初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -112ページ目

▼新規開拓のひとつとして、飛び込み訪問を成功させる工夫をご覧ください!

あなたは飛び込み訪問する時、
どのようにして入っていますか?

と、言いますのも、
飛び込み訪問を成功させるカギは
最初の入り方にあるからです。

たとえば、保険営業の場合、
…………………………………………………
「こんにちは、(  )生命の(  )と申します。
今日は(  )地区にお住まいの皆様に
ご挨拶でお伺いしました。」
…………………………………………………
・・・と言った感じで入ると、

「保険の営業マンが来たか、
断わっても別にいいだろう・・・」

と思われてしまい、
たとえ何件訪問したとしても
結果を残すことは出来ません。

なにしろ、
営業マンが来たとしか思われないからです。

では、どのようにしたら良いのかと言えば、
相手が興味を持つキャッチフレーズを
使って見てはいかがでしょう。

自分のことを分かりやすく、
そしてイメージしやすいようにしてあげると
「何の用件なのか話しを聞いてもいいかな?」

・・・と思わせることも出来るようになりますから、
今までと違った展開にさせることも
可能になるからです。

相手が興味を持つキャッチフレーズが
意外と効果あるんですね。

そこで、
このように切り出して見てはいかがでしょう、
………………………………………………………
・家族の健康を第一に考えている(  )生命です。
・小さな安心から大きな安心までお届けしている
(  )生命です。
………………………………………………………

このような感じで
相手に親しみのあるイメージを与えると、
相手の警戒心を薄める効果もありますから
最初の入り方を工夫することが、
いかに大事なのかお分かりになりますよね。

これが、
飛び込み訪問を成功させる工夫です。

さらに、飛び込み訪問で苦労する点は、
話しが伝わらず最後まで行かないことです。

もちろん、
あなたに営業能力が無いからでは
ありません。

あなたも思っているはずです。

話しさえ聞いてくれれば、
保険の良さを分かって貰えるのに・・・

そこで、そんな苦労しているあなたに、
保険の営業にも使える営業ノウハウがありますので
こちらをご覧下になって見て下さい。

          ↓ ↓ ↓

▼新規開拓で「飛込み訪問」が辛いと言う方へ・・・これなら楽しく出来ます!

新規開拓のひとつとして
飛び込み訪問と言う営業方法がありますが、
あなたは何となく「嫌だな・・・」と思って
訪問していませんか?


地域を決めてのローラー作戦や
1件も逃さずに軒並み訪問すると言ったように、
直接訪問する事で商談を早めることも可能ですが、
反面、アポ無しで訪問する訳ですから、
訪問される側にして見れば迷惑な話です。


それゆえに相手から迷惑がられてしまい、
断わられる件数が多いと言うのが現状です。


しかし、それは
電話と同じように売り込みになっているために
相手から嫌われているだけのことです。


でも、そのために訪問をするんだから、
売り込みをしないで何をするの?・・・
と言われそうですがご安心下さい。


売り込みをしなくても
結果として「売れる方法」があるからです。


まずは「飛び込み訪問が辛い・・・」
と言う意識を変える必要がありますよね。


今までの飛び込み訪問は、
新規客を見つけようとする意識が強いために、
話しも聞かずに断わられると言うケースが
多かったはずです。


それは先ほども説明したように
売り込みの意識が強かったからです。


そこで初回の訪問は、
見込み客を見つけようとするのでは無くて、
「自分と気の合う人を見つける確認作業をする」
と言った意識で回って見てはいかがでしょう。


訪問先はいくらでもあるのですから、
話しをして見て「自分と気が合うな・・・」
と思える人を捜せばいいのです。


このように思えば気持ちも楽になりますよね。


ここで言う気の合う人とは、
“気軽に話せる雰囲気がある人”です。


そういう人で一杯になったら・・・
あなたも楽しいと思いませんか?


