ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


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あす日本ウェルター級暫定戦、坂本大輔vs川崎真琴 BOXINGNEWS

 

>あす30日後楽園ホールでゴングとなる「角海老ボクシング」の計量が29日、日本ボクシングコミッションで行われ、メインの日本ウェルター級暫定王座決定戦は、1位の坂本大輔(角海老宝石)がリミットの66.6キロ、2位の川崎真琴(RK蒲田)が66.5キロで合格した。

 

坂本は4月17日、王者の有川稔男(川島)に挑戦予定だったが、有川のけがで試合は延期に。440枚売ったチケットを回収するはめになり「本当に落ち込んだ」というが、すぐに川崎との暫定戦が決まって気分上昇。今回は4月を上回る500枚のチケットを売って初タイトル戦の舞台に立つ。

 

 千葉・習志野高、拓殖大と名門コースを歩みながらアマでは国体2位が最高成績。プロでもここまで13勝8KO8敗3分と苦労を重ねてきた。初のタイトル奪取に向け坂本は「ウェルターに上げて3年。高校時代以来となるプロテインを飲んで、筋トレをした。たぶんパワーはすごいです。必ず勝つイメージができている」と自信たっぷりだ。

 

元世界王者の内山、八重樫、木村悠、粟生が観戦

 あすの試合には拓殖大の先輩、内山高志(ワタナベ)、後輩の八重樫東(大橋)、習志野高の後輩、粟生隆寛(帝拳)と木村悠(引退)が応援に駆け付ける。4人の元世界王者の後押しを受け、坂本が悲願のベルト獲得に挑む。

 

 一方の川崎もタイトルマッチは初めての舞台だ。キックボクシング出身で、キックではタイトルマッチの舞台に立てなかっただけに「ベルトへの執着心はだれよりもあると思う」と今回の試合にかける思い人一倍強い。

 

 実績から言うと坂本が上になるが、「パンチはあると思うけど、そんなにうまい選手じゃない。そこをうまく突きたい」と王座獲得に意欲を見せた。

 

…日本ウェルター級暫定タイトルマッチですねぇ

 

正規チャンピオンの有川選手は怪我ですね

 

さて、坂本選手の試合は過去に何度か生観戦しているのですが、アマで実績を挙げていると言っても、ちょっと独特の間合いといいますか、いわゆる直線的なワンツー主体のボクシングスタイルとは別の、大味気味なる振りかぶる系という感じのボクシングなんですねぇ

 

綺麗なボクシングでないのは確かなので、対戦者の川崎選手の印象はそこをもって「うまい選手ではない」と表現しているのかもしれないですね

 

さぁ、気になるなぁ

 

さらに、元日本スーパーライト級チャンピオンの岡田選手に、前日本ライト級チャンピオンの土屋選手も出場ってことで、これは味のある興行でありますなぁ

 

岡田選手は無敗のまま日本タイトルを返上して世界戦待ち状態ですが、でも、そう簡単にはチャンスは来ませんかねぇ

 

なにせ、スーパーライト級ですからね

 

そして、倒し屋の土屋選手、前の王座陥落戦は惜しかったですねぇ

 

初防衛戦でしたが、ダウンを奪ってボディーを効かせまくって西谷選手をかなり追い込んでいたのですが、ふいに喰ったカウンターで形勢は一気に傾いてしまったのですね

 

まぁ、執念のTKO勝ちをもぎ取った西谷選手をほめるべきところもありますが、なかなかの名勝負となりましたな

 

…が、敗れてしまった土屋選手には誉め言葉にはなりませんなぁ

 

しかし、再起するならばもう一度チャンピオンになって、最低でもなんとか初防衛クリアまで行きたいですね

 

勝っても負けてもKO決着の印象強い土屋選手でありますが、今夜はどうかなぁ~?

 

御愛読感謝

 

つづく

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村田vsエンダムの再戦消滅も…WBAの興行権入札指令を本田会長が拒否へ デイリースポーツ

 

>WBAは27日(日本時間28日)、ロンドン五輪金メダリストの村田諒太(31)=帝拳=が不可解な判定でアッサン・エンダム(33)=フランス=に敗れた世界ミドル級王座決定戦の再戦について興行権の入札を7月7日にパナマ市で行うと公式サイトで発表した。既に両陣営には通知済みという。しかし、帝拳の本田明彦会長(69)はこれを拒否する意向で、再戦が行われない可能性も出てきた。

 突然届いたWBAの興行権入札指令に本田会長は不快感を隠さなかった。「来週くらいから(相手陣営と)交渉を始めるはずだった。入札は100%やらない。パナマには行かない」と一刀両断だ。

 ボクシングの興行権入札は通常、両陣営間で金銭的、条件的な交渉が合意に至らなかった場合に行われる。有名なのは94年、薬師寺保栄と辰吉丈一郎のWBC世界バンタム級王座統一戦で薬師寺陣営が交渉権を落札した。

