ZEN BONSAI(禅 盆栽)
またまた、トーキョーストリートの中の店。
アメリカでも同様でしたが、どうやら海外では「盆栽と禅」は繋がっている様ですね。
盆栽店の入口ですが、なかなか粋な感じを出しています。
上の看板には、「ZEN BONSAI」の文字が・・・。
恥ずかしながら・・・私は盆栽の知識が全くありませんので、高度な技術をもって育て上げられたものかどうか?は分かりませんでした。
でも、やはり、日本人の盆栽に自然を見ると言う、”心を揺さぶる美しさ”を感じました。
カメラを向けると、”ニッコリ”してくれました。
★「トーキョーストリート」は沢山の日本を紹介してくれています。
少し、違う面もありますが、大変名誉で嬉しい事です。
”マレーシアに感謝!”です。
アングリーバーズ(Angry Birds)
「Angry Birds」・・・つまり、「怒った鳥」。
トーキョーストリートで売っていましたが・・・。
<怒った顔の鳥達>
ネット上でもゲームにもなっていて、マレーシアでも大変な人気とか・・・。
姪の5歳の息子も大好きとの事。
姪曰く、「何が面白いのか分からない!」そうです。
追記:Angry Birds(アングリーバー)
Angry Birds(アングリーバードあるいはアングリーバーズ)とは、フィンランド のRovio Mobileが開発したiPhone 向けモバイルゲーム である。2009年12月にアップルストア で販売されてから、1200万ダウンロード を記録するなど、世界中で大ヒットした。後にAndroid 版やPC 版が開発され、今日の累計ダウンロード数は1億以上ともいわれている。
世界では2010年 で最も成功したゲームソフト、または世界で最も成功したモバイル ゲームと評されており、世界の至る国でグッズ販売、アニメ化などメディアミックス を果たした。
Angry Birdsはスリングショット の特性を活用した、アクションパズル ゲームである。主人公の鳥たち(後述)をスリングショットで放ち、フィールド上に潜む敵の豚 (後述)を倒すのが目的で、フィールド上の豚を全滅させればレベルクリアとなり、次のレベルに進むことができる。この鳥たちが活躍する各フィールドをレベルと呼んでおり、そのフィールドを包含するものをチャプターと呼んでいる。また、アップデート毎に追加される各エピソードは1~3のチャプターを包含している。
プレイヤーは最初からレベルを選択できない。個々のレベルをクリアしていかないと、次のレベル、チャプターに進むことはできない(ただし、エピソードを跨がる場合はその限りではない)。また、各レベルは、クリアした時の得点で星が与えられる。星は最低で一つ、最高で三つであり、全てのレベルで星三つを獲得すると隠しステージに行ける(後述)。この星の必要得点は、レベルによって異なっている。また、エピソードごとの総得点が記録されているので、総得点の底上げを行うやりこみ要素も持っている。
<フリー百科事典Wikipediaより>
あなたは食べてみたいですか?(続・トーキョーストリート)
トーキョーストリートのバラエティーさは半端じゃありません!
<鰻バーガー>
ナント・・・甘からの「うなぎ」が挟んであります!
RM16.9(約460円)だったら、試す価値は充分。
好奇心には駆られますね~。
「餅アイス」ではなく、「モチスウィーツ」です!
中身がアイスではなく、クリームらしいです。
普段は長蛇の列とか・・・試食要。
数種類ありますね。
適切なコラボ?
どこがアイスチョコレート???
★でも・・・色々、意表を突いていて面白いです!
ただ、日本のイタリアン・レストランなどにも同様な事も起こっていそうですが、ここまでは~!
「なあんちゃって!」が多いTokyo Street
クアラルンプール中心にある「Pavilion」に出来た「トーキョーストリート」。
日本ブームの1つの様ですが・・・。
ストリート内の全ての店の名前が書いてあります。
<ストリートの一部>
羽田国際線の「江戸小路」風ですね。
和風レストランのメニュー。
日本人の感覚では有り得ない!
