初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -177ページ目
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■ダイレクトメールに入れる「チラシ」の作り方

みなさんは、ダイレクトメールを送る際、パンフレットや資料だけ送っていませんか?


立派なパンフレットだけではお客さんを獲得する事は出来ません。


パンフレットの他に、「チラシ」を活用する事で、売上げアップや新規獲得に役立てる事が出来ますので、その方法を教えましょう。


《基本》


1・簡単であること

2・ひと目で、イメージさせる言葉

3・興味をそそる内容

4・捨てないで手元に残させる工夫

5・お願いするのでは無く、されるようにする


ダイレクトメールに難しい案内は必要ありません。

簡単でなければ誰も最後まで読もうとしませんから、ポイントを分かりやすく、そしてインパクトある内容にする必要があります。


例えば、売上げアップに必要な「集客方法」を案内するとした場合、


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★この案内は、《真剣》に考えている方だけ、お読み下さい。


売上げで悩んでいる皆様へ、集客に成功した《ノウハウ》あります!! 


■こんな悩みありませんか?


□広告宣伝しても、客が集まらない

□費用ばかり増えて、効果は減る一方

□週末は忙しいが、平日は暇なので何とかしたい

□新しいお店に客が流れていくので、何とかしたい


この中に該当するものがあっても、大丈夫です。 

こんな悩みを「解決する」方法あります。 それは○○を使った方法です。


■メリットを見てください。 これは、まぎれもない「事実」の内容です。


■広告宣伝と違い、集客力が持続します。

■費用は従来の10分の1で、逆に効果は従来以上です。

■平日でも、お客さんを呼び込む事が出来ます。

■近くに競合店が出来ても大丈夫です。 固定客は流れません。

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いかがですか、このような内容のチラシひとつで、お客さんの心をぐっとつかむことが簡単に出来ます。

つまり、相手の気持ちをつかむ「工夫」がしてあるかどうかで、相手が受ける印象が変わってきますから、 いかに相手の立場になって考えるかが、このチラシ作成の「キーポイント」になるんです。


ここで説明した内容は、ほんの入り口部分にしかすぎませんが、具体的な作成例を紹介しているのがありますので、内容を知りたい方は、こちらもご覧ください。→ http://www.k5.dion.ne.jp/~hinto/

■新規開拓は簡単です。「テレアポ」も「飛び込み訪問」もお任せ下さい。

あなたの悩みは何ですか?

  • 新規が取れない。
  • ノルマが達成できない。
  • 売上げが少ない。
  • 歩合制なので、手取りが少ない。
  • いつも最下位なので、くやしい。
  • 先行きが不安になる。

いかがですか? 

このような悩みを持っているあなたに、簡単に解決できる方法を教えましょう。


悩みを克服する為に、「何とかしたい」と思っている気持ちがあれば大丈夫です。

あなたでも十分出来る方法ですから、安心してください。


テレアポ編・・・・恐怖心を克服する方法


テレアポは、その名の通り、アポイントを取るために電話をする訳ですが、架電リストを眺めるだけで、なかなか電話をかけられない人がいます。 


これは、また断られるかも知れないと言う「恐怖心」があるために、電話出来ないでいるのです。

この恐怖心がある間は、頭では何とかしたいと思っていても、体がついていきませんから、後は「メンタル」な部分で解決するしかありません。


もはや「心」の問題なのです。


そもそも恐怖心と言うものは、相手が断ってきた時に自分の「人格」まで否定されたと勘違いし、電話する気力が無くなってしまうことにあるのです。


これを克服するには、「信念」を持つしかありません。

この時の信念は、自分の事ではなく、「相手のためになるんだ」と言う『ボランティア』の精神を持つことが大事です。


そうすれば相手に売り込み意識が無くなり、「あなたのために相談にのってあげますよ」と、ボランティア精神で行けますから、気持ちもぐっと楽になります。


何事も「気の持ちよう」なんです。

気持ちがあれば、何でも出来ます。 出来ないものはありません。

そして、あきらめなければ、必ず、結果はついてきます。


ポイント=「私で、お役に立てることはないですか?」・・・この気持ちが相手に伝わるようになれば、もう心配することはありません。


飛び込み訪問編・・・・恐怖心を克服する方法


テレアポ同様、恐くて訪問できないとか、自分から断られる雰囲気を作ってしまい気が重い、と言った方に、恐怖心を無くす方法を教えましょう。


飛び込み訪問のコツは、1回で全部話そうとしない事です。

初回は挨拶だけでいいんです。 それを何とかまとめようとするから、相手も重くなり断ってしまうんです。 ですから、軽く話しをしてあげないと、相手は楽に聞いてくれませんから、簡単にするしかありません。


では、どうするのかと言いますと、


こんにちは、この地区を担当する事になりましたので、ご挨拶にお伺いしておりました。 ほんの1、2分でかまいませんので、名刺交換とご挨拶だけさせて頂けませんか?


これだけでいいんです。 本当に挨拶だけですから。

ここがポイントです。 


1回会ってしまえば、もう顔見知りですから、次の訪問はかなり楽になります。

このやり方で行けば件数もこなせますから、もう大丈夫です。

もし、話しにのってきたら、「話せる範囲」で説明してあげればいいんです。

無理をする必要はありません。

十分、結果もついてきますから、安心してください。


いかがですか、ここに説明したのは、ほんの少しだけですから、具体的な例を出した方が、もっと分かりやすいと思います。


そこで、初心者でも、最初の1件で「簡単」に新規が取れる方法がありますので、内容を見たい方は、こちらをご覧ください。→ http://www.k5.dion.ne.jp/~hinto/

■「飛び込み訪問」に悩んでいませんか?