 交渉前に入札指令が出されるのは異例で、本田会長は「村田がWBA以外の団体とやるのを阻止するために(入札指令を)出したのではないか」との見解を示した。WBAのメンドサ会長から5月末に再戦指示が出ているが、「(指示の)拘束力は王者側にはあるけどこちらにはない。再戦するかどうかの結論は7月中旬には出るんじゃないか。(再戦を)こちらはあまりやる気はない」と、再戦がなくなる可能性があることも示唆した。

 実際に他団体で戦う選択肢もあり、本田会長は「(WBO王者のビリー・ジョー)サンダースから『9月16日にやってくれないか』という話があった。期間がないので断ったが、10月だったら英国でも行くところ」と明かした。またミドル級戦線の勢力図は、9月16日に行われるWBC、IBF統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)とWBA同級3位のサウル・アルバレス(メキシコ)の勝敗で大きく変わる可能性がある。

 この日、ジムで練習した村田は「交渉は会長にすべて任せているので、試合を決めてもらえれば誰とでも、どこででもやります」と話した。静かに準備を進めながら、世界再挑戦の決定を待つ。

 

 

…むずかしいですねぇ

 

しかし、本田会長のWBAへの不信感はそうやすやすとは晴れないことは間違いないですね

 

そういえば、先日のWBAスーパーバンタム級「スーパー」チャンピオン、リゴンドーの防衛戦は試合結果がノーコンテストに変更されましたが、ジャッジを処分をしたエンダム×村田戦の結果は結局変わりませんでしたね

 

まぁ、リゴンドーの件はレフェリーが両者に割って入ったところでリゴンドーのパンチが急所に炸裂しちゃったわけですが、一旦はリゴンドーのKO勝ちが宣言されていたのですね

 

ボクシングの試合結果というのは滅多なことでは覆りませんが(どれだけ不信感が募る内容であろうとも)、エンダム×村田はメンドサ会長が異例の謝罪をするほどの経緯を挟んだものの、しかし、試合結果はそのまま…

 

ただ、村田選手の苦渋なる判定結果を受け入れた、その潔さが多くの方々に感動を与えたわけで、結果としては男をあげたことになったわけですが、それとこれとは別の話ですね

 

やっぱり、WBAは信用ならない…

 

記事にもありますが、交渉に入る前に入札期限を指定されることは異例だとする本田会長の不信感は、今なお癒えることのない憤怒がそこに満ちている証拠でしょう

 

さて、また、もうすぐ世紀の一戦といえるゴロフキン×カネロの大一番を迎えますが、この結果いかんでミドル級勢力図は確かに変わりますが、でも、こういう言い方をしては批判を受けるかもしれませんが、WBOのサンダースよりもWBAのエンダムの方が組し易し…であることは間違いないような気がしてしまいますねぇ

 

また、群雄割拠のミドル級で上の上まで行くには「パスポート」たる世界タイトルのベルトがどうしても必要…となると、やはり、WBAタイトルが現状もっとも獲得しやすいのは確か…なんですよねぇ

 

サンダースからのオファーはタイミングが合わなくて断ってしまったとありますが、表には出せずとも、そんな微妙な背景があるんじゃないかなぁ~? とは勘ぐってしまいます

 

それにしても拝金主義甚だしい、WBAの早すぎる入札指令というのが「世界的プロモーター」である本田会長の逆鱗に触れかかっているのは確かですねぇ

 

どうなるかなぁ?

 

むずかしいところですねぇ

 

WBAは大嫌い…けれど、エンダム組し易し(?)

 

もうWBAは止めて欲しい…という声が多いのは確かですし、本田会長も本当に嫌なんだと思いますが、どうするのが一番いいのかな~?

 

ただ、入札は拒否するも、エンダムとの交渉は始めるとありますので、エンダム×村田2が消滅したわけではまだありませんね

 

御愛読感謝

 

つづく

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三浦隆司“おかわりスパーリング”試合前では最長9回 スポーツ報知

 

>プロボクシング元WBC世界スーパーフェザー級王者で同級1位の三浦隆司が“おかわりスパーリング”を敢行した。都内の所属ジムで27日、同級王者ミゲル・ベルチェルトとの同級タイトルマッチに向け、フィリピン人選手3人と試合前では最長となる9回のスパーリングを消化した。

 当初は8回の予定だったが「8ラウンドをやった時点で追加を決めた」と三浦。「まだまだ動けるスタミナがあると感じた。(パートナーが)3人いるので3ラウンドずつでちょうどいい。試合前最長のスパーリングになると思う」。スパーでは相手のパンチを見極め、得意の左ストレートやボディー攻めなどを見せた。「今日は相手のパンチや軌道がよく見えていた。でもその分、狙いすぎた」と収穫と反省を口にした。

