アジングライトの電池 | ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記

アジングライトの電池

Hapyson×THIRTY FOUR コラボのAJING LIGHT



点灯すると近くいるアジが集まってくる便利なものですが、煌々と照らす常夜灯周辺での下でアジングをすることが多いため、使用頻度は高くないのが現状です。



アジングライトを使う時は、使用中に点かなくなるのが嫌で使う度に新品の単一アルカリ電池を4本ダイソー買っています。



昔は2本で100円したが、今は1本で100円。

使用頻度が少ないにせよ毎回400円は勿体ないし、不燃物に電池をだすのは面倒くさい。



充電式電池は大きいのが単三だと思っていましたが、ネットで調べると単一電池があるようなのでお値段を調べると、国産のエネループは電池4本と充電器を含めると軽く一万円オーバーとなるので使う気にならない。



でも、中華製となると3分の1位のお値段になるので、評価の高いEBLと言うメーカーの電池4本と充電器を3713円で購入。

梱包は中華製らしくなくきちんとしていますが、プラグの片側が大きくなっていて、コンセントも対応したものが必要になるのが欠点です。



電池の持ちはまだ分からないですが、昔のように長時間の釣りは体力的や精神的に無理ですので、4時間使えれば無問題だと思っています。