そのほうが自分にとってもプラスになりますし、
今の仕事を長く続けられる秘訣にもなるからです。


どうぞ、参考にして見てください。


その他、新規開拓で思うようにいかない、あるいは
テレアポトークや飛び込み訪問のコツを知りたい方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧ください。

            ↓ ↓ ↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼法人関係に営業する場合、受付や事務員を攻略する方法として「こんな工夫」もあります

法人関係に営業する際、
最初にネックとなるのが
受付や事務員の存在です。


社長に電話したいと思っても、
最初に電話に出る受付や事務員で
ストップかけられますから、
その先に進まないことも多いですよね。


そこで、受付や事務員を突破する
ちょっとした営業トークです。


受ける側(事務員)も慣れていますから、
テレアポや営業電話だとわかると、


「その話しなら間に合ってますので・・・」


と断わりグセが身に付いていますから、
普通に攻めては同じ扱いをされてしまいます。


そこで、同じ扱いをされないようにするには
どうしたら良いのかと言うことで、
自社に有益な話しだと思わせるような
流れで攻めて見てはいかがでしょう。


たとえば、こんな感じです。
………………………………………………


営業「こんにちは、
   (   )会社の(   )と申しますが、
   社長さん、お願い出来ますか?」


事務「どんなご用件ですか?」


営業「はい、
   今回、(  )のご案内で
   お電話差し上げたんですが、


   実は、私共では仕事がら
   色んな取引先を回っておりますので、
   社長さんにもお役に立てる情報を
   提供出来ると思うんですね、


   そこで、情報交換を兼ねまして
   社長さんにご挨拶したいのですが、
   今、いらっしゃいますか? 」


事務「はい、少々お持ち下さい。 」


………………………………………………


と言った流れになるように
受付や事務員に対し自社に有益な話しだと
思わせることが出来れば展開も変わります。


もし、あなたがテレアポや電話案内が
うまくいかないと言うのであれば、
最初の入り方を工夫して見てはいかがでしょう。


きっと結果も変わって来ますよ。


さらに、このトーク以外にも
まだまだ「効果的トーク」はあります。


・切り返しトーク
・引きつけトーク
・誘導トーク
・置き換えトーク
・比較トーク
・クロージングトーク


このように
今すぐ使える営業トークがあれば、
あなたも使って見たいと思いませんか?


そこで営業で使えるノウハウを知りたい方は、
こちらにも参考になるトーク例がありますので、
ご覧になって見て下さい。


           ↓ ↓ ↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

          


▼いつも最後のクロージングで「検討します、」と逃げられてしまう時は、この方法で解決します!

プレゼンも終わり、
あとは相手から返事をもらうだけ・・・
と言った時によく言われるのが、

「わかりました。
それでは検討して見ますので、
後で電話しますね、」

と言った言葉で
返事を先延ばしされることです。


ですが、後で検討しますと言われても、
ほとんど良い返事をもらえないのが
現実ですよね。


自分に置き換えて見れば分かりますが、
決断をする時は慎重に考えたいと思うのは当然ですし、
ここで決めて後悔はしたくないと言う考えもありますから、
すぐ返事を出すのはためらうと言うものです。


そこで、そんなクロージングの場面で、
相手にすんなりと決断を促すことが出来るトークを
ご紹介したいと思います。


相手に
「なるほど、そうだよね。」と言わしめるトークです。

どうぞ、ご覧下さい。


………………………………………………………………


営業「 ・・・と言うことで、
   こちらの商品はたくさんの方から好評頂いてますので、
   利用されている方も増えているんですね。
   もし、分からない点があればご説明いたしますが、
   いかがですか? 」


相手「そうね~、
   わかりました。
   それじゃ少し考えさせてください、
   前向きに検討しますので・・・ 」


営業「そうですね、
   慎重に検討することも必要ですから、
   わたしも(  )様の考えに賛成です。

   ところで、
   もし、いずれ必要になるのかも知れない、
   と言うことでしたら、
   今お決めになることをお勧めいたします。

   と言いますのも、
  いつかやろうと思っているうちに
   時間だけが過ぎてしまい、
   あの時にやっておけば良かったと
   後悔することってよくありますよね。

   今と言う時間は
   後で取り戻すことは出来ませんので、
   いずれ必要になると考えているのでしたら、
   今、お決めすることをお勧めいたします。
   そうすれば、
   あとで後悔することはありませんから・・・」


………………………………………………………………


このように
人は決断する時はどうしても慎重になります。


それゆえに、
「今決める、」と言う最後の決断をするには
どうしても失敗したくないと言う思いが働きますので、
最後の決心ができない方も多くいらっしゃいます。


ですので、
決断を相手にゆだねても簡単には決まりません。


決断は相手にしてもらうのでは無くて、
こちらで気持ちを押してあげれば良いのです。


そうすれば「後で検討して見ます、」と言う言葉を聞かずに
契約まで一気に進ませることも出来るようになるのですから、
最後の決断は相手ではなくて、自分がしてあげるべきです。


それが、契約を貰う決め手になるからです。


どうぞお試しください。


その他、新規開拓で思うようにいかない、
テレアポトークや飛び込み訪問のコツを知りたい方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧ください。

            ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼テレアポでアポイントが取れない時は、ここを工夫すると次のステップに進むことも可能になります

テレアポで苦労するのは、
話しの途中で電話を切られたり断わられる件数が多くて、
思うようにアポイントを取ることが出来ない点です。


なにしろ、
毎日のようにテレアポや営業電話がかかってくる時代ですから、
聴く耳を持たないのはムリもありません。


ですが、そんな状況であってもアポイントを取り、
契約まで持っていかないことには仕事になりませんから、
そこはなんとか結果を出すようにしなくてはいけません。


そこで考え方としてですが、
……………………………………………………………………
最初のアプローチ段階で、
自分の関係する商品やサービスに興味あるのか無いのか?
・・・と言う点が分かれば良い訳ですから、
相手に確認するようなトークを試して見てはいかがでしょう。
……………………………………………………………………


その際のテレアポトークの入り方は、もちろん、
「売り込みと思われないようにすること」です。


アポイントを取るために電話する訳ですから、
誰でも警戒するのは当然ですし、
ましてや他社からも営業攻勢があるだけに
自分らのテレアポは他社とは違うと言う印象を与えることで、
警戒心を与えずに話しを聞いてもらえるように
工夫することです。


今までのテレアポは商品を売りたいために
その商品のメリットや使い勝手を中心に説明して来ましたが、
相手側にして見れば急に電話がかかって来て、
「とても良い商品ですからお話しだけでもいかがですか?」
と言われても素直に聞いてくれる人はいませんでした。


なぜなら、
話を聞いたら売り込まれる・・と思っているからです。


そこでこれからのテレアポは、
最初の入り方を工夫することが大事です。


たとえば、
「 ~ について
 確認したいことがありまして電話いたしました。
 すぐ終わりますので宜しくお願いします。」


と言い切ってしまうように話しを持っていくと、
そのまま会話を続けることも出来るようになります。


今までの電話とは違い「何か関係する話しかも?」
と思わせることが出来れば第一段階は成功です。


後は話しの流れで色々と展開することも可能になりますから、
今までのように最初から電話を切られることも少なくなります。


基本は売り込みの電話だと思わせないようにして、
話しのストーリーを組み立てるのがポイントです。


どうぞ、参考にして見てください。


その他、新規開拓で思うようにいかない、
テレアポトークや飛び込み訪問のコツを知りたい方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧ください。

            ↓ ↓ ↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼営業で悩んだ時は、自己催眠療法で気持ちを前向きに変えることが出来ます!

仕事をしていると成績が悪くて落ち込んでしまうとか
会社の人間関係で悩むこともあると思いますが、
そんな時に自分の心を強く持てる方法があったら
あなたも試して見たいと思いませんか?


それも、

自分で自分をコントロール出来る方法です。


ご存知の方もいると思いますが、
“自己催眠療法”と言う手法をご存知でしょうか?


心の悩みや弱い部分を心の底からやわらげ、
そして思い通りにすると言う方法です。


たとえば、
・テレアポする時、どうしても恐くて電話出来ないとか、
・訪問しなくてはいけないのに周りをうろつくだけだとか、
・嫌いな上司がいて会社に行くだけで憂鬱になってしまうとか、
・仕事にやる気が出ず、すぐサボってしまうとか、


あるいは、
・水が恐くて、どうしても泳ぐことが出来ないとか、
・嫌いな食べ物があって、どうしても口に入れることが出来ないとか、
・動物が苦手で、触ることも出来ないとか・・、


いかがですか、
人には何とかしたいと思っても、
どうにもならないと言うケースがありますよね。


そんな時に役立つのが、自己催眠療法です。


自己催眠療法とはその名の通り、
自分で自分に暗示を掛ける方法です。


もちろん、誰の手も借りずに自分で出来る方法ですから
何も心配もいりませんし、それに誰でも簡単に出来ます
ので、どうぞご安心下さい。


いかがですか、
このように説明されると、何となくほっとしませんか?


これが、自己催眠療法が持つ効果のひとつです。

あなただけでは無く誰にでも悩みはあります。


それが大きい悩みなのかそれとも小さい悩みなのかは、
本人にしか分かりません。


他人から見れば何でも無いと言う悩みでも、
本人にして見れば大きな問題と言うケースもありますよね。


ならば、自分の悩みを解決したいのならば、
自分で解決するしかないと思いますが、
いかがでしょう?


