【白貂を抱く貴婦人】
今回は、この絵画。
レオナルド・ダ・ヴィンチの作らしいですね。
確かにね😊。
なんで分かるかってゆぅと、耳 無ぇもん😄。
レオナルド・ダ・ヴィンチの描く女性、耳 無ぇもん😆。(このへんのコト、某 日本の山に繋がってて、宇宙人と繋がってくるんだけど、今回は、ややこしいので割愛します😥)(えっ?。チラッと書いとけって?。・・・耳成山は耳無山😉)
(・。・)…でもさ 、貂(テン)じゃないんぢゃね❔。
そもそも、白貂なんておらん・・・・・😆💧
実際の 貂 は、絵のほうの貂と比べて、そんなに鼻っ面も、長くないよね。そして、目が全然違う。
あと 、、、、、
レオナルド・ダ・ヴィンチの絵といえば、日本神道が隠されている。本物のカバラが隠されている。
レオナルド・ダ・ヴィンチは、フリーメーソンだった 、、、。
日本という国は、謎が深い。奥が深い 、、、、、。
もしも……、もしかして………、私達 日本人が、本当に 古代イスラエル十二氏族の末裔だったとしたら、本物のフリーメーソンは、いったい【誰】なんだ。。。
だったら、今回も、隠され[てん]ぢゃね😆?。
どういう事かというと、、、、、
レオナルド・ダ・ヴィンチの描く女性像って、マリア&キリストの匂いがするよね。。。
実際、そういう説は、アチラコチラで散見される。
この絵なんざ、モロに、キリストを抱くマリアが描かれているわけですが、キリストが握る糸車は、十字架の暗喩となっている(ま…私に云わせれば、それだけではないけどね)。
とにかくね、いろいろな【暗喩】が込められている。籠められている。
そのうえで・・・・・
この【白貂】は《他の何か》を、暗示していると思うわけです。
そもそも…Wikipediaでは…『 この絵画に描かれているのは白貂(しろてん)ではなく、白い被毛を持つフェレットである。』と、書かれている。おまけに【白貂】で検索しても出てこない。あと、イタチの仲間で、白いのは、冬毛のオコジョくらいのもんで、黄貂は居ても白貂は居ない。あとは アルビノ………😲。
しかし、この絵に描かれている動物は、アルビノではない(目が赤くない)。
・・・となると、この動物は、いったい何?。
(ゝω・´)…ねっ♪怪しいでしょ😉☝️。
ま・・・【白貂】なんかじゃない事は、あらゆる点から間違いない。
日本人なら、ピンとくるはず。

(・。・)☝️…コレなんぢゃね?。
そう。
伏見稲荷の狐です。
【稲荷】
【稲荷】は【INRI】
【INRI】とは・・・・・

これですよね。
【INRI】は、読みが「インリ」なので【稲荷】に通ずるという事から、《伏見稲荷》は、《不死身のINRI》つまり、《磔刑から復活したキリスト》を祀っているとも言われているわけです。
【白貂を抱く貴婦人】が、実は、伏見稲荷の白狐を抱いているのだとなれば、この絵にも【キリスト(INRI)を抱いたマリア】が隠されているという事になる。
(#`皿´) 、、、、、
この絵は、背景が 漆黒 に塗りつぶされている。
レオナルド・ダ・ヴィンチは、あんなコトまで知っていたのかな 、、、、、🤔。
と・・・・・ここまで書いていて、トンデモナイコトに気づく😲😨😱⁉️
(ー_ー;)…いや 、、、まさかな。。。。。
しかし、そう見えるよな・・・・・💧
てか、神……これはまた、全く別件だよね😅
(#`皿´)う~ん・・・どうしたもんかなぁ~~~~~~~
また、書かなきゃいけねぇのかよ~~~😕



































