使い方次第で

「成果が変わる」時代に突入!

 

 

 

「AIって便利らしいけど、

    結局どう使えばいいの?」

 

 

 

そんな声をよく聞きます。

実は私も少し前まではそうでした。

 

 

 

AIツール、こんなことができる!

 

 

 

先日、生成AIに関する勉強会に

参加してきました。

 

 

 

ChatGPT、Geminiをはじめ、

最近のAIツールをいくつも体験。

 

 

 

たとえば…

  • ナレーション作成
  • 音楽・動画・画像生成
  • 投稿・文章・リサーチ補助
  • スライドの自動作成
  • 電話での自動応答 などなど!

 

 

 

それぞれに個性があり、

“得意分野”が全然違うんです。

 

 

 

地方にいても、最前線の学びを

 

 

 

そして私は、

地方で活動しているからこそ、

 

 

 

「どこにいても最前線の情報に触れていたい」

 

 

 

という気持ちが強い。

 

 

 

場所にとらわれず学び続けることが、

私の武器になる——

 

 

 

そんな実感も得られました。

 

 

 

 

AIは「適材適所」で活きる

 

 

 

AIを仕事に活かすカギは、

“ツールの特性”を見極めて使い分けること。

 

 

 

例えるなら、

チームを指揮するマネージャーのように

 

 

 

「この仕事にはこのAI」

 

「この作業はこのAI」と

 

 

タスクに合わせて配置していく感じです。

 

 

 

テキストベースのまとめは

特にスピーディで、

 

論理的な整理や段階構成が

とても得意でした◎

 

 

 

今こそ問われる“使う側の力”

 

 

 

「何をやるか」だけでなく、

「どのAIに任せるか」という

 

 

 

“采配”が問われる時代。

 

 

 

つまり、生成AI活用には、

ビジネスマンとしての

【マネジメント力】が鍵かもしれません。

 

 

 

◆業務の効率化をしたい方

 

◆情報整理や発信をもっとラクにしたい方

 

◆AIを導入したいけど、

 何から始めたらいいかわからない方

 

 

 

「あなたが活用している

  AIツールはありますか?」

 

 

 

「使ってみたい分野はどこですか?」

 

 

 

コメント欄で教えてください😊

 

 

 

AI時代の働き方、いっしょに

アップデートしていきましょう!

 

 

 

まとめ

 

 

 

● AIを「部下」に見立てると、

  マネジメント力が自然と磨かれる

 

適材適所の配置で、

  成果は飛躍的にアップする

 

● テクノロジーを

  “使う側の力”が問われる時代

 

 

 

→育成するのは、AIそのものより

  “使いこなす人間力”かもしれません

 

 

 

 

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ふるさと納税1兆2千億円 2024年度

 

5年連続過去最高更新、共同通信記事です。

 

https://www.tokyo-np.co.jp/article/425295

 

 

 

愛媛県に帰省してきました。

 

 


孫の顔を見せたいと
言うのもあります。

 

 


こうやって地元に戻るときは
いつも原点に戻ります。

 

 

 

写真:愛媛県道後温泉の「坊ちゃん列車」手を振る息子たち

 

 

「地元支援」が私の選んだ道

 

 

 

私は結婚をしても、
関東で仕事をしていました。

 

 


奥様が単身赴任パターンでしたが、
なぜか、別居婚と言われていました。

 

 


そのまま、残ることもできたのですが、
私が四国に帰った理由は、
地元支援がしたかったからです。

 

 

 

写真:道後温泉 飛鳥の湯 広場で噴水で水遊びができる

 

 

雇用を生む支援を目指して、独立へ

 

 

 

尊敬する方が

「本当の支援は雇用を生むこと」
いっていたので、

 

 

 

雇用を生む側になりたいと
漠然と思っていました。

 

 

 

会社員として、それを叶えることは
環境として難しかったため、
独立しました。

 

 

 

まだまだですが、確実に
研修事業で、人材教育分野で
企業のお手伝いができている。

 

 

 

また、雇用はまだ叶っていませんが、
人にお仕事を依頼できるところまできました。

 

 

 

写真:道後温泉 夏の展示 「風鈴の回廊」

 

 

支援のかたちと、自分の原点

 

 

 

まだまだですが、
真の目的を忘れず、歩んでいけば、
必ず叶うところにいます。

 

 

 

地元に帰ると
その原点に帰り
歩み続ける理由を思い出します。

 

 

 

もちろん、
地元に帰ることだけが支援ではなく、

 

 


いろいろな関わり方がありますし、
気持ちを地方に向けている方も
いらっしゃると思います。

 

 

 

ふるさと納税制度もその一つ。

 

 


返礼品の良さ、節税だけが目的ではなく

 

 


その地域や自分の地元だから応援している

という考え方も

目的としてあるとおもいます。

 

 

 

それが数字に表れているなぁーと
冒頭のニュース記事に行き着きます。

 

 

 

8月にいろいろな集まりや
人との会話もあると思います。

 

 


皆さんの原点はなんですか?

 

 

 

 

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小さな会社だったので、

一部屋しかない

個別の部屋が会議室でした。

 
 

押し黙る会議室、重たい空気の中で

 

 

 

「たった『うん』と返しただけなのに、

私の心が助けられたこと」

 

 


数年前の夏に、

ささやかな事件があった。

 

 


会社の会議は、

みなさん押し黙って下を向いたまま。

目も合わない。

 

 


聞いてはいるだろうけど、

目を合わせたら、

まるで、

襲われるのでは?というくらい、

恐れているようだった。

 

 


私もコレで、大丈夫?と思いつつ、

発言しようか迷っていたときのこと。

 

 

 

「言ってみて」たった一言の力

 

 

 

 

覚えやすい上司の一言に助けられた。

 

 


「言ってみて」
たったそれだけ。

 

 


ただの引き出す一言だったのに、

私は不思議なほど精神的に支えられた。

 

 


うまくは言えなくて、

やっぱり叱られたけど

 

 

 

言えたこと自体が前進で、

夏の空がより高く見えたのを

覚えている。

 

 

 

 

 

 

 

 

無反応が当たり前になっていないか?

 

 

 

それからの私は、

他人に何か言われたら

必ず何か返すようにしている。

 

 


「へー」

 

「本当に?」

 

「それは面白いね」

 

 


声が届かない時は、

頷きや表情を動かすことを忘れない。

 

 


そんな小さな言葉だけど、

その場の空気は完全に変わる。

 

 


人は「反応がある」だけで、

「自分はここに存在していていいんだ」

感じられるものなのかもしれない。

 

 


「聴き手」らしく、

無反応を身につけている私たちは、

 

 

 

知らず知らずのうちに、

言葉をつなぐことの力を

失っているのかも。

 

 


たった一言で、

誰かの一日を変えられる。

 

 


そんなちょっとした気遣い?

スキル?

を持つ上司の行動を、

私も追随しようと思いました。

 

 

 

 

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