ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -4ページ目

釣れない釣り納めと福袋とチョコザップ

ブログ記事の時系列からだと、

「明けましておめでとうございます。」ですが

もう、1月も中旬ですね



さて、昨年末に行った釣り納め

やっぱり釣り納めは、『みかんの国オレンジだよね』と29日の午後に出撃しました。



みかんの国のアジングは、リブが多いワームが良いと思っているので、大洲のジャンプワールドに寄ってケイテックのワームをゲットして佐田岬の付け根へ行くも

無反応。



隣のアジンガー達もアタリはないので、粘ってもダメだろうと南下して宇和島を徘徊しましたが、どのポイントも反応がなく、最後のポイントで唯一のアタリ。


でも、オートリリースで釣り納めは終了。



お正月は事前申し込みの福袋は悉く外れているので、残すは『カルディーのコーヒー福袋豪華セット』


を狙って2日に蔦屋書店に行きましたが、豆の入荷がなく粉しかないとのことで買わずに帰る事に。


コーヒーは開封後、常温保存で粉は10日、豆は1ヶ月が賞味期限ですので粉は買えないです。



さて、昨年のジグ単アジングで思ったのが、3〜4年前に行っていたポイントは釣れなくてなっている感じ。

釣れるポイントが変わったかも知れませんが・・・



でも、ブログやユーチューブをでは、フロートアジングで釣れているようで、試してみる価値はあるので『かめや釣具』に寄る事にしました。



流石に2日、売れ残りのショップ福袋しかないようです。

アジングフロートのウインドショッピングも終わり帰ろうとすると、今年は一つも福袋を手にしてない。


ショップの福袋は良いものはないのは分かっていましたが、福袋を買えるのはここしかないので、『キャロ・フロート福袋』をゲット。


袋の中は

まぁ、在庫処分品らしきものも入っていますが、3000円ならこんなものでしょうか。



後は、グダグダして10日間の年末年始の休みも終わり仕事を開始。


そして、一昨年の事故から14ヶ月で9ヶ月休んでいたチョコザップへ。



休む前は、機器を使用した後、ウエットティッシュで拭いていましたが、


今は雑巾。

使い回しの雑巾で意味があるのと思いますが、スプレーをかけようとするとスプレー壊れていて液が出ないし、


友だち紹介割引もなくなり、全体的にサービスが悪くなっている感じで、やめようかなと思っています。

コーヒーフィルターのペーパーリンス

釣りに行ってますが、先々週はポイントに向かっていると下痢になり撤収、先週はポイントに到着すると雨で撤収。今週はポイントに到着して竿をだすも魚気なしで撤収。



最近の釣りはこんな感じです。



さて、話は変わって今回はコーヒーのペーパーリンスのお話です。


ペーパーリンスとは、粉を入れる前にお湯でペーパーフィルター全体を湯通しすることです。



ペーパーリンスをすることにより

①ペーパーフィルターによっては、紙特有の臭いがありコーヒーへの臭い移りを防ぐ。


②ドリッパーとサーバーを温めるため。




私の場合、ドリッパーとサーバーを温めたいとは思わなく、紙の臭いがしないCAFECのアバカフィルターを使っているので


ペーパーリンスはやっていません。



ただし、アバカフィルターは4杯用が最大ですので、HARIOのV60(03)やスイッチ(03)など、6杯用のドリッパーを使う場合はHARIOのV60(03)フィルターを使っています。



