> ボクシング東洋太平洋スーパーフェザー級王者波田大和(29=帝拳)が元日本王者との5度目防衛戦に臨む。7日、東京・後楽園ホールで同級7位の元日本フェザー級王者佐川遼(32=三迫)の挑戦を受ける。6日、都内で前日計量に臨み、両者ともに100グラム少ない58・8キロでクリア。佐川と4~5年前にスパーリングし、技巧派でパンチが当てにくいイメージが残っている波田は「今回のテーマは苦手克服。どの選手でも苦手はないと思われるように。思い切りアピールしたい」と口にした。
…以上、記事な
今夜は東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ「波田×佐川」か〜っ
なんだけど
ちょっと、仕事場の先輩の付き合いがあって、生中継は観れるか観れないかの、ギリギリなんだわ
★Xでみつけたチャンピオン波田選手のメッセージ(天然系の強打者なんだわ)
✎﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏#波田大和 選手から
— DYNAMIC GLOVE 公式 (@_dynamicglove) 2026年11月6日
皆さまへメッセージ@yamato_boxing
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
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— DYNAMIC GLOVE 公式 (@_dynamicglove) 2026年11月6日
さて
スーパーフェザー級なんだけれども、国内は火のでるような群雄割拠なんだわ
そうよ戦国時代よ
日本チャンピオン 奈良井翼選手(波田選手に判定負けしてるけど、ベルトを賭けてなかったので未だ保持)
WBOAPチャンピオン ペテ・アポリナル(チャンピオンだった大畑俊平選手が減量失敗の末TKO負けで陥落)
なんだけれど
ランカーの顔触れが痺れる
・世界ランカー 尾川堅一(同じ夜のリングに上がる元IBF世界チャンピオン)
・世界ランカー 力石正法(世界挑戦も果たした元WBOAPチャンピオン)
・日本1位 渡邊海(元WBOAPチャンピオンにして、1,000万円トーナメント決勝戦を控える)
・日本2位 木谷陸(1位の渡邊選手と1,000万円トーナメント決勝戦を控えるメキシコ帰りの逆輸入ボクサー)
・日本3位 佐川遼(元日本フェザー級チャンピオンにして、今夜、波田選手に挑む)
これに
・元日本フェザー級チャンピオンにして技巧派の松本圭祐選手(無敗だけれどフェザー級で減量失敗して王座陥落した過去アリ)
・元WBOAPチャンピオンの斎藤麗王選手(渡邊海選手と倒し倒されの激闘を制したことがある)
…っていうことで、まぁ、ドラマチックなる連環がぐつぐつと煮えたぎっているが、スーパーフェザー級よ
ここに、元東洋太平洋ウェルター級チャンピオンの丸元大成さんの息子にして、日本ユース&WBCユース王座を獲得したばかりの23歳 丸元大五郎選手がいるんだよなぁ
面白いねぇ~っ
だけどね
世界の壁が分厚いんだわ
この面子の切磋琢磨の壮絶を以てしても、しかし、まだちょっと届かないと思われるのが世界のスーパーフェザー級よ
だけどさ
ギリ無理ってこともないのがスーパーフェザー級とも言える
内山高志さん、粟生隆寛さん、三浦隆司さん、伊藤雅雪さん、尾川堅一さん…ということで、ここはタイミングが合えば行けるんだよなぁ
古くは…
沼田義明さん、小林弘さん、柴田邦明さん、上原康恒さん、畑山隆則さん…ということで、結構いるのよ
でも、尾川堅一選手が陥落してからは、世界挑戦は力石正法選手の1度キリが実態かな~?
以前よりその壁は、かなり高くなっているよな
なんたって、オシャキー・フォスターみたいな超絶技巧派が現在2冠チャンピオンで、ここにあの「ハイテク」ワシル・ロマチェンコが電撃的に現役復帰して王座を狙うって宣言してますからな~
ということで、そんなレジェンドたちに続くのは誰か⁉ って話なんだけれども、大注目の階級であります
さて
今夜のタイトルマッチ、戦前予想はやっぱり、波田選手のKO防衛が本線かな~?って気もしているけれども、元日本フェザー級チャンピオンにして、お菓子メーカーの係長だという佐川選手も面白い存在なんだよなぁ~
そんな背景を知っちゃうと、もうさ、こりゃ、応援せずにはおれないじゃないですか?