 「あとは徐々にラウンド数を落としていく」。リミットの58・9キロまで、あと4~5キロほど。王座返り咲きを狙う一戦には家族も駆けつける予定で「前回(今年1月の挑戦者決定戦)も来た。心強い」と頼もしい“応援団”に感謝していた。

 

…ベルチェルトへの挑戦まであと約半月であります

 

荒々しく、唸る

 

そして、殺傷本能を最大限っ研ぎ澄まして、そして、自身の人格さえ消えてしまうほどの「野獣モード」を発動させる

 

そのための準備の階段を着実に上り続ける三浦選手…

 

王座奪還なりますかねぇ

 

いやぁ、なるでしょ

 

信じております

 

ベルチェルトは無駄のない最短距離を貫くボクサーファイタータイプ

 

一方の三浦選手は大外からでもボンバーを放つ大味タイプ

 

ぱっと見、戦前予想は安定感のありそうなベルチェルト有利のイメージ沸きそうですが、でも、三浦選手の荒々しさと猛攻は空前絶後であります

 

特に、前戦の挑戦者決定戦で見せた唸る「野獣モード」は脅威であります

 

グルルルル…

 

焦ります

 

あんなに露骨な野獣スタイル初めて見ました(汗)

 

狼のように、ライオンのように、無意識のうちに雄たけびを上げてしまうのも時間の問題だと思います

 

ワオォォォッ‼

 

アニマルっ‼

 

御愛読感謝

 

つづく

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木村翔がゾウ・シミンに挑戦、7.28WBOフライ級 BOXINGNEWS

> WBOフライ級7位の木村翔(青木=写真右)が7月28日、中国の上海でWBO王者ゾウ・シミンに挑戦することが決まった。木村は世界初挑戦、ゾウは初防衛戦となる。

 木村は昨年11月、坂本真宏(真正)とWBOアジアパシフィック・フライ級王座決定戦を争い、判定勝ちでタイトルを獲得。世界ランク入りをはたした。今年5月に香港の無冠戦でKO勝ち。旺盛な手数で中国のスター、ゾウから金星を奪うことができるか。戦績は14勝7KO1敗2分の28歳。

7月11日予定のWBO・AP防衛戦はキャンセル

  木村は25日にタイに渡り、2週間の日程で合宿の最中。世界ランカーとスパーリングをしてゾウ戦に備える。帰国後に記者会見を開く予定。なお7月11日に後楽園ホールの「DANGAN」で予定されていたWBOアジアパシフィック・フライ級王座の防衛戦はキャンセルとなる。

 北京、ロンドンの両オリンピックで2大会連続金メダルを獲得したゾウは昨年11月、空位のWBO王座をクワンピチット・ワソンチャイジム(タイ)と争って判定勝ち。2度目の挑戦で世界王座を獲得した。戦績は9勝2KO1敗の36歳。

 現在フライ級はWBA王者に5度防衛中の井岡一翔(井岡)、WBC王者には先月戴冠した比嘉大吾(白井・具志堅S)が君臨する。IBF王者はドニー・ニエテス(比)。


…ははぁ



…が、すいません



僕は木村翔選手をきちんと理解できておりません


最近、日本で見かけるようになったWBOの地域タイトルのチャンピオンだったことも、ちゃんと理解できておりません


…が、敵地で中国の英雄、黄金の拳(…でしたっけ?  ゾウのニックネームは?)  を破れば文句無しではあります



しかし、ゾウも大きな勝負は避ける傾向にあるのかなぁ〜⁈



日本の 「僕、最高ですか?」 さん こと、井岡選手と似た路線になるのかなぁ〜?


その井岡選手、ゾウをターゲットにしてる、なんて話をもありますが、まぁ、なかなか実現せんですなぁ



ゾウ×井岡 なんて、なかなか グットカードだと思いますよ


アムナットに敗れた者同士、それぞれ ローリスク・ハイリターン なのに…


…なんて煽ったら怒られちゃうかなぁ


すいません、木村翔選手の晴れがましい話題なのに…(^^)


木村翔選手よ、やってしまえよ


ジャイアントキリングをっ‼︎


取り急ぎの、携帯更新

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赤穂、5階級王者ドネアとスパーで鼻血 スポーツ報知

 

>プロボクシング日本バンタム級王者・赤穂亮(30)=横浜光=が、親交のある元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(34)=フィリピン=から“熱血指導”を受けた。横浜市内の所属ジムで26日、練習を公開。ドネアと4回のスパーリングを行い、激しい打ち合いで鼻血を出す場面も。赤穂は「アッパーをもらったとき、鼻が取れたかと思った」と苦笑いしながらも「ドネアとなかなかできるものではない。感謝です」と語った。

