アイスコーヒの季節
暑くなるとアイスコーヒが美味しくなります。
アイスコーヒを作る方法として
■急冷式ドリップ(ハンドドリップ)
サーバーにたっぷりの氷を用意し、その上に通常より濃いめになるように豆を中細挽き〜細挽きにしてホットコーヒーと同じように熱いお湯で抽出する方法ですが、抽出するテクニックが必要だと思います。
■コールドブリュー(水出し)浸漬式
浸漬(しんし)式ポットや下画像のような専用ボトルにコーヒー粉と水を入れ、冷蔵庫で数時間(8〜12時間)漬け込んむ方法で簡単ですが、豆の挽き具合や冷蔵庫に置く時間を間違うと雑味や渋みが出やすくなります。
■コールドブリュー(水出し)滴下式
ウォータードリップ(点滴)式専用の器具を使い、冷水を一滴ずつコーヒー粉に落として抽出する方法で、じっくり時間をかけて成分を抽出するため、苦味や渋みが少なく、すっきりとした味わいになります。
アイスコーヒを作る方法は、まだあると思いますが、高価なコーヒー豆を使わなくても、それなりに美味しく安定した味わいの抽出ができる滴下式が好きです。
お勧めは、上の画像の『イワキ 水出しコーヒーサーバー』数年前は2000円位で買えましたが、今は1000円位アップしています。
欠点は、点滴速度の調節ができないところです。
アイスコーヒは7月頃から10月末頃まで水筒に入れて職場に持っていくので、使い切れる量を久し振りに、『ワールドビーンズショップ』で購入。
アラビカ種100%の
アイスコーヒミックス<エクセレント>
おまかせ焙煎 ※ホールビーン
を2キロ
1キロが2,971円ですので、100グラム297.1円。
去年は、カルディ、無印、ドン・キホーテや業務用スーパーの豆を使っていましたが、ドン・キホーテや業務用スーパーはお安いですが、お値段チョット以上で、カルディ、無印は100gが500円以上になるので、今年はワールドビーンズショップで一択としました。
このDVDは売って良いの
田舎しかないホームセンターへ
田畑が広がっている所しかないコメリ
家庭菜園で使う園芸用品はコメリで買っている事が多いですが・・・
自宅から一番近いのが、26km先にある『コメリハード&グリーン野市店』。
気軽にいけないのが欠点。
目的は、鉢と除草剤でしたが、また衝動買い。
糖度が高いと書いてあったイチジクの木(ホワイトゼノア)を買ってしまった。
自宅に帰っていると、以前は店内飲食ができましたが、テイクアウトのみになった聞いていた『北村のたれ 昼の部』の前で人がいたので、お昼は焼き肉弁当にするかと店に入ると。
店内飲食が復活したらしいので、食べていくことに。
ここは、北村のたれという焼き肉のたれを作っている会社がやっている店。
肉はバラとカルビで180,250,300グラムから選べ(ほかにもあったが記憶なし)
バラ肉250gを注目。
美味しかったですが、180グラムで良かった。
脂っこいものが平気な人はお勧めです。
