けれど
波田選手の天然性の面白さもあるけれど、それ以上に、昨年起こったリング禍の悲劇を乗り越えて這い上がってきた背景も忘れてはならんわけですよ
となると、もう、思い入れを集約することは出来ないのがスーパーフェザー級なんだよなぁ
ただただ無心で、その結果を見届けるような心境でありまする
御愛読感謝


お…っ
3日くらい前の記事なんだけど
IBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦に出場するも、しかし、豪のガッツマン、サム・グッドマンに判定に屈してしまった元IBF世界バンタム級チャンピオン 西田凌佑選手の敗戦後の声が上がったな
プロボクシング元同世界バンタム級王者で、2日に大阪市内の所属ジムで開いた会見で条件付きでの現役続行を表明した西田凌佑(30=六島)が、3日までにXを更新。思いの丈を端的につづった。
数年前から腰に慢性的に痛みがあり、今年7月に椎間板(ついかんばん)ヘルニアと診断されていたが、10月に受けた注射が効いたおかげもあり、9月のIBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦に出場。結果は0-3の判定負けとなったが、サム・グッドマン(オーストラリア)との接近戦にも屈さず、判定に持ち込んだ。
現時点で、復帰の具体的な期日は未定だが、西田は「しっかりと治療、リハビリをしてまたリングに戻れるように頑張ります」と真摯な思いを書き綴った。
この投稿に、ファンやファロワーからは「続行は嬉しいです どうか無理なさらぬように」「お話聞いて更に応援したい選手だなと思いました!怪我を治してベストパフォーマンスで試合を魅せてください!」「西田選手のボクシングが大好きです!しっかりと治療を最優先していただき、ベストパフォーマンスでリングに戻ってくることをファンとして期待しています!」「怪我をしっかり治してリベンジだー!!」といったエールのコメントが多数寄せられている。
…以上、記事な
これなんだけれど
僕の目には「闘魂」で上回られたな、と感じたかな
技術的には後れをとっているとは思わなかったんだけれど、しかし、なにがなんでも、敵地であっても、石に噛付いてでも「死んでも勝つ」というグッドマンの意気込みに飲み込まれたんだよなぁ
そもそも
グッドマンは頭から突っ込んでくるファイタータイプではないのよ
しかし、相手が西田選手だということもあって、自身の得意の戦い方を封印して、あえて、ガツガツくる超接近戦に活路を見出そうとする作戦を断行よ
押し戻せなかったよなぁ~
さて、仮に、もう一度戦ったらどうなるか?
といえば、これ、すぐにはかなり厳しいと思う
だけど、別の王座を獲って、その上で「腹を括って挑む」となれば、話はちょっと変わってくる気もしないでもない
※…とはいえ、厳しいことは変わらない
だけど
自身の声で「戦いたい気持ちがある」と言ったからには相当な覚悟がある、とみる
あのような負け方をして、しかし、まだやりたい…というには、それも、あの自分の言葉を殺してばかりの控えめな男がそういうのだから、間違いない
さぁ
どういう路線で進むのか?
