神戸へ
お盆休み3日目の月曜日、朝のうちに神戸で用事を済ませたかったで、高速道路の深夜割引ギリギリの時間に高速に乗り出発。
お盆ですが、高速道路の渋滞もなく予定通り神戸に到着して用事を済ませてからホテルの近くに車を置いて電車で明石へ。
魚の棚商店街にある
『たこ磯』へ
明石名物の玉子焼。
たことアナゴとビールを注文。
ビールと玉子焼は最高に旨い。
玉子焼(たこ)
店を出て商店街を歩いていると、ぺったん焼を食べながら歩いている人がいました。
美味しそうでしたが、もう食べられません。
翌日はダムに寄って帰ろうと、淡路鳴門自動車道から、徳島→小松島→阿南に行ってR195を使って高知へ。
先ずは、川口ダムでダムカードをもらって
長安口ダム
小見野々ダム
今回は、ラジアルゲート9門が全開。
発電がメインのダムで雨も降ってないのになぜゲート全開なの?
1番下流にある川口ダムは放流してなかったのに
ダムカードは2年前は管理事務所でもらえましたが、今はダムを背景に自撮りして画像を四電に送るようになったていました。
なんか面倒くさいのよね。
兵庫県のB級グルメとポケふた
何年か前に山陽自動車道の三木SAのフードコートで加古川のB級グルメの『かつめし』を食べた記憶がありますが、機会があれば本場の加古川で『かつめし』を食べてみたいと思っていたところ
先週の金曜日、午前中に加古川に行く用事があり、お昼に『かつめし』を食べることにしました。
ネットでお勧め情報を見ると、投稿者の好みの問題か、何処の店も美味しいらしい。
であれば、
加古川バイパスの近くで駐車場があり、グーグルの評価が高い『コーヒーハウス ロッキー』に行く事にしました。
平らな皿にビーフカツをのせてデミグラスソースのタレをかけ、茹でたキャベツを添えています。
美味しかったですが、次はトンカツバージョンを味わってみたいです。
その後、神戸で1泊して
土地勘がある淡路島へ。
『松帆アンカレイジパーク』で
ルギア
『北淡町震災記念公園』でフレフワン
『パルシェ香りの館』でトリトドン
のポケふたをゲット。
これで、兵庫県をコンプリートしました。
さて、淡路島と言えばオクトパッシングですが、近年釣り場が限定され、わざわざ高知からオクトパッシンのために高速道路代を払ってくるのは勿体ない。
今回は良い機会かもしれないですが、このクソ暑い時に釣りは無理なので帰宅する事にしました。
アイスコーヒの季節
暑くなるとアイスコーヒが美味しくなります。
アイスコーヒを作る方法として
■急冷式ドリップ(ハンドドリップ)
サーバーにたっぷりの氷を用意し、その上に通常より濃いめになるように豆を中細挽き〜細挽きにしてホットコーヒーと同じように熱いお湯で抽出する方法ですが、抽出するテクニックが必要だと思います。
■コールドブリュー(水出し)浸漬式
浸漬(しんし)式ポットや下画像のような専用ボトルにコーヒー粉と水を入れ、冷蔵庫で数時間(8〜12時間)漬け込んむ方法で簡単ですが、豆の挽き具合や冷蔵庫に置く時間を間違うと雑味や渋みが出やすくなります。
■コールドブリュー(水出し)滴下式
ウォータードリップ(点滴)式専用の器具を使い、冷水を一滴ずつコーヒー粉に落として抽出する方法で、じっくり時間をかけて成分を抽出するため、苦味や渋みが少なく、すっきりとした味わいになります。
アイスコーヒを作る方法は、まだあると思いますが、高価なコーヒー豆を使わなくても、それなりに美味しく安定した味わいの抽出ができる滴下式が好きです。
お勧めは、上の画像の『イワキ 水出しコーヒーサーバー』数年前は2000円位で買えましたが、今は1000円位アップしています。
欠点は、点滴速度の調節ができないところです。
アイスコーヒは7月頃から10月末頃まで水筒に入れて職場に持っていくので、使い切れる量を久し振りに、『ワールドビーンズショップ』で購入。
アラビカ種100%の
アイスコーヒミックス<エクセレント>
おまかせ焙煎 ※ホールビーン
を2キロ
1キロが2,971円ですので、100グラム297.1円。
去年は、カルディ、無印、ドン・キホーテや業務用スーパーの豆を使っていましたが、ドン・キホーテや業務用スーパーはお安いですが、お値段チョット以上で、カルディ、無印は100gが500円以上になるので、今年はワールドビーンズショップで一択としました。





