飛び込み訪問の中で、「マンション」をターゲットにしている方に、質問です。


(1)オートロックの特性は、ご存じですか?

(2)いつも留守宅が多いと、あきらめていませんか?

(3)インターホンで、話しが終わってませんか?


いかがですか、特に2番と3番については、該当すると言う人も多いのではないでしょうか。


基本的に、マンションは世帯数が多いですから、一見、効率が良さそうに思われますが、実際、訪問して見ると、なぜか留守宅が多く、思った通りの成果が表れないと感じている方も多いかと思います。


しかし、留守宅が多いと思っているのは、みなさんの勘違いなのです

本当は留守ではなく、ちゃんと在宅している住人もいるんですが、インターホンが鳴っているのを知っていて、出てこないのです。


ではなぜ、出てこないのでしょう?


答えは簡単です。


マンションに住もう、と言う方の心理状態を理解していれば、おのずと分かってきます。それは何かと言いますと、共通しているのは、「わずらわしいことには関わり合いたくない」と言う意識が強いので、一戸建てと違って「近所付き合い」もそう多くはありません。


ですから、あまり干渉されたくないと言う気持ちが強いので、インターホンが鳴っても出ようとしないのです。ましてや、一番出たくないのは、どこかの「徴収人」と言った感じがするような場合は、進んで居留守を使う人が多い傾向なのです


ここからがポイントです。


つまり、相手が誰なのかはっきりしていれば、相手はきちんと応答してくれると言う事なんです。


それには、オートロックの特性を理解しておく必要がありますので、ご説明しましょう。


まず、最近のマンションにはオートロックが完備されてますので、このオートロックを制覇しないことには先に進みません。


最初に、相手の部屋番号を押してから返事が来るまで、その場でジ~と待つ訳ですが、この時の姿勢が良くないために、相手のモニター画面には、あまりよく見えてないのです。


どう言う事かと言いますと、通常、モニターカメラは正面にあって、部屋番号を押すボタンとスピーカー部分はその下側に配置されてますので、返事が来るスピーカー部分を見ている姿勢が、相手側のモニターに、あなたの「おでこ中心」にしか見えてないので、誰なのか良く分からないと言うことなのです。


つまり、誰なのか良く分からないので、「面倒くさい」と言うことになり、居留守を使うようになるのです。


このような時は、下側を見るのではなくて、正面のモニターカメラに向かって、満面の笑顔を振りまきながら相手から返事が来るのを待つべきなのです。


これで、今まで留守だと思っていた住人から、応答が返って来るようになりますから、効率の面から大幅に改善される事になります。


マンション住人と話しが出来るとっかかりになっただけでも、ぐっと「成功」への道が大きく開かれる事になりますので、いよいよ、その次の展開については、《初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」》のHPでご紹介しておりますので、興味ある方はこちらへどうぞ。→ http://www.k5.dion.ne.jp/~hinto/

■初心者でも「テレアポ」が簡単にできる方法

営業マンの仕事の中で、一番辛い仕事は「新規開拓」ではないでしょうか?


できる人はいいでしょうが、そうでない人が多いのも現実です。

そんな、苦しんでいるあなたに、初心者でも新規獲得できる簡単な方法を教えましょう。


方法は色々ありますが、テーマごとに説明していきたいと思います。


■今回は、「テレアポ」について説明しましょう。


ご存じのように、テレアポは見知らぬ相手と電話で話しをする訳ですから、大変緊張もしますし、

断られると落ち込んでしまう事も多くあります。

しかし、やり方次第では、いとも簡単にアポが取れる方法があるんです。

その方法は、最初に電話出た方に、「キーワード」になる言葉を与える方法なんです。
これによって、今まで断られていた電話が、目的とする相手に簡単につないでもらえるようになります。

例えばキーワードを、「自分自身にも関係する」と言う言葉にしましょう。


それでは、具体的にどうするのかと言いますと、

会社に電話するパターンでは、事務員がとることが多いですが、テレアポと分かると「断りグセ」が付いているため、

ああ、その話しでしたら、お断りするように言われてますので、失礼します。」
と簡単に切られてしまいます。


いかがですか?事務員レベルであなたの電話、終わっていませんか


せっかく電話する訳ですから、何とか相手につないでもらうよう工夫しなくてはなりません。

では、どうすれば良いのか、その方法を教えましょう。


まず、電話に出た方に「自分にも関係するのか?」と、思わせるトークを入れます。


例えば、
この電話は、あなたの給与にも関係するお話しですので、社長様につないでもらえますか?


いかがですか。

このような感じで、「インパクト」を与えるトークを入れることで、相手も簡単に電話を切ることが出来なくなります。


これは、
いつもと違う、何だろう?”・・・(相手、一瞬ためらう)
と言った、「心理的な作戦」を使った方法ですので、いつもと違う電話に対しては、事務員さんも即答できなくなりますから、目的とする相手につないでもらいやすくなるのです。


いかがでしょう、一度試して見るのもいいと思いませんか?


何事も、チャレンジする事が必要ですし、この方法がうまく行くのであれば、自分のトークとして使ってもよいですし、効果が無ければ、また次の手を考えれば良いのです。


参考になりましたか?

この他にも、分かりやすい営業方法について、《初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」》のHPでもご紹介しておりますので、興味ある方はこちらへどうぞ。→ 初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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