どこぞの挑戦者決定戦までもう一度漕ぎ着けて、その上で、挑戦のチャンスをつかむか、世界ランキング1位にまで登り詰めねばチャンスはこないだろう
※いきなり指名されることもなくはないけれど、全ての王座は井上尚弥選手がアンディスピューテッドしているので原則そんなミラクルはない
だとしても
僕は大いに期待している
控えめなんだけれど、しかし、その闘志と想いを拳に乗せられるボクサーだと感じている
「ブラックホール」
の復活を喜んでいる
あ、このニックネームは中谷潤人選手の「ビックバン」に対して枝川会長が命名したんだよな~
ふふふ
もう一花咲かせてほしい‼
ただし、「条件付き」だけは気になる
慢性化した「椎間板ヘルニア」な
そういえば、「平成のKOキング」こと、坂本博之さんもこれと戦いながらのボクサー生活で、最後は腰にメスを入れてまで戦ったんだよなぁ
むむむ
坂本博之さんほどの「ド根性」を発揮するとなると、これ、ちょっと心配になっちゃうんだけれど、こればかりは悩ましいのう…
御愛読感謝
おおっ
これは朗報でありますなぁ~
> ボクシングのWBOが3日までに同ミニマム級暫定王者だった松本流星(28)=帝拳=の正規王者昇格を発表した。WBAスーパー・WBO統一王者だったオスカー・コラーゾ(29)=プエルトリコ=がWBO王座を返上したため。WBOは両者に団体内王座統一戦を指令しており、2日に興行権をかけた入札が行われる予定だったがコラーゾ陣営がそれを前にWBOへ王座返上を伝えた。
松本は昨年9月にWBA正規王座を獲得したが、当時もコラーゾがWBA・WBO統一王者で、WBAの規定により統一王者がいる階級に設けられる王座だった。陣営はコラーゾとの団体内統一戦を目指したが実現しなかったため、松本は正規王座を返上。その後にコラーゾがフライ級に転じて当時のWBA・WBC統一同級王者サンドバル(米国)への挑戦を表明したため、WBOミニマム級王座が空位になり昇格するとの前提のもと9月に同級暫定王座決定戦への出場を決めて勝利し、2団体目の世界王座を獲得した。
だが、コラーゾが調整段階で負傷しサンドバル戦が中止。ミニマム級王座を保持し続けていたため、1階級に1王座という原則を持つWBOは松本とコラーゾに団体内統一戦を指示していた。
9戦全勝(4KO)の松本は、これで念願の” セカンダリー ”ではない世界王座獲得に。求め続けてきた他団体世界王者との統一戦も可能になった。コラーゾはライトフライ級かフライ級で世界複数階級制覇を狙う方針だ。


> 11月4日(水)、東京・後楽園ホールで開催された『TREASURE BOXING PROMOTION 15』のライトフライ級8回戦で、元WBO世界ミニマム級王者・谷口将隆(32=ワタナベ)が、エルソン・トリニダード(28=フィリピン)に6R 1分8秒KO勝利。強烈な左ボディで相手を崩れ落とし、約7カ月ぶりの再起戦を白星で飾った。
対するトリニダードは10勝(6KO)6敗1分のフィリピン人ボクサー。今年8月のOPBF東洋太平洋ミニマム級王座決定戦で北野武郎に判定負けしており、こちらも再起を懸けた一戦だった。
■強烈な左ボディで相手が崩れ落ちる!
