初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -121ページ目

▼相手から冷たい断りを受けずに、新規開拓が楽しく出来る「新しい営業方法」です

新規開拓と言えば、
テレアポや電話営業、飛び込み訪問、郵送DM、
FAXDM、メールDMなど色々ありますが、
実際、あなたが使っている今の営業方法で
満足いく結果は出ているでしょうか?


おそらく、満足していないと答える方が
多いのではないかと思います。


一生懸命営業をしても思うような結果を得られず、
目標達成が難しい状態であればあるほど、
やる気を失うこともありますよね。


そんなやる気の出ない時に、
あなたは何か工夫をしているでしょうか?


しかしながら、今までの営業方法だけで
何とか結果を出そうとしているのが現状ですよね。


なぜなら、
従来の営業方法しか攻める術を知らないからです。

仮に、もっと効率の良い営業方法があれば
あなたも実践して見たいと思っているはずです。


それも、結果が出る営業方法であれば
なおのことです。


でも、そんな営業方法なんてあるの?
と言われそうですが、ご安心ください。
あなたにも使える営業方法があるからです。


では、どんな営業方法なのかと言いますと、
それは「三者両得」と言った営業方法です。


三者両得とは、
訪問した先に喜んでもらえ、そして次の訪問先にも喜ばれ、
さらに、あなたも契約が取れると言う「三者両得」の方法です。


もっと分かり易く説明すると、
最初に訪問した相手の問題点を解決してあげると喜ばれます。
そして、その解決することが出来た相手から“あるもの”をもらい、
次の訪問先に持っていくと、そちらの方も喜んでくれるのです。


そうすると、それぞれに信頼関係を築くことが出来るので、
信頼を寄せたあなたと“契約をしたい”と言う方も出てくると
言う訳です。


この方法ならば、あなたの訪問を歓迎する方も増えますから、
最初から断られると言う“冷たい仕打ち”を受けることも
無くなります。


いかがですか、
従来の営業方法以外に「効果的な営業方法」があれば、
あなたも使って見たいと思いませんか?


詳しい内容については、こちらをご覧下さい。

            ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼「後で検討します」と言われても、その場で決断させる方法(営業トーク付)

商談も最終局面になり
あとは相手から返事をもらうだけ・・・
となった時によく出る言葉が、

「それじゃ、後で検討しておきますから・・・」

と言った言葉です。


この「後で検討しておきますから・・」
と言われると、

営業経験の浅い方は
「検討してくれるんだから見込みはあるな・・・」
と期待してしまいますが、

営業経験のある方は違います。


(検討するって、それじゃぁ見込み無いな・・・)


もちろん、
本当に前向きに検討する方もいらっしゃいますが、
その多くは期待はずれに終わってしまうことを
知っているからです。


多くの場合、その場で答えを出さないのは、
乗り気でないか、あるいはその場では断りづらい・・・
と言うケースがあるからです。


しかしそうなるのは相手側よりも、
営業する側に問題があると言うことを
あなたはご存知でしょうか?


それは、
……………………………………………………………
・その場で返事を出せないと言う説明しかしていない、
・判断するだけの十分な情報を与えていない・・・
……………………………………………………………
と言うことがあるからです。


人は何かを決断する時は、
自分の出した答えで失敗をしたくない
そして後悔をしたくない、と思っていますから、
その決断をするのに“説明不足、情報不足”では
その場で決められないと言う心理が働くので、
思わず「後で検討しますから・・・」と言う言葉が
出てしまうのです。


