ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -3ページ目

これは良いかも

朝、コーヒーを水筒に入れて職場に持って行ってますが、気分転換したいときにドリップバックのコーヒーを飲んでいます。



ドリップバックのコーヒーは、カルディ、無印のドリップバックと、自家焙煎の豆をドリップバックに入れて使っています。



自家焙煎の豆をペーパードリップしたものと、同じ豆のドリップバックを比べるとドリップバックは不味いのは仕方なく諦めていました。



ネットニュースでドリップバックスタンドがあることを知って調べると

使用するカップサイズに適合したドリップバッグスタンドを選はないと行けないようで、直径8.5cmのカップにあうドリップバックを見つけて注文。

職場に持って行きましたが・・・



先週の金曜日に持って行きましたが、忙し過ぎてコーヒーを飲む時間なしでした。

早朝の近場でオクトパッシング

最近、ブログを書き始めるも書く気スイッチがオフになり下書き保存。



下書き保存中しているを忘れて2週間から3週間放置することが多くなり、この記事も3週間前のお話となります。



釣り行きたいと思ってはいますが、体調もイマイチ、釣れているぞ情報でもあればワクワクしながら釣りに行きます。



転落事故以来、釣り仲間との交流もなくなり情報収集は魔界だけになりましたが、欲しい物もなく、魔界に行かないので、釣り情報に疎くなっています。



さて、高知市でタコが釣れるのは梅雨の間。



だったような・・・・・



かなり昔(ワンナックの初代デビルエイト発売時期頃)には、デビルさんとオクトパッシングした漁港に行くことに。



この漁港、その頃は真冬でもタコが釣れていましたが、数年前の漁港内の工事から全くタコの姿は見られなくなっていました。



そろそろ工事のダメージが薄れてタコが釣れても良いのではと、AM5時前に起床してGo。

探ってみるも、反応なし。


やっとフッキングできたのは

梅雨入りしたらリベンジです。



因みに、高知県全域ですがタコの関しての漁業権は設定されていません。



全国的に珍しいと思いますが・・・・・



釣れません。

TEMUで老眼グッズ?とオクトパッシング

家邊さんがプロジュースしたTICTや34のシグヘッドのアイは極小すぎて糸を通すのは以前からシンドイ。


最近は大きめのアイのジグヘッドも見えなくなり裁縫で使う糸通しが欲しくなりました


が


一般的な糸通しは手に持つ所が薄いアルミ製


風が強い時には飛んでいくのよね。


もう少し重いものはないかとTEMUを見ていると2つで400円くらいで糸通しがあったのでゲット。

これで、ジグヘッドは何とかなりそうですが、



ロッドガイドの糸通し(アジングロッドに使えるガイドスレッダー)も必要になったので、ネットを見て


ティクトのガイドスルー


を買ってみましたが、イマイチ


他のメーカーのガイドスレッダーも思っているイメージじゃないので、ホームセンターでステンレス線を買ってきて作成中。



それと、GW初日にオクトパッシングに行って来ました。


高知はどの港もタコは漁業権が設定されてないので、気軽にオクトパッシングができます。


今回行ったのは、漁業権自体が設定されてないポイント。

結構雨も降っているので、水潮気味かなと思っていたので、無反応で終わるのは想定内ですが、できれば釣りたい。



藻と沈みケイソンの間を探っていると、天気予報より2時間早く雨が降りだして、約10分で納竿。



ポケふたを3箇所まわてから帰宅しました。

コーヒーの木 種蒔き

昨秋のコーヒーの木の種蒔き後は、発芽しなくて失敗でした。



発芽しなかった種の残りや、その後に新規購入した種もありますが、購入後3ヶ月以上あいているので発根確率が下がっていますが、暖かくなったので、コーヒーの木の種まき準備開始。



コーヒーの木の種蒔きは、気温が20〜25℃になる時期の5〜7月が最適ですが、今年は気温が高いので、4月に種まきをすることに。


※グアテマラ・ゲイシャ


まず、パーチメント(コーヒーの種子を包む乳白色の薄茶色の殻(内果皮))を取り

一晩水に浸けて

準備完了。

アマゾンから購入した

育苗ポット

と


さし芽種まきの土

を使って


ストックしていた

・アラビカ・オバタ

・アラビカ・イエローカトゥアイ

・カネフィラ/ロブスタ

・グアテマラ・ゲイシャ

・リベリカ

・自家菜園で取れたアラビカ



を種蒔き。

温度が安定している室内で発芽まで育てていくつもりです。

花見とポケふた

4月29日(日曜日)に花見を計画。


嫁を誘うと、『行きたくない』と温かいお言葉を頂き、一人で行く事にしました。


一人ですので、なかなか行けない山奥にあるポケふたゲットをメインにして、その道中での花見する計画。


高知の山奥にあるポケふたは

香美市


高知県香美市物部町大栃872番地2(約1時間)

大豊町

高知県大豊町中村大王4037-25(約1時間)



津野町

高知県津野町芳生野乙4921-22(1時間40分)



国道だけで行ける香美市に行く事に。


『アンパンマンミュージアム』や『やなせたかし記念館』を横目で見ながら到着したのは、大栃にある『奥物部ふるさと物産館』。


『奥物部ふるさと物産館』のレストランに鹿肉のハヤシライスがありました。

食べてないので分かりませんが
興味のある方、如何ですか?


駐車場の奥にある水色の自販機の前にあるポケふた。


スタンプもゲットできたので次は花見。


大栃は満開でしたが、美良布(アンパンマンミュージアムがあるあたりまで降りると桜は散りはじめていました。


その翌週の土曜日は、夕方まで大雨予報あめ

釣りに行けないので大豊町のポケふたへ出撃。



その前に、今年3月末にポケふたが新設された本山町の『モンベル アウトドアヴィレッジ本山』へ。


ポケふたは、『ビジターセンター』(右側の建物)の左端の柱の奥の芝生の所

ポケストップを回してポケふたスタンプはまだ設置されてないようです。



お昼は、大豊町にある

どの料理も量が多い肉屋さんがやっている行列ができる食堂



『ひばり食堂』でカツ丼。

美味しく頂き、大豊町のポケふたがある『ゆとりすとパークおおとよ』へ。



標高770mにある『ゆとりすとパークおおとよ』への道は、大雨や強風による倒木がいくつかありこんな日に来なくてもよかったと後悔しながら到着しましたが、

人っ子ひとりいません。


雨が強くて風で車が揺れるので、車外に出てのポケふたの撮影はあきらめました。


そろそろ近場でタコが釣れる時期ですが、雨ばかりで釣りに行くタイミングがないです。