロックスです。ストラップを前に倒せばスリップオンサンダルに、かかと側で使用すれば歩行時のサポートを高めるだけではなく、車の運転などにも使用可能です。ストラップカラーを交換して自分だけのオリジナルクロックスを簡単にカスタマイズ出来るのも楽しみです。また、クロックスシューズの大きな特徴である『クロスライト材』を全面採用しているため、保温力に優れ、クッション性もよく、とても軽いシューズです。アーチトップ、サイドに通気穴がある事により、蒸れにくく、ルームシューズとしても最適です。
仕方なく買ったケイマンが履き心地が良くかったので、オンラインショップでプロフェッショナルを見つけましたが、サイズはあったのですが欲い色が無かった。
高知のショップで購入するのは難しいと思い購入しました。
家族からは、「前よりはマシ} と言われました。
プロフェッショナルとは
ケイマンの長所とエンデバーの機能性が一つに-それが“プロフェッショナル”
サイドの通気穴が水はけと通気性の良さを確保します。オリジナルモデルのクラシックの開発当時はヨットのデッキ用シューズとして開発され、当時から保温性を考慮した素材から開発されました。この『クロスライト材』は履いているだけで足の熱を保つ効果が有る為、穴無しデザインに加え更に保温効果を発揮します。上から降りかかる水滴が米国特許取得の窓枠構造により、中の足を濡らしません。米国の医療現場では、厳しい衛生基準をクリアして、多くの働く人の足を優しく保護している本格派モデル。
これを釣行時に使っていましたが、足先に通気口がありサーフをウロウロしていると足先から小石が入ってくりので、足先に通気口がないオフロードが欲しくなった。
つい最近、オンラインショップを見ると入荷していたので注文したがすでに欲しかった色はなかった。
こんなのばっかり
たかがサンダルですが高いものなので
家族には見せていません。
オフロードとは
機能的パーツ標準装備させた”オフロード”
クロックスシューズのラインナップの中でもへビーユーザー向けに開発させたタフな商品です。つま先に通気穴がないので水や風・小石を中に浸入させにくくサイドのみに通気穴があるので蒸れにくい構造を持っており、タフな作りの中にも繊細な部分が計算された商品です。厚みがあり外側に向かって巻き上がっているソール形状は岩や石の上の歩行時に足裏を刺激から守ります。長さ調節可能なターボストラップが標準仕様になっている為、激しい動きにも、より安定性とフィット感を向上させます。トレッキングやビーチバレー、岩場においての釣りなど様々なアウトドアにも最適です。
これで足はバッチリ
腕はイマイチですがなにか
偏光グラス
サイトフィッシングで欠かせないアイテムの一つである偏光グラスです。
目が悪いでの、度付きサングラスで3種類そろえるのは費用の面で無理(約1つ\40,000)なので、眼鏡と偏光グラスが脱着式になっているフレームを使い、偏光グラスと偏光グラス側フレーム(約1つ\17,000)で買い足しました。
今はTALEXを使い
晴天時に トゥルービュー
快晴時に トゥルービューフォーカス
マズメ時に イーズグリーン
と使い分けています。
TALEXが良いか他メーカーが良いかは、TALEXしか使ったことがないので解りません。
エギング
昨夜11:00から今朝8:30までゴールドラッシュさんとエギングに行ってきました。
大潮
干潮 PM11:45 満潮 AM5:05
日出 AM4:59
PM11:00最初のポイントに到着。 シャクたが反応なし。
常夜灯のあるポイントへ移動。 そこで豆イカの集団らしいものをゴールドラッシュさんが発見。
3.5号の餌木を投げても全然やる気なし。
ダートマックス オレンジストライプゴールド2.5号を投げて表層をショートジャークさせカーブフォールさせると抱いて来た。(取り合えず、お決まりのボーズでは無くなった。)
その後は、やる気なし。
AM:400に最初のポイントに戻る。
餌木をエギ王Q コノシロにしてしばらくシャクるが反応なし。
ゴールドラッシュさんは別のポイントに移動して行った。
餌木を墨族ピンク/シルバー3.5に変えて、
ショートジャーク後のカーブフォールすると、イカパンチ
その後のショートジャーク カーブフォールで 引くアタリを感じて、アワセを入れるが
スカ
ハイピッチショートジャークからのカーブフォール・・・・・・反応なし
餌木を回収して、さっきと同じ所にキャストし誘いを入れたが反応なし
餌木が真下に来たので、餌木を底まで落としてジャークさせると重くなった。
リールは巻けたが重いだけ。
ゴミか・・・
水面まで上げると「ブシュー」
もしかして烏賊?
