リベンジ
コーヒーの木を育てて購入して最終的には自家精製、自家焙煎を行いコーヒーを楽しむことが目標となりを目的としています。
コーヒーの木を育てていると発芽させたくなりコーヒーの木の種を購入。
2022年5月に種蒔きをして失敗。
今年4月に種蒔きをしてして失敗。
ネットをみていると発芽温度が30度位が良いと聞き品種を
『アラビカ種 イエローカトゥアイ』
『アラビカ種 オバタ』
に変えて、今年8月に行いましたが未だ発芽しないので多分失敗。
この失敗した三回の種蒔きは、種のパーチメントを取らずに一晩水に浸け
種はダイソーの観葉植物の土に植えていました。
今回は、前回使用した
・『アラビカ種 イエローカトゥアイ』
・『アラビカ種 オバタ』
と
『カネフォラ種(ロブスタ)』
のパーチメントを取り
一晩水に浸けてから鹿沼土に植えて様子をみることに。
2カ月後が楽しみです。
リーダークリップ
アジングラインをネットで探していると、明邦のリーダークリップがヒット。
バケットマウスシリーズやランガンシステムシリーズ、マルチホルダー、サイドポケット、ロッドスタンドBM-240Sにワンタッチ装着ができるらしい。
適合ボビンサイズが
BM-L
・直径80mm~90mm×幅20mm~27mm
BM-S
・直径60mm~75mm×幅5mm~10mm
の2つのサイズがあったので、BM-Sをチョイス。
装着例は
※本製品のクリップは完全固定ではないため、移動時や激しい動作の際、リーダーのスプールがクリップから外れる場合があるのでご注意ください。
と買ってからメーカーのHP見ると書いてあった。
ちょっとガッカリ
アジングでメインラインとリーダーとはトリプルエイトで結束しています。
ノッターはダイワ 『ソッコウハチノジムスビ』
ノッターやラインカッターはバケットマウスの中にあるので、リーダーだけバケットマウスの外にあるのって意味あるの・・・・・。
買ってからの感想でした。
みかんの国へ〜嫁に何しに行ったのと言われた件
アジングに行ったのですが、テーマを何にした良いのか分からない。
ブログで良いか。
みかんの国へアジングに行ったことが主目的であることは間違いないですが・・・・
狙いのポイントは佐田岬の宇和海側。
昼前に自宅を出発して、先ずはダムカードが新しくなった大洲市にある肱川水系肱川の『鹿野川ダム』でダムカードをゲット。
建設中の肱川水系河辺川に建設中の『山鳥坂ダム』カードももらって
釣り開始まで時間があるので野村町に行って
肱川水系肱川、鹿野川ダムの上流にある『野村ダム』の管理事務所でダムカードをゲット。
その後は、八幡浜の塩パン発祥の店『パンメゾン』に行って塩パンをお土産に買ってから、
久し振りにじゃこカツを食べようと佐田岬の道の駅『伊方・きらら館』へ行きましたが、営業は既に終了していました。
因みにこの道の駅の下には、伊方原発があります。
お土産にみかんもちと無花果ジャムを買って
からR197を西へ。
日没を待って伊方町の宇和海側にある幾つかの漁港を徘徊したがアタリはなく20時30分頃には八幡浜の大分行きのフェリーが見える漁港へ。
エサ釣り師を見ても釣れてないようで、事故前の体力は戻ってないので今回の釣行はノーバイ・ノーフィッシュで納竿。シンデレラタイムには自宅に帰っていました。
魚がないお土産を嫁に見せると、何しに行ってたのと言われましたが
左腕はまだ不自由な状態ですが、アジングなら出来そうだと思った、潮風に癒された夜でした。
家庭菜園のコーヒー木にまた新しい仲間が
日曜日、ポケモンGOのメガギャラドスレイドデイ
を中央公園で遊んだ帰り道に除草剤を購入しようホームセンターへ。
3年前にコーヒーの木を買ってからごぶさたしていた観葉植物コーナーに行くと、なんとコーヒーの木が3鉢置いてあった。
葉を見るとアラビカ種、1つだけ高額な値段設定の鉢がありラベルを見るとアラビカ種の派生品種。
余り出回らない品種ですので高価なんですが、この品種がまさか近くのホームセンターにあるとは
感激です。
実は、この品種は欲しいと思っていましたが、ネット通販では売り切れになっていました。
まぁ、来年くらいに買えたら良いな〜程度に考えていましたが、目の前にブツがあると自制心がなくなるのよね。
ちょっと高めの値段設定かなと思いましたが、ネットで買って送料を含めると変わらないのでカートに乗って貰うことにしました。
このコーヒーの木の品種は
コーヒー三大ブランドの一つのブルーマウンテン。
ブランド名の由来は、ジャマイカにあるブルーマウンテン山脈の標高800〜1200mの地域のみで栽培されたものを言うので、高知で育てたブルーマウンテンの木から取れたコーヒーの実はブルーマウンテンとは言えないのはわかっていますが・・・・まぁ良いです。
コーヒーの木ですが、2022年5月から育ててはじめて、今はアラビカ種が6本、リベリカ種が1本となりました。
※台風15号が直撃しそうなので、一晩リビングに避難していたコーヒーの木の一部。
コーヒーの木を育てるのは難しそうだと思われている方が多いと思いますが、温度管理と冬場の水やりを注意していれば難しくなく育てられる木だと思います。
コーヒーの木の育成温度は18〜22度が望ましいと言われますが、外気温が10度以下にならない5月〜10月までは庭に簡単な囲いを作って屋根の部分にダイソーの遮光ネット(遮光率50%)を使い、その中にコーヒーの木を置いています。
コーヒーの木は高温には比較的強いので、水やりをしっかりやっていれば30度を超えても成長が鈍化するだけで枯れることはないです。
11月〜4月まではリビングに置いて直接エアコンの風が当たらないようにしています。
ネットでは冬場のコーヒーの木への水やりは、「表面の土が乾いてから3~4日程度経過してから水をあげましょう」とありますがこれ面倒くさいです。
コーヒーの木は水を欲しがると葉が垂れてくるので、このタイミングで水やりをしています。
また、暖かい日は屋外に出して短時間日光に当てながらタップリの水やりと葉水を行っています。
この日光浴と葉水が開花には良いようです。





