 その後のミット打ちではフックの打ち方など、細かなアドバイスをもらった。8月5日の東京・後楽園ホールでの「ダイナミックグローブ」(報知新聞社後援)では同級1位・斎藤裕太(花形)とのV1戦を行う。赤穂は「最低でもKOはしないといけない」と意気込んだ。ドネアは「(赤穂は)スパーの時に一瞬の迷いを感じるが、実力は持っている」と評していた。

 

…一瞬の迷いかぁ

 

この一言が発せられたのが、あの、ドネアの口からだと思いますと、まぁ、重い・・・ですなぁ

 

赤穂選手、その存在感が輝いたのはいつかの日本スーパーフライ級タイトルマッチ、時のチャンピオンだった中広大悟さんに挑戦して接戦のドローに持ち込んだ一戦でありますなぁ

 

あれは中広さんの地元広島で行われた一戦でしたから「分の良いドロー」だったのかもしれません(想像です)

 

さて、その後、快進撃を続けて、日本スーパーフライ級、東洋太平洋スーパーフライ級…とタイトルを獲得、満を持して、世界に挑んだわけですが、時のWBC世界スーパーフライ級チャンピオンであった佐藤洋太さんでしたねぇ

 

が、その懐の深い距離感の前に持ち前の強打は封殺されて完敗でありましたなぁ

 

さらに、階級をバンタム級に上げてWBO世界バンタム級王座決定戦に出場も、敵地タイでの挑戦となり、また、不運にも見えたクリンチ際のラビットパンチ(?)的なる一撃を喰って2RKO負けに沈んでしまったわけですねぇ

 

…が、再びの再起を決意 日本バンタム級王座決定戦を経て日本王座2階級制覇を成し遂げたところ…なんですよねぇ

 

「赤鬼」こと赤穂選手でありますが、次戦が初防衛戦で相手はランク1位の斉藤選手でありますが、国内戦においては無類の強さを誇ってきたスーパーフライ級時代とは打って変わって、最近は苦闘が続いております

 

しぶとく勝ち進んできましたが(途中体重調整失敗で試合に臨めなかったこともありましたが)、かつての強打は影を潜めている印象あります(タイ選手にはKO勝ちしましたが)

 

果たして、3度目の世界戦に辿り着くためには、当然負けられない

 

その強打は爆発するのかっ⁉

 

そして、フィリピーノ・フラッシュこと、元5階級制覇チャンピオンであるノニト・ドネアの今後も気になる

 

復活して欲しいねぇ

 

捲土重来、大いに期待しちょりますぜ

 

御愛読感謝

 

つづく

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尚弥いとこ、浩樹がデビュー8連勝!右フック1発で1回KO スポニチ

 

>◇プロボクシング10回戦 ○井上浩樹 KO1回1分1秒 ニル・ウィソラム●(2017年6月25日 町田市立総合体育館)

 WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)のいとこで、日本スーパーライト級7位の井上浩樹が右フック1発で1回KO勝ち。デビューから8連勝とした。

 次戦は8月30日に青木クリスチャーノ(駿河)と対戦するが、アニソンで入場する“オタクボクサー”にとって気掛かりなのが、試合5日前に「アニメロサマーライブ」が開催されること。「ライブを見に行って試合で動きが悪かったら…」と迷っていたが、トレーナーから許可されて「実は以前にも内緒で行きました」と明かした。

 

…ははぁ

 

期待のスーパーライト級は 「オタク」 なんですかぁ

 

でも、このまま行ったら 日本一の 「最強オタク」 になっちゃうかもしれませんねぇ

 

ただ、ぶっちゃけ、対戦相手の質が問われてくるのは間違いないですかねぇ

 

さて、でも、僕も 「オタク」 といえば 「オタク」 であります

 

何かに 「特化」 して 『執着』 することを 「オタク」 という定義をさせていただくならば(ただ、記事の意味合いは「アニメ好き」を総じて「オタク」と呼んでいるようでもありますが…)、みんな誰しもが「オタク」ですよねぇ~

 

野球好きは「野球オタク」、サッカー好きは「サッカーオタク」、ボクシング好きは「ボクシングオタク」…

 

でも、まぁ、ちょっと違うのかなぁ? 「野球オタク」と「アニメオタク」は…?

 

これは「偏見」入ってませんかぁ?

 

「アニメオタク」は 「変人」 的な見方、入ってませんか?

