■テレアポは、断られる事を前提にすると「楽」です。 | 初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。

■テレアポは、断られる事を前提にすると「楽」です。

テレアポが一番嫌になる理由は、「断られるのが辛い」と言うのがあります。
この理由で、どうしてもテレアポが出来ない、嫌になると言う人がどれだけ多い
ことか。


そこで、この嫌だと思う気持ちを無くするには、どうしたらいいか分かりますか?


答えは、断られるのが辛いと言う気持ちを無くすれば良いのです。
そのために、最初から「断られるのを前提」にテレアポします。


断ってもいいんだから、」と思って電話するのです。


そうすると、今まで嫌だ、辛いと思っていた気持ちが、す~と軽くなり、苦痛も
無くなります。
今までのように、断られるたびに落ち込むことも無くなり、件数も大幅にかけら
れるようになるんです。


なんたって、「断ってもいいんだよ」と最初から決めているので、結果が分かって
ますから、これほど簡単なテレアポはないからです。


これが、断られるのを前提に電話する狙いなのです


そうすると、今まで苦痛だと思っていたテレアポが、簡単に思えるようになって
来ますから、そうなればしめたものです。

苦痛さえ無くなれば成功したのも同然なのですから。
後は、話し方を少しづつ工夫してアポイントを取れるようにすれば良いだけです。


要は、「気の持ちよう」なんですね。


断られても構わないと思って電話すると、気持ちも楽になり、断られる事に抵抗
感が無くなります。
そうすると、何件電話してもストレスが溜まると言う事もありません。

件数が増えると、「数字の法則」で、話しを聞いてくれる人に当たるようになり
ます。


誰でもテレアポは嫌なものです。

でも、嫌だからと言って、電話しなくてもいいという訳にはいきません。
テレアポしなければならない以上は、嫌だと思っていても電話しなければならな
いのですから、それであれば気持ちを切り替えて行くしかないのです。


 「断ってもいいんですよ。


この気持ちで電話すれば、もう大丈夫です。
恐いものはありません。

なんたって、「断ってもいいんだよ」と最初から決めているんですから。


メモいかがですか、
参考になりましたでしょうか?


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