ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?

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ああ、己が拳2つのみで戦うスポーツ… 『拳闘』、またの名を『ボクシング』…
  後楽園ホール病の三十路男が探求するのは、その闘いの源泉たるボクサーたちの心の中… 
さらに、その死闘の渦中へとリング外から飛び込もうとする無謀な試みブログ…
管理人へのメッセージはこちら higege92@yahoo.co.jp

なんか、最近、有名人の自殺が相次いでいて、世相ニュースなんかに触れていても、ものすごく陰鬱な気分になっちゃう方々も多いのかなぁ…と

んで、ならば、たくさん癒していただける音楽を聴きたい…ということで

タック&パティ ね

夫婦による、純然たる弾き語り…というシンプルの極みを体現しているお二人

https://youtu.be/S2rdUm_vHHg


シンディ・ローパーの名曲のカヴァー




癒される


和みます

みなさま、平静と安寧を抱きましょう

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https://news.yahoo.co.jp/articles/d625c37a2c53da8dff79b82b0cd95b79e24b40ec


>ボクシングの大橋ジムは23日、所属する元WBCバンタム級暫定王者の井上拓真(24)が来年1月14日、東京・後楽園ホールで東洋太平洋同級王者の栗原慶太(27)=一力=に挑むと発表した。拓真はWBA・IBF統一同級王者、井上尚弥(27)の弟で現WBC6位、WBO7位。栗原もIBF5位につける世界上位ランカーで、勝者が世界戦に王手をかける試合となる。
 
「国内で一番の強敵でパンチもあり危険な相手ですが、しっかり勝ってまた世界チャンピオンになります」と、拓真はコメントを発表した。同日の興行では高校8冠の中垣龍汰朗、U―15大会5連覇の松本圭佑らジムメートの出場も予定されている。


…いいカードだなぁ

栗原選手、いま、めちゃくちゃ評価高い

https://youtu.be/IQDWTLUcDlg


https://youtu.be/yOIKQCN1b3I




拓真選手の気概もいい

まぁ、ざっとイメージすると、一発のある大味な栗原選手よりも、緻密にして防御感の優れた拓真選手が判定で逃げ切るかなぁ〜

が、KOならば栗原選手

でも、足のある拓真選手は無理しないし、乱打戦にしないと思うんだよなぁ

いやいや、でも、これはファンを喜ばせる素晴らしいカード、まさに、こうあるべき

勝った方が世界…っと、非常に分かりやすい

まぁ、ちょっとだけ胸も痛いが、こうあるべき

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200927-00000029-jij_afp-spo


>【AFP=時事】ボクシングの世界王者であるジャーモール(Jermall Charlo、米国)とジャーメル(Jermell Charlo、米国)の双子のチャーロ兄弟が26日、米コネティカット州アンキャスビル(Uncasville)で行われた世界戦でともに見事な勝利を挙げた。

 WBC世界ミドル級王者のジャーモールは、挑戦者セルゲイ・デレイビャンチェンコ(Sergiy Derevyanchenko、ウクライナ)の粘り強い抵抗に遭いながらも、多くのパンチを浴びせて116-112、117-111、118-110の判定3-0で勝利。タイトル防衛を果たすとともに、無敗記録を31試合に伸ばした。

 一方、2019年12月にトニー・ハリソン(Tony Harrison、米国)にKO勝ちし、WBC世界スーパーウエルター級のベルトを奪還して以来のファイトとなったジャーメルは、ヘイソン・ロサリオ(Jeison Rosario、ドミニカ共和国)との3団体統一戦に臨むと、8回に強烈なボディーブローでKO勝ちを収め、WBAとIBFのベルトを手に入れた。

 その他の試合では、WBO世界バンタム級王者のジョンリール・カシメロ(John Riel Casimero、フィリピン)が3回TKOでデューク・マイカー(Duke Micah、ガーナ)を下し、初防衛に成功した。