そこで、
その場で返事をもらいたいと言うのであれば、
決断させるだけの説明や情報を
相手に与える必要性がありますよね。


それには何が足りないのかと言う問題点を
その場で相手に聞いていきましょう。


その確認をするためのトークがこちらです。
……………………………………………………………

相手「それじゃ、後で検討しておきますから・・・」

営業「そうですか、
   検討して頂けると言うことですね。
   ありがとうございます。

   では、あとで検討しやすいように、
   もう少し説明をくわえたいと思いますが、
   検討されるとしたらどの部分になりますか? 」

……………………………………………………………

このように相手が判断しかねている部分を確認し、
その場で決断させるだけの情報を与えるようにすれば
今以上の結果に結びつける事も可能になります。


さらに、
「後で検討しますので・・・」と言われたら、
どの部分で検討するのか聞いてあげることで
本当に検討する気があるのかどうか?と言った点を
その場で確認することが出来ますから、
いらぬ期待を持つこともなくなります。


見込み客が見込み倒れにならないように
その場で確認すれば結果も早いですよね。


どうぞ、お試し下さい。


そして、テレアポや「飛び込み訪問」で結果が出ずに
苦労しているあなたに・・・ 冷たい断りを受けずに
結果を出せる営業方法があります。


その営業ノウハウ知りたい方はこちらをご覧下さい。
…………………………………………………………
◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 → http://www.k5.dion.ne.jp/~hinto/

…………………………………………………………



           

▼営業で成功する秘訣は、“固定概念”を捨てること

いくら営業しても結果が出ないと悩んでいるあなたに、
解決できる方法をご紹介したいと思います。

まずは営業する中で相手から断られると言う以外に、
あなたの障害になっているのがあるとすれば、
それが何かお分かりになりますか?

それも自分自身に係わることで
大きく影響していることです。

それは・・・
固定概念”です。

ここで言う固定概念とは、
すでに形作られたもので
それが当たり前になっていることに対して、
そこから向け出せない状態のことを意味します。

たとえば、
新規開拓する時は
ターゲットを中心に攻めるのが一般的ですが、
でも、まったく対象にならないだろうと言う相手も居ますよね、

そこは行ってもムダだろう、と言う固定概念です。

ですが、そこは行ってもムダだろうと決めているのは
あなたが決めていることであって相手ではありません。

もしかすると、そこは
“話しを聞きたい”と思っている先かも知れないからです。

もっと分かりやすい例で言えば、
リストを使って営業している場合です。

会社から用意されたリストを使って営業していると、
なかなか思う様な結果が出ないと言うのはよくあることです。

すでに何度も使っているリストならなおのこと、
営業される側も慣れていますから、
進展も見込めないこともあるからです。

それにリスト中心の営業では、
たとえ目の前に本来、有望な先(ムダだと決めている先)があっても、
そのまま素通りしてしまうと言うことさえあります。

それも、こんなところが客になるの?と言う先が、
実際に行って見たら客になったと言うケースもある位ですから、
必要かそうでないかは相手に聞いて見ないと分かりませんよね。

それに直接関係が無くても、
話しの流れで客を紹介してくれるかも知れませんし、


たとえ行ってもムダだろうと思うような先でも、
実際に行って見たら対応が良かったと言うこともありますので、
今までの概念にとらわれず会社から一歩出れば
そこから全ての先が「見込み客」になるんだと言う思いで
どんどん挑戦して見てはいかがでしょう。

そうすれば、今まで以上に結果も違って来ますよ。
どうぞお試しください。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにノウハウがありますので、どうぞご覧下になって下さい。

              ↓↓↓

  □初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



▼新規開拓で苦労している方へ、このトークで展開が変わります!

営業のやり方は“人それぞれ”と言う部分もありますが、
もし、このような営業スタイルをしているのであれば、
あなたも結果が出ていない思われますが、いかがでしょう。


………………………………………………………………………
その(1)
 「お願いします、」と頭を下げる営業
………………………………………………………………………

「何とか契約お願いします、
 この契約が決まらないと今月苦しいので・・・」


と言ったように、ひたすらお願いして相手の情にすがる営業マンも
いますが、それで契約が決まると言うケースはそうありませんし、
あなたの成績などこっちは関係ないよ、と思うのが普通ですから
逆に冷めた目で見られるだけです。


