初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -174ページ目

■夏バテに勝てる、営業方法とは?

暑さのため体力を消耗して、夏バテになるケースがありますが、外回りをして
いる営業マンにとっては、この暑さ対策が大変な問題です。


そこで、外に出なくても営業出来る方法があるとしたら、いいと思いませんか?


では、どうするのかと言いますと、テレアポではなくて、電話営業するのです。
電話を使って営業するのですが、テレアポではありません。


テレアポは、訪問の約束を取り付けるのが目的となりますが、電話営業は違い
ます。

電話営業は、最終目標である「契約」まで持って行くのが仕事になるからです。

いずれの方法でも、契約を取る、或いは商品を売るのが最終目的なのですから、
その手段が電話で出来るなら問題ないと思いますが、いかがですか?


えっ、電話だけで契約が出来るのかって、
そうですね、普通に考えれば、そんなに上手く行くとは考えられません。


しかし、そのやり方を少し工夫するだけで、契約が取れるとしたらいかがでしょう?


夏の暑い時期に、外回りしないでも契約が取れる・・、こんなやり方が出来たら
うれしいですよね。


それでは、その「電話営業」のやり方をご紹介しましょう。


まずは、架電先のリストが必要ですから、契約取れそうなリストを用意します。
えっ、そのリストが無い?
それは困りましたね、リストが無ければ、電話する所も無いですからね・・・
分かりました、そのリストの作り方は後ほどご紹介しましょう。


ここからが本題に入りますが、あなたは「見込み客」はどの位お持ちですか?
そこそこある?20、30件くらい?10件も無い、それも困りましたね~、
とにかく、暑い夏は見込み客を中心に営業をかける期間として考えます。
名付けて、「見込み客から新規客にするぞう作戦」て、そのままでしたね。


いずれにせよ、見込み客を中心に、この暑い時期をのり越えるのです。

それには、契約する最終段階を電話でする訳ですが、電話だけで契約出来る
なら誰も苦労しません。


やはり、直接会って話しをしない事には説得力もありませんから、会うための
段取りをする
、ここがポイントになります。


それは、会う場所です。


会う場所は、相手の会社や自宅ではありません。

自分の会社に来てもらうのです


もうお分かりになりましたね。
相手から、自分の会社に来て貰えれば、この暑い時期に外に出なくても
済むんです。


これなら、体力も使いませんし、熱射病にかかる心配もありません。

えっ、会社に来て貰うって、どう言えばいいの?


なるほど、その辺の説明も必要でしたね。
相手に来て貰うようにするには、話しの中でこう言えば良いのです。


○○さんも興味持つ情報があるんですが、会社から持ち出せない
 情報なんですよ。
 こちらに来て貰えるとお見せ出来るんですが、もし、よろしければ、
 私の会社に来て見ませんか?
 おいしいお茶もありますし、冷たいコーヒーもありますから、
 ゆっくり出来ますよ。
 いかがでしょう、明日当たりでも見に来
ませんか?


こんな感じで、ざっくばらんに話しできる相手であれば、そんなに難しい事
ではありません。

今まで、会社に来てくれと言った事が無いのでしたら、一度挑戦するのも
良いと思います。
以外と成功するかも知れませんよ。


何事もチャレンジするのが、成功する秘訣にもなりますし、ダメであっても
次に活かせると思いますので、ムダにはならないと言う事です。


いかがですか、
参考になりましたでしょうか?


その他、仕事に関する営業方法で参考になるHPがありますので、興味ある
方はこちらもご覧ください。↓↓↓
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■追いつめられた時、あなたはどうしますか?

営業の仕事は、

 ・契約を取る、
 ・売上げを伸ばす、
 ・既存客のフォロー


など、これらが使命になりますが、
月末近くになってもノルマが達成しそうもないとか、売上げが全然足りないと
なった時、あなたはどうしますか?


あなたも含め、ほとんどの方は何とかしなければならないと努力するでしょう。
しかし、見込みありそうな所は全て当たったが、契約になりそうもない・・・、
売上げも、これ以上、上乗せできる見込みも無い・・・、
さあ、あなたならこの逆境をどう乗り越えますか


上の命令がきつかったり、周りの雰囲気も冷たい感じがするような場合は、
プレッシャーもかかり、精神的にも辛いと思いますが、あなたの会社では
そのような事ありませんか?