試合は序盤からサウスポーの谷口がプレッシャーをかけ、高いガードを構える相手にボディ攻撃を仕掛ける。トリニダードが打ち返すと、冷静に左のカウンターを合わせ、鋭い踏み込みから左ストレートを顔面、腹部へと打ち分ける。
トリニダードも反撃するが、谷口は慌てず攻め続ける。5Rには相手のパンチがかすり、谷口が左まぶたから出血する場面も。しかし、谷口は攻撃の手を緩めず、試合の主導権を握る。
迎えた6R、谷口が左ボディーストレートから返しの右フックをヒット!さらに強烈な左ボディーストレートを突き刺すと、トリニダードは顔をしかめて後退し、そのまま崩れ落ちた。相手は10カウント以内にファイティングポーズを取れず、谷口が6R1分8秒、鮮やかなKO勝利を飾った。
試合後、谷口はリング上のマイクで「ひとまずこれで再起できたので、もう一度世界2階級制覇に向けて走り出したい」と意欲。「戻ってきたからには成し遂げたい」と力強く宣言した。戦績を22勝(16KO)6敗とし、世界王座返り咲きへ再び歩みを進めた。
危なげなく、勝ちましたなぁ
身体も分厚くて、キレもあって、カウンターも鋭かったなぁ〜っ
日本、アジアタイトルならば、必ずや再戴冠…出来る、と思います
が
客観的にみると、やはり、世界はなかなか厳しいとは思う
WBOチャンピオンのサンティアゴには判定負けしたし、IBFチャンピオンのシムシーにはかつてスプリットで判定負けしてます
ならば
WBCチャンピオンの岩田翔吉選手、WBAチャンピオン吉良大弥選手…が君臨
この顔触れかぁ〜
強いね、2人とも
それも、相当に…
さらに‼︎
つい先日、プロデビューわずか3戦目で東洋太平洋戴冠を果たした「ザ・サンダー」片岡雷斗選手が世界チャンピオンを猛追…っ
だけど
僕は谷口将隆選手が大好きだから応援してるんだけど…
谷口将隆選手が復活して嬉しい‼︎
…のはもちろんだけど
この先の「過酷なるチャレンジ」、その未来を想像すると、胃がキィ〜っと痛くなる、と言いますか…
いやいや
そんなん、僕らが考えたらダメよ
だって、戦うのは「マタドール」だし、腹を括って再起戦に臨んだのは谷口将隆選手なんだから
ごめんね〜
お父さんになって初めての試合、この再起戦に見事な勝利でありました‼︎
お見事っ
御愛読感謝


> プロボクシング元WBO世界ミニマム級王者で現WBO世界ライトフライ級6位の谷口将隆(32=ワタナベ)が再起戦に臨む。4日、東京・後楽園ホールでエルソン・トリニダード(28=フィリピン)とのライトフライ級8回戦を控え、3日には東京・文京区の日本ボクシングコミッションで前日計量に臨み、48・8キロでクリア。トリニダードは1回目の計量で100グラムオーバーしていたが、再計量でリミットに到達した。
今年4月、WBA、WBO世界同級統一王者レネ・サンティアゴ(プエリトリコ)に挑戦も判定負け。世界2階級制覇を逃して以来、約7カ月ぶりのリングとなる。5月から練習再開し、6月からは本格的にジムワークも開始。再起を懸けた大事なリングへ「4カ月ぐらいかけて練習してきた。『谷口、大人になったな』で締めて」と独特の表現で意気込みを示した。
10月15日には、22年9月に結婚していた夫人との間に第1子(長男)が誕生。最終調整と減量がきつい時期と重なったが、谷口は「子供好きだったが、やっぱり自分の子供が1番かわいい。最後の減量で苦しい時も子供をみて『よしっ』と頑張ろうという時があった」と何度もうなずいた。パパ初戦への意識も高い。
現在、同級の世界戦線は国内でも激しい。WBA王者は吉良大弥(23=志成)、WBC王者には岩田翔吉(30=帝拳)、東洋太平洋同級王者には「ザ・サンダー」片岡雷斗(20=大橋)が就いた。今回の再起戦は「世界前哨戦」と銘打たれている。谷口は「次が再起戦なのでそういう人達の名前はまだ出せない。明日勝って再起してから。ただ目指すのは世界2階級制覇です。調べたのですが、自分のように6敗して2階級制覇した選手はいない。そのためにも明日、やるべきことをやる」と静かに闘志を燃やしていた。