………………………………………………………………………
その(2)
 「この値段で提供出来るのは(  )日までですので、
  今の内にお決めになりませんか、」
………………………………………………………………………
この他にも「限定価格ですので・・・」と言ったトークもありますが、
今時営業マンから勧められる商品は「限定価格」のオンパレード
ですから、「それがどうしたの、」で見透かされてしまうだけです。


特に主婦の方は、その辺もシビアに見ていますから、そこだけ
強調しても納得はしてくれません。


………………………………………………………………………
その(3)
 「この金額まで値引きしますのでお決めになりませんか、」
………………………………………………………………………
最後のクロージングで出るお決まりの値引きパターンですが、
そもそも値引きをすると言っても、元の正価が分からない商品なら
「最初から値引き分を上乗せしているんでしょ、」と勘ぐられるのが
消費者の気持ちですから、どこまで信用できるのかと疑いが先に
来るだけです。


いかがですか、
あなたもこのような営業トークを使っているのであれば、思うように
契約が決まらないのではないでしょうか、


そこで、これからの営業は、お願いや値引きに頼らずに、まずは
相手側から「信用」を得ることから始めて見てはいかがでしょう。


それには、今までのような売り込みと言う意識を与えるのでは無く、
正しい知識を与える専門家、と言う感覚で相手と接することです。


さらに、こちらから一方的に説明すると、相手側は聞くのも嫌に
なるだけですから、まずは相手から話して貰えるように工夫する
ことが大事ですよね。


たとえば、「今は必要無いです、」と断られた場合、必要ないと
断られたのですから、それ以上話しても脈が無いと判断すれば、
次の訪問先へ向かうところですが、ちょっと待ってください。


相手の断りと言うのは、営業マンに対して“あいさつ”見たいな
ものですから、「何か営業マンが来たので、とりあえず断るか、」
と言う感じで、話しも聞かずに断るケースがあるからです。


そこで、相手の断りは単なる挨拶ですから、
気にせず受けます。


こんな感じです。↓↓↓
………………………………………………………………………

「そうですか、
 今は必要ないと言うことですね。 ←これ以上売り込みはしません、
 わかりました。             と言う意思を伝え、安心させます
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄            
 ところで、もし今後必要になるとしたら、
 その時は考えて頂けることは可能ですか?」  ←もしもの話しで続けます。


「そうね、そう言った時があったらね、」


「そうですか、
 ありがとうございます。
 それでは、その時が来たら宜しくお願いします。 ←今の話しでは無いと
                                安心させます
 ちなみに、
 こちらの商品は、今まで詳しくお聞きになったことはありますか?」

…………………………………………………………………………
と言った感じで、相手が答えやすい「質問」をさりげなく出しながら
会話を続けるようにすれば、相手も負担と思わないで聞いてくれる
ようになりますし、今までのように簡単に断られていたのが、徐々に
会話が出来るようになれば、展開も違って来ますよね。


飛び込み訪問は件数も大事ですが、ただ廻ればいい、と言う訳では
ないからです。


相手側のガードはどこも堅いのですから、そこで簡単に諦めていたら
どこに行っても同じ事の繰り返しになるだけですし、くたびれるだけで
体力も精神力も参ってしまうだけです。


そこで、長く会話を続けられるように工夫することが大事なのです。


ある程度、話しを続けることが出来れば、こちらの人柄を相手に伝える
ことが出来ますし、そこから信頼を得ることも出来ますから、チャンスも
広がると言う訳です。


いかがですか、
今まで、多少なりとも相手の断りでめげていたのなら、ちょっと変化を
与えて訪問して見てはいかがでしょう。


そうすれば、道が開けるかも知れませんよ。
どうぞ、お試しください。


その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウを探している方は
こちらもご覧ください。
                ↓↓↓