そんな、プレッシャーを感じているあなたに、強い気持ちを持てる「秘訣」を
教えましょう。


まずは、成績が悪いと言う引け目、失敗による後ろめたさ、そして会社に
迷惑かけていると言う思いこみなど、色んな「逆境」に打ち勝つ方法です。


それは、どっちみち状況が変わる事はありませんから、この逆境を一旦
素直に受け止めます。


そして、こう「想う」のです。


 「さあ、いよいよ面白くなってきたぞ、
  このスリルがいいね。
  ぞんぶんに楽しませてもらいましょうか。


この気持ちを持てば、大丈夫です。
どんな逆境も、へっちゃらです。


なぜなら、スリルを楽しませて貰うのですから、逆境が面白くなるんです。
そして、自分に言い聞かせるように想いましょう。


 「いや~、ますます楽しくなってきたぞ・・・。」


こう「想う」だけで、後ろ向きに考えていたのが、不思議と前向きな自分に
変える事が出来るんですから、今まで精神的に追いつめられている方は
どうぞ試して下さい。


きっと、気持ちがす~と軽くなるのが分かりますから・・・。


後は、前向きになっている自分がそこにいますから、最後まであきらめずに
仕事に没頭すれば、必ず良い結果が出てきます。


それが、前向きに動いている証拠なのですから・・・。


ねこへび いかがですか、
参考になりましたでしょうか?


その他、営業方法で悩んでいる方は、参考になる方法がありますので、
こちらもご覧ください。↓↓↓
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■それでも訪問が苦手な人は、この方法です。

飛び込み訪問が苦手なために、うまく話しが出来なくて新規が取れないと言う
方には、この方法をお勧め致します。


チラシ活用訪問♪ 》


★☆★ チラシを使って、訪問する方法です。 ★☆★


チラシには、自分が扱う商品やサービスなどに関する内容を入れる訳ですが、
これにひと工夫します


 これを使うとこれだけのメリットがあります。
 これを購入すると、これだけのサービスが付いてきます。
 これを試すと、これだけの安心が得られます。



このような「付加価値」が得られるようなものを、チラシの中に入れるのです。


商品を前面に出すチラシでは、他と同じになってしまいますから、差別化する
ために工夫します。


そして、このチラシを持って、一軒一軒訪問するのですが、訪問する時は、
このような感じで説明して見ましょう。


┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◎┃ よくあるパターン・・・「インターホン」から入る場合
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


営業「こんにちは、
    この地区を廻っておりました○○会社の○○と申します。
    いつもお世話になっているこの地区の皆様に、お役に立てるチラシを
    持って参りました。・・・・・(この間、無言です。・・・)

相手「はい? どんなご用件ですか?」
営業「はい、○○会社の○○と申しまして、
    今日は、お世話になっているこの地区の皆様に、○○について
    期間限定のチラシを持って来たのですが、少しだけ宜しいですか。

相手「はい・・ちょっと待って下さいね。」
営業「こんにちは、毎度お世話になります。
    今日は、こちらのチラシを皆様に渡しておりましたので
    どうぞ、お受け取り下さい。
    今、○○について、不便に思っているような事は無かったですか?

相手「そうね、今の所は特にね・・・」
営業「今はまだ大丈夫でも、もしお困りの事がありましたら
    わたくしまでご連絡いただければ、すぐ対応しますので
    なんなりとご相談してください。

相手「そう言う時があったらお願いしますね。」
営業「はい、喜んでお伺いします。
    それでは宜しくお願いします。
    ありがとうございました。 失礼します。


こんな感じで、最初の関係が築くことが出来れば、次の訪問もし易くなります。


チラシをただ郵便受けに入れるよりも、格段に相手と距離を縮める事が出来る
のが、この《チラシ活用訪問》なんです。


普通の飛び込み訪問とそんなに変わらないんじゃないの?と思う方もいらっ
しゃるでしょうが、要は「気持ち」の問題です。


これは単なる飛び込み訪問では無くて、チラシを手渡すと言う、きちんとした
目的」で訪問する訳ですから、飛び込み訪問が苦手な人でも、このチラシを
使った方法であれば、誰でも簡単に出来るようになるんです。


一度、出来るか出来ないか、試して見れば分かりますよ。


メモいかがですか、
参考になりましたでしょうか?


