アングリーバーズ(Angry Birds)
「Angry Birds」・・・つまり、「怒った鳥」。
トーキョーストリートで売っていましたが・・・。
<怒った顔の鳥達>
ネット上でもゲームにもなっていて、マレーシアでも大変な人気とか・・・。
姪の5歳の息子も大好きとの事。
姪曰く、「何が面白いのか分からない!」そうです。
追記:Angry Birds(アングリーバー)
Angry Birds(アングリーバードあるいはアングリーバーズ)とは、フィンランド のRovio Mobileが開発したiPhone 向けモバイルゲーム である。2009年12月にアップルストア で販売されてから、1200万ダウンロード を記録するなど、世界中で大ヒットした。後にAndroid 版やPC 版が開発され、今日の累計ダウンロード数は1億以上ともいわれている。
世界では2010年 で最も成功したゲームソフト、または世界で最も成功したモバイル ゲームと評されており、世界の至る国でグッズ販売、アニメ化などメディアミックス を果たした。
Angry Birdsはスリングショット の特性を活用した、アクションパズル ゲームである。主人公の鳥たち(後述)をスリングショットで放ち、フィールド上に潜む敵の豚 (後述)を倒すのが目的で、フィールド上の豚を全滅させればレベルクリアとなり、次のレベルに進むことができる。この鳥たちが活躍する各フィールドをレベルと呼んでおり、そのフィールドを包含するものをチャプターと呼んでいる。また、アップデート毎に追加される各エピソードは1~3のチャプターを包含している。
プレイヤーは最初からレベルを選択できない。個々のレベルをクリアしていかないと、次のレベル、チャプターに進むことはできない(ただし、エピソードを跨がる場合はその限りではない)。また、各レベルは、クリアした時の得点で星が与えられる。星は最低で一つ、最高で三つであり、全てのレベルで星三つを獲得すると隠しステージに行ける(後述)。この星の必要得点は、レベルによって異なっている。また、エピソードごとの総得点が記録されているので、総得点の底上げを行うやりこみ要素も持っている。
<フリー百科事典Wikipediaより>