 ルイス・ネリ(Luis Nery、メキシコ)はアーロン・アラメダ(Aaron Alameda、メキシコ)との無敗対決に判定勝ちし、空位になっていたWBC世界スーパーバンタム級のタイトルを獲得した。ネリは連続KOが11戦で途絶えたが、これで戦績を31勝無敗(24KO)に伸ばしている。アラメダは25勝1敗(13KO)となった。


…ん〜

悪童ネリ、勝ちましたかぁ

負けちまえ…っと、すいません

…と、ぶっちゃけ思っとりましたが、まぁ、こればかりは…

が、ネリへの挑戦権を元WBAチャンピオンのダニエル・ローマンが獲得した、とのニュースもありましたので、これは楽しみなカード

もちろん、ローマン推しね

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https://news.yahoo.co.jp/articles/58c2f4b87fc7a4da4d684ea1aca22391cdaf250b


> 「ボクシング・WBO世界バンタム級タイトルマッチ」(26日、アンキャスビル)
 
世界戦5試合が挙行される2部制興行が26日(日本時間27日)、米国コネチカット州アンキャスビルのモヒガン・サン・カジノで開催され、WBO世界バンタム級タイトルマッチでは、王者のジョンリール・カシメロ(31)=フィリピン=が3回54秒TKOで同級11位のデューク・ミカ(27)=ガーナ=に圧勝し、初防衛に成功した。 

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で4月25日に決まっていたWBA・IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦が流れたカシメロ。早々と米国入りしていたカシメロは、井上よりひとまず早く防衛戦のリングに上がった。24戦全勝(19KO)と無敗の挑戦者を迎えたが、カシメロの攻撃力が序盤から発揮される。初回から激しく打ち合い迎えた3回、痛烈な左アッパーカットで効かせると、連打をつなぎストップを呼び込んだ。 

 圧倒的な破壊力を見せつけ、井上とのバンタム級頂上決戦への期待をふくらませたカシメロは34戦30勝(21KO)4敗。井上は10月30日に米国ラスベガスで、ジェイソン・マロニー(オーストラリア)との防衛戦を予定している。

…やりやがったなぁ

カシメロくんめ

まぁ、そうこなくちゃ面白くないじゃん

(^^)

待っとけよ〜

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https://news.yahoo.co.jp/articles/4c2c364ccbf8cb8aedcf982176c83b90f2395258


> 「ボクシング・6回戦」(26日、神戸市立中央体育館)

 元日本バンタム王者の大場浩平(35)=サンライズ=が6年ぶりに復帰戦に臨んだ。ノンタイトルのバンタム級6回戦で18年全日本新人王(フライ級)の湊義生(22)=JM加古川=に2回TKO負けした。

  序盤から動きが堅かった大場は、2回早々にロープを背負うと、相手の右ストレートでダウン。ダメージは大きく、レフェリーストップがかかった。 

 かつては世界を嘱望された有望株だった。17歳で出身地の名古屋のジムからプロデビューし、2008年に日本王座に就くと、5度防衛。高い技巧力で、世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)になぞらえ「名古屋のメイウェザー」と呼ばれた。 

  11年に真正へ移籍し、再び日本王座を獲得。しかし、14年にIBFの同級指名挑戦者決定戦で敗れ、世界には届かず引退した。 

 競技への尽きない思いから、真正時代の会長代行だった江藤日出典氏が立ち上げたサンライズで6年ぶりに現役復帰したが、ブランクは取り戻せなかった。通算成績は41戦36勝(14KO)4敗1分け。


…そうかぁ

やはり、現実は厳しい

ブランク期間は6年…

でも、本人の気持ちが納得できたり、踏ん切りがついたのならばいい…と思う

あるいは、さらに火がつく…という可能性もあるか⁇

35歳の、元天才は何を想うのか…⁇

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昨日のハーンズを観たら、やっぱり…

https://youtu.be/tobeGwAOTZw


5階級制覇チャンピオン 

アリの後継者

スーパーエキスプレス

…漫画みたいに早い

(^^)

これもまた、通勤時間のひととき、あるいは、コーヒーブレイクのひと時に堪能いたします

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