なお同興行は元WBO世界スーパーフェザー級王者伊藤雅雪氏が手掛けるTreasureBoxing15大会のメインイベントで、U-NEXTでライブ配信される。
…以上、記事な
復活せにゃならんのう
絶対に、じゃ‼︎
記事にもあるけど、いま、ライトフライ級は日本人戦国時代って感じあるな
あの憎きサンティアゴも打倒したいけど、日本のライトフライ級猛者がハチャメチャに強いんだわ‼︎
くぅ〜っ
這い上がり、チャンスを掴みとってくんろ〜‼︎
御愛読感謝


今後、このマーティンがフェザー級で台頭してくる可能性ありますねぇ
医学部在学中のメキシコのスーパースター候補の、まさかの大波乱判定負けということで、こりゃ、いろいろ波及して行きそうな感じありますなぁ
ピカソはモンスターと再戦するがためにフェザー級へ先に乗り込んでいたんだけれども、ここへきてまさかの足踏み…っていうんで、ちょっと悔しいですねぇ
マーティンでありますが、サウスポースタイルにして、非常にキビキビとよく動く、波状攻撃型でありまして、そう、若き頃のパッキャオよろしく大胆に相打ちを打ち放つ勇敢なるボクサーファイター型でありますな
バンタム級で出現したケネス・ラバーもこんな感じでしたが(確か世界挑戦者決定戦で負けちゃいましたが)、こういう活きのよいボクサーがフィリピンからは出現するんですよねぇ~⁉
…ということで、フェザー級をちょっとおさらい
WBAは亀田和毅選手がランキング2位に浮上…っていうニュース上がってまして、1位がクエジョ、3位が中野幹士選手なんでこの3名による、どういう組み合わせになるかわかりませんが、「王座決定戦」が確定的…
WBCは初防衛戦で底が見えたかも⁉ のアメリカの運動神経の塊ブルース・キャリントンな
IBFは日本で亀田和選手を判定で退けているアンジェロ・レオ
そして
WBOは身長185㎝のフェザー級「大巨人」、V5達成のラファエル・エスピノサが君臨してます
世間的にはフェザー級最強はエスピノサ説が大多数と言う感じかな~?
モンスターこと井上尚弥選手がここへ年明け早々殴り込みをかけるのか⁉ あるいは、BAM戦を挟むのかがまだはっきりしないのですが、いずれにせよ、このフィリピンの新星との交わりがおいおい発生す可能性はあるな...と
29W21KO無敗…というこの戦績、なかなかですねぇ
> ボクシングの129ポンド(約58.5キロ)契約10回戦が10月31日(日本時間11月1日)、サウジアラビア・リヤドで行われ、WBA世界フェザー級10位の堤麗斗(志成)がレイムンド・ロハス(メキシコ)に2回TKO勝ち。デビュー6連勝(5KO)とした。
世界戦へ一歩前進した。2回、強烈な左フックでダウンを奪うと、再開後も容赦なく強打を浴びせた。
コーナーに追い詰め、左右のパンチをまともに食らったロハスは崩れ落ちるように尻もちをつき、2度目のダウンを喫した。
ロハスは立ち上がったが堤の猛攻は止まらず、一方的な展開になったところでレフェリーが試合を止めた。完勝。
世界で最も権威ある米国のボクシング専門誌「ザ・リング」公式Xも結果を速報。「レイトの力は本物だ」つづり、苦悶の表情を浮かべたロハスがコーナーで崩れ落ちた戦慄の1カットとともに伝えた。
…以上、記事な
さて
YouTube貼ります‼︎
来たなっ
しっかり序盤KO…だったけど、効きはしないけど意外と被弾もあったかな⁇
まぁ
リスク冒さずにKOは取れないからな〜
まさか
モンスターより先にフェザー級で世界挑戦しちゃったりする可能性ある⁈
中野幹士選手と亀田和毅選手が最右翼なんだけども、もうどうなるかわからないな〜⁈
そうそう
サウジアラビア国策のエンタメ事業「リヤドシーズン」とスペシャルな契約をしている、という堤麗斗選手なんだけど
その主要人物である、アラルシク閣下の体調不良も囁かれていたり、「リヤドシーズン」事業も終わってしまうんじゃないか⁇ なんて報道もあったりするか〜
さらに
国際情勢、国防問題、テロ問題なんかもサウジアラビアは抱えていて、今回も開催危うし⁇ってな局面あったし
