■お知らせ

 

賢く貯めるならモッピー。1P=1円で交換先も多数!

 

こんにちは!

 

曇り気味の天気でしたが、発送のためコンビニに行きましたが”日本全国47都道府県ハピろー!計画 ”盛りすぎチャレンジ””というので店内をぐるり?何も変わっていない普通のローソンでした 残念!

 

ここのローソンに近くにセブンイレブンがありそこにお客が集中して、弁当満載で切れることがないですが、ここのローソンは弁当がないことがほとんどです。

 

古い店舗ながら工夫して利益を出している様子で応援したく弁当を買いに行くが・・・(;・∀・)

 

雪が降った後大雨でしたから調整してたかもしれませんね。

ヤマト運輸・佐川急便はそんな中でも時間通りに配達が来てパソコンパーツはグラボを除いてそろったので組み立て開始!え~午前10時くらいかな。

 

結果的には組み立てられたが、序盤から難関が・・・

 

前回のマザーボード取り付け後からになります。

この電源ボックスに付属のコードを挿していくのですが最初から使わないものはつけなくてもいいので、コードもすっきりします。(後で2本外しました)

すべてマザーボードに差し込みますので、事前にググって自分の使うマザーボードがどれかを確認した方が、スムーズに作業できます。

 

次に、ケースから出ている線です。

小さいものがいくつかありますが、どのケースでも電源・リセット・USBなどついてますのでその配線です。

 

英字で書いていてケースの説明書でも英字なんで、私のようなジジィ~にはよくわかりませんので事前に調べても手順はスマホの動画見ながらのほうがいいかな。

 

1ピンとかプラスマイナスがあるので差し込む場所や向きに注意してください。

たった4本なのに小さいのとマザーボード側のピンも1本余るので、最初は間違えたかと思って考えちゃいますね。

この時プロントファンを外側につけてよかったと思いました。

間違えると当然電源が入りません。ほかの線は場所がわかりやすく簡単でした。

 

次は簡易水冷の取り付けです。

ファンを取り付けてパソコン上部に設置した後大きい四角いのをマザーボードのCPUに張り付けてねじ止めします。

グリスは元々付いていますが、ふき取ってから自分で用意したものを塗る。

 

これですべて組み立て完了です。OSを入れる前にCPUの型番やメモリとM.2SSDが認識されているか確認するためにBIOSを立ち上げます。

 

画面右上にマザーボードとCPUの情報があります。メモリなどは別の画面です。

これでOSインストールです。が・・・(;・∀・)アレ?

パソコンのファンは光っているのに・・・?

こんな調子でしたがググってググって何とか組み立て開始から12時間でやっとWindows起動しました。

起動した後もM.2SSDの容量が少なく認識されたりと、まだまだソフト面で設定や調整もありもっと時間がかかっています。

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マザーボードのメーカでコントロールできるアプリをダウンロードして設定でいろんな発光パターンや自分好みの色も自由に作成できます。

今まで100%で回転したファンも温度によって自動にしましたので非常に静かです。

さすがに6個のファンがフル回転すると扇風機よりうるさいかもしれません。

グラボや2.5インチSSDは前のパソコンから持ってきたので、全部のパーツの合計金額は、117,945円でした。paypayポイントが約12,000円ありましたので、差し引けば10万円くらいになります。結局ミドルクラスになってしまうんですね。

グラボで変わりそうですが、CPUの能力に合わせないと無駄になりますからね。

 

前のパソコンはメーカーの違うAMD CPUで組もうかな?こちらは急がないのでゆっくり考えます。