 

でも、そういう扱いを受けてもこうして記事にしてもらって、さらに、本人も喜んでいるならば問題なしかいな

 

それはさておき、スーパーライト級といえば、今度、元日本チャンピオンの亀海選手がミゲール・コットと戦うわけですが(この大一番はスーパーウェルター級ですが)、頑張れば世界に打って出られることを身をもって証明してくれてますので、その後継者になって欲しいですねぇ

 

とうことで、僕は 「あしたのジョー」 と 「キャプテン」 と 「三国志」 が大好きであります

 

御愛読感謝

 

つづく

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井上尚弥の挑戦者アントニオ・ニエベスが語る打倒モンスターの熱き思い 三浦勝夫

 

>スーパーフライ級(体重上限は115ポンド=52.16キロ)トップ選手による3試合が一挙に9月9日行われることが発表された。場所は米ロサンゼルス周辺が有力。メインはベルト奪回に燃える“ロマゴン”ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)がWBC王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)との直接リマッチ。同じリングでWBO王者“モンスター”井上尚弥(大橋)がアントニオ・ニエベス(米)と6度目の防衛戦兼米国デビュー戦に臨む。もうひとつは昨年ゴンサレスに王座を追われた元王者カルロス・クアドラス(メキシコ)が前フライ級統一王者フアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)とサバイバルマッチを行う。

やはり日本のファンには怪物・井上のパフォーマンスが気になるだろう。よほどのことが起こらない限り井上が王座から転落することはないと思われる。首尾よくゴンサレスがリベンジを果たせば、井上との統一戦がクローズアップされるに違いない。相手のニエベス(17勝9KO1敗2分。30歳)は3月の最新試合で「論議を呼ぶ判定」とはいえ、初黒星を喫している。果たして挑戦者はどんな心境、覚悟でモンスターに挑むのか? プロモーターのディミトリ・サリタ(元スーパーライト級ランカー=リッキー・ハットンに挑戦歴あり)とマネジャーを通して質問をぶつけてみた。

井上に欠点がないと言いつつも・・・

――ビッグイベントで井上と戦う気持ちは?

ニエベス(以下Nと略)「すごくうれしく、最高の舞台で戦える栄誉を感じている。トム・ローファー(筆者注:ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキンのプロモーター)とHBOのサポートに感謝したい。世界タイトルマッチで、最強の王者に挑戦する私の目標が実現します」

――これまで118ポンド(バンタム級)でキャリアを進めてきてスーパーフライ級に落とす心配はないですか?

N「115ポンドの体重をつくるのは問題ありません。122ポンド(スーパーバンタム級)から118に落とした経験もあるし、無理に減量しなくても何度か116まで到達しているから大丈夫」

――3月の試合でロシア人のニコライ・ポタポフに2-1判定負け。次の井上戦を前に不安材料になりませんか?

N「3月の試合は全く気にしていない。ショータイムで放送されて世界中の人が観たと思うけど、すべての解説者やメディアは私の勝利と見ている。試合はミシガン州デトロイトで行われ、(同地の有名な)クロンクジムの選手(ポタポフ)有利とスコアした2人は地元のジャッジ。敗北はメンタル面でも影響なし。相手もきっと“勝った”とは信じていないでしょう」

――井上の印象を聞かせてください。

N「素晴らしい選手だと思う。彼はリングですべてのことを実践できる優秀な選手」

――井上の長所と短所は何だと思いますか?

N「彼の最大の強さはスピードとパンチ力。まだ彼の映像を見る機会は少ないけど、私には目立ったウィークポイントが見つからない。今も言ったように非常に優れた選手で、世界2階級制覇達成もうなずける」

――勝利をつかむカギは何でしょう?

N「まだ試合まで3ヵ月ぐらいあるし、具体的な作戦は考えていない。でも彼の強さを消し取るように努め、気迫で圧倒しなければならないことは絶対に求められる」

 

私を甘く見ると痛い目に遭うよ

――予想は井上が断然有利。彼と陣営はローマン・ゴンサレス、あるいはクアドラスvsエストラーダの勝者とのビッグマッチを希望しています。この状況について・・・。

N「井上は2階級世界チャンピオンだし、下馬評優位は当然。こちらは初めて世界戦の舞台に立つ身だし、机上では彼が2人のうちベスト。でも私を見くびると非常に危険な目に遭う。井上がゴンサレスとのビッグマッチを熱望していることを私は歓迎したい。私を甘く見てくれることを歓迎したい。彼が私を軽い相手だと思っていると確信している。私はアンダードッグの立場に慣れている。アンダードッグの底力を見せつけたい」

――井上のトレーナーで父でもある真吾氏は「息子とかみ合うタイプ」とあなたを表現しています。あなた自身のスタイルをどう説明しますか?

N「彼の父は正しい。私はファイトするタイプだから。もちろん、今回チャンスをもらったことに関して関係者たちに感謝している。でも同時に世界タイトルを獲得したい。私はテレビや会場やファイトマネーがどうであれ気にしていない。とにかく勝ちたい。今までのプロキャリアの過程で学んだことを出し切り、勝利をつかまなければならない」

戦う銀行員の心意気

ところでニエベスは地元オハイオ州クリーブランドで、PNCバンクという銀行にフルタイムで勤務している。インタビュー前に調べたところ「プライベート・バンカー」と出ていた。これは窓口の職員ではなく、口座やローンの開設、融資を扱う行員を意味する。試合後、目にアザ、顔面に傷が残ったまま接客するケースもあるという。

――銀行ではどんな仕事を担当されているのですか?