しかし
そういうものと、スポーツが不可分だったりする…という現実もまざまざと感じた興行でもありましたな
御愛読感謝


WBO世界フェザー級タイトルマッチ
チャンピオン
ラファエル・エスピノサ
×
挑戦者 15位
リカルド・ブランドン
井上尚弥と20cm差…“標的王者”が3回TKO 185cm規格外「デカい」「フェザー級でダントツ」驚愕の声 ジ・アンサー
> ボクシングのWBO世界フェザー級タイトルマッチが10月31日(日本時間11月1日)、サウジアラビア・リヤドで開催され、王者ラファエル・エスピノサ(メキシコ)が3回TKO勝ち。同級15位のリカルド・ブランドン(ニカラグア)を下して5度目の防衛に成功した。フェザー級転向を見据える世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の“標的候補”に、日本ファンも様々な反応を示している。
185センチという長身のエスピノサ。3回に相手が左目上をカットし、試合継続が不可能と判断された。これで29戦全勝(25KO)。無敗をキープした。
フェザー級転向を見据える井上尚弥にとって、エスピノサは“標的”となる王者。井上の次戦は来年3月、WBA世界バンタム級スーパー王者の“バム”ことジェシー・ロドリゲス(米国)が候補に挙がっているが、大橋秀行会長は10月29日、東京・後楽園ホールで「やっぱり本人は挑戦するという所にモチベーションというか、魅力を感じている。なかなか決まらないのであれば(フェザー級で)挑戦したいと」と、井上の心境を代弁していた。
井上との身長差は実に20センチとなる。X上のファンからは「エスピノサやっぱりデカかった」「フェザー級ではダントツで強い」「相手が弱すぎる…」「正直エスピノサもこの内容じゃ井上尚弥に絶対勝てんよ」「エスピノサの体格はまあ規格外だなあ」などと反応していた。
…以上、記事な
「大巨人」エスピノサが15位相手にKO防衛な
YouTube貼ります‼︎
やりづらいこと、この上なし.だなぁ
しかし
モンスターはフェザー級挑戦より先に、やっぱりPFP上位対決、BAM戦が決まりそうだなぁ
その時まで、「大巨人」はフェザー級の身体を維持できるかなぁ〜⁈
あんまり無理し続けるのは気の毒だと思う
ましてや
エスピノサは実に紳士的て、いい男なんよ〜
(^^;;
御愛読感謝


実家の庭を草刈り…であります
業者さんを入れて作業しましたが、丸2日の予定だったのですが、まさかの、終わらず…
庭石が多くて、草刈り機の円盤カッターを効率よく使えずに手こずってまする
その庭石をひとつひとつどかしながら、父の想いや考えていたことなんかを想像もするんだけども
いやいや
全然、終わらん〜っ
なんだって、こんなに石を並べてんのよ?
どこから拾って来ちゃったんだよ〜⁈
お〜い‼︎
父さん、こんな大変な遺産を残してくれちゃって〜‼︎
もう
こんなん
どうしたらいいのよ⁈
さてさて
実はね
町役場に苦情が入っちゃうほどのジャングルだったんだわ
ゔ〜っ
ということで、日曜日の今日まで頑張ります!
天国の父さま
もうしばらく、父さまの生き様と生きた証と真っ向から向き合わさせていただきます
おっと
さらに遡ること5年前に先に天国へ行かれた母さま、父さまと我ら兄弟を見守りくださいまし〜っ
あ
この写真のでかい木なんだけど、でかすぎて切れない…と、業者さんに話をされました
入口が狭くて、ユンボ入らないんどす
んんん〜
ここに鳥たちが集まって、そんであれをしちゃうから、つまり、排泄物に種が入っていて、それが芽吹いちゃうから兄さんの家の庭は大変なことになっとる、と諭されました
いやいや
悪いもの、元を断たなきゃダメっ‼︎
なんだけど、今回は無理だなぁ
そういえば
亡くなった母さまはその鳥たちに、毎朝、みかんをくれて、それをついばむ姿を見て喜んでいたっけ
ありゃ〜
いろいろ、あれこれ、なんだか頭がごちゃごちゃしちゃうな
(^^;;
御愛読感謝