  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
               



▼テレアポや飛び込み訪問が辛いと思った時は・・・これで楽になる考え方です

テレアポや飛び込み訪問が苦手だと言う方は

多くいらっしゃいます。

それだけ
断られる=失敗と言う形になる事に“耐えられない”
と言うストレスから、精神的に追い詰められる背景が
あるからです。

そうなると、
失敗したくないと言う想いから
「恐怖心」が先に出てしまい、

電話が出来ない・・・
訪問することが出来ない・・・

となってしまうんですね。

なのに、
会社の指示もあるために
そこを何とか無理をして
電話をして見たり訪問をしても
思うように続かないケースも
よくある事です。

なぜなら、

心の底から
「やろう!」と言う意識が弱いために
気持ちが付いていかず、
やる気が続かないと言うのが
根本的にあるからです。

それだけモチベーションが
いかに大事であると言うのは
誰もが分かっていることですが、

分かっているだけに・・・

難しいことですよね。

そこで、
心の底から、それも自分自身の意思で、
「やろう!」と言う決断をさせるには、
考え方を切り替えるしかありません。

それが、
苦手意識を切り替える最善の方法だからです。

では、どのようにして切り替えるのかと言いますと、
・何のために、電話するのか、
・何のために、訪問するのか、

と言う「根本的な部分」を理解することです。

なぜなら、
テレアポするために電話しているのではありませんよね?
訪問するために1件1件廻っているのでもありませんよね?

あなたがそれをするのは、
………………………………………………………
新規契約を取るため
テレアポや飛び込み訪問をしているはずです。
………………………………………………………

もう一度原点に戻りましょう。

あなたが電話をしているのは
テレアポをするのが目的では無くて、
新規契約を取るために電話しているはずです。

あなたが飛び込み訪問をしているのは、
訪問をすることを目標にしているのではなくて、
新規契約を取るのが目的なはずです。

そうなると、テレアポや飛び込み訪問は
新規契約を取る為の手段に過ぎない、
と言うことになります。

それがいつのまにか
テレアポで断られるのが辛い・・・とか、
飛び込み訪問で断られるのが耐えられない、
と言う別の問題にすり替わっていることに
早く気付くべきです。

あなたが目標にしているのは、
テレアポや飛び込み訪問で
ストレスを抱える為にしているのでは無く、
新規契約を取る為にしているのですから。

ここに電話をすれば話しを聞いて
契約に結びつくかも知れない・・・
ここに訪問すれば契約してくれるかも知れない・・・

このような前向きな考えで営業することが、
今まで恐れていた恐怖心を無くすことになります。

それが「本来の目的」であるからです。

さあ、もう一度
何のためにテレアポするのか、
そして、飛び込み訪問をするのか、
それを考えましょう。

そうすれば、
今まで悩んでいたことが「取るに足りない出来事」だと
思えるようになりますよ。

どうぞお試し下さい。

その他、
効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらに参考になる
ノウハウがありますので、ご覧下になって下さい。

             ↓ ↓ ↓

 ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

▼テレアポで結果を残すコツは、相手に未来を見させてあげること

テレアポで結果を残すにはどうしたらいいの?
と思うのは誰でも知りたい部分ですよね。


それだけ電話しても断られてしまう・・・
キーマンにつないで貰えない・・・
思うような切り返しトークが出てこない・・・・


このような状況が続いてしまうと
何か良い方法は無いだろうかと
誰でも考えてしまうのは当然です。


そこで、思うような結果が出ない時は
環境を変えて見ると言う方法があります。


ここで言う環境とは、たとえば、
架電リストを変えて見る、
電話する時間帯を変えて見る、
いっそのことテレアポトークを変えて見る、
電話する場所(部屋)を変えて見る、