<和食器屋さん>
美しい和食器が置いてあります。
でも・・・。
★実は私・・・「なあんちゃって」と言う表現をほんの1週間前に知ったのです。
追記:「なんちゃって」
「なんちゃって」とは、「ほんの冗談 (でした)」という意味の俗語 である。また「本物・本当ではない、模造(した)、偽物(の)」という意味の俗語でもあり、連体詞 的にも使われる。特に前者の意味の場合、なーんちゃってともいう(「なあんちゃって」「なぁんちゃって」とも表記)。
「……なんて言っちゃって」の変化した言葉。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より>
美容院でパーマネント
近所のショッピング・モール内にある美容院にチャレンジ!
英語では「どうしてもらいたいか」を説明しにくいので、以前、パーマをかけていた時の写真を持参。
「I like this hair style.(このヘヤースタイルが好きだから・・・)」みたいな事を言ってやってもらいました。
流し台がアイランドスタイルで部屋の真ん中に・・・格好も良く、更に、使い易そうでした。
頭が高いまま・・・チョット、落ち着かない感じ。
所要時間は2時間半、とても丁寧で優しい扱いには驚き!
しっかりして、そして、可愛いチャイニーズマレーシアンの女性。
洋服のセンスを抜群!
6ヶ国語を話せる、と言ってました。
スゴイ!
★Kota Damansaraにある「Giza」のビルの中、3Fにある「Vanity Hairven」と言う店です。
パーマネント代はRM250(約6,750円)、トリートメントが高くてRM180(約4,860円)=合計RM430(約11,610円)でした。
全体的な物価に比べてたら”高く”、日本と変わらないですね~。
でも、仕上がりは良く、髪の毛のダメージも少なかった様に思えます。
チャールズ皇太子夫妻の写真も・・・
マレーシアの私立学校の見学会(続)です。
世界の紹介の場所にこの写真が・・・。
家族の集合写真もありますが、元イギリス領ですからね。
彼は2011年「American Idol」優勝者です。
全米で驚異の視聴率を誇る番組。
「American Idol」とは、アメリカの歌手コンテストで、数万人の候補者から投票で優勝者を決める番組。
今回トップにになったウエスタン調の歌手で、17歳の若者。
優勝金額は25万ドル(約1,950万円)・・・若いのに~!
マレーシアでも人気で、私もこの番組のファンです。
広いです。
小・中学校の施設とは思えない!
3階建ですけれど、先生と職員、そして父兄用。
★教室は「バレー・ドラム・演劇・バイオリン」など、各々のレッスン室があり、語学は
①英語②マレー語③北京語などを学びます。
ですから自動的に数ヶ国語を話すようになるそうで、国際的になるのは当たり前?
この学校は日本で言う「私立」・・・授業料は公立に比べたら高そうです。
でも、それは日本も同様ですが、”広々、のびのび”の感があります。
その為、最近は海外からの留学も増加傾向にある・・・と、聞きますが、頷ける気がしました。
ラマダンビュッフェ
「ラマダン」が8月1日(日)から始まりました。
”陽が出ている間”は「断食」をする期間で、イスラム教の習慣。
約1ヶ月続きますが・・・Unblievable(アンビリーバブル)!!!
さぁ~、暗くなってきました!
左から上の段①パスタ②パスタソース③チャーハン④豆腐のサラダはさみ
下の段①ソーセージ②小魚の天ぷら風③グレービーソース
この店は豪華ではないのですが・・・何を食べても「添加物」がなく、素直な味!
海老炒めとスイカ。
”陽が沈んだ瞬間”・・・アノのどかな(?)なお経の声が聴こえて来て、それを合図に食事が始まります。
まだ完全に始まってなかったので、品数は薄い。
これから沢山出て来るそうです。
ビュッフェスタイルでRM30(約840円)/人・・・ナントお得!