その他、営業方法で悩んでいる方は、参考になる方法がありますので、
こちらもご覧ください。↓↓↓
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■飛び込み訪問、こう考えれば恐くない。

100件の訪問で、100件話しを聞いてくれると言う事はあり得ませんが、
100件訪問して、100件とも話しをまったく聞いてくれないと言う事も、
あり得ません。


訪問していれば、必ず話しを聞いてくれるお客さんは、います。
100件訪問すると、最低でも2、3件程度は話しを聞いてくれます。

それを1ヶ月間、稼働日数として25日間繰り返すと、

 25日×3件=75件


最低でも、見込み客が75件程度は見つける事が出来るんです。


これは「数の法則」と言って、訪問した数と見込みの数が正比例するので
このような言われ方をするのですが、この法則は、今の昔も変わらないと
言っても良いでしょう。


成功している人は、毎日、決めた訪問件数を必ず廻っています。
廻っていれば、必ず見込み客が見つかると言う事を知っているからですが、
失敗する人は、「ここは行ってもダメだろう、」と自分で勝手に決めつけて、
廻るのを止めてしまいます。

これでは、見つかるはずの見込み客も見つけられないのは、当然なのです。

話しを聞くか聞かないか決めるのは、あなたではありません。

相手が決める事です。


それを確認するために、どこであろうと訪問するしかないのです。
聞いてみないと分かりませんから・・・。


そして、訪問する時は「見極め」が必要です。
これは、経験を積み重ねるしかありませんが、脈があるのか無いのか、
そして脈が無いと思ったら、すぐ次の訪問先に向かうしかありません。


 「必要無いですか、分かりました。
  お忙しいところおじゃましました。
  またお願いします。
」・・・・・・・・・・・・この言葉を残して、次に行きましょう。


星 いかがですか、
参考になりましたでしょうか?


その他、営業方法で悩んでいる方は、参考になる方法がありますので、
こちらもご覧ください。↓↓↓
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■テレアポは、断られる事を前提にすると「楽」です。

テレアポが一番嫌になる理由は、「断られるのが辛い」と言うのがあります。
この理由で、どうしてもテレアポが出来ない、嫌になると言う人がどれだけ多い
ことか。


そこで、この嫌だと思う気持ちを無くするには、どうしたらいいか分かりますか?


答えは、断られるのが辛いと言う気持ちを無くすれば良いのです。
そのために、最初から「断られるのを前提」にテレアポします。


断ってもいいんだから、」と思って電話するのです。


そうすると、今まで嫌だ、辛いと思っていた気持ちが、す~と軽くなり、苦痛も
無くなります。
今までのように、断られるたびに落ち込むことも無くなり、件数も大幅にかけら
れるようになるんです。


なんたって、「断ってもいいんだよ」と最初から決めているので、結果が分かって
ますから、これほど簡単なテレアポはないからです。


これが、断られるのを前提に電話する狙いなのです


そうすると、今まで苦痛だと思っていたテレアポが、簡単に思えるようになって
来ますから、そうなればしめたものです。

苦痛さえ無くなれば成功したのも同然なのですから。
後は、話し方を少しづつ工夫してアポイントを取れるようにすれば良いだけです。


要は、「気の持ちよう」なんですね。


断られても構わないと思って電話すると、気持ちも楽になり、断られる事に抵抗
感が無くなります。
そうすると、何件電話してもストレスが溜まると言う事もありません。

件数が増えると、「数字の法則」で、話しを聞いてくれる人に当たるようになり
ます。


誰でもテレアポは嫌なものです。

でも、嫌だからと言って、電話しなくてもいいという訳にはいきません。
テレアポしなければならない以上は、嫌だと思っていても電話しなければならな
いのですから、それであれば気持ちを切り替えて行くしかないのです。


 「断ってもいいんですよ。


この気持ちで電話すれば、もう大丈夫です。
恐いものはありません。

なんたって、「断ってもいいんだよ」と最初から決めているんですから。


メモいかがですか、
参考になりましたでしょうか?