と言ったように、今までと違う環境で
電話して見ると言う考えです。


新鮮な気持ちで電話することも出来ますし、
嫌な流れを変えることも出来ますから
試して見る価値はありますよね。


そして、相手の興味を引きつけるトークが
思いつかなくて困っている・・・と言う場合は、
考え方を変えると妙案が出てくると言う事もあります。


それは・・・
「自分を相手に立場に置き換えて見る」
と言う考え方です。


たとえば、「自分ならこう言われたら
思わず聞いてしまうだろうな・・・」
と言うトークも出てきますし、
今まで以上のトークを作ることも
可能になるからです。


反面、よく見られるのが、
商品の性能や仕様について
力説しながら説明している営業マンが
いらっしゃることです。


商品の性能や仕様について説明されても
そんなものはカタログやインターネットで
調べれば分かることですから、
それだけでは相手に興味をもたらすことは
出来ません。


大事なのは、
その商品を手に入れることによって
“喜んでいる未来の自分”を見させてあげることです。


人は今の自分よりも
喜んでいる未来の自分が見えるのであれば
それを手に入れたいと思うのは当然ですから、
そうすれば、たとえ高価な商品であっても
惜しみなく買う人も出てくるようになるからです。


どうぞ、相手が喜んでくれるような
トークを作って試して見てはいかがでしょう。


あなたの健闘をお祈り致します。


その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは
テレアポトークや飛び込み訪問についてお困りの方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますのでご覧ください。

            ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

            

▼サボり癖が付いている営業マンへ、自分を切り替えることが出来る考え方です

仕事をしたくてもついついサボってしまうと言う経験・・・
あなたもありませんか?

頭では分かっていても体が付いていかず、
パチンコ屋やマンガ喫茶に足が向いてしまい
時間を潰してしまう・・・
あるいは昼休みの休憩時間が長くなり、
行動する時間が短くなってしまうと言う繰り返し・・・

このような傾向になるのには原因があります。

仕事をしていても結果が付いてこないとか、
職場関係、人間関係などもありますし
悩みが深刻になればなるほど行動力も弱くなり、
そしてついついサボってしまうと言う
呪縛に陥ってしまいます。

そして、一旦、深みにはまってしまうと
なかなか抜け出すことが出来ませんよね。

それどころか、今の仕事は自分には向いていないと
短絡的に思い詰めてしまうと転職の繰り返しと言う
こともよくある話しです。

でも、仕事を変えたからと言って
なんの解決したことにはなりませんし、
また同じ悩みを繰り返すだけです。

そこで、そんな悩みを解決する方法として
「心のケアをする」と言う方法があります。

人はもともと失敗を恐れる習性がありますので、
それをプラス思考に替えるために自分に暗示を掛けると
言う方法があり、それが良い結果をもたらすと言う
効果もありますから、それを利用します。

ちょっとした暗示で気持ちが晴れやかになり、
物事が上手く行くのであればありがたいですよね。

そんな「心のケア」を簡単に出来る方法がありますので、
こちらの方法を試して見てはいかがでしょう。

            ↓↓↓

 自分で自分を替えられる「自己催眠療法」


             



▼新規開拓で「見込み客を簡単に作ることが出来る」考え方です

あなたも営業マンならば
毎日身を削る想いで新規開拓をしていると思いますが、
結果は出ているでしょうか?


そんな簡単に新規契約が取れるほど、
甘いものではありませんよね。


電話しても断られ、そして訪問しても断られ、
挙げ句には「居留守」を使われることも
珍しくはありません。


そんな中で新規契約を取らなければならないのですから、
営業マンも大変です。


そこで、そんな苦労しているあなたへ、
見込み客を簡単に作れるコツをご紹介したいと思います。


まずは今までの営業と言えば、
・電話でアポイントを取り、見込み客を見つける・・・
・訪問して反応の良い先を見つける・・・

と言ったように、

見込み客になりそうな相手を捜して、
そこから新規契約まで行き着かせるのが一般的ですが、

ご承知の通り、その見込み客になってくれる相手が
そう簡単には見つかりません。


そこで、「発想の逆転」です。


今までは見込み客になる先を探す・・・と言うのが
従来の営業でした。


しかし、電話や訪問を繰り返しても
圧倒的に断られる件数が多い訳ですから、
その見込み客が見つかる前に、自分の
気力の方が無くなってしまいますよね。


つまり、
探すから大変なのです。


それならば、
自分で作ってしまえばいいと思いませんか!