ライトを照らして見るとアオリイカだった。
ギャフを入れて取り込み成功。
1.2キロであった。
ゴールドラッシュさんに電話
ホゲリ親父「そちらはどうですか?」
ゴールドラッシュさんに「反応なしです。」
ホゲリ親父「今、1.2キロをゲットしました」
ゴールドラッシュさんに「すぐ帰ります。」
ゴールドラッシュさんが帰ってきて、一緒にシャクり始める。
ゴールドラッシュさんはビニールの音がしたので、釣ったのではないかと思っていたそうです。
静かな場所だが、100メートル以上は離れていた筈。(すごい聴力を持っています。)
その後アタリなし
うす明るくなるとゴールドラッシュさんは探りたいポイントがあるとのことで移動して行った。
餌木をダートマックスオレンジストライプクリスタルゴールドシャロー(つもりだった)にした。
しばらくジャクていると、白い物体が着いて来たが濁っていて魚かイカか確認できない。
餌木を回収して白い物体がいる先に落としてジャークさせると触ってきた。
イカだ。
すると、でかいペアのイカ(2ハイともに1.5キロはある)が近づいてきた。
ほかにもイカが1ハイ見える。
ジャークさせてカーブフォールの後にフリーフォール。
この餌木、沈下速度が早い。
すると、最初について来たイカが餌木を触ってきた。
餌木を持って行くのが見えたので、アワセを入れ660グラムのアオリイカをゲット。
ゴールドラッシュさんに電話してそのことを伝えた。
しばらくするとゴールドラッシュさんは帰って来た。
又、一緒にシャクり始る。
餌木を変えようを見ていると、ディープだった。
沈下速度、早い筈
反応がなかったのでAM8:30 納竿
週末の出撃準備
先週の日曜日は良かった(時間がなかったが・・・)ので、もう一度行って見ようと思って準備を。
秋に向けてエギマル2.5 Shallowが欲しくて、高知のSHOPを探してみるがどの店も置いていないのでネットで探して見ると マーブル-サイトオレンジが見つかった。
このSHOPは、 5,250円以上買い物をすると送料630円が無料になるので、ブリーデンのクールマックスメッシュキャップと、あまり高くなかったので墨族3.5(ピンク/シルバーとオレンジ/シルバー)を購入することにした。
この餌木は、
フィールドテストを繰り返し、乗せるバランスを実現。
さらに進化したダートエギの決定番!
昨今、エギングのキーワードとしてなくてはならないのがPEラインとダートするエギ。特に真昼の釣りでは如何にアピールできるかが最重要課題となるため、そのポテンシャルが如実に釣果へ反映される。二段シャクリ、ハイピッチジャークと呼ばれる手法も、「キレる」エギがなくては話にはならない。余分なもの一切を剥ぎ取り、ダートを、アピール力を徹底的に追及したダートエギの決定版。ハリミツから吹く新しい風、それが墨族です。
だそうです。
重見さんのDVDで、「上達するには同じ餌木とロッドを使い続けること」と言っていたがそれを実行していないので、ヘタクソから抜け出すことが出来ない訳だ。 !(´Д`;)
週末は、これを使って気持ちは
爆釣!
何時ものお決まりになりそうだけど。
何か?