N「銀行ではいろいろな職務をこなしている。いわゆるプライベート・バンカーとはお客さんの財産を可能な限り有効な投資に向けさせるアドバイスとヘルプをする仕事です」

――ボクシングとの両立は難しくない?

N「私の生活は普段、仕事を持たないボクサーとそれほど変わりない。私は自分の時間の計画を立てる。それが両立に貢献している。早朝、銀行へ行く前に練習とフィジカル強化を行い、仕事を終えてすぐジムへ向かうのが日課。他の選手でも1日2度トレーニングする者は珍しくないでしょう。人と違うのは昼寝をしたり、ビデオゲームに興じたり、テレビを見ることがない。事実、私はそんなことが好きじゃないけど。そして私が無類のボクシング好きという背景が行動をしやすくしていることは否定できませんね」

――ルーツはプエルトリコ?ドミニカ?家族にボクサーはいますか?

N「プエルトリコ系です。それゆえにアメリカ合衆国市民の誇りもある。家族、兄弟の何人かもボクサーですよ」

――アマチュア戦績を教えてください。

N「地域、全米レベルのトーナメントで私はたくさん優勝している。全米ゴールデングローブ大会で銀メダリストになり、オリンピック代表選考会にも出場した。でもいつもプロフェッショナルに憧れ、世界タイトルを獲得したい夢があったのでプロ転向は自然の成り行きだった」(筆者注:戦績自体は教えてくれず)

――もう一度、今回の一戦に向けて抱負は?

N「このチャンスが訪れて私がどれだけエキサイトしているか言葉で表現するのは難しい。ベストな選手と戦えるという二重の目標が叶うので人生すべてをかけてトレーニングに没頭したい」

 

アントニオ・ニエベス略歴:1987年5月25日、米国オハイオ州クリーブランド出身。11年11月プロデビュー。16年6月、WBO傘下のNABOバンタム級王座獲得。右のボクサーファイター。ニックネームの“カリータ”はイケメンを意味する。

 

…アメリカデビューを果たす我らが日本の誇る最高傑作、井上尚弥選手のV6戦の対戦相手ニエベスのインタビュー記事挙がってました

 

なんといいますか、第一印象としては、「ど真面目」な選手みたいですねぇ

 

朝トレーニングをして、銀行員として働き、昼寝もせず、ゲームはおろか、テレビさえ見ずに仕事終わりにトレーニングに励み続けるという生活…

 

いやぁ、頭が下がります(恥ずかしい)

 

そして、ついに夢の大舞台に辿り着いたことに興奮は最高潮というニエベスでありますが、正直、応援したくなる気持ちは沸いてきますが、しかし、ここでジャパニーズレジェンドの誕生の障害になってもらっては困ります

 

もっとも、イノウエはよっぽどのことがない限り負けはしない

 

…が、何が起こるかわからないのがボクシングであります

 

どれだけ戦前予想で優位に立とうとも、まさかの一発で結果は驚きの事態になりえるのがボクシングであります

 

ということで、それぞれが最高の準備を果たして当日を迎えてもらうことを祈って見守るしかないですねぇ

 

それが観戦者の境地ではないでしょうか?

 

というこで、試合当日までハラハラドキドキし続けましょうか?

 

御愛読感謝

 

つづく

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【予告編】デ・ニーロ、伝説のボクシングトレーナーに!『ハンズ・オブ・ストーン』 cinemacafe.net

 

>スラム街出身の伝説のボクサー“ロベルト・デュラン”の真実を、豪華キャストで描いた『ハンズ・オブ・ストーン』(原題:HANDS OF STONE)の日本公開日が決定、あわせて日本版ビジュアルと予告編が公開された。

【画像】『ハンズ・オブ・ストーン』日本版ビジュアル

ボクシング4階級制覇を成し遂げたパナマの英雄、ロベルト・デュラン。貧困と犯罪が蔓延する町に生まれ育ったデュランが、ボクシングトレーナーのレイ・アーセルと出会い、世界チャンピオンを目指していく。やがて、デュランはシュガー・レイ・レナードを下し、チャンピオンとなった。しかし、その後のリターンマッチで、第8ラウンドに「ノー・マス(NO MORE)」という言葉を残し、試合放棄してしまう。いまも語り継がれる“ノー・マス事件”の真実とは…。

パナマのスラム街で育ち、119戦103勝、KO70回と素晴らしい記録を残し、後に4階級制覇を成し遂げた伝説のボクサー、ロベルト・デュランを迫力たっぷりの映像で描き出す本作。彼のパンチは「石の拳(HANDS OF STONE)」と称されるほどの強打。2階級上のウェルター級のチャンピオン、シュガー・レイ・レナードに挑戦し、勝利するほどだった。しかし、デュランはその因縁の相手との再戦中、戦法に嫌気がさし、途中で試合放棄。その際に放った「ノー・マス(もうたくさんだ)」という言葉が話題となり、いまでもその試合はボクシング・ファンの中で語り継がれている。