そんな悩みを解決出来る方法がありますので、
こちらをご覧になって見て下さい。

            ↓↓↓


自己催眠療法これであなたの悩みも解決する。
           


▼アポイントが取りやすくなる営業トークで、あなたの成績がアップするとしたら・・・

自分が使っているテレアポトーク以外に
もっと良いトークは無いだろうかと考えている皆さんに
参考になる工夫をご紹介したいと思います。


それは、このポイントを押さえておけば、
アポイントが取りやすくなると言う工夫です。


ポイントは、
「決断は自分が出来るなら安心だな・・・ 」
と相手に思わせることです。


たとえば、
あなた自身にテレアポがかかって来たとします。


テレアポですから
会って話しを聞いて欲しいと言う電話です。


ですが・・・会って話しを聞いてしまうと
断わりづらくなると言うのは目に見えていますから、
時間が無いとか、興味が無いと言ったように
あなたもお断わりの言葉を出すと思いますが、
いかがでしょう?


つまり、
会ってしまうと「契約させられるかも・・・」
と言う恐れがあるために、
誰もが拒絶反応をしてしまうのです。


それならば、
その恐れを取り除くことが出来るとしたら、
いかがでしょう。


話しを聞いてくれる人が
増えるようになると思いませんか?


なにしろ契約しなくてもいいとなれば、
どんな話しなのか会って聞くだけでもいいかな・・・
と思う人が増えるようになるからです。


でも、それだと契約にならないのでは?
と考える方もいるでしょうが、
そんな心配はいりません。 


それだけチャンスが増えるからです。


もちろん、
その場で契約を迫るようなことはしませんし、
そう思わせるような話しもしません。


あくまでも「相手の決断に任せる・・・」
と言う形を取るだけで良いのです。


つまり、
「話しを聞いたからと言って
契約しなければいけないと言うことは
ないので安心してください。」

と言うことを事前に示すことで、
相手は心配することなく
話しを聞いてくれるようになりますし、
相手に判断をゆだねる形を取るだけで
逆に契約が増えるようになるからです。


それが出来るのも、
自分で決断することが出来るからです。


どうぞ、参考にして見てください。


その他、新規開拓で思うようにいかない、
テレアポトークや飛び込み訪問のコツを知りたい方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧ください。

            ↓ ↓ ↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼テレアポで、「アポイントが取れるコツ」を知りたいと言う方へ、これがその工夫です!

新規開拓で
手っ取り早く出来る方法と言えば、
電話でアポイントを取って訪問する
やり方がありますが、


それゆえに、
他社でも電話をかける先が増えており、
受ける側にして見れば毎日のことですから
ほとほと嫌気を差しているのが現状です。


そう言った中での営業ですから、
はとんど断わられると言っても
過言ではありません。


しかし、
結果につながる数字を出していかないと
成績に影響してくるのは当然のこと、
会社内も居心地も悪くなりますから
仕事を続けることさえ出来ません。


結果を求められるのが辛いところですが、
そこをクリアするためにも、今すぐ結果に
つながるノウハウが欲しいと思うのは
誰もが思っているところですよね。


そこで、テレアポでアポを取るコツです。


いくつかポイントになるコツをご紹介しますので、
参考にして見てはいかがでしょう。


まずは、電話する時の心構えです。
…………………………………………………
(1)「アポを取るんだ、」と思わないこと。
…………………………………………………

この気持ちがあると
その狙いが言葉にも自然と出て来ますから、


相手にして見れば
会ったら契約をさせられてしまう・・・
と感じるために警戒されてしまいます。


アポはこちらから切り出すのではなく、
相手から「会ってその話しを聞きたい、」
と言わせるようにしないと
契約に近付くことは出来ません。


……………………………………………
(2)「その情報を教えて欲しい、」
   と相手に言わせること。
……………………………………………

今はインターネットで
何でも調べることが出来ますから、


電話で商品の話しをされても
そんな話しは聞きたくないと
思っているのが大半です。


そこで、アポイントを取るためのコツは、
「その情報を教えて欲しい・・・」
と相手に思わせることです。


それには
「こんな話しを聞いたことはないですか?」
と言った感じで相手に話しを振りながら
その話しに乗ってくるかどうかを見極め、


「この情報は
聞きたいと言う方にだけ教えておりましたが、
いかがなさいますか?」

と言ったように、


相手から「その話しを聞きたい、」
と言わせるようにするのが
アポに近付けるためのコツです。


つまり、こちらから
「会って話しを聞いてほしい・・・」
と言うのではなく、


相手から
「会ってその話しを教えて欲しい、」
と言わせるようにすることです。


そうすれば
結果も違って来ますよね。


どうぞ、お試しください。


その他、新規開拓で思うようにいかない、
テレアポトークや飛び込み訪問のコツを知りたい方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧ください。

           ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼テレアポでアポイントが取れなかった理由が、こんなところにもあったとは?