自分で見込み客を作るのなら
そんな苦労をしなくてもいいですよね。


どうするのかと言いますと、
見込み客を探す考えから
作ればいい」・・・と言う考え方です。


何も難しいことではありません。
考え方を変えるだけで楽に出来るようになるからです。


もっと分かりやすく言えば、
今までの営業は相手にアタックした時点で断られた場合、
その客は見込み無しと言う判定でした。


ですが、これからの営業は、
たとえ相手から断られたとしても、
そこで終わりではありません。


もちろん、その時点で見込み客ではありませんが、
そこから次に繋がる終わり方をすれば良いのです。


つまり、その時点で断られたとしても、
その時はたまたま必要なかったのかも知れませんし、
その後も必要ないのか?と言うことは
相手でも分かりませんよね。


その証拠に、
あなたが営業した時点で断られた相手なのに
いつのまにか他社と契約していたと言う事例が
いくらでもあるはずです。


・・・と言うことは、

あなたが営業した時点では「必要無かった相手」でも、
その後に他社と契約する可能性があると
言うことになりますよね。


つまり、「見込み客」は相手が必要と思った時に
提案した営業マンが“勝ち取る権利”であって、
その時に提案しなかった営業マンは
その権利をつかみ損ねただけ・・・
と言うことになります。


なのでこれからの営業は、
“たとえ断られたとしても”、
その時点では必要なかっただけのことですから、
次回、必要になった時のために、
あなたと言う営業マンがいることを
定期的に思い出させることが大事であり、

そして、いつホット客に発展してもいいように
定期的なアタックは欠かせないと言うことになります。


これが、見込み客を探すのではなくて、
見込み客を作る・・・」と言う考え方です。


考え方として参考にして見て下さい。
あなたのお役に立てれば光栄です。


その他、「効果的営業方法」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問についてお困りの方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、ご覧ください。

             ↓↓↓

 ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
             


▼テレアポで会話を続けるコツです。・・・投資用マンションの営業例をご覧ください。

職場や個人宅にかかってくる電話で多いと言えば、
投資や資格取得など色々なセールスがあります。

たとえば、
投資用のマンションを勧める電話が
あなたの会社にかかって来たとします。


もちろん、
そんな投資の話しをされても興味が無いので
当然、お断りします。


では、興味の無い人にその気にさせて、
話しを聞いて貰うにはどうしたらいいのか?と言うことですが、


テレアポをする側からされる側になってどう話したらいいのか?
と言うことを考えて見ます。
(お互いの立場に置き換えて見ると分かります。)


では、相手にその気にさせる方法ですが、
金利や税金の優遇、あるいは将来の年金の一部として・・・
と言った内容では何度も聞かされていますから
いまさら聞く耳は持ってくれません。


そこで、相手にもっと身を乗り出すような
インパクトのある話しを使って見てはいかがでしょう。


たとえば、このようなフレーズです。

………………………………………………………………

(   )さんほどの人ですから、
 将来は起業することも考えているんじゃないですか?

………………………………………………………………

と、こう言われると、たいがいの人は
そう思っていなくてもまんざら悪い気はしません。


なにしろ、
自分は起業するような人物に見えるのかと思うと
いやいやと謙遜(けんそん)する人も多いからです。


そこで、次に使う言葉はこれです。

………………………………………………………………

でも、起業しても成功する人としない人がいるんですが
 その違いがどこにあるか、ご存知ですか? 