お祭りっぽく飾って・・・。
★コンドミニアムの入口の横にあるレストラン。
シンガポール人が経営してる私好みのマレー料理の店です。
でも、1ヶ月間、朝から夕方まで食事出来ないなんて~~~~私には無理。
日本人で良かったです!
追記:ラマダン
ラマダーン (アラビア語 : رمضان )は、ヒジュラ暦 の第9月。日本ではラマダンともいう。ペルシア語 など非アラビア語圏における発音ではラマザーン、ないしラマザンともいう。
この月の日の出から日没までのあいだ、イスラム教徒の義務の一つ「断食 (サウム)」として、飲食を絶つことが行われる。
断食といっても1ヶ月間という期間を完全に絶食するわけではなく、日没から日の出までの間(=夕方以降から翌未明まで)に一日分の食事を摂る。
この食事はふだんよりも水分を多くした大麦粥であったり、ヤギのミルクを飲んだりする。
旅行者や重労働者、妊婦・産婦・病人、乳幼児など合理的な事情のある場合は断食を免除されるなど、ひと口に「断食」と言ってもその適用範囲にはある程度の柔軟性と幅を持つ点にも注意が必要である。
断食をするかどうかは原則として宗教的モラルの問題である。
旅行者は断食を免除されるというのを拡大解釈して、イスラム教徒の富豪の一部にはラマダーンに旅行に出かけ、断食逃れと呼ばれるようなことをする者もいる。
また、基本的に異教徒には強制されない。
断食はヒジュラ の道中の苦難を追体験するために行われるものである。
したがって、飲食物の摂取量を減らすことが目的なのではなく、あくまで宗教的な試練として課される。
また、食べ物に対するありがたみを感じさせるためとも言われている。
<フリー百科事典Wikipediaより>
眼に留まった模型
「The Curve」のフロアに飾られてあった「キッザニア」の模型。
良く出来ています!
右の方に例の「Air Asia」の機体の頭が・・・。
<部屋の中のミニチュア>
芸が細かい!
子供を持つお母さん達はオープンを待ち望んでいる様です。
★キッザニアとは、子どもが遊びながら本格的な職業体験をし、社会を学ぶ為の施設を提供する・・・と言うのがコンセプトです。
ここでは挨拶の大切さ、働くことの楽しさ、難しさ、そして達成感などを体験し、仮想通貨(キッゾ)を得て、買い物をしたりします。
そして、それを実生活にフィードバックさせることが出来るのです。
PC上の「仮想」ではなく、「実体験」のところが素晴らしいですね。
中には入れるのは基本的には子供だけ・・・と聞いて、その考え方にも共感!
完成が楽しみ・・・見学希望です。
e@Curveですき焼き
「The Curve」のレストラン街の向こうにもう1つあるビル。
この下を通って「e@Curve」 へ。
<e@Curve
の全容>
「The Curve」の一部ですが、パソコン関係・ライブハウス・映画館・レストランなどが入っています。
入口の横の迫力あるスクリーン。
そして、和食のレストランへダッシュ!
でも、これってすき焼きじゃない・・・しゃぶしゃぶだ~!と八重子さんがブーブー”ブーイング”!
確かに汁が多すぎて、煮え立たない。
最後にはカセットコンロを持って来て煮ていましたね~。
9点盛りのセット。
”シャリ”がイマイチ。
お米が悪いのか?炊き方が悪いのか?または両方?
比較ですが・・・私が好きなお寿司屋さんの握りセット。
値段も全く違うので、比べたら可哀想ですが・・・違いますね~。
因みにこのセットはRM120(約3,360円)です。
(私はいつも「ちらし寿司」ですが・・・)
★1年前くらいから行ってみたかった内装も素敵な和食屋さん。
せっかく楽しみに行ったのに・・・”勉強の余地”大ありかも・・・。







