新規開拓の一環で
会社関係にテレアポしていると、
よく言われる言葉があります。


それは、


「今席を外しておりますので・・・」
「出かけておりますので・・・」
「今会議中なので・・・・」
 と言った言葉です。


さて、本当にそうなんでしょうか?


中には
本当に出かけているケースもあるでしょうが、


でも、何度電話をしても受付の回答が
「不在ですので・・・」と言われる場合は、
ちょっとおかしな話しですよね。


それには理由があります。


それは・・・


あなたからの電話が
「取りつがないリスト」に入っている
可能性があると言うことです。


つまり、いつ電話しても
・出かけているので
・会議中なので
・席を外しているので


と言った回答が続く場合は、

あなたの電話は「営業電話」と見なされ、
拒絶されているのかも知れません。


それを勘違いして、
「ああ、出かけているのか・・・」と信じてしまうと、
いつまで経ってもアポイントを取ることは
出来ませんよね。


そこで、そう言ったケースが続くようであれば、
入り方を工夫するのもひとつの方法です。


もしあなたが
同じトークしか使っていないと言うのであれば、
別なトークで入って見てはいかがでしょう。


そうすれば、
「ああ、また営業の電話か・・・」の
「また」の部分が消え、
取り次いで貰えるかも知れないからです。


このように
いつ電話しても相手が出てくれないのは、
あなたの電話が取りつがないリストに入っている
可能性があるのですから、何度も続くようならば
入り方を替えて見るのもひとつの方法ですよね。


どうぞ、お試しください。


その他、新規開拓で思うようにいかない、
テレアポトークや飛び込み訪問のコツを知りたい方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧ください。

           ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼相手の興味を引き出す営業トークは、こうすれば作ることが出来る!

今回の営業ノウハウは、

営業している方から相談された内容が
「あなたの営業にも役立つかも・・・」
と言った内容です。


そこで、
営業で悩んでいる方や結果が欲しい方に
参考例としてご紹介したいと思います。


▼まずは、相談内容をご覧下さい。
………………………………………………
こんにちは、
新規開拓でのアポ取りで困っています。

第一声で何の用件か回答を求められ、
その場で電話を切られてしまうので
新規開拓に自信を無くしてしまいます。

何の用件かと聞かれた時に
どのように答えたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。
………………………………………………
と言った相談内容です。


まずは、
自宅や事務所には色んな営業の電話や
飛込み訪問などが毎日のようにあるため、
営業される側にして見れば


「何の用件なのか早く言って欲しい、
 そうでないと無駄な時間になってしまうので
 自分の時間が無くなる、」


と思っている方がほとんです。


話しを聞くか聞かないの判断をするために
何の用件なのか早く言って欲しい・・・
と言うことなんですね。


そこで考え方ですが、
営業される側にすれば面倒な話しは聞きたくない、
と思っている訳ですから、


そのまま「営業の話し」を持っていっても、
お断わりされるのは目に見えています。


「ああ、また営業の話しか・・・」
で終わってしまうからです。


そこで、
面倒だと思っている相手に対して
どのようにすれば良いのかと言うことで、
こんな工夫をして見てはいかがでしょう。


それは、
相手が知らない「情報の裏側」を教えてあげる
と言うスタンスで攻めることです。


たとえば、保険の例で言えば、
…………………………………………………


営業「こんにちは、
   (  )生命の(  )と申します。


   皆さんが掛けている保険について
   お知らせしたいことがありまして
   お電話させていただきました。


   実は、
   皆さんの掛けている保険の○○ですが、
   万が一の保険金を○○○○する時は、
   ○○○○と言う手続きもあるんですが、
   奥さんはご存知でしたか? 」


…………………………………………………

と言ったように「保険の裏側」について
知りたくなるような情報を与えることで、
会話を続けるキッカケにすることです。


自分の進める商品やサービスについても
○○○○と言う部分を工夫すれば、
いくらでも応用することは出来ますよね。


○○○○が何なのかを知りたいと思わせ、
そして相手の興味を引き出すことが出来れば
今まで以上に結果を出すことも可能になります。


どうぞ、相手の興味を引き出すトークで、
どんどん攻めて行きましょう。


あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
どうぞご覧下さい。

           ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」