届いた予告編でも、彼の壮絶な生い立ちやボクシング人生を垣間見ることができ、これまで語られていなかった彼が「ノー・マス」と放った真意についても描かれることがうかがえる。その実在のボクサー、ロベルト・デュランを演じるのは、『X-ミッション』『ガール・オン・ザ・トレイン』などの話題作で注目を集めるエドガー・ラミレス。また、デュランを育て上げる伝説のトレーナー、レイ・アーセル役には、マーティン・スコセッシ監督作『レイジング・ブル』でボクシング映画の歴史をつくった名優ロバート・デ・ニーロ。さらに、デュラン最大のライバル、シュガー・レイ・レナードを、グラミー賞受賞アーティストのアッシャーが本物のボクサーさながらのボディで熱演。デュランの恋人には『ブレードランナー 2049』に抜擢されたアナ・デ・アルマスと、豪華キャストを確認することができる。

『ハンズ・オブ・ストーン』は7月24日(月)より新宿シネマカリテ「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2017」にて上映。

 

へぇ、これ、ディランとレナードの戦いも描くみたいですねぇ

 

楽しみでありますなぁ

 

なんといってもデ・ニーロがトレーナー役だっていいますし、ときめいちゃいますなぁ

 

石の拳…の伝記映画 これは見逃せないですなぁ

 

また、もう一本 ボクシング映画の話題挙がってます

 

映画『ビニー/信じる男』7.21全国ロードショー BOXINGNEWS

 

>超人的なカムバックでボクシング史に名を残した元世界王者ビニー・パジェンサの実話を基にした映画『ビニー/信じる男』が7月21日よりTOHOシネマズシャンテほかで全国公開される。

 

米ロードアイランド州出身のパジェンサはIBFライト級王座を獲得したあと、91年10月にWBA世界J・ミドル級王者となるが、その1か月後に自動車事故にあい、頸椎が2本折れる瀕死の重傷を負う。医者には「二度と歩けない」と言われるほどのけがだったが、パジェンサは再びリングに上がることを決意。再起不能と思われた元王者は、壮絶なリハビリをへて、事故から1年1か月後に奇跡のカムバックをはたした。

 

 その後は、ロベルト・デュラン、ロイ・ジョーンズJrらと対戦するなど戦歴を重ね、04年の試合を最後に50勝30KO10敗の戦績を残して引退。現在54歳で存命のパジェンサは製作にあたってアドバイスをし、できあがった映画を観て「涙が止まらなかった」と明かしている。

 

 映画はアカデミー賞監督の巨匠マーティン・スコセッシが製作総指揮、『マネー・ゲーム』のベン・ヤンガーが脚本、監督を務めた。主役のビニー役は、アカデミー賞候補となった『セッション』で名を挙げたマイルズ・テラーが熱演。トレーナーのケビン・ルーニー役はアーロン・エッカートが演じた。

 

…これもすごい映画ですねぇ

 

こちらは巨匠スコセッシの製作総指揮ですかぁ

 

なんといいますか、出来上がった映画を見てご本人が「涙が止まらなかった」ってのがぐっときちゃいますねぇ

 

さぁ、これも要チェックですなぁ

 

ううむ

 

いいですね

 

御愛読感謝

 

つづく

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比嘉大吾、井岡一翔と「統一戦やりたい。連続KO記録も伸ばしたい」イーファイト

>WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(白井・具志堅スポーツジム)が、6月23日(金)都内所属ジムにて「練習再開記者会見」を行った。

 WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(白井・具志堅スポーツジム)が、6月23日(金)都内所属ジムにて「練習再開記者会見」を行った。


 実際には5月20日の試合から1週間後には練習を再開していたという比嘉。この日はシャドー、ミット打ち、サンドバッグ打ちなどを披露し、「しっかり練習をしているのでコンディションはいいです。いい状態で今からでも試合が出来るくらい」だという。

 前王者ファン・エルナンデスから合計6度ものダウンを奪ってのTKO勝ちで王座を奪取。そのタイトルマッチを振り返り、「もう少し左ジャブを出せたらよかった。あとワンツーなど真っ直ぐなパンチを鍛えていきたいと思いましたね。1Rから攻めることが出来たことと、2Rのカウンターフックはよかったと思います。いろいろな人からおめでとうと言われるのが嬉しくて、実感が湧いてきます」と語った。

