春は、
新しい学びが始まる季節。

 

 

 

けれど学びは、
若い人だけのものではありません。

 

 

 

「女性もまた、

 学び、考え、導く力がある」
― 津田梅子(女子教育の先駆者)

 

 

 

経験を重ねた今だからこそ、
考え、選び、導く力がある。

 

 

 

教育によって

拓かれる女性の未来が、
社会を変える原動力になる。

 

 

 

リーダーとは、
肩書きではなく、
学び続ける姿勢なのだと思います。

 

 

 

そしてそんな「女性のキャリア」について、
今月からVoicyでもお話ししていきます。

 

 

水曜18時配信。
よろしければ、耳でもご一緒ください。

視聴はこちらから
▶ https://voicy.jp/channel/1073

 

 

 

 

 

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炎の人事考課制度、運用スタート。

 

 

 

策定から二人三脚で進めてきました。

 

 

制度づくりは、
作って終わりではありません。

 

 

 

むしろ本番は、
「運用」が始まってから。

 

 

 

トライアル期間を経て、
いよいよ軌道に乗せていく段階へ。

 

 

 

「坂田さんに頼んでよかった」

その一言に、
諦めなくてよかったと実感しました照れ

 

 

 

制度づくりは、
評価のためだけの仕組みではなく、

リーダーを育てる土台。

 

 

 

ここから、さらに磨き上げていきます。

 

 

 

 

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「最初はできなかったけど、
練習したらできるようになりました。
もっと練習して名人になりたい!」

 

 

 

先日、小学1年生の息子の
生活発表会に行ってきました。

 

 

そこで彼が口にしたこの言葉。

 

 

一見、子供らしい単純な感想に
聞こえますが、実は
私たち大人が忘れかけている

 

 

「圧倒的成長の正体」

 

 

が詰まっていました。

 

 

できないことが「喜び」に変わる瞬間

 

 

 

最初は、誰だって初心者です。

 

 

息子も最初は思うようにいかず、
悔しくて投げ出しそうになった時期も
ありました。

 

 

 

• 人のやり方をじっくり観察する


• 何度も泥臭く練習を繰り返す


• 「できた!」という成功体験を噛み締める

 

 

 

このステップを経て、
彼は「もっと上手くなりたい、

名人になりたい」と

 

 

自発的に次のステージを
見据えるようになりました。

 

 

 

リーダーこそ「素直さ」に立ち返る

 

 

 

私たちはいつからか、
「できない」ことを隠したり、


効率ばかりを求めて「練習」を
疎かにしたりしていないでしょうか。

 

 

 

「素直な経験が、

向上心を引き出す」

これはビジネスも教育も同じです。

 

 

 

スキルが足りないことを
嘆くのではなく、
まずは「人のを見て、学ぶ」

という素直な姿勢。

 

 

 

そして、小さな「できた」を
自分で自分に承認してあげること。

 

 

 

その積み重ねだけが、
今の自分を超えて「その道のプロ(名人)」へと
導いてくれるのだと、

 

 

息子の誇らしげな横顔に教えられましたキラキラ

 

 

 

ちなみに・・・

 

 

 

鉄棒とか、工作、書写など
色々ありましたが、

 

 

我が子は「だるまおとし」でした爆  笑

 

 

 

 

 

本人が選んだのですが、
我が子ながら、オモロいわルンルン

 

 

 

 

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