その他、営業方法で悩んでいる方は、参考になる方法がありますので、
こちらもご覧ください。↓↓↓
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■飛び込み訪問、成功した人のマネをせよ!

あなたは、今日一日、100件訪問しようと決めていました。
しかし、半分以上訪問しても断られているばかりです。
そして、ある家の前で訪問しようか、どうしようかと迷っています。


なにせ、訪問してもほとんど断られるのですから、いいかげん嫌になっていた
からです。


ここで、あなたが取る行動はどれでしょう・・・?

 ①気分転換するために休憩する。(サボる)
 ②今日は日が悪いと言う事で、会社に戻る。
 ③とりあえず100件廻ると決めたので、何としても100件廻る。
 ④廻った事にしておいて、適当に報告する。


この中で思いつくのは③番でしょうが、実際の行動はが多いと思いますが
あなたはどうですか?


理想と現実は違いますよね。


そこで、いいかげん嫌になってきても、この最悪の場面から抜け出す方法を
あなたに教えたいと思います。


最悪の場面はこれからもあります。
どんな所でもあります。
その時になったら、こう思うのです。


 「成功する人なら、この場面どうやって解決するだろう?
 「うまく行く人は、どう行動するだろう?


このように自分自身に問いかけるだけでいいんです。

そうすることで、


 「成功する人は、たぶんこうするだろう。
 「きっと、こうするに違いない。


と解決する方法が手に取るように分かりますから、後はその通りに行動する
だけでいいのです。
なにせ、成功する人と同じように行動するだけですから、あなたも成功した中に
自然と入るのです。


今までは頭で分かっていても、行動する事が出来なかったと思われますが、
これからは、実際に行動に移すことが出来ますので、新たな自分に生まれ
変わる事が出来るんです。


あなたも、本当はそうなりたいと「心の底」では願っていたんですよね・・・。
でも、もう大丈夫です。


これからは思った通りに行動する事が出来るのですから・・・。


星 いかがですか、
参考になりましたでしょうか?

その他、営業方法で参考になるノウハウがこちらにもありますので、興味ある

方はご覧ください。→ 初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■マンション住人をターゲットに営業するには?


今のマンションは、「オートロック機能」が標準装備になってますので、会社の受付同様、インターホンの段階で終わってしまうパターンが多いのも現状です。

これは、マンションをターゲットに営業している皆さんが、苦労している部分ではないでしょうか?

例えば、100戸集合のマンションに訪問したとしても、インターホンを通じて10戸しか応答が無かったと言う事も珍しくはありません。
それでは、残り90戸は「留守なのか」と言うと、そうでは無いんです

つまり、100戸集合のマンションであれば、おおむね「60戸程度」の住人は、主婦であれ、
お年寄りであれ、誰かが在宅して居ると言われておりますので、60戸の内、応答があった
10戸を差し引くと、50戸の住人が居るにもかかわらず、応答してくれなかったと言う事に
なるんです。

それでは、なぜ50戸の住人は応答してくれなかったのでしょう?


仮に、在宅している60戸の住人とすべて話しが出来れば、それだけ商談に結びつく可能性が増えると言う事は、当然予測が付きます。

皆さんもご承知のように、訪問した先と話しが出来る件数が多ければ多いほど、「成約」に
なる確率が上がると言う「法則」がありますので、いかに相手と面談出来るかが「ポイント」
になります。

それでは、残り50戸の住人と簡単に話しが出来る、何かいい方法はないのでしょうか?

ご安心ください。
長年、マンション訪問で培ってきた、わたくしの『マンション住人攻略方法』を、苦労して
いるあなたにだけ、教えてあげましょう。

まずは、相手に対して、
自分が誰なのかを、モニターを通して「 知らせてあげる 」事が基本になります

そんなの、モニター見れば分かるんじゃないの?と、思う人もいるでしょうが、
そうではないんです。

モニター画面に映る姿と言うのは、ぱっと見た目には「あれ?誰なんだろう・・?」と言った
程度にしか分からないものなんです。
ですから、訪問者が誰なのか、友人なのか、宅配人なのか、それとも歓迎しない「徴収人」
なのか、いずれにせよ「一目」で判断できないような場合は、今のマンションの住人は誰も
応答してくれないのです。

なぜだか分かりますか?