………………………………………………………………

と言われると、・・・?てなりますよね、


これが、会話を続けるポイントです。


もう、セールスするだけの電話では
誰も話しを聞いてくれないのは当たり前ですから、
もう、その話はウンザリ・・・と言う時代です。


「投資用の・・・」と言った時点で、
けっこうです、必要ありません、」と
断られてしまうのは皆さんも経験済みですよね。


では、どうすればもっと会話を続けることが出来るのか?
どうすれば、聞く耳を持ってくれるのか?
そのヒントは相手の立場に置き換えると見えて来ます。


こう言われたら自分は聞いてもいいかな、
と思うかも知れないと・・・。


いかがですか、
スペースの関係で、さわりの部分しか説明出来ませんが、
詳しい内容はこちらに掲載しておりますので、
参考にして見て下さい。

            ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

            


▼テレアポで「アポが取れない時」は、こんな方法もあります。

テレアポでアポイントが取れないと悩んでいる方の中には、
「なぜ、自分は他の人のようにアポイントが取れないんだろう・・・」
と自己嫌悪に陥る方も多くいらっしゃることです。

他の人はアポイントが取れるのに、自分はアポが取れない・・・
同じように話しをしているのに思うようにアポイントが取れない・・・

いかがですか、
このようにアポイントが取れないと悩んでいる方は多くいらっしゃいます。

それだけ電話しても断られる件数が多く、アポイントが取れない・・・
と悩んでいる方が多いと言うことなんですね。

そこで、アポイントが取れるようになる方法があります。

何の工夫もしなければまた同じことの繰り返しですから、
結果が出るような工夫が必要ですよね。

その工夫のひとつとして、営業トークの見直しがあります。

今使っている営業トークで結果が出ないのであれば、トーク内容を変え
るしかありませんし、もし、今使っている営業トークに固執する必要性が
無ければ、反応が見込めるトークに変えて見てはいかがでしょう。

さらに、
アポイントを取る「手順」を変えて見る、と言う方法もあります。

電話でアポイントが取れないのであれば、間接的に約束が取れるよう
にすればいいと言う考え方です。

たとえば、
「会って話しをしたいのでいかがですか?」と電話でアポイントを取ろうと
しても断られるのであれば、代わりに、“承諾しやすい形”に持って行くと
言う方法もあるからです。

それが、「FAXで約束を取り付ける」と言う方法です。

つまり、最初から会いたいと言っても、相手にして見れば、
「会ってしまえば売り込まれてしまう、」と言う警戒心が働くのは当然です
から、その警戒心を取り除くためにも、承諾しやすい「代わりの約束」を
取り付けて、本来のアポイントが取りやすいように手順を変えれば良い
と言う訳です。

思い返してください。

今までの断りのパターンと言えば、
……………………………………………………………………………
・今、忙しいので・・・
・いろいろと余裕が無いので・・・
・今のところ間に合ってますから・・・
……………………………………………………………………………
と言った断りが多い訳ですが、でもそのほとんどは、
「話しを聞くのも面倒だから、適当に断ってしまえ・・・」
と言うケースが多いことです。

あなたも経験ありますよね。

つまり、ほとんどの方はテレアポの電話は面倒だと思っているのです
から、そう思わせないような電話にすればいいと言う事になりますよね。

忙しい時に、商品の説明をされる電話よりも、
「詳しい内容についてはFAXを送りますので、ご覧になって下さい。」
と言う電話なら、“FAXならいいか・・・”、と思わせることが出来ますし、
そこから次のステップへと進ませることも出来るようになるからです。

もちろん、FAXを送る内容は「会って話しを聞きたい、」と相手に思わ
せるだけの工夫が必要ですが、それには相手が知りたくなるような
情報を載せればいいのです。

そして、「もっと知りたくなる情報もありますよ」と言う期待感を持たせ
ることで、相手から「会いたい、」と言わせることも可能になるのです
から、思うようなアポが取れないと言う時は、色んな視点から工夫し
て見てはいかがでしょう。

今以上に、楽にテレアポが出来るようになりますよ。
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問について、実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので、ご覧下さい。

              ↓↓↓

  初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」