 今後については「今まで通り一戦一戦勝つことはもちろん、KOにもこだわっていきたい。KO記録を更新していきたいですね。大振りをイメージされがちですが、いろいろなKOの勝ちパターンを作りたい」と、現在13戦13勝(13KO)のパーフェクトレコードをさらに伸ばしていきたいとする。

 また、「チャンスがあるなら統一戦もやりたいですね。世界チャンピオンになって逆に目標が増えました。それに向かって練習するだけです。勝ち進んで盛り上がる試合をして、ボクシングファンだけでなくいろいろな人に知ってもらいたい」と話した。

 会見に同席した具志堅用高会長は、「試合から1カ月経ちましたが、ファイトの印象がまだ残っています。いまだに試合映像を見ていますね。今まで見たことがなかったのに、多分50回以上は見ているんじゃないかな」と愛弟子の世界王座奪取を喜び、「いいところも悪いところも見ています」と次の初防衛戦へ向けて余念がない。

 今後については「フライ級で最高のボクシングをするので、最低でも1年はフライ級でやらせたい。井岡(一翔)選手と統一戦をやらせたいけれど、井岡選手はどうしているのかな。出来れば年内にさせたいですね」と、井岡との統一戦を実現させたいと語った。



…比嘉選手 、勢いあります

エルナンデス戦、実にいい 勝ち方 でしたなぁ

さて、しかし、いざ、井岡選手と戦うとなれば 勝負の行方 は五分五分かやや不利かもしれない

井岡選手、穴がないタイプ のバランス型であります

派手さはないが、しかし、弱点も少ない

比嘉選手、若さと勢い、さらに、強打連打は破格でありますが、しかし、防御とキャリアはまだまだ研磨の途中…

まぁ、戦わせたら面白いとは思いますが…

井岡選手はどうせ逃げるよ…なんて聞こえてきそうですが、しかし、逆じゃないかな?

今の嫌われぶりと低評価は自身も分かっているでしょうし、ぼちぼち 重い腰を上げるには (⌒-⌒; ) 比嘉選手はもってこい…だとは思いませんか?

ロマゴンやエストラーダや井上尚弥選手とは絡めないし、これらの強豪からは逃げるでしょうが(まぁ、みんなフライ以下だったのに別世界の住人じみてました )、まだまだ これからの比嘉選手ならば ハッキリ言えば 美味しい …と感じるんじやないかな?

キャリアと緻密さで比嘉選手の強打を封じ込められる…と感じてる可能性は高いんじゃないかな?

さて、もちろん、僕は比嘉選手を応援しますが、ただ、さすがに井岡選手は比嘉選手に恐れをなす…とまで 悲惨な世界チャンピオンではない、と思ってますが…

え⁈

過大評価⁈

どうなのかなぁ〜⁈

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おはようございます

 

東京はいいお天気であります

 

さて、ボクネタが見つからないなぁ~

 

ってこと、今日の3曲…

 

とりあえず、テーマとしては懐かしの80年代に 「はまった」 「びっくりした」 ミュージックビデオ特集ってことで…

 

 

デヴィッド・リー・ロス ♬ カリフォルニアガール

 

ご存知、元ヴァン・ヘイレンのヴォーカル デヴィッドのソロ大ヒット曲はあのビーチボーイズのカヴァー曲でありましたなぁ

 

ビックリするくらい陽気なこの感じ

 

これ、80年代です

 

懐かしいです

 

僕が初めて観に行った海外アーティストは何を隠そうデヴィッドの日本武道館公演でありました

 

ギターはスティーヴ・ヴァイでした

 

でも、ベースはビリー・シーンではなかったような気がします

 

このバカバカしいほどの明るさ、真夏にぴったりであります

 

大好きでございます

 

 

 

さらに、80年代繋がりで…

 

ダイア―・ストレイツ ♬マネー・フォー・ナッシング

 

これ、CG映像の走り…っていいますか、ファミリーコンピュータ的映像は実に印象的でありました

 

このマーク・ノップラーというギタリストは超名プレイヤーであります

 

まぁ、この曲ではその片鱗が露になるわけではありませんが、ただ、このギターリフのインパクトは半端ではありません

 

これぞ、80年代っ

 

大好きな一曲であります

 

 

 

a‐ha ♬テイク・オン・ミー

 

これも当時は衝撃的でございましたなぁ

 

バンドロックが好きだった僕は、ちょっとアイドルっぽい雰囲気が好きではなかったし、深夜の音楽番組で度々目撃するもレコードを買うことはなかったわけですが、ただ、今、思えば、非常にメロディアスでインパクト抜群な映像と曲でありましたなぁ

 

今、改めて見直すと、本当に秀逸であります

 

このアニメと実写の融合は本当に当時見入っちゃいましたねぇ

 

っていうことで、今日は80年代に 「はまった」 「びっくりした」 懐かしのミュージックビデオを張り付けてみました…

 

さて、今日は暑くなりそうですなぁ

 

御愛読感謝

 

つづく

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