これも一つの「法則」があるからなんです

えっ、一つの法則ってなに?・・・
そんな法則あるって聞いた事無いんだけど・・・・・

わかりました。
それでは、分からなかったあなたに特別に教えてあげましょう。

一つの法則」とは、
相手が誰なのか、すぐ判断できないような場合は、誰も出ない・・・

分かりましたか。
まだ分からない?・・・
ではもっと分かり易く説明しましょう。

どこかの集金人が「徴収」に来たのかも知れない、と思われるような場合は、誰も出ない。

このような場合は、ほとんどの方は「居留守を使ってしまおう」、と言う心理が働くため、
誰も応答しようとしないのです。

お分かりになりましたか。
つまり、訪問してきた人が「誰なのか」、一目で分かるような場合しか、応答してくれない
のです。
と言うことは、「わたしは怪しい者ではありません」と言うことを、相手に知らせてあげ
る必要があるのです。

いかがですか?
参考になりましたでしょうか。
この「マンション攻略方法は、下記HPに掲載している一部の内容です。
これ以外にも、営業に役立つノウハウを解説付きで掲載してますので、参考にしたい方は
こちらもご覧ください。→ 初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■売れる営業テクニックは、あなたにもあります。

よく、「あの人だけ売れているのは、何か特別な営業テクニックを使っているからだ。」とか、
あの人だけは特別なんだろう。」と、ひがみっぽく思った事ありませんか?

どこの会社にも成績優秀な営業マンがいると思いますが、それではその優秀な営業マンは、
みな特別な才能の持ち主なのでしょうか?

答えは、あなた方とまったく変わらない、普通の営業マンなんです。

だって、自分よりいつも成績が良いのは、何かテクニックがあるからじゃないの?

いえいえ、まったくあなたと同じ営業方法しか使っていないのです。
同じ営業方法なのに、両者で成績が違うのは、なぜだか分かりますか?

それは、努力の積み重ねが違うのです

努力している人は、結果も違います。
そして、自信も違います。


自信からかもしだす「オーラ」が他の人よりも、全然違うのです。
並みのオーラではありませんから、その人が語りかける言葉も「魅力ある言葉」に聞こえて
来ますから、相手も自然とその人の言葉を受け入れてしまうのです。

「自分も努力しているよ」と、おっしゃる方もいるでしょう。

しかし、努力の度合いが違うのです

飛び込み訪問をすると、断りの連続になりますから、気分転換に少し休憩しようか、
あるいはこの地区は見込みが無いからあっちの地区にしよう、と考えるのはみなさんも
同じだと思いますが、成績優秀な営業マンはここが違うのです。

断られても・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さわやかに挨拶してその場から去ります。
その時の去り際の言葉は
 「お話し聞いて下さいまして、有り難うございました。
  次の機会がありましたら、その時は宜しくお願いします。
  失礼しました。

次の訪問先に、すぐ向かいます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これが、断られた時の違いだと思いますが、
あなたはどうしてますか?

必要ない、と言われた時に、舌打ちしていませんか?
人の心は「顔に出る」と言いますが、このような時にも出るのです。

断られた時のいやな思いを、そのまま次の訪問先に引きずっていると、良い結果は
出ません。

ましてや、休憩したり場所を変えたりと、時間をムダにしてしまうと、訪問件数も少なく
なるのは当然なのです。

出来る営業マンは時間から時間まで決めた通り使っております。
ですから、一日の訪問件数はそれほど多くなくても、毎日の積み重ねですから、
1ヶ月にすると、みなさんよりはるかに多く廻っているのです。

ここが成績優秀な営業マンの本質なのです。


いかがですか?
参考になりましたでしょうか。


この「営業テクニックは、下記HPに掲載している一部の内容です。
これ以外にも、すぐ役に立つノウハウが解説付きで掲載してますので、参考に
したい方はこちらもご覧ください。→ 初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■テレアポの極意は、これです!