HARIOのV60フィルターはCAFECのアバカフィルターと違い紙特有の臭いがするためペーパーリンスが必要だと考えています。



最近使っている

『タイガー魔法瓶 ハイブリッドブリュー/6杯用』


2杯を抽出するために6杯用のフィルターを使うのはは勿体なく調べると、2杯の抽出なら2杯用のペーパーフィルターが使えるとのこと。



ペーパーリンスが面倒くさいのでCAFECのアバカフィルター(2〜4杯)を使うと抽出はできますが問題が見つかりました。



ハイブリッドブリューの円錐状ドリッパーの母線が線分ではなく若干の円弧になっているようで

ペーパーリンスをしないとドリッパーとペーパーフィルターが密着させることが出来ない問題が発覚。



折角、紙の臭いがないCAFECのアバカフィルターを使ってもペーパーリンスが必要に残念です。



ユーチューブを見ていると『コーヒーフィルター形状保持具』を使うとペーパーリンスが楽にできるとのことで、






早速、ポチッとしましたが、中国からの配送で到着が遅かったのですが、使ってみると確かにペーパーリンスは楽にできます。


ですが、そもそもハイブリッドブリューのドリッパーの形状がデザイン重視の独特なために発生したことが重要だよね。

アジングライトの電池

Hapyson×THIRTY FOUR コラボのAJING LIGHT



点灯すると近くいるアジが集まってくる便利なものですが、煌々と照らす常夜灯周辺での下でアジングをすることが多いため、使用頻度は高くないのが現状です。



アジングライトを使う時は、使用中に点かなくなるのが嫌で使う度に新品の単一アルカリ電池を4本ダイソー買っています。



昔は2本で100円したが、今は1本で100円。

使用頻度が少ないにせよ毎回400円は勿体ないし、不燃物に電池をだすのは面倒くさい。



充電式電池は大きいのが単三だと思っていましたが、ネットで調べると単一電池があるようなのでお値段を調べると、国産のエネループは電池4本と充電器を含めると軽く一万円オーバーとなるので使う気にならない。



でも、中華製となると3分の1位のお値段になるので、評価の高いEBLと言うメーカーの電池4本と充電器を3713円で購入。

梱包は中華製らしくなくきちんとしていますが、プラグの片側が大きくなっていて、コンセントも対応したものが必要になるのが欠点です。



電池の持ちはまだ分からないですが、昔のように長時間の釣りは体力的や精神的に無理ですので、4時間使えれば無問題だと思っています。

ソロソロ買い替え時期かなと思ったので

お茶を入れて職場に持って行っている水筒(600ml)を洗っていると、内側のコーティングが剥がれサビている感じ。

水筒の寿命かなと、購入日を調べると『2021年5月24日』



もう一つのコーヒーを入れる350ml水筒の内側は剥がれてもなく大丈夫そうですが、購入日を調べると『2019年6月15日』



約1年周期で両方の水筒のパッキンセット (フタパッキン・せんパッキン)

を買って交換しているので水漏れはないですが、購入日から考えると買い替えどきだと考えました。



安価な他のメーカーを使ってみましたが、使い勝手、保守性を考えると現在のところサーモス一択。



容量は今までと同じで350ml(JNL-S350 BK-J)




と、600ml(JNL-S600 MLGY)


コーヒーを入れたJNL-S350を使っていると、机の上にコーヒーの滴が付いていましたが、今まで使っていたJNS-351ではなかったので、どうするか悩むところです。

アマゾン ブラックフライデーセール で ハリオ スイッチ

平日の朝、夏はアイスコーヒー(水出し)、冬はホットコーヒーで日々豆を変えて、350mlの水筒に入れて職場に持って行ってます。



先日開催された『KOCHI COFFEE FESTIVAL AUTUMN』に出店していた『Bespoke Coffee Roasters』の畠山さんが
HARIO(ハリオ) 浸漬式ドリッパー 『スイッチ』


を使っていました。


レシピは

スイッチ(SSD-360-B)をCLOSE状態にしてお湯をギリギリまで入れてから中粗挽きのコーヒー豆を入れて30秒撹拌する。
その後、30秒浸漬してスイッチをOPEN状態にしてお湯が落ちきったら終わりと簡単。

4:6メゾットが良いですが朝の忙しい時には、手間がかからない抽出方法が良いです。


最近はタイガー魔法瓶の『ハイブリッドブリュー』



も使って少しだけ時短しています。


さて、HARIOのスイッチですが、ボディにHARIO V60 02(1〜4杯用)を使ったSSD-200-Bは持っていますが、これだと1902mlくらいしか出来ないので、ボディにHARIO V60 03(1〜6杯用)を使っているSSD-360-Bが欲しいところですが、4000円以上するドリッパーは簡単に買えないのでアマゾンのセールまで待つことに。


そして、アマゾンブラックフライデーセール開催。


HARIO スイッチ(SSD-360-B)を見ると



44%offの 2,473(税込)

このお値段を待ってました。

ポチッとしましたが、12月16日から1月10日までにお届けですが、アマゾンにしては遅いよね。