(1)開始時刻になったら、必ず始める事
   いかなる理由があろうと、必ず始める事。 それがテレアポのルールです。
(2)1件、1件、ていねいに架電する事
   ただ電話するだけでは意味がありません。
    断られようが、「あなたのために電話しているのです。」と言い聞かせるように
    やさしく、愛情を持って電話する事。 その気持ちが相手に必ず伝わります。
(3)アポイント成立=1日、5プレ取る覚悟で当たる事
   ①10時②11時③2時④3時⑤4時の5プレが取れれば、あなたは上級者です。
(4)アポ精度を、限りなく上げていく事
   アポはただ単に話しを聞いてくれると言うのではなく、「ぜひ、話しを聞きたい」と
   相手が前向きなアポを取る事が重要です。
(5)全部断られる事は無い。必ず聞いてくれる人はいる。
   断りが続くと、自分にはアポが取れないんじゃないかと弱気になるが、大丈夫。
   必ず聞いてくれる人がいるから、あせらず、電話して行くことが大事です。

なぜ、テレアポなのか?
なぜ、テレアポが必要なのか?
なぜ、テレアポをやらなくてはならないのか?


この意味を理解していないと、中途半端なまま挫折してしまうのが、テレアポの宿命であり
誰にでも陥る問題なのです。

そこで、強い気持ちを保つためには、以下のように思い続ける事が必要です。


 テレアポは、相手から断られるのが前提である。
 テレアポは、必ず話しを聞いてくれる人はいるので、あきらめない事。
 テレアポは、自分に対して断っているのでは無い、話しの中身に対して断って
         いるだけだ。
 テレアポは、居ながらにして見込み客を見つけられる「最適な手段」である。
 テレアポは、相手の顔を見なくても話しが出来るので、断られても気にする事が
         ない。
 テレアポは、新規開拓に時間の効率がはかどる手段である。
 テレアポは、一度、食いついた見込み客を、短時間で契約まで持っていける
         最短の方法である。
 テレアポは、簡単、結果が早い。ラッキーと思うような事も以外と多い。


つまり、テレアポは始める前から深刻に考えずに、目の前にある架電リストを何も
考えずに、1件1件電話していく事が、成功につながる「第一歩」になるのです。


テレアポは、思っているより大変ではありません。
相手の事を想って電話するだけで必ず結果が出るのですから、断られようが気にする
事はありませんし、ただひたすら考えずに電話して行く事が大事なのです。


いかがですか?
参考になりましたでしょうか。


この「テレアポの極意は、下記HPに掲載している一部の内容です。
これ以外にも、すぐ役に立つノウハウが解説付きで掲載してますので、参考に
したい方はこちらもご覧ください。→初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

■短所が、実は「長所」だったその訳は?

あなたは自分の事をどれだけ知っているか、ご存じですか?


人には短所もありますが、長所もあります。

他人の事は良く見えるのに、いざ自分の事になるとあいまい主観的
なりやすいために、中には勘違いしている事があるのを、ご存じですか?


これは、他人の事は客観的に見られるのに対して、自分の事はどうしても
主観的にしか見れないために、「何となく、~だから・・」としか言えないのが
多くあるからです。


そこで、本当の自分の長所や短所について、周りの評価を交えて本来の
自分と言うものを判断するためにも、下記の方法で試して見ましょう。


自分の長所や短所を、思い当たる数だけ紙に書いて下さい。
 紙に書き出しす事によって、自分の長所や短所がどれだけあるのか
 自分なりに再確認出来ますので、書き出して見るのです。


次に、親しい友人などに自分の長所や短所について聞いて見ましょう。
 自分が書き出した長所や短所について、該当するのがあるのかどうか聞いて
 見ると、自分が短所だと思っていた事が周りの評価では何でも無かったり、
 自分が気づいていない長所も他にあったりするなど、新しい自分が見えて
 くるから驚きの連続です。


得てして、自分の見方と実際に第三者が見ている印象は違う事が多いのです。
それが主観的に見るのと、客観的に見るのとの「大きな差」になるんです。


ですから、自分がどれだけ他人より劣っていると思っていても、他人はそんな
事は誰も思っていないと言う事もありますから、気にせずどんどんチャレンジ
する精神が必要なのです。


そうすることで、新しい自分を発見する事が出来ますし、新しい自分に変わ
る事が出来るんですから、どんどん行きましょう・・・。


いかがですか?
参考になりましたでしょうか。


その他、営業方法に関してお困りの方は、参考になる営業ノウハウがあります
ので、こちらもご